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<title>yanasun-2313のブログ</title>
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<title>れんげ畑</title>
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<![CDATA[ れんげ畑<br><iframe src="https://www.youtube.com/embed/ltkEoFWYbi0" width="640" height="360" frameborder="0" allow="@@@"></iframe><br><br><span style="font-size:18px;"><span style="font-size:24px;">出</span>歩かないとされている休日の息抜きに散歩に。<br><br>思いがけずに「春の風物詩」、「れんげ畑」に遭遇した。まわりの田圃がれんげ畠として大きく展開している。<br><br>田舎のようなミツバチはいないものの、ピンクと緑の絨毯はやはり春景色にふさわしく昼の陽にまぶしく揺れている。<br><br>ネットで知らべてみると、「れんげ草」はその根に根粒菌を寄生させ、この根粒菌は空気中からとり込んだ窒素をストック、大切な栄養素である「窒素」を供給し、かつ、一方では田んぼの土壌を肥沃にさせる役目ももっているとある。<br><br>やっぱり聞いていたとおりだ。<br><br>菌は菌でも、今、世界中に迷惑をかけている菌とは全く異種の、善の働きをしているのである。<br><br>確認した「れんげ」の花言葉が大変うれしい。花言葉は<br>「心も和む」とあった。まさに春の花なのである。<br><br><br>『想い出す<br>紅紫（べにむらさき）の<br>花絨毯<br>埋もれし春や<br>なじみの友と』（柳子）<br><br><br><br></span><br><div style="text-align:center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251113/18/yanasun-2313/ac/af/j/o0420050015715827221.jpg"><br><br></div><br>
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<pubDate>Tue, 28 Apr 2020 15:48:09 +0900</pubDate>
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<title>春</title>
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<![CDATA[ <iframe src="https://www.youtube.com/embed/V7YtkkTHQE8" width="640" height="360" frameborder="0" allow="@@@"></iframe><br><br><span style="font-size:18px;"><span style="font-size:24px;">春</span>分の日の20日、気分転換に穂谷川に沿って淀川まで散策した。<br>左岸土手は「からし菜」が満開。その花畑を強い南風が通り抜け、春のリズムで揺らしていた。<br><br>23日、通勤途上、牧野駅前の桜を撮影している方がいた。<br>なるほど穏やかに開花したさくらが枝に並んでいる。大阪府も開花したことが夕方のニュースで触れられていた。<br><br>いいニュースだ。<br><br></span><br><div style="text-align:center"><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251113/18/yanasun-2313/7e/75/j/o0640048015715827207.jpg"></div>
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<pubDate>Mon, 23 Mar 2020 19:02:54 +0900</pubDate>
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<title>Mt 富士</title>
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<![CDATA[ Mt 富士<br><iframe src="https://www.youtube.com/embed/it10h6SAfU4" width="640" height="360" frameborder="0" allow="@@@"></iframe><br><br><font size="4"><br>ご迷惑をおかけしました。<br>プラウザのアップグレードに手間をとっておりました。（改善はしばらく続きます。）<br><br>ともかく<br>自宅の近くの公園の白、紅梅にメジロがたくさん寄って毎朝、蜜をすっております。<br>新型ウイルスのニュースが一月からずっと続いておりますが早く治まり、真の春を迎えたいものです。<br><br>動画はこの2月17日の東京出張の際に撮ったものです。雪は残っていましたが、色合いはすっかり春の富士となっておりました。<br><br>　『立春の　メジロの枝の　花弁揺れ』（柳子）</font><br><br><div style="text-align:center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251113/18/yanasun-2313/71/bf/j/o0360064015715827195.jpg"></div>
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<pubDate>Sun, 23 Feb 2020 10:28:59 +0900</pubDate>
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<title>石清水八幡宮令和２年元旦</title>
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<![CDATA[ 石清水八幡宮令和２年元旦<br><iframe src="https://www.youtube.com/embed/j1uiQpTzr5U" width="640" height="360" frameborder="0" allow="@@@"></iframe><br><br><div style="text-align:center"><font size="6">謹賀新年</font></div><br><br><font size="4">あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いします。<br><br>穏やかな元旦となりました。<br><br>例年のとおり、沿線の石清水八幡宮にお参りしてきました。<br><br>多くの方が参拝にこられていました。<br><br><br>※社殿が国宝となったことも理由なのでしょうか。駅名が「八幡市」から「石清水八幡宮」に変わっていました。</font><br><br><div style="text-align:center"><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251113/18/yanasun-2313/8f/fc/j/o0640048015715827162.jpg"></div><br><div style="text-align:right"></div><div style="text-align:center"><br><div style="text-align:center">                </div><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251113/18/yanasun-2313/68/93/j/o0060009015715827169.jpg"></div><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251113/18/yanasun-2313/47/e1/j/o0120009015715827177.jpg"><br><div style="text-align:center"><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251113/18/yanasun-2313/55/e3/j/o0640048015715827181.jpg"></div>
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<pubDate>Wed, 01 Jan 2020 20:22:44 +0900</pubDate>
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<title>令和元年師走</title>
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<![CDATA[ 令和元年師走<br><iframe src="https://www.youtube.com/embed/hFS5SZwX4UY" width="640" height="360" frameborder="0" allow="@@@"></iframe><br><br><font size="4"><font size="5">J</font>R環状線「天満」を降りてホンダカーズ大阪本社に仕事でご訪問。<br>天神橋筋商店街はいつもより更に多くの買い物客で賑わっている。<br><br>なにやら懐かしい音質とリズム、メロディーがこちらに近づいてきた。<br><br>歳末大売り出しの楽隊のようだ。<br><br>一年が経過するのは早い。大坂なおみ選手の全豪オープン優勝、令和改元、G２０大阪サミット、参議院選挙、渋野日向子全英女子オープン優勝、ラグビーWCベスト８、東日本の相次ぐ台風被害、消費税１０％導入・・・、<br><br>１年を振り返っている間に、この楽隊が私の横を通過した。なつかしい音質、リズム、メロディー。楽隊の正体はギャル、小編成のチンドン屋さんであった。<br><br>曲も聞き覚えがある。<br>「もしもピアノがひけたなら」ではなかったか。<br>トランペットの音が肩のはりをほぐしてくれているようだ。<br><br>令和元年ももうすぐ終わろうとしている。</font><br><br>
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<pubDate>Sat, 28 Dec 2019 14:17:56 +0900</pubDate>
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<title>４５°の勾配を登る自動車</title>
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<![CDATA[ ４５°の勾配を登る自動車<br><iframe src="https://www.youtube.com/embed/uxzcCgPkmvg" width="640" height="360" frameborder="0" allow="@@@"></iframe><br><font size="4"><br><font size="5">来</font>月12月6日（金）〜9日（月）までの四日間、インテックス大阪で開催される第11回大阪モーターショーに前回に引き続き、自販連大阪府支部会員各社も参画することに。<br><br>6号館に各メーカー系列販社が一同に集結して各種催し物を設定。<br>前回、多くの入場者でにぎわったが今回も家族ずれの自動車ユーザーをお待ちするスペースになる。<br><br>　催し物の一つに、今回のタイトルに挙げた急こう配を登坂させる坂路を装備した自動車（全国に2台しかないそうである。）、その坂路を実際に登坂する自動車、それに添乗して急勾配登坂時の実体験が出来るコーナーが設定されることになった。（この実体験コーナーは6号館以外の空間スペースを確保して行われる模様。）<br><br><br>西日本三菱自動車販売㈱さんから情報を得て、隣県の自販連兵庫県支部、JAF、自動車関連団体等の構成で、11月9日（土）、１０日（日）に神戸メリケンパークで開催された『兵庫カーライフフェスタ２０１９』にいってきた。<br><br> 衝突被害軽減ブレーキを搭載したサポカーやASV（先進安全自動車）等が展示された一角に、この急勾配登坂走行路を備えた自動車が設営され、実体験をされる多くのフアンで賑わっていた。<br><br>動画はこの時に撮影したもの。<br>片輪走行の後、静かに、また、いとも簡単にこの急こう配を登坂していた。<br><br>降りてこられた、皆さんのお顔から、<br>「前面ガラスから青空だけが見えて爽快！　でもこんな坂は本音でのぼりたくないな。」<br>といいたそうであった。<br><br>大阪モータショーでは私自身も実体験することとしている。楽しみである。<br></font>
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<pubDate>Sun, 17 Nov 2019 16:03:23 +0900</pubDate>
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<title>第１１回大阪モーターショー記者発表会に同席！</title>
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<![CDATA[ 第１１回大阪モーターショー記者発表会に同席！<br><iframe src="https://www.youtube.com/embed/jVhMcO-XQUQ" width="640" height="360" frameborder="0" allow="@@@"></iframe><br><br><font size="6">第11回大阪モータショー開催概要<div style="text-align:center"></div>記者発表に参加して！</font><br><br><font size="4"><br>出張先の博多から大返し、第11回大阪モータショー開催概要記者発表に今年も参画させて頂いた。<br><br>展示総面積４３，０００㎡、１８３の企業、団体が参加との総合ディレクターの案内。<br><br>今回は料金設定も大きく変えて、将来のクルマのオーナー、ドライバーになる高校生以下の入場料がなんと無料、０円、ヤングを対象にしたイベントも多数とのことで家族づれのイベントになることは間違いない。<br>また、大学生、専門学生等も２００円の割引の１５００円に設定されたようだ。ありがとう！（当日の一般入場券は１７００円）。<br><br>会期は来月、１２月６日（金）、７日（土）、８日（日）、９日（月）の４日間。会場はインテックス大阪。<br><br>先に開催された「東京モーターショー」に展示されたくるまは勿論、東京モータショー初出展のワールドプレミアムカーも。これに、なんと、東京には出なかった外車１５ブランドがラインアップされた。</font><br><br><font size="4">大阪モーターショーのテーマ</font><br><font size="6">Restart　〜新たなステージへ〜</font><br><font size="4">のテーマに沿った、正にクルマ好きにはたまらない「ワクワク感」が楽しめるモーターショーになりそうである。<br><br>発表の半ばにスペシャルサポーターに就任された蝶野正洋氏が会場に登場した。<br>やはり気合一発、会場が一気に盛り上がったことに間違いない。<br><br>聞くところによれば言っていいのか悪いのか、内緒の話ではあるが、彼の服装、身なりはデザイナーの奥さんの意匠とのことである。<br>勿論、サインも頂いた。これも内緒である。</font><br><br><div style="text-align:center"></div><br><div style="text-align:center"><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251113/18/yanasun-2313/cb/61/j/o0640048015715827144.jpg"></div><br><br>
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<pubDate>Sat, 09 Nov 2019 20:10:01 +0900</pubDate>
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<title>くずはゴルフリンクスのスタート</title>
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<![CDATA[ くずはゴルフリンクスのスタート<br><iframe src="https://www.youtube.com/embed/g6VLh08Nlu4" width="640" height="360" frameborder="0" allow="@@@"></iframe><br><br><font size="4"><font size="5">昭</font>和32年のオープンから６０年を超えていたくずは国際ゴルフ場、<br><br>昨年の8月からの新名神高速道路の橋桁工事が竣工し、この9月から「くずはゴルフリンクス」と名称も改められて再スタートした。<br><br>　木津川、宇治川、桂川の合流地点真近の河川敷コースということもあって、幾たびか、台風や水害の被害を被り、その度に復活してきたゴルフ場。<br><br>ご先輩からお誘いを受け、久しぶりにラウンド。<br>コースナビも新コースのデータがGPSと一致していないのか全く機能せず。<br><br>プレイ内容はともかく、コース南端に林立する新名神高速道路の橋桁と手入れされたフェアウェイとのアンバランスさと、大胆なコース設計に感嘆しつつ、河川敷独特の秋の気配を満喫できたことに満足。<br>そんな中、もう木枯らし1号が吹いたことをニュースで言っている。</font><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251113/18/yanasun-2313/c8/07/j/o0360064015715827128.jpg">
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<pubDate>Mon, 04 Nov 2019 17:33:34 +0900</pubDate>
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<title>堺市七道</title>
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<![CDATA[ 堺市七道<br><iframe src="https://www.youtube.com/embed/4IELjpYr4_Y" width="640" height="360" frameborder="0" allow="@@@"></iframe><br><font size="4"></font><br><font size="5">9</font>月7日、土曜日、南海電車「七道」駅前にあるイオンモール堺鉄砲町店、イベントスペースで大阪ダイハツ㈱様が「大商談会」と「定期点検整備促進運動」の両キャンペーンを開催するとの情報を同社、総務部からお聞きし出向いて行った次第。<br>新車展示車両の設営、パンフレットの備付け、定期点検整備推進に向けた飾りつけ等の真っ最中でもあり、ご担当の皆さんへご挨拶だけして、邪魔をしないよう早々にその場を離れることに。<br>ともかく、買い物客も多く、出店（展）効果、キャンペーンの効果が大いに期待できるような空間となっていた。<br>さて、その帰りがけに、七道駅ロータリーに「へぇー、なるほど、そうなんか」と感じさせた興味深いモニュメントが三つあったので紹介しておこう。<br>動画も参照して頂きたい。<br>一つは、『河口 慧海（かわぐち えかい）の像』➡仏典入手の為に邦人未踏の地、チベットに初めて入った僧侶、冒険家の像（横の動物は山羊とのこと）。<br>一つは、『放鳥銃定限記（ほうちょうじゅう　ていげんき）』と題する自然石に嵌め込まれた石碑。➡種子島に鉄砲が伝来した真近に堺の浜で砲術の訓練、研究を重ねた武人の偉功を称える石碑<br>一つは　『鉄砲鍛冶射的場跡』の石柱。➡江戸時代、この近くに鉄砲の試射場があったことを示す石柱。<br><br>である。<br>考えてみれば大阪ダイハツ㈱様の出店会場のイオンの名前が　「堺鉄砲町店」　となっていることを思い出した。<br>鉄砲伝来年の覚え方が気になった。<br>以後（１５）予算（４３）が増える鉄砲伝来。　<br>一つ（１）暦（５４３）に記そう鉄砲伝来。<br>だったかな。<br><br>
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<pubDate>Thu, 19 Sep 2019 21:24:08 +0900</pubDate>
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<title>龍馬・安芸</title>
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<![CDATA[ 龍馬・安芸<br><iframe src="https://www.youtube.com/embed/grSO80E8GqI" width="640" height="360" frameborder="0" allow="@@@"></iframe><br><br><font size="3">「小嬢（こいと）さまよ」と、源爺ちゃんが、この日のあさ、坂本家の三女の<br>乙女の部屋の前にはいつくばり、芝居もどきの神妙さで申しあげたものであった。<br>「なんです」と、乙女がうつむいて答えた。<br>手もとが針仕事でいそがしい。あすという日は、この屋敷の末っ子の竜馬が、江戸へ剣術修行に旅立つ。<br>「えらいことじゃ。お屋敷の中庭のすみの若桜が、花をつけちょりまする」「そんなの、わかっちよる・・・・・」<br>乙女は、障子のかげで笑った。<br>「またいつもの源おんちゃんの法螺じゃ。三月もなかばだというのに、また桜が咲くということが、どうしてありましょうぞ。」<br><br><br>以上は司馬遼太郎の「竜馬がゆく」の第一巻（原文）で、この後、桜の花は源爺が1日がかりで作った手製の花であり、五尺八寸（１７５㎝）あったとされる竜馬の姉、乙女がその心使いに感謝し、涙を流すイントロの部分である。<br><br><br>さて、先月中旬、仕事で高知県支部に。<br><br>何十年か前、この小説、全九巻を一気読みしてダンボール箱に入れていたことを思い出し、今回、初めての土佐入りに、出だしだけ確認させて頂いたわけである。<br><br><br>会議予定時間より早く高知駅に到着するようセットアップ。<br>高知駅コンコースで高知城、桂浜、はりまや橋などなど携帯の地図で確認していたら「高知テレビ」のクルーが私に近寄り「取材させて欲しい」と言ってきた。<br><br>ここは一番、自動車の手続き、OSSのPRをとも思ったが会議開始時間のこと、散策の時間のこともあり、ご丁重にお断り申し上げた。（惜しい）<br><br>この後、出席支部間相互の業務処理のあり方について意思確認し、熱心なサミットは無事終了。<br>高知県支部のご計らいにより「高知県立　坂本龍馬記念館」にご案内いただいた。<br><br>いうまでもない。小説の竜馬に再会した心地がした。<br>「ようきたね」と写真の竜馬が云ったような気がした。<br><br>『つゆ明けの　雲降り立ちて　黒潮の　波静かなる　桂浜』（柳子）<br><br>『よさこいの　覚えし節あり　浦戸湾』（柳子）</font><div style="text-align:center"><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251113/18/yanasun-2313/24/6a/j/o0605045415715827106.jpg"></div>
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<pubDate>Sun, 18 Aug 2019 20:25:07 +0900</pubDate>
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