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<title>俺と数々の伝説達のブログ</title>
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<description>俺の伝説達を書いていくから、読者登録よろしく</description>
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<title>体調悪く弱ってる時に時に喧嘩売られた伝説</title>
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<![CDATA[ 風邪を轢いてしまって熱も高熱のときに外をフラフラ歩いてたら前から2人組のヤンキーが歩いてきて、俺の肩にぶつかったんだ<br>「すみません」俺は謝ったけれど、ヤンキーは俺に「お前なにぶつかってんだ」俺はその一言でキレた<br>「俺は今体調悪くて機嫌がとても悪いんだ」俺は俺はメガタイフーンラリアットをヤンキー2人にくらわした。ヤンキー2人は回転しながら空に浮きそのまま落下。「人が弱ってるときは助け合うそれがヤンキーだ」最近のヤンキーはへタレしかいないから残念だ
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<pubDate>Sat, 03 Aug 2019 06:23:18 +0900</pubDate>
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<title>snsとかホントなんなの？</title>
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<![CDATA[ たまにsnsからメッセージがくるんだわ<br>その内容をいくつか書いてくわ<br><br>「北朝鮮のたまに発射されるミサイルを止めてください」<br><br>さすがの喧嘩最強の俺でもミサイルは無理だべ？<br><br><br>「喧嘩最強とか言うけど自称ですよね？」<br><br>お前は俺の何を知ってる？喧嘩最強の異名をもつこの俺にただ嫉妬してるだけじゃん<br>その県だけとか思ってる？もしかして？え？<br>俺は全国制覇してんだわあんまり人様をディズすんなよお前ら<br>
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<pubDate>Fri, 02 Aug 2019 14:55:43 +0900</pubDate>
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<title>仕事場の伝説</title>
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<![CDATA[ 俺は現在棒大手コンビニエンスストアのリーダーをしている。<br>俺はもともと一人狼なんだが、仕事場では周りの奴らをたばねてるリーダーだ。<br>ある日、ヤンキー集団が買い物に来た時の実話の話をしよう。<br>俺の地元は昔から針金入りのヤンキーが多い街で、コンビニにはいつもヤンキー集団が集まっていた。まあ、喧嘩最強の俺からしたら全員雑魚にしか見えんが、そのヤンキー集団のうちの2人がが店内に来やがった<br>1人は周りを気にしつつキョロキョロとして、もう1人はレジから見えない死角の位置にいた<br>俺は思った「こいつら俺様を欺き万引きをしようとしている」<br>そいつらが店内から外に出ようとした時に声をかけたんだ<br>「君たち、何か取っただろ？今告白すれば許してやる」ヤンキー達は俺にスマホのカメラレンズを向けて言ってきた<br>「うるせぇ陰キャが」<br>俺は冷静だった「お前らは蒸れないと何もできない卑怯ものだ」<br>ヤンキーは俺の胸ぐらをつかみ、集団がいる駐車場に連れだした<br>「はーい、今からこいつハンゴロシにしまーす」ヤンキーの1人が言った<br>「俺をハンゴロシに？ふっ笑わせんな。いつでもかかかってこい」<br>ヤンキーは鉄バットで俺を殴ろうとしてきたが、俺にはそんな子供のおもちゃは通用しない。<br>俺はヤンキーの鉄バットを奪いへし折った<br>ヤンキーの集団が俺を囲み、1人は動画を取っていた<br>俺はスマホを奪い片手で粉々に粉砕した<br>俺は気合いだけでヤンキー集団を2m吹っ飛ばし、何人か逃げようとしたから俺の持ち味の瞬発力でヤンキーの後ろに周りこんだ<br>「お前らは1人では何も出来ないクズだクズはクズらしくクズ箱に入っとけ」<br>ヤンキー全員を俺は覇気で気絶させゴミコンテナに投げ入れた<br><br>そして俺のコンビニにも平和が帰ってきた。
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<pubDate>Thu, 01 Aug 2019 06:18:04 +0900</pubDate>
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<title>50対1の伝説</title>
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<![CDATA[ 50対1で勝つのは当たり前じゃね？<br>でもよ、1人で50人をボコッて勝ったらどーよ？今から書くのは俺が小学生までさかのぼる話しだ<br><br>ある日俺のツレが中学生共にかつあげされてお金をとられてしまったんだ。それも5人で卑怯な野郎共だと俺は怒ってそいつらのいる学校に乗り込んだ<br>教師共がでてきて俺に舐めた口調で「君、何年生？見学？」俺は怒っていたから、思わず教師の腹にギガントパンチを繰り出してしまった。教師は吹っ飛び壁に激突しそのまま失神した<br>それを見た別の教師がかつあげをした奴らがいる教室まで俺を案内してくれた。<br>「ありがとう」と言って教師の頭にメガヘッドバットして教師は床にえぐりこんだ。俺自身も漫画でしか見た事ない光景だから正直おどろいたよ。<br>そしてカツアゲをした中学生どもをグランドに出るようにたずねたら、中学のヤンキー全員集合しやがった。<br>俺は小学生にしてしかも1人だべ？勝てるわけないだろってみんなが思うはずだが、俺はヤンキーを1人ずつマッハパンチで倒していった「早すぎて俺が見えないべ？」ものの10分で150人を倒した。おれが最強すぎたのかヤンキー全員が俺に土下座をした。その日から俺は中学生じゃないけど中学の頭に登りつめた。<br><br><br>ノンフィクション
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<link>https://ameblo.jp/yanki-4946/entry-12499444851.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jul 2019 16:04:47 +0900</pubDate>
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<title>ほんの一部にすぎない伝説達</title>
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<![CDATA[ 平成から令和に変更してからヤンキーが少なくなった気がする。<br>その代わりに頭が痛いやつらが増殖している。人のモノを盗んだり人を落としいれたり、人に危害を与えたり、自分のことばかりしか考えてないやつが増殖している。<br>俺は現在はフリーターの元ヤンだが硬派だ。<br>俺の過去は今度書くとして令和に変更してからの令和初の伝説をお前達に教える。<br>ある休日の昼のことだ。俺はコンビニに用事があり歩いてコンビニに向かっていた。<br>中年のオッサンが挙動不信でキョロキョロしていた。俺に気づいたオッサンは手に持っていたカッターナイフを俺に向けて走ってきた。<br>それでも俺は同様しない。なぜなら俺に武器は通用なんかしないからだ。<br>俺は見えない速さでオッサンの後ろに回り込んだ。<br>「残存だ。お前に勝ち目はないから無駄なことはするな」<br>オッサンは振り返りカッターナイフで俺を切ろうとしてきた。<br>「お前は俺の警告を無視した。お前に明日はない 。」<br>俺はカッターナイフを見えないスピードで取り上げるとオッサンの腹にマッハパンチをくらわした。オッサンはその場に倒れ込んだ。<br>「お前みたいなやつが増殖しているせいで怖くて外に出ることもできない奴らがいる」<br>そう言い捨てて俺はコンビニにアイスを買いに行った。<br>これはノンフィクションだ。<br><br>俺はヤンキー世界で有名で名前を知らないヤンキーは少ない。だが俺の現在の裏稼業は世直し隊だ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yanki-4946/entry-12499349528.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jul 2019 11:46:34 +0900</pubDate>
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<title>自分紹介</title>
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<![CDATA[ はじめまして俺は現在夢のためにフリーターとしてがんばっている。<br><br>いきなりだがお前達一般ピーポー俺の過去に残してきた伝説達を教える。<br>小学生の頃の伝説だ。<br>俺は周りの人達と比べると少し尖っていた。<br>ある日の休日の日、俺はツレと待ち合わせをしていた公園でツレを待っていた。<br>すると中学生の奴ら3人が俺のとこに来てこう言ってきた「おい、お前ここで何している。ここは俺らの場所、入場料をだせ」<br>俺は反論した「公園はみんなの場所だ。入場料なんて出さない」<br>中学生達は俺に言ってきた「じゃあ入場料を出さないならお前の身体で支払ってもらう」<br>喧嘩を売られた俺は小学生のわりに素早い動きの瞬発力で中学生の後ろに回り込んだ。<br>「ふっ、遅い。俺の動きにはついてこれない」<br>俺はまず1人を後ろから竜巻旋風脚をお見舞いした。<br>もちろん相手は大ダメージ、6メートルは吹っ飛んだ。<br>そして2人目、2人目は体型が大きく力が強い。俺は不意をつかれ肩を捕まれ持ち上げられてしまったが、持ち上げられた状態からかかと落としをくらわした。<br>なかなかしぶとく倒れない。俺は両足を持ちジャイアントスイングをくらわした。<br>体重が重いくせに10メートル吹っ飛んでいった。<br>3人目、こいつが手強かった。ゲームでいうところのボス。<br>素早い瞬発力、持久力、体力、すべてを兼ね備えている。･･･強い。俺は腹を殴られたが膝はつかなかった。<br>「俺にパンチをあてたのは貴様がはじめてだ。罪は重たいぞ」<br>俺は走り高跳びをして相手の顔面にギガントパンチをあてた。<br>相手の鼻から血が吹き出した、そして泣きながら3人で逃げていった。<br>これでこの公園にも平和が帰ってきた。<br>これはノンフィクシヨンだ。
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<link>https://ameblo.jp/yanki-4946/entry-12499342232.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jul 2019 11:01:33 +0900</pubDate>
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