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<title>徳永秦から学べ！！</title>
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<description>徳永秦氏のブログ、徳永秦の「社長を斬る！」から得た、ビジネスのヒントと自己啓発のキッカケを紹介しています。</description>
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<title>地道な努力は叶うのか？</title>
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<![CDATA[ <p>何かの成果を出すためには、成果を出すために必要な考え、行動など、</p><br><p>地道な努力が必要なことは、多くの人が、頭ではわかっているでしょう。</p><br><br><p>しかし、多くの人は、この「地道な努力」ということが嫌いですし、</p><br><p>できることなら、地道な努力をしないで、つまり、</p><br><p>「楽をして」結果を出したいと、望むはずです。</p><br><br><p>ハッキリ言って、</p><br><p>「楽をして」結果など出るはずがないのですけどね。（笑）</p><br><br><p>楽をして得られる結果は、今と何も変わらない結果です。</p><br><br><p>諺で「棚から牡丹餅」という言葉がありますが、</p><br><p>「棚から牡丹餅」の意味は、</p><br><p>世間一般的には、</p><br><p>「思いがけない好運を得ること、労せずしてよいものを得ることのたとえ」</p><br><p>と言われていますが、棚に牡丹餅を置かない限りは、</p><br><p>牡丹餅が落ちてくることはありえません。</p><br><p>つまり、牡丹餅という結果がほしかったら、</p><br><p>棚に置くという行動が必要ということです。</p><br><br><p>あなたは、望む結果を得るために、地道な努力をしていますでしょうか？</p><br><p>もし、まだ結果が出ていなければ、</p><br><p>きっと、この読み物が役に立つと思いますので、</p><br><p>是非、徳永氏のブログから、ご覧下さい。</p><br><p target="_blank"><a href="http://ameblo.jp/tokunaga-shin/entry-11743260270.html" target="_blank">才能の開花について</a> </p><br>
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<pubDate>Sat, 15 Feb 2014 14:23:40 +0900</pubDate>
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<title>キャンペーンがスタートしました</title>
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<![CDATA[ <p>前回の記事でお話をしました、</p><br><p>私が好意にしている徳永氏が特別顧問を務める、<br><br>社団法人ワンピースプロジェクトからの初の出版本が、</p><br><p>今なら無料でダウンロードができます。</p><br><p target="_blank">「<a href="http://tinyurl.com/apu5hc8">BASE（ベイス）やStores.jp（ストアーズ）で<br>ネットショップを無料でサクサク作成して、</a></p><p><a href="http://tinyurl.com/apu5hc8">がっつり儲ける作成と運営の方法！</a> 」</p><p>（※価格がゼロ円であることをご確認下さい）</p><br><p>ネットショップの開業に興味がありましたら、是非、</p><br><p>ご覧になってみて下さい。</p><br><p>もちろん、ネットショップに今は興味がなくても、上記の本は、</p><br><p>今なら「無料」でご覧になることができますから、是非、見てみてください。</p><br><p>キャンペーン期間は、<font color="#ff0000">本日２月４日から２月９日の１７時</font>までとなるそうです。</p><br><p>それと、無料でご覧になった方は、義務ではありませんが、</p><br><p>是非、アマゾンにてレビューをしてみて下さい。</p><br><p>レビューの内容は良くも悪くも、本をご覧になった感想をそのまま、</p><br><p>書いてくだされば良いとのことです。</p><br><br>
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<pubDate>Mon, 04 Feb 2013 20:14:16 +0900</pubDate>
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<title>出版記念キャンペーンのお知らせ</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰をしております。<br><br>久しぶりにこのブログにログインをしましたら、<br><br>なんと、アクセスが「５」もありました（汗<br><br><br>最後に書いた記事が昨年の３月でしたので、<br><br>最後の記事からまもなく１年が経とうとしているのに、<br><br>「５」もアクセスがあるなんて・・・・<br><br><br>私のブログに訪問してくださった５人の方、ありがとうございます。<br><br>これからも、たまに、このブログでお話をしますので、<br><br>いらしていただけるとうれしく思います。<br><br>そして、今日は、その「たまに」（笑）のお話ですが、<br><br>タイトルにもありますように、出版記念キャンペーンについて、<br><br>お話を致します。<br><br>出版記念キャンペーンと言いましても、私が出版をしたのではなく、<br>（出版をすることは私の目標の１つですが・・・）<br><br>私が好意にしている徳永氏が特別顧問を務める、<br><br>社団法人ワンピースプロジェクトが、初の出版をされたのです。<br><br>どんな本を出版されたのかと言いますと、<br><br>こちら↓<br><a href="http://www.amazon.co.jp/BASE%EF%BC%88%E3%83%99%E3%82%A4%E3%82%B9%EF%BC%89%E3%82%84Stores-jp%EF%BC%88%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%BA%EF%BC%89%E3%81%A7%E3%80%81%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%92%E7%84%A1%E6%96%99%E3%81%A7%E3%82%B5%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%82%AF%E4%BD%9C%E6%88%90%E3%81%97%E3%81%A6%E3%80%81%E3%81%8C%E3%81%A3%E3%81%A4%E3%82%8A%E5%84%B2%E3%81%91%E3%82%8B%E4%BD%9C%E6%88%90%E3%81%A8%E9%81%8B%E5%96%B6%E3%81%AE%E6%96%B9%E6%B3%95%EF%BC%81-ebook/dp/B00B79U9BS/ref=sr_1_1?s=digital-text&amp;ie=UTF8&amp;qid=1359459837&amp;sr=1-1" target="_blank">BASE（ベイス）やStores.jp（ストアーズ）で、<br>ネットショップを無料でサクサク作成して、がっつり儲ける作成と運営の方法！</a><br>（現在アマゾンで発売中です）<br><br>本の価格をごらんになって目を疑ったと思いますが、<br><br>わずか１００円です（笑）<br><br>ネットショップの開業に興味がありましたら、<br><br>是非、ご覧になってみて下さい。<br><br>そして、１００円という価格であっても、<br><br>内容が見合っているか不安な方は、<br><br><font color="#FF0000">２月４日から２月８日の５日間</font>、なんと、上記の本を、<br><br>無料配布するそうです。<br><br>さすが、ワンピースプロジェクトさん。<br><br>無料配布の期間は、アマゾン時間になるそうなので、<br><br>日本時間と時差があるみたいですが、<br><br>是非、この無料配布キャンペーン期間中に、<br><br>上記の本をご覧になって見て下さい。<br><br>上記の本の無料配布キャンペーンが正式に始まりましたら、<br><br>当ブログでお話をします。<br><br>因みに現在はまだ、無料ではないので注意してくださいね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yamauchi-mamoru/entry-11461556044.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Feb 2013 20:28:56 +0900</pubDate>
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<title>先を読む力</title>
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<![CDATA[ <p>私は営業職なので、お客さんと話をする際に、</p><br><p>いかに、断られないように話をするかを心掛けています。</p><br><p>だって、お客さんって基本的には、営業されるのが嫌いだと</p><br><p>思うんですよねぇ。ですので、大抵のお客さんは営業マンの話を断ろうとします。</p><br><br><p>そこで、断ろうとするお客さんをいかに、話をして、成果につなげるかが、</p><br><p>営業マンの「テク」です。</p><br><p>お客さんに断られて、はいそうですか。って素直に帰って</p><br><p>しまったら、私、給料無くなりますもの（笑）</p><br><br><p>営業マンの「テク」です。なんてことを言っている私ですが、</p><br><p>私の場合は、「テク」なんてありません。（笑）</p><br><p>というか、今はその「テク」を磨いているところです。</p><br><p>営業をしている人はわかると思うのですが、お客さんのいう、</p><br><p>断り文句ってパターンが決まっていませんか？</p><br><p>逆に言えば、こっち（営業マン）が言った言葉に対して、</p><br><p>お客さんが返してくる言葉っていくつかのパターンしかないんです。</p><br><p>パターンがわかれば、ある程度お客さんの言う事が予想できるので、</p><br><p>その反応に対して、上手に誘導をしていけば成果につながります。</p><br><p>なんて、</p><br><p>口で言うのは簡単ですが、成果につなげる誘導ってなかなかできませんよね。</p><br><p>いったいどうすれば、成果につなげる誘導ができるのか？</p><br><p>そのヒントは、徳永秦氏のブログにありました。</p><br><br><p>徳永秦氏のブログ記事「<a href="http://ameblo.jp/tokunaga-shin/day-20101204.html" target="_blank">二手先</a>」によると、</p><br><p>ビジネスのおいても、<br><br>もちろん、営業や交渉の際においても、<br><br><font color="#ff0000">最低限、二手先を読んで進めていくべきだのォ。</font><br><br>とあります。</p><br><br><p>どうですか？二手先を読む。</p><br><p>私、これから、この「二手先を読む」ということを、意識して営業してみます。</p><br><p>二手先を読むことが体得できたらきっと、凄い結果を出せますよね♪</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yamauchi-mamoru/entry-11204591872.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 21:10:09 +0900</pubDate>
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<title>うそとだまし</title>
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<![CDATA[ <p>「うそとだまし」を多様する人は、人としてどうなの？と考えてしまいますが、</p><br><p>この「うそとだまし」、実は、ビジネスでは多様をすることで上手くいくことが</p><br><p>多いんです。</p><br><p>と言っても、</p><br><br><p>相手をおとしいれる「うそ」や、</p><br><p>効果の無い商品を効果があるように「だまして」</p><br><p>売るのはいくらビジネスであっても道徳的によくないことですが、</p><br><p>バカ正直に何でもかんでも話をしてしまっては返って逆効果。</p><br><p>売れるものも売れなくなるんです。</p><br><br><p>徳永秦氏のブログ記事「<a href="http://ameblo.jp/tokunaga-shin/day-20101201.html" target="_blank">言わないだまし</a>」をご覧になっていただくと</p><br><p>よくわかりますが、バカ正直に話をしたことで、相手の反応が、</p><br><p>悪くなることは多々あります。しかも、自分では、「正直に話をしたのだから・・・・」</p><br><p>と自己満足に陥ってしまうので、太刀が悪いです（笑）</p><br><br><p>自分で言うのも恥ずかしいのですが、</p><br><p>私は基本的には「うそ」をつくのが嫌なので、</p><br><p>わりと、バカ正直に話をしてしまい、言わなくても良いことまで、</p><br><p>言ってしまうことがあります。</p><br><p>でも、これだと、売れません（笑）</p><br><br><p>別にすべて正直に話す必要はないのです。</p><br><p>言わなくて良いことはわざわざ言う必要はないです。</p><br><p>言わなければ「うそ」にはならないですからね。</p><br><br><p>徳永秦氏のブログ記事「<a href="http://ameblo.jp/tokunaga-shin/day-20101201.html" target="_blank">言わないだまし</a>」の内容は、</p><br><p>ビジネスをやっている方は是非、意識して見て下さい。</p><br><br><p>今までバカ正直に話をして、自己満足におちいっていた経験がある人、</p><br><p>意外と多いと思います。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/yamauchi-mamoru/entry-11203573625.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Mar 2012 21:25:24 +0900</pubDate>
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<title>漫画ワンピースから学ぶビジネスの極意</title>
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<![CDATA[ <p>先日、ヤフーのニュース記事を見ていたら、</p><br><p>こんなタイトルの記事を見つけました。</p><br><p>「世界史本、思わぬヒット…不人気返上し３０万部」</p><br><p>どうやら、この１年で世界史に関する本が、</p><p><br>３０～５０歳代の方々に売れているようなのです。</p><br><p>私は、「世界史」と聞くと、わかり難い言葉が多く、</p><p><br>暗記中心のイメージがあるので、学校の勉強では、</p><p><br>苦手な科目だったことを思い出します。と言っても、</p><p><br>私の場合は、学校の勉強すべてが苦手でしたが・・・・（笑）</p><br><p>みなさん、過去の世界情勢のつながりや、</p><p><br>動きが気になるのですかね。</p><br><br><p>世界の歴史的つながりを勉強するのも良いのですが、</p><p><br>大事なのは、「これからの時代」ではないでしょうか？</p><br><p>過去は変えられないですが、未来は選択できますからね。</p><br><p>そこで、これからの時代、新しい未来を切り開いていくために、</p><br><p>きっとあなたの力になってくれる頼もしい本を一冊紹介いたします！！</p><br><p>これ↓です。</p><br><p>「<a href="http://www.onepiece-project.com/opshinbook.html" target="_blank">漫画ワンピースは、これからの時代のビジネスバイブルだ!</a>」</p><br><p>タイトルから判るように、まさに、ビジネスの視点から、</p><p><br>漫画ワンピースを読み解いた本になります。</p><br><p>著者の徳永秦氏は大のワンピースファンであり、</p><p><br>ワンピースのキャラはもちろん、ワンピースの名言、</p><p><br>ストーリーを実にわかりやすく、ビジネスに応用をして、</p><p><br>解説しています。</p><br><p>徳永秦氏についてはこのブログで何度も登場をしているので、</p><br><p>このブログをご覧になっている方は徳永秦氏をご存知かと思いますが、</p><br><p>徳永秦氏が「大のワンピース好き」ということは、意外じゃないですか（笑）</p><br><p>しかも、ワンピース好きが高じて出版までしてしまうなんて、</p><br><p>徳永秦氏・・・・・さすがです。</p><br><p>「<a href="http://www.onepiece-project.com/opshinbook.html" target="_blank">漫画ワンピースは、これからの時代のビジネスバイブルだ!</a>」</p><br><p>目次をご覧になっていただくとわかりますように、</p><p><br>漫画ワンピースが好きな人にとっては、</p><p><br>ワクワクするような目次じゃないですか？</p><br><p>読み始めたらきっと、次々とページをめくりたくなります。</p><br><p>寝る前に読むと、内容が気になって、</p><p><br>眠れなくなりますで、注意が必要です（笑）</p><br><p>ワンピースファンの方は是非、おススメです！！</p><br><p>「<a href="http://www.onepiece-project.com/opshinbook.html" target="_blank">漫画ワンピースは、これからの時代のビジネスバイブルだ!</a>」</p><br><br>
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<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 21:10:01 +0900</pubDate>
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<title>過去の記事</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、このブログの過去記事を自分で読み返してみたのですが、<br><br>読んでいて思ったこと・・・・</p><br><p>たぶん、過去の記事を書いた当時は、自分では上手くできた文章だったんでしょうけど、</p><br><br><br><p>今、読み返すと・・・・</p><br><br><p>「文章がわかりづらい」（笑）</p><br><br><p>「わけわからん話をしているな」と自分の過去の記事を客観的に読み返して、</p><br><p>思いました。</p><br><p>世の中には、「文章を上手に書くコツだとか」、「売れる文章を書くには・・・」</p><br><p>みたいな本がたくさんありますが、</p><br><p>私の場合は、もっと根本的なことを見直さないといけません（笑）</p><br><p>文章を書く上でもっとも根本的なこととは何か？</p><br><br><p>それは・・・・</p><br><br><p>私が以前書いた記事、</p><br><p>「<a href="http://ameblo.jp/yamauchi-mamoru/entry-11137553233.html" target="_blank">なぜ？！ネットで稼ぐ系の商材や塾は高額で売られているの？</a>」</p><br><p>に書いていますので、文章を書く上でもっとも根本的なことを知りたい人は、</p><br><p>是非、ご覧になってみて下さい。</p><p><!-- google_ad_section_end(name=s2) --></p>
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<link>https://ameblo.jp/yamauchi-mamoru/entry-11196148119.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 11:18:28 +0900</pubDate>
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<title>おもしろいビジネス本</title>
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<![CDATA[ <p>私は、２０歳くらいまでは、本を読むことは嫌いだったのですが、</p><br><p>あることがキッカケで本を月に２冊は読まなければいけないことに</p><br><p>なってしまい、それから１０年くらいで、いろんな本を読んできました。</p><br><br><p>不思議なもので、それまで大の本嫌いだった私が、</p><br><p>今では、本を読むことに対して抵抗感はなく、本を簡単に読めるようになりました。</p><br><br><p>本を読めるようになったことは、私にとって、新しい自分の発見だったのですが、</p><br><p>いくらたくさんの本を読んだからと言っても、別に大したことではありません（笑）</p><br><br><p>むしろ、たくさんの本を読むくらいなら、</p><br><p>わずかな実践をしたほうがよっぽど身になりますよね。</p><br><p>本を読むことが「悪い」とは言わないですが、</p><br><p>以前の私のように、本を読んだだけで、満足をしてしまっては、意味がないのです。</p><br><br><p>特に、本を読むことが「楽しい」、「おもしろい」と思っている人は注意です。</p><br><p>私の経験上、本を読むことが楽しいと思っているときは、本を読み終えて、</p><br><p>新しい知識（ノウハウ）を知ったことで満足をしてしまうことが多々あります。</p><br><br><p>有名な著者が書いているビジネス本などは、本を読んだだけで「できる人」に</p><br><p>なったような感覚に陥るときもありますから要注意ですよ。（←私だけか・・・笑）</p><br><br><p>多くのビジネス本に書いてある、</p><p>知識（ノウハウ）に振り回されないようにして下さいね。（←これも私だけか・・・笑）</p><br><br><p>もし、多くの本を読んでいるのにも関わらず、今一結果がついてきていないと</p><br><p>思っているのでしたら、この本がおススメです↓</p><br><p>「<a href="http://www.onepiece-project.com/opshinbook.html" target="_blank">漫画ワンピースは、これからの時代のビジネスバイブルだ!</a>」</p><br><p>今まで読んできた本の感覚を良い意味で崩壊させてくれます。</p><br><p>漫画ワンピースが好きな人は、特に楽しめる本です。</p><br><br>
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<pubDate>Fri, 09 Mar 2012 22:29:11 +0900</pubDate>
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<title>私が今、訓練をしていること</title>
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<![CDATA[ <p>今日のお題は、</p><br><p>徳永秦氏のブログ記事</p><p><br>「<a href="http://ameblo.jp/tokunaga-shin/day-20101113.html" target="_blank">クチコミ</a>」からお話をしますね。</p><br><p>まずは、徳永秦氏のブログ記事「<a href="http://ameblo.jp/tokunaga-shin/day-20101113.html" target="_blank">クチコミ</a>」を、</p><p><br>読んでください。</p><br><p><br>徳永秦氏のブログ記事「クチコミ」をご覧になってどうでしょう？</p><br><p>あなたは、答えられますか？</p><br><p>「あなたが売っている商品、またはサービスを</p><p><br>何て言って人に紹介をすれば良いのですか？」</p><br><p>商品やサービスの、</p><p><br>キャッチコピーとかアピールポイントというやつですが、</p><p><br>これ↑すごく難しいですよね。</p><br><p>私の場合、もし、あなたが売っている商品やサービスの</p><p><br>キャッチコピーはなんですか？と聞かれたら、</p><br><p>当然、徳永秦氏のブログ記事の内容のように、</p><p><br>的外れなキャッチコピーを言ってしまいます（笑）</p><br><p>でも、キャッチコピーやアピールポイントって</p><p><br>訓練をすれば、探せるようになるんです。</p><br><p>私は今、このブログでも昨年から少し、やっている、</p><p><br>アフィリエイトでキャッチコピーやアピールポイントの、</p><p><br>見つけ方を訓練中です。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/yamauchi-mamoru/entry-11182537070.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Mar 2012 10:51:58 +0900</pubDate>
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<title>逃げるが勝ち？！というか・・・相手にしない！！</title>
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<![CDATA[ <p>私は、サラリーマンで営業職についているのですが、</p><p><br>最近、「ある相手」と当たると、勝てないんです。</p><br><br><p>私の営業は、もともと、お客さんが利用をしている物を、</p><p><br>「うち（私の会社の物）に替えてください」という</p><p><br>営業ですので、お客さんにとっては、すでに、</p><p><br>利用をしている物ですから、不便をしていないので、</p><p><br>なかなか替えることはしません。</p><br><p>でも、タイミングが合えば、サンプルの利用をしてもらい、</p><p><br>うちの商品に買えてもらうのですが、<br>（というか、まずは、サンプルを取ってもらうように営業します。）</p><br><p>「ある相手」（別の会社の商品）とぶつかると、</p><p><br>うちの商品ではかなわないんです。</p><br><br><p>「なんでかなわないんだろう？」と、</p><p><br>考えていたのですが、</p><p><br>今日、徳永秦氏の「<a href="http://ameblo.jp/tokunaga-shin/day-20101112.html" target="_blank">三十六計逃げるに如かず</a>」の記事を読んで、</p><br><p>勝てない相手を、相手にするだけ、</p><br><p>時間の無駄ってことに気が付きました（笑）</p><br><p>徳永秦氏いわく、</p><p><br>ビジネスにおいて、「逃げ」は何の解決も生まない！！</p><br><p>ということですので、ビジネスで逃げてはいけないですが、</p><p><br>どんなに作戦を練っていっても今のうちの商品では、</p><p><br>勝ち目がない相手を相手にするだけ、時間の無駄なんですよね（笑）</p><br><p>来週からは、</p><p><br>勝てない相手に当たったら、相手にせずに、</p><p><br>サッサと勝てる相手を探しにいきます（笑）</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/yamauchi-mamoru/entry-11168498442.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 16:40:53 +0900</pubDate>
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