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<title>マリィのブログ</title>
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<title>健気な薔薇</title>
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<![CDATA[ <div id="55A69006-A30D-4DBE-B540-2C1F3C1F6E0D" style="text-align:left"><br></div><div id="55A69006-A30D-4DBE-B540-2C1F3C1F6E0D" style="text-align:left">一ヶ月前に、うちにやってきた鉢植えの赤い薔薇。</div><div id="55A69006-A30D-4DBE-B540-2C1F3C1F6E0D" style="text-align:left"><br></div><div id="55A69006-A30D-4DBE-B540-2C1F3C1F6E0D" style="text-align:left"><br></div><div id="55A69006-A30D-4DBE-B540-2C1F3C1F6E0D" style="text-align:left">ちっちゃな鉢植えポストから、大きなプランタに移動してから、5倍位の大きさになった。</div><div id="55A69006-A30D-4DBE-B540-2C1F3C1F6E0D" style="text-align:left"><br></div><div id="55A69006-A30D-4DBE-B540-2C1F3C1F6E0D" style="text-align:left">照りつける真夏の日差しを一身に浴びながら、ただただ、毎朝のお水だけを欲しがる健気な薔薇。</div><div id="55A69006-A30D-4DBE-B540-2C1F3C1F6E0D" style="text-align:left"><br></div><div id="55A69006-A30D-4DBE-B540-2C1F3C1F6E0D" style="text-align:left">毎日のルーティンを清く正しくをモットーに、私を癒してくれて、有難う。</div><div id="55A69006-A30D-4DBE-B540-2C1F3C1F6E0D" style="text-align:left"><br></div><div id="55A69006-A30D-4DBE-B540-2C1F3C1F6E0D" style="text-align:left">この先どこまで大きくなるのだろう^ ^</div><div id="55A69006-A30D-4DBE-B540-2C1F3C1F6E0D" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160801/18/yanadesiko/31/78/j/o0480036013712379460.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160801/18/yanadesiko/31/78/j/o0480036013712379460.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{55A69006-A30D-4DBE-B540-2C1F3C1F6E0D}"></a></div><br>
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<pubDate>Mon, 01 Aug 2016 18:44:20 +0900</pubDate>
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<title>ちょっとしたセレブ妻の極意   完結！</title>
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<![CDATA[ なんでも、思いの寄らない事が起こる前は、不思議な事が起こるみたいで。&nbsp;<div><br></div><div><br></div><div>その年は、10年間勤めた街から、いきなり田舎に転勤になったり。</div><div><br></div><div>手のひらが、いつもキラキラ光ってたり✨</div><div><br></div><div>転勤先では、そこの責任者に凄く気に入られたり。</div><div><br></div><div>そして、全く知らないメール友達が急に出来たり。</div><div><br></div><div>以前の友達との再会だったり。</div><div><br></div><div><br></div><div>すでに単身赴任をして4年になる旦那さんがいない寂しさも、忘れるくらい、楽しい日々。</div><div><br></div><div><br></div><div>私は、この年、旦那さんに申し訳ない位モテモテでした。</div><div><br></div><div><br></div><div>そんな中、やましいことはないにしても、少し罪悪感から、全てを断ち切った途端、</div><div><br></div><div><br></div><div>旦那さんの会社役員の話しが浮上したのです。</div><div><br></div><div>私達は、成り上がりのちょっとしたセレブ夫婦に。</div><div><br></div><div><br></div><div>何回も言いますが、ちょっとした！！！を声を大にしておきますね(^^)</div><div><br></div><div><br></div><div>新婚の時からの収入は、4倍近くになりました。</div><div><br></div><div>降って湧いたような、出来事に少し困惑してしまう二人でしたが。</div><div><br></div><div>こんな事ってあるんだ。もちろん、旦那さんは、一会社員でした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>世の奥様方、どうか、日頃から旦那様を大事になさってくださいませ。</div><div>喧嘩もたまには、OKですが。</div><div><br></div><div>シコリを残さない様に後のホォローは、しっかりと。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>お家の水回りをいつも、ピカピカにして下さいね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そして、ご自分の美貌の為にせっせとお金をかけて、自分に磨きをかけて下さいませ。</div><div><br></div><div><br></div><div>女の子は、いつも綺麗で可愛くいましょ。</div><div><br></div><div>なんといっても、周りの人に暖かくいて下さいね。これ、一番大事</div><div><br></div><div><br></div><div>きっと、それは、自分の為になるのだから。。。(＾ｰ^)ノ</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;完～～！！！</div><div><br></div><div>幸せになりましょ♡</div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 07 Oct 2015 18:29:25 +0900</pubDate>
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<title>ちょっとしたセレブ妻   その2</title>
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<![CDATA[ こんばんは～～<div><br></div><div>実は、去年の今頃、Blogデビューしてから一年になります。全然、更新してなくて。</div><div>一旦書き始めると、わぁ～と書いてそれからは、また、書かないでいる。これは私の中の燃え尽き症候群なのかもしれないです。</div><div>というか、また、お誕生日前なのです。</div><div>何か、因縁めいたものが…。⁉️</div><div><br></div><div><br></div><div>ということで、ちょっとしたセレブ妻で再デビューになりました(^^)</div><div><br></div><div>セレブ妻といっても、私は成り上がりです。</div><div><br></div><div>よく、私の旦那様が若い頃、言ってました。</div><div><br></div><div>うちは、贅沢というのはさせてやれないけど、お前には、自由という贅沢をさせてあげてるからね。確かに、親と同居はしてないし、いつでも、どこでも寝転がることは出来るし、人目が苦手な私にあった、田んぼの中の一軒家でのんびり過ごすことができている。</div><div><br></div><div>私の為に買ってくれた、彼の精一杯の気持ちをとても感謝してる。</div><div><br></div><div>でも、お金はあったほうがいいよ。と思ったものです。と同時に、</div><div><br></div><div>旦那様の言い訳じみた言葉に、少し納得出来ないのと、精一杯家族のために頑張ってくれてる彼が愛おしく感じ…複雑な気持ちがありました。</div><div><br></div><div>確信はないけれど、何故か私は絶対セレブ妻になるもの。という変な自信めいたものがあったのは、私の中の執念でしょうか？</div><div>それとも、健気な旦那様をもっともっと立派な紳士にして差し上げたかったもう一つの執念でしょうか。。。</div><div><br></div><div>どちらにしても、セレブになりたい私の欲望の執念ですね。</div><div>^^;</div><div><br></div><div>20年前の34才の時に300万円の頭金で、3300万の一戸建てを買い、トータルで6000万の借金を抱えました。</div><div><br></div><div>小さな借家から、7LDkのお家。</div><div><br></div><div>6000万という無謀な借金はあったけど、二人の小さい頃からの夢を叶えられそれが、二人の中のステップアッブに。</div><div><br></div><div>私達にとっては、ホントにもったいないお家でした。</div><div><br></div><div>お家の立派さに、私達夫婦の釣り合いが取れていない気がし、住み始めの頃は、居心地が…って思う事があったものです。</div><div><br></div><div>でも、この立派なお家に見合う、もっと立派な人になろうと、心の中で誓ったのです。</div><div><br></div><div>またまたお話しが長くなりゴメンなさい～～ではまた、その3でお会いしましょうね～</div>
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<link>https://ameblo.jp/yanadesiko/entry-12077209135.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Sep 2015 20:56:27 +0900</pubDate>
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<title>ちょっとしたセレブ妻   その1</title>
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<![CDATA[ 貴方は、セレブ妻になりたいですか？<div>セレブになんかなれるわけないよ。セレブってお金持ちでしょ。世の中にはセレブ妻はごまんとといるでしょう。でも、なれるのは、本当に一握りの人。</div><div>だと思ってませんか？</div><div>もう、そう思った時からセレブ妻にはなれないですよ。</div><div><br></div><div>何でも、私はなるんだと強く思った人が</div><div>なれるのです。しかも、口に出して言い続け、思い込むのです。</div><div><br></div><div>人は、口に出した事が本当になるようになってるのですもの。</div><div><br></div><div>私は、ウォーキングをするのを日課にしています。その時に、金持ちになる。友達が出来る。作家になる。仕事と人間関係がうまくいく。と言い続けて10年以上になりますが、その中で叶ったものが3つできたのです。</div><div><br></div><div>10年なんて長いよ～！って言わないで下さいね。だって、私のこのブログを読んで下さってる方は、きっと、お金持ちのセレブ妻になりたいはずだから。</div><div><br></div><div>とにかく、何事も思ったら、執念深くやったほが勝ち。</div><div><br></div><div>まぁ、言うだけなら、ただだし、やってみる価値はあると思いますが。</div><div><br></div><div>今日はこの辺にしておきますね。</div><div><br></div><div>また、その2で、お会いしましょう～</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/yanadesiko/entry-12074183583.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Sep 2015 17:07:18 +0900</pubDate>
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<title>ハプニング</title>
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<![CDATA[ どうも、思い込みの激しい私は、スーパーの王子とこれ以上仲良くなるのは、危険なのではと。単に目があっただけなのに。<br><div>それならば、お買い物に行った時に王子のレジで軽く挨拶したりすればいいだけなのに、もう、私の気持ちはそこから飛び超えてしまっていた。</div><div>王子にあうのが気恥ずかしいのと、話もしたことのないのに気持ちをセーブしないとなどと。</div><div>今思うと笑えてしまう。</div><br><div>でもそれから、2ヶ月たったころ思わぬ進展が起こるのだ。</div><br><div>私は、仕事が休みの日は、昼寝を長く取る癖があり、しかも夕方になると眠くなり、もうろうとしながら夕飯を作り娘と食べ終わってから、明日の朝ごはんの材料が無い事に気付いた。 お化粧もはげかけでキチンとした身なりではないのに、王子のいるスーパーへ出掛けたのだ。</div><br><div>自分の気持ちを抑えようとしてあれから時々他の場所で買い物をしていたものだから王子への気持ちも冷静になっていたのだ。</div><div>なのでごく自然に、王子のレジにすんなり入ることが出来た。</div><div>私は、自分の順番がくるまで王子の仕事ぶりを何気無く見たり、自分の気持ちを悟られないないように平然としていた。</div><br><div>相変わらずのスマートなレジの対応に感心しながら、食料品を詰めた。</div><div>外へ出てすぐに、</div><div>お財布の入ったバックがないことに気付いた。一瞬何のバックを持ってきたかわからないくらいテンパっていた。</div><div>そうだ、袋詰めした、台の所へそのまま忘れて来た事にハッと思いだした。かけ戻ろうとすると目の前に王子がいるではないか。もしや、私が忘れたバックを持ってきてくれたのかななどと一瞬思ったのだけど。そんな大変な時にも自分の妄想癖は健在で辟易してしまった。たった、何秒かの間にいろいろなことを思い巡らせていた。</div><div>王子は、ちょうど私のレジが最後でレジ金を事務所に運ぶ所だったらしい。</div><div>なんて、いい解釈をしてるのだろう。と自分にあきれてるのと、なんでこんな時に王子が目の前に現れたのか、不思議な気持ちだった。</div><div>バッタリ会えた嬉しさは後にして、とにかく、お財布を捜さなきゃ。いろいろな気持ちで頭の中がごちゃごちゃになっていた。</div><br><div>私は王子にためらいもなく、お財布をわすれたのよ。と、訴えていた。今の私の顔、きっと物凄く酷い顔だろうなぁ～。</div><div>王子は、どこに？と。あそこの台のところよ。二人で、駆け寄ると、赤いバックが大勢の人の中でポツンと置いてあるのが見えた。あ～良かった。バックの中は大事なカードやスマホなど入っていて、失くしたら大変なことになるもの。私は安堵していた。</div><div>王子は、大丈夫ですか？と一言声をかけて下さった。はい。大丈夫です。有難う。と言って別れた。</div><div>危ないところだった。</div><div>私は過去に2回もお財布やバックを盗難に遭っているので失くしたら、カードの始末やらで大変なことをよくわかってるのに。</div><br><div>やっぱり王子に会うとテンションが上がってしまい、ボーとしていたのだろうか。</div><div>平然としていたつもりだけど、舞い上がってたのかもしれないな。</div><div>それにしても、自分の妄想で進展してはいけないと他のお店にまで行って忘れようと努力していたのに、こんなハプニングで王子と言葉を交わすことになるなんて、思ってもいなかった。</div><div>世の中に起きることに偶然はないというけれど、これはただの偶然なのか、それとも</div><div>何かの縁なのか、、、。</div><br><br><div>まるで、よく出来た恋愛小説を読んでるみたいな出来事だった～</div><br>
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<pubDate>Thu, 27 Nov 2014 17:49:22 +0900</pubDate>
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<title>スーパーの王子</title>
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<![CDATA[ <i>夏の終わり頃からかな。。。毎日仕事帰りに寄るスーパーに、ジャニーズにでも入った方がいいくらい、可愛い20歳過ぎくらいの男の子がレジにいる。</i><div><i>商品をスキャンして籠に入れる順番がなんとも丁寧で、綺麗に後で袋に入れやすいように、並べてくれるのだ。</i></div><div><i>女って、特に主婦はそうゆう繊細な心配りにグッとくるものなのだ。</i></div><div><i>めんどくさそうにバイトだからっていう態度がみえみえの人にしてもらうのとは、大違い。それだけで幸せな気分になるものなのだ。</i></div><div><i>そのうち、彼のレジにはいつもこ綺麗なセレブ風な主婦や中学生の女の子がお菓子を買いにズラッとならんでいる。</i></div><div><i>ファンは、私だけではなさそう。</i></div><div><i><br></i></div><div><i>でも彼は、大勢のファンに気付いてるのかどうかいつも淡々と丁寧に食料品を籠に移してくれる。特に営業スマイルもなしに～。</i></div><div><i>いでたちといい、仕事ぶりといい、一瞬にして誠実な心の持ち主である事が伝わってくるのだ。</i></div><div><i><br></i></div><div><i>今日はなんだか気分のいいお休み～。</i></div><div><i>半世紀以上生きてきた女って、化粧ノリのいい日は本当悲しいかなごくわずかになる。そんな貴重な朝だった。</i></div><div><i>そんな日は、家事もはかどり午前中に夕食のお買い物にも出掛けていける。</i></div><div><i>いろいろな物を籠に詰めて、レジへ。</i></div><div><i>ふと、前を見ると例のスーパーの王子と目があった。なんだか眩しいそうに私を見てくれたのだ。</i></div><div><i>それ以来私は、王子のレジにはなかなか並ぶ事が出来なくなってしまった。</i></div><div><i>私の存在にきがついてくれたことは、嬉しいけれどこのまま、王子とどう接していいのかわからない。なんだか、妄想の世界に迷宮してしまった。</i></div>
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<pubDate>Wed, 26 Nov 2014 21:53:01 +0900</pubDate>
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<title>井上陽水さんのLIVEその2</title>
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<![CDATA[ 陽水のLIVEは2回目だったのだけど、今回は席が近くて小ぢんまりとした会場で陽水の歌声が心にとても響きました。<div>昔々、私が中学生の頃に始めて姉のレコードでそっと聴いていた多感な思春期を想い出して胸が高鳴りました。</div><div>数年前にLIVEで感じた感覚よりもか昨夜の方が一層感動したのは、少し、歳をとったせいかな…</div><div>歳を取ることにチョッピリ喜びを(-_^)</div><br><div>ちなみに明日また一つ歳を重ねるわたし。。。</div><br><div>陽水のお陰で今までになく、素敵な感覚のbirthdayになりそう♡～</div><br><div>陽水thank you(-_^)～！</div>
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<link>https://ameblo.jp/yanadesiko/entry-11930502591.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 13:40:34 +0900</pubDate>
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<title>井上陽水LIVE</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/yanadesiko/amemberentry-11930490856.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 13:23:00 +0900</pubDate>
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