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<title>闇病みブログ＋アジサイ＋</title>
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<description>あの子の裏側日記。ここでは言いたいこと言えたらいいなーって。だから痛いしおもしろくないし。言えば思春期の尖った中学生のようなブログにしたい。最近は自己中ポエムを主に執筆。</description>
<language>ja</language>
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<title>結論としてー</title>
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<![CDATA[ やっぱり、あたし、情緒が不安定すぎるわ！<br>前回の日記とか、まったく意味がわからん。吐き気がする！<br><br>今はただ、今日を生きるだけ。<br>リミットはまだまだあるんだ。
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<link>https://ameblo.jp/yami0ajisai/entry-11369345033.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 13:07:02 +0900</pubDate>
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<title>相手も同じ気持ちなら</title>
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<![CDATA[ 相手も同じ気持ちなら、いい。<br>焦って、諦め半分であたしと付き合ってくれたら、それでいい。<br>別に、本当に好きじゃない。<br><br>でもいつかは身体を繋げてもいいと思えるから、近々あなたに会いに行く。<br>一度で終わらなければいいな。<br><br><br>本当に焦ってるのはわたし。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yami0ajisai/entry-11339698152.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 01:43:19 +0900</pubDate>
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<title>2012/02/09</title>
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<![CDATA[ 君の赤い唇が、<br>灰色になる夕闇<br>ふたりの境界線さえあいまいで<br>このまま溶けてしまえれば、と<br>子どものような空想に酔った<br><br><br>たぶん、君のことを<br>いつか、愛せなくなる<br><br>だから今が堪らなく愛しくて<br>悲しい<br><br>君が笑うたび、近づくカウントダウン<br>すき、きらい、すき、きらい。<br>花占いの繰り返し、いつかどうだってよくなるから。<br><br><br>忘れていく<br>今君をこんなに愛していても。<br>いつか消えてしまう感情。<br>さよなら、愛しいきみ。<br>どうでも良くなる前に別れましょう。<br>せめて記憶が褪せることがなければ<br>もう少し過去にすがっていられたたのに。<br><br><br>だからぼくはどうしようもなくぼくが嫌いだ。<br>それと同じくらい人間が嫌い。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yami0ajisai/entry-11159520197.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 05:30:55 +0900</pubDate>
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<title>生きる意味を、生きる価値を。</title>
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<![CDATA[ <br>例えば僕がいなければ<br>例えば君と出会わなければ<br>例えば僕が死ねば。<br><br><br>例えば、で始まるマイナスな仮定は、もう聞き飽きた。<br><br>僕が生きる意味は、<br>僕が生きる価値は、<br>僕が死ぬ必要は、<br>最初から無かったって、<br>今は知ってるから。<br><br>大丈夫。今のままでいいと、誰かに言ってほしいだけ。<br>その誰かが君なら、泣きたくなるくらい幸せなだけ。<br><br><br>僕は年をとった。<br>大人になった。<br>死ぬことすら怖くなって、<br>相変わらず生きることに怯えているけど。<br>少しずつ、感情が鈍くなっていくのが分かる。<br>それは多分、とても良いことで。<br>少し、寂しい。<br><br><br>生きていて嬉しいのは、君が笑ってくれること<br>生きていて悲しいのは、君が離れてしまうこと<br><br>生きる意味より、今を笑える方法が。<br>どうか、みつかりますように。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yami0ajisai/entry-11148089321.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 04:09:16 +0900</pubDate>
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<title>君に裏切られて</title>
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<![CDATA[ ころされるゆめをみた。<br><br><br>最後の最後まで味方面して、<br>最後の最後に裏切って、ひどい殺し方をされた。<br><br><br>今、君が嫌いだ。<br><br>君は、僕のことが好きか？<br>だったら好きになれる。<br>まだ。<br><br><br><br><br>長い電話の中、心がひずんで行く。<br>僕の真意が分からない。<br>もちろん、君の真意も。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yami0ajisai/entry-11140600867.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 01:30:40 +0900</pubDate>
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<title>！</title>
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<![CDATA[ 今日読んだ漫画に、まさに下の日記で書いてあるようなこと書いてて驚いた。<br>人を愛するって、やっぱり難しいよね。<br>みんな悩むよね。<br><br>恋愛的なことじゃなくてね。<br>いや恋愛も難しいけど。<br><br>山岸涼子の漫画で「まずは自分を愛せなきゃ誰も愛せない」って話を読んだとき、まだ10歳くらいだったけど<br>「じゃああたしには一生無理だ」<br>ってその時から思っていた。<br><br>あたしはあたしが二割大好きで、二割嫌いで、残りは全部大嫌いなの。<br>やっぱり自分の好みは自分しか分からないから、自分好みの料理とか話とか書けたときはすごく幸せ。<br>それを誰かに好きになってもらえたらもっと幸せ。<br>自分の嫌いな自分を誰かに好きになってもらえたら…半分幸せで、半分は怖くなる。<br>好きが重ならないってことは、きっと嫌いが増えていくから。<br><br>好きになって<br>（怖いよ）<br><br>好きになって<br>（ならなくても良いよ）<br><br>好きになって<br>（ずっと好きでいて）<br><br>好きでいて<br>（あと20年でいいから）<br>
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<link>https://ameblo.jp/yami0ajisai/entry-10999791910.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Aug 2011 00:36:45 +0900</pubDate>
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<title>わたしをすきと言って。</title>
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<![CDATA[ 誰かに好かれたくてしょうがないくせに<br>嫌われるのがこわくて誰も本当には好きになれない<br><br>そんなわたしをすきと言って。<br><br><br>わたしの美しくはない容貌。<br>清くも正しくもない性格。<br>そんな部分を愛してほしいとは思わないの。<br><br>わたしに唯一できる、言葉の魔法。<br>それを好きだと、唯一だと、欲しいと言って。<br>それだけで構わない。<br><br>わたしはあなたの八割が好きよ。<br>だからあなたは私の二割を愛して。<br>それだけで構わない、から。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yami0ajisai/entry-10997244080.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 16:21:23 +0900</pubDate>
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<title>半分人間だもの。</title>
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<![CDATA[ <br>どうしてこんなことになったんだろ。<br>わたしがオトナだって思いすぎていたから？<br>あの子が譲ることをしなかったから？<br>それでもあたしだって、いつも。<br>ずっと我慢してたのに。<br><br>あたしは優遇されてたのかな？<br>甘えすぎてた？<br>分からない。<br>どこまで許されて、どこまで許せなかったの。<br><br><br>あたしにしたら、関西に住めてることが充分恵まれてるって思うんだけど、それは自分の努力だからまた別モノなのかな。<br><br>あの時あんな反応された時点で、気付いていたら、と思う。<br>でも、気付いていたとして、あの子がそういう考え方だというのは変わらない。<br><br>そりゃあ、私はあの子より真剣に彼らを愛してないんだろうと思う。<br>だけど、私なら、例えライブに行けなくても友達には会いたい。寂しいし、確かに惨めだと思わなくはないけど、それでも会いたいよ。<br>ライブの日、自分が休みだって、知ってる友達に食事に誘われて「無神経だ！」なんて絶対に思わない。<br>だってチケット取れなくても京都行こうって、みんなに会いに行こうって思ってたのに。<br><br>あの子にとって、私たちの価値は、一回のライブや良番のチケットに勝てないくらい小さなものだった。<br>ただそれだけのこと。<br><br><br>だけど傷つく。<br>半分人間だもの。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yami0ajisai/entry-10906320180.html</link>
<pubDate>Sun, 29 May 2011 01:48:17 +0900</pubDate>
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<title>喫煙について。</title>
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<![CDATA[ 嗜好品というくらいで、その人の好みなんだし、やめられないものは仕方ないと思うし、吸わせてあげたい、と思うんだけどね。<br>煙草。<br><br>仲良しの友達は煙草を吸う人が多いです。<br>でも私は昔から煙草は嫌いなのです。<br>多少煙りの匂いは平気だけど、一発でのどに来るのと(今だと体調に寄っては息苦しくて心臓が重くなる)、ご飯が美味しくなくなると、「ガンになるリスクが副流煙を吸うヒトのが高いって知って吸ってるんよな？まああたしは早死にしたいからいいけど…」っていうのと、色々相まって、ヘビースモーカーは文字通り嫌煙しています。<br>食後に１、２本ならいいけどさ。<br>特に男の子だと有り得ない！<br>一発で幻滅します。<br><br>でも、煙草の税金が日本を支える大きな役割を担っているのも事実で。<br>そう考えると煙草吸ってる人は、もっと煙草を吸え～むしろ吸ってください！て感じなんですが(笑)。<br><br><br>まあとどのつまり、煙草吸わない×5人＋煙草吸う×１人のとき、１人のために進んで喫煙席に座るのはちょっとなあ…という。<br><br>風邪引いてのど痛いって人もいるのにさあ…。みんな席に着いた途端咽せたりしてるのになんも思わないのかな？<br>なんか、こんなことで嫌いになりたくないんやけどなあ…。<br>でももう三年くらい耐えて来たよ、てゆう。<br>
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<pubDate>Thu, 26 May 2011 23:24:06 +0900</pubDate>
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<title>自分本位</title>
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<![CDATA[ 自分本位になりなさい。<br><br><br>涙を流す私に、誰もがそう言う。<br>医者でさえも、あきれた顔で言う。<br><br><br>だけど。<br><br>人に優しくされたい。<br>優しくされた分は、めいっぱいお返ししたい。<br>生きる価値を見出したい。<br>価値を見つけてくれる人を探すために誰かの役に立とうと思う。<br>頑張ったねって褒められたい。<br>だから誰かの頑張りを褒めてあげたい。<br><br>結局はこんなにも自分本位なのに、どうしてこんなにも悲しいんだろう。<br>無償の愛なんてないでしょう？<br>テイクの無いギブなんてないのでしょう？<br><br>自分のことばっかりだよ。<br>誰かが悲しむのが見たくないのは、自分が悲しくなるからなんだ。<br>自分の知らないところで行っていることなんて、どうでもいいんだ。<br>ただ、一度悲しい話が耳に入ると辛くなるから、世界が平和になれば良いと思う。<br>それだけ。<br><br><br>さあ、薬を飲む時間だ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yami0ajisai/entry-10884776313.html</link>
<pubDate>Sat, 07 May 2011 23:43:34 +0900</pubDate>
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