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<title>ボクのペットはこんなヤツ</title>
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<description>みんなとは違ったボクのペットの日常はとても味気ないんですよね。</description>
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<title>卵産まない…</title>
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<![CDATA[ 約二週間ぶりの投稿。<br><br>先月、仲間を増やしてペアになったイモリ鋙<br>あれから順調にいくかと思っていたけど、全くよそよそしい感じでなかなか進歩が見られない…挙げ句の果てにはオスの体がやせ細ってしまった。<br>どうやら先に住んでいたメスの方が慣れていて、積極的に餌も食べに行くのが原因だそう…<br>最近はオスの方にピンセットで餌をあげるようにしているが、これが思った以上に食べてくれる溿まだ体は細いけど、だいぶ慣れて顔を見ると近寄ってくるようにもなった。<br>②匹の間には「赤の他人」といった空気が漂っていて、飼い始めたときは尻尾が紫だったオス独特の婚姻色も消えてしまい、どうやら卵も産みそうにない湜<br>夏までには産ませてみせるぞー！
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<link>https://ameblo.jp/yamashock/entry-10104599690.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jun 2008 11:00:00 +0900</pubDate>
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<title>イモリのペアが…</title>
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<![CDATA[ 先日、イモリに仲間が増えたことを発表しましたが、せっかくペアになったのに…全然卵産まねぇ～<br>まだ寒いからかな(苦)<br>待ってみよう…
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<link>https://ameblo.jp/yamashock/entry-10096048477.html</link>
<pubDate>Mon, 12 May 2008 08:30:00 +0900</pubDate>
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<title>イモリって長生きだ！</title>
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<![CDATA[ 日本固有種のイモリは、長くて３０年は生きるらしい。<br>僕はまだそんな長寿イモリは見たことがないけど昔飼ってたカメと同じぐらい生きるってこと。<br>そこまで育てるのはかなり苦労するのだろうか…でも愛情持って育てればいつの間にか長生きしてそうですよね溿<br>今も昔もｳｰﾊﾟｰﾙｰﾊﾟｰが人気やけど、彼らはそんなに長生きできないそう。熱帯魚鈐もそうやけど水替えを多く行なってるとショックを受けて悪いときには死んでしまうんですよね焏ｳｰﾊﾟｰﾙｰﾊﾟｰも一緒です。やはり自然で育てるのと同じように飼うのはとても難しいことなんです。<br>それに比べると環境に適応力があるイモリやカメは多少水が汚れても平気なため、長く育てられる。<br>今ウチで飼っているイモリはどのくらい生きてくれるだろうか鋙
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<link>https://ameblo.jp/yamashock/entry-10094721757.html</link>
<pubDate>Wed, 07 May 2008 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>仲間…いや恋人?!</title>
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<![CDATA[ 今日はﾎｰﾑｾﾝﾀｰでイモリの♂を買った。<br>これで恋人同士…になるかはまだわからないけど、順調にいってるのは間違いないよう。<br>やはり少し小さめの♂はすぐに慣れて快適な気分(たぶん…)に溿<br>夏までに何とか産卵してくれたら良いけど、こればかりは結婚の自由って感じで本人に任せてます…鋙<br><br>今からすごい楽しみや～♪
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<link>https://ameblo.jp/yamashock/entry-10093251314.html</link>
<pubDate>Fri, 02 May 2008 22:00:00 +0900</pubDate>
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<title>新しい仲間が増える！</title>
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<![CDATA[ 今ウチにいるイモリ鋙に新しい仲間が増える♪<br><br>ちなみに今いるのはメス♀で、この度繁殖に挑戦しようと思うのでオス♂を飼うことにした。<br>そしていずれは、綺麗な川に放してあげたい(良いのかな…)と思う。<br><br>ところでイモリの名前、何にしようかな…
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<link>https://ameblo.jp/yamashock/entry-10092359463.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Apr 2008 20:30:00 +0900</pubDate>
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<title>アホロートル</title>
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<![CDATA[ 何のことかわかりますか？<br>お店ではこの名で販売している場合もあるんですが、これ…実はｳｰﾊﾟｰﾙｰﾊﾟｰのことなんです。<br><br>え？ｳｰﾊﾟｰﾙｰﾊﾟｰって何って??<br><br>それは両生類でありながら一生涯をエラ呼吸で過ごすイモリの幼生そのまんまの姿をした生物なんです。<br>体はイモリよりゴツくて、色もﾎﾜｲﾄ・ｱﾙﾋﾞﾉ・ﾏｰﾌﾞﾙがあるんです。<br><br>～:*:～:*:～:*:～:*:～<br><br>鋙ｱﾎﾛｰﾄﾙ:正式名称はメキシコサラマンダーといい、野生種は絶滅に瀕している。<br><br>【飼育方法】<br>熱帯魚鈐と同じように飼えるが、基本的に鈍感なので食べ残しの餌の処理がしやすいようにシンプルに飼うべき。<br>また、温度変化には注意すべき。<br><br>～:*:～:*:～:*:～:*:～<br><br>今は産卵期なのでペットショップなどでは小さな個体の姿が見られるかも知れませんね溿
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<link>https://ameblo.jp/yamashock/entry-10091837931.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Apr 2008 22:30:00 +0900</pubDate>
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<title>ｻﾝｼｮｳｳｵとの違い</title>
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<![CDATA[ イモリとよく似た種ではｻﾝｼｮｳｳｵがいます。<br>世界最大の両生類として知られ、また特別天然記念物にも指定されている「ｵｵｻﾝｼｮｳｳｵ」はあまりにも有名ですよね。<br><br>イモリと違う点として飼育環境が大きく異なり、常に体が濡れていないと生存できないという特徴を持ちながらも生活するのはほとんど陸上であるため、ミズゴケなどの湿った環境が必要になります。<br>また、生まれてすぐは水中でのエラ呼吸ですが、成長するとすぐ陸上に上がってくるため幼生の飼育環境にも陸地が不可欠になります。<br><br>今の時期は産卵期にあたり、各養殖所ではたくさんの幼生の姿が見られ、ペットショップの中には幼生が売られていることもあります。<br>飼育環境においては、イモリ・ｻﾝｼｮｳｳｵともに見境なく幼生を食べてしまうので卵が確認されるとすぐに別の水槽へと移す必要があり、常に綺麗な水に環境を整えなければなりません。<br>１０日ほど経ち孵化したあとがとても重要で、綺麗な水に整える点で餌の食べ残しが多くなるためこまめに水を半分ほど交換することになります。<br>小指ほどの大きさになってくると、そろそろエラもなくなり皮膚呼吸に変わる頃なので体温に弱いｻﾝｼｮｳｳｵをスプーンなどで優しく扱いながら陸地のある環境へ移動させます。<br>あとは環境を整えながら陸地に上がるのを待ちます。<br><br>変温動物とはいえ、イモリは手にのせてもある程度は大丈夫なほど比較的丈夫といえます。
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<link>https://ameblo.jp/yamashock/entry-10090861147.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Apr 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>世界最小の宇宙飛行士</title>
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<![CDATA[ イモリは昔、惚れ薬として用いられたことを前回にご紹介しましたが、どうやら人間とイモリ鋙はとても深い関係にあるようです。<br>本来イモリはとても温度変化に弱く、ｱｶﾊﾗｲﾓﾘとｼﾘｹﾝｲﾓﾘ以外のイモリは保護され、飼われることがなかったが比較的温度変化に強かったｱｶﾊﾗ・ｼﾘｹﾝだけが一般に飼われるようになり、欧米譿でも人気だったよう。<br>そして今では特に保護されることのなくなった他のイモリも飼われるようになった。<br><br>イモリといえば、ｼｭﾚｰﾏﾝが胚の再生能力を見出し、ノーベル賞生理学医学賞を受賞したことで有名な他、無重力下でも産卵ができるかという実験で宇宙飛行士の向井千秋さんと共に宇宙へ飛び立った史上最小の宇宙飛行士としても知られていたそうです。<br><br>意外と深い関係にあるイモリと人間。親しみが湧きますねぇ溿。
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<link>https://ameblo.jp/yamashock/entry-10090310657.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Apr 2008 10:30:00 +0900</pubDate>
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<title>ボクのペットはとても小さい。</title>
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<![CDATA[ ペットといって、みんなが思い浮かべるのは何だろう。<br>もちろん犬や猫だと思います。実際に人間は大昔から犬を飼っていて、猫に関してはあのクレオパトラが好んで飼っていたという歴史まであるほど。<br>でも中にはそういったペットを飼えない人もいる。ボクもその一人です。<br>そしてそんなボクが飼っているペットというのは…実はイモリです。<br>イモリと聞いても、何となく爬虫類かな？って思う程度だと思います。でもイモリは両生類で、カエル鋙の仲間なんですよね。よく見てみると、まだ尻尾の生えたカエルのよう。<br>本来、イモリはフグに近い毒をもっているようであまり近寄る人がいなかったのですが、とても人懐こく、飼っているうちに毒もなくなるそうで次第にペットとして飼われるようになったそうです。<br>漢方で有名な中国では昔、精力剤としてイモリの黒焼きを用いていたそうです。何でも食べる中国ならではの発想だったんでしょうね煜<br><br>そんなボクのペットはいつもダラダラ。<br>ゆ～っくりと移動してはゆ～っくりと物色。そして餌に貪欲なイモリが動くものを見つけた途端にガサガサ動いて顔をくっつけるんです。<br>そこまでくっつけないと餌かどうかもわからないらしく、匂いで餌とわかった瞬間にパクっと丸呑み。<br>変わったヤツです。
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<link>https://ameblo.jp/yamashock/entry-10090230608.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Apr 2008 23:00:00 +0900</pubDate>
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