<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/yamasaki117/rss.html">
<title>やまのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/yamasaki117/</link>
<description>インド　ヒマラヤから発信しています２００９年５月２３日　日本に戻っています</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12970985536.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12968139695.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12968016601.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12966385612.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12964557604.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12961946462.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12961722039.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12960077920.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12958937175.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12958933327.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12970985536.html">
<title>魂を信じますか　おまけ</title>
<link>https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12970985536.html</link>
<description>
　あの世　の最後に含みを持たせた言葉を残しておきながら回収せずにそのままになってます　少し後悔してるんですが　　　まあ　いいか　と開き直ってます 　それはあの世での霊魂が争いを始めた時に強いのはどういう霊魂なのか　なんだけど　そこでなんどもあの世は意識がすべての世界　意思が世界を司る　って描いてますからちょっと考えれば分かる話だろと　そのままにしときます　形としては褒められたものではありませんが　まあ　描いてる私がその程度の人間なのでｗｗｗ 　とはいえ　私はけっこう満足しています　　魂を信じます
</description>
<dc:date>2026-06-27T19:47:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12968139695.html">
<title>魂を信じますか　その５　生きる意味</title>
<link>https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12968139695.html</link>
<description>
　いきなり　(´；ω；｀)ﾌﾞﾜｯと来ることがあるよね　 　それは感動したからだと思ってた　小学生の頃に手塚治虫のマンガを読んでいてよく起こった　でも成長するにつれそういうのはなくなった　人前で涙を見せることなどない　私はクールな男になっていた　なのに 　いきなり　(´；ω；｀)ﾌﾞﾜｯと来て驚いたことがある　私40歳の時　インドはヒマラヤの村　↓の写真の場所でだった 　大急ぎで部屋に戻った　独りになると涙が止まらなかった　　号泣してしまった　外に声が漏れる　かっこ悪い　なのに止められない 　理
</description>
<dc:date>2026-06-03T01:43:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12968016601.html">
<title>”サイケデリック・アイディンティティ”</title>
<link>https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12968016601.html</link>
<description>
  
</description>
<dc:date>2026-06-01T21:14:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12966385612.html">
<title>魂を信じますか　その４　あの世　　</title>
<link>https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12966385612.html</link>
<description>
　あの世の事を語りたいんだけれど　描き方に迷っていたあの世をイメージする根拠になるものはすべて現世からの想像でしかない　実際に死んだ経験は（臨死体験も含め）無いのでホントのことは分からない　それでも 　潜在意識があることから現世だけでなく別次元の世界があることは証明したつもりだ　現世の意識（心）が生まれる前から存在している潜在意識はあの世を知っていると思われる　そこで、、、、、、 　大胆にやってみることにした 　私は自分が神になったつもりで語ることにする 　もちろん私は神ではない　神ならぬ私には
</description>
<dc:date>2026-05-17T00:39:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12964557604.html">
<title>魂を信じますか　その３　カルマについて　</title>
<link>https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12964557604.html</link>
<description>
　　 　　私が最も知りたいのは魂が最後に行きつく場所のことです　天国や地獄のように想像されてるあれです(^_^)/　私　それを突き詰めてみたいんですよね　死後のことなので実際のところは分かるはずもなく限界はあるでしょうが　分かるところまででもね　どこまで迫れるか　やってみたい　　死後の世界をいろいろ考えていてその話をしたいのだけれど　そのためにはカルマの事を的確に知っておく必要がありそうです　 なぜならカルマの違いによって魂の行く先が違うと思われるからです　なぜそう思うのか？　は次回のテーマのひ
</description>
<dc:date>2026-04-29T18:54:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12961946462.html">
<title>魂を信じてますか？　その２　魂の存在証明へ　</title>
<link>https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12961946462.html</link>
<description>
 先日　X（ツイッター）で次のような言葉を見たんだ ーーーーーーー　トランプとネタニヤフが悪魔に見える　彼らの所為でどれだけの人が死ぬことになるんだろう　ネタニヤフ76歳、トランプは6月に80歳です。世界をめちゃくちゃにして、何十億人の人類の運命を破滅的に変えて、彼らは何の責任も取らずにいなくなるでしょう。やりきれないーーーーーーー 　そうかもしれません　先のことは分からないし何も確定はしてないけど彼らの年齢を考えればこのまま何の罪にも問われず人生を終えるかもしれません　でも　それは現世ではの話
</description>
<dc:date>2026-04-04T16:45:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12961722039.html">
<title>魂を信じてますか？</title>
<link>https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12961722039.html</link>
<description>
　サドゥは自身の持つ全財産を放棄し親類縁者と絶縁して　この世を放浪します サドゥがどうしてサドゥになったのかは人によって違うでしょうが　なぜサドゥをやっているのかは共通しています 　それは自分の心（心は魂につながります）に染みついたカルマを変えるためです　 『サドウ』　サドウはこれ以上ないほどのシンプルで質素な生活をして　そして大麻を好んで吸います　それは自分を見つめなおし自覚を強めるためだと思われます　　またサドウには妙…ameblo.jp　カルマとは自分に染みつき業となった生き方です　例えば
</description>
<dc:date>2026-04-02T14:13:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12960077920.html">
<title>意思が物をつくる？　ぼくらはどこからきたんだ？</title>
<link>https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12960077920.html</link>
<description>
　洗い物しながら思ったんだけど、、、、 　意思がものを作ってるんじゃないだろか？それが 現実的じゃないのは分かってるよ　でも思考において最後の最後はそこへいきつくと思うんだよ　いや　考え方としては逆かな　始まりがそこなのかもって思われる 　論理的な説明はできないよ　直感でそんな風に思ったってだけだけど　でもそう思わせる前提はあったよね　 　神は自分に似せて人をつくった　ってあるじゃない　それがずっと心に引っかかってた　それは論理的な話じゃない　ただ誰かがそう思って　誰かがそう感じて　誰かがそんな
</description>
<dc:date>2026-03-18T02:58:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12958937175.html">
<title>催眠術　そしてつれづれなるままに　その２</title>
<link>https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12958937175.html</link>
<description>
私は不登校児だったので　困った母親が催眠術に頼ったんだよね　 小学生のボクは好かんわけよ　反発心があってかからんかったと思う　たぶんね　その頃のボクの家では創価学会の座談会ってのをしょっちゅうやってたのね　 あれさ　今思うに催眠術と同じ類だよ　やってること似たようなものだもちろんやってる人達はそうは思ってないんだろうけどね　 日蓮大聖人様　池田先生　世界平和のために、、、  小学生のボクは何これ　って思ってたよ　別に悪いこと言ってるわけじゃない　　でも心に響かない　ボクマンガ大好きだったんだよね
</description>
<dc:date>2026-03-07T12:15:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12958933327.html">
<title>催眠術　そしてつれづれなるままに、、、</title>
<link>https://ameblo.jp/yamasaki117/entry-12958933327.html</link>
<description>
  小学生の時　催眠術師のとこへ連れてかれたの思いだした　  目を閉じてください　何も考えずに私の言葉を、、、 なんて言ってたかな　ぼくはかからなかった　そういうのに反発してたんだ　 今になって催眠術にかかる人ってどんな人なんだろって考える　自意識の薄い人なのかな？　　　何も考えないで人の言葉だけ聞いててそれを自分の意思だとしてしまうのかな？　素直な人なのかもしれない　私にはちょっと考えられないんだけど　そういう人もいるってことかな　　他人の心は分からないけどそうなのか 「自由からの逃走」って本
</description>
<dc:date>2026-03-07T11:32:49+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
