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<title>yao22のブログ</title>
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<title>●Xbox Liveでいちばん熱いコーナー！　世界のインディーズ作品を独断と偏見で紹介！</title>
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<![CDATA[ 　ゲームファンであれば、誰もが一度は“一流ゲームクリエイター”を夢見るもの。ここで紹介する”Xbox Live インディーズ ゲーム”は、そんな夢を追い続けるアマチュアクリエイター（ときにはプロのクリエイターも！）が、日夜新作をリリースしているという、Xbox Liveでもナンバーワンの更新頻度を誇るコーナーだ。ここでは、筆者の独断と偏見に基づいた注目作3タイトルをピックアップ！<br>　6月配信ぶんからは、格闘、シューティング、スポーツ（？）の3タイトルを紹介しよう。<br><br><br>●オススメその1 ～左右攻撃だけの超シンプル爽快アクション！～<br><br><br>タイトル：One Finger Death Punch<br>ジャンル：格闘<br>製作元：Silver Dollar Games Inc._01<br>価格：80MSP<br><br>　タイトルを見たとき、「アメリカのヘヴィメタルバンド“Five Finger Death Punch”のパロディかな？」と思ったが、その予想はいい意味で大きく裏切られた格闘アクション。余談ながら、ゲーム内容は前述のバンドとは何の関係もないようだ。<br>　ゲームはカンフーをモチーフにしたアクションで、左からくる敵はXボタン、右からくる敵はBボタンでそれぞれ攻撃。主人公のキャラクターは画面中央に固定されており、左右の一定範囲内（Zone）に敵が入った瞬間、素早く攻撃ボタンを押す。たったこれだけの操作にも関わらず、メリハリの効いた操作感、ダメージ演出、SEにより、抜群の爽快感を生み出すことに成功している。<br>　ただタイミングよくボタンを押させるだけでなく、敵が落とすアイテムでZoneが伸びたり、ボタン連打、スロー入力、耐久力により立ち回りが変化する敵など、単調さを払拭する要素が適度に散りばめられている点も「むむっ、やるな！」とうならされる。システムは極めてシンプルだが、全体としては80MSPとは思えない超ボリューム。インディーズに年間ランキングがあるとしたら、現時点で確実に上位にくること間違いなしの超快作だ。<br><br><br><br>▲左右から敵がくる。Zoneに入ったら、それぞれ素早く対応する攻撃ボタンを押す。<br><br>▲Zoneに入る前、もしくは接触されるとミスで体力が減らされてしまう。<br><br><br>▲敵が落とす武器などのアイテムで、一定時間もしくは一定回数ぶんの攻撃だけ、Zoneを伸ばせる。<br><br>▲ステージ、BGM、SEはもちろん、ときおり挿入されるダメージ演出がすばらしい。徹頭徹尾気持ちよくなれるのがいい。<br><br>●オススメその2 ～ていねいに作られた定番シューティング～<br><br><br>タイトル：Boss<br>ジャンル：シューティング<br>製作元：Nocturnal Studio<br>価格：80MSP<br><br>　拠点を落とされないよう、画面左からくる敵をひたすら撃ち倒すシューティング。ステージが終わると、倒した敵から得たお金で武器、拠点、味方などを少しずつアップグレードしていく。<br>　システムとしては昔からよくあるタイプの作品だが、本作はグラフィック、BGMなど“世界観”がていねいに作られており、操作感も無意味にシビアにすることなく、デフォルトでエイミング補正がオンになっているなど、ゲームバランスにも十分配慮されている。こうした作品は、ありがちゆえに雑に作られることが多いのだが、本作は細部まで行き届いた作りが光る。<br>　シングルプレイでも十分楽しいが、最大4人のオフライン協力プレイもパーティゲーム感覚でワイワイ大騒ぎできそう。「そういえば最近コレ系はやってないなぁ」など、ちょっとした気分転換で遊ぶにもおすすめだ。<br><br><br><br>▲画面左から迫り来る敵をひたすら撃ち倒す。適度なタイミングでリロードや予備武器を使っていこう。<br><br>▲各WAVEの最後にはボスが登場。耐久力が高いのでひたすら連射あるのみ。狙いは正確に！<br><br><br>▲WAVEが終わると、敵を倒したお金をもとに拠点や武器などがパワーアップできる。セールスマンはお金になるが戦力にならない。このあたりのジレンマがいい。<br><br>▲お金が欲しいからといって、序盤からセールスマンばかり雇うと大変なことに……。バランスよくパワーアップするのがコツだ。<br><br>●オススメその3 ～インディーズらしい珍味作品～<br><br><br>タイトル：Mount Your Friends<br>ジャンル：スポーツ &amp; レクリエーション<br>製作元：Stegersaurus Games<br>価格：80MSP<br><br>　ラグドールのようなキャラクターを積み重ねて高さを競うゲーム。キャラクターの左右手足それぞれがX、Y、A、Bボタンに割り当てられており、ボタンを押しながら左スティックで動かすことが可能。矢印が刺さったらボタンを離せば固定され、これをうまく利用して少しずつキャラクターを積み重ねていく。<br>　慣れないうちは「思うように動かない！」とイライラするかもしれないが、固定と“弧を描くように”動かすコツがわかれば、わりとサクサクと登ることが可能。「それでもよくわからない！」という人は、支点になる四肢と対になる四肢でわけて考えるといいだろう。4つすべてを要領よくやる必要はない。<br>　アイデアと奇抜さ勝負ではあるが、思い通りに動かせるようになったときの気持ちよさは、コレ系の作品の醍醐味。奥行きはないが、カジュアルかつ気楽に楽しめる作品としておすすめだ。<a href="http://netic789.blogspot.jp/" target="_blank">http://netic789.blogspot.jp/</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/yao22/entry-11579196860.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jul 2013 16:36:10 +0900</pubDate>
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<title>●次世代機対応×ゲームエンジン対応×ツール強化で最新の開発環境に対応</title>
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<![CDATA[ 　各種ゲーム機?スマートフォン向けにミドルウェアを展開する、CRI?ミドルウェアは、主力製品であるオール?イン?ワン型 オーディオツール『CRI ADX2』（以下『ADX2』）の2013年後期の開発ロードマップを発表。『ADX2』のクロスプラットフォーム性を強化する次世代ゲーム機への対応、Unreal Engine 4 など昨今普及しているゲームエンジンを使用した開発に向けた各種エンジンに対応する。また、多人数開発への対応をはじめとするツールの機能強化、さらに年内にはサウンドの再生状況を視覚的に確認できる機能の追加など、最新のゲーム開発環境やユーザからの要望を考慮した機能強化を実現することで、より一層のタイトル開発の効率化を支援を目指す。<br><br><br><br>以下、リリースより抜粋。<br><br>■７月<br>サウンド機能強化、多人数対応（CRI Atom Craft V2）<br><br>?イベント機能によるサウンド機能の強化<br>サウンドの停止や、ボリューム等再生パラメータの変更をイベントとして登録できます。それにより、サウンド開発を効率化し、プログラマの負担が少ないサウンドデザイナー主体の開発を実現します。プログラム側での対応が少なくて済むため、ゲームエンジンとの親和性もより高まります。<br><br>?多人数開発への対応<br>プロジェクトを分割し開発できるワークユニットを導入、オーサリングツールからバージョン管理ツール“Apache Subversion”へのチェックイン?チェックアウトにも対応します。<br><br>?ビートシンク機能を追加<br>データにビート情報（拍）を設定することで、ビートに合わせた自然なサウンド制御を実現します。<br><br>?MIDI コントローラ対応<br>ADX2 のツールとMIDI コントローラを連携し、使い勝手のよい外部機器からのサウンド調整を実現します。AISAC のシミュレーションなどが直感的に行えます。<br><br>?メーターの追加（ラウドネスメーター／True Peak メーター）<br>ラウドネスメーター： ITU-R BS.1770-3 に準拠し、ゲームの最終出力音声を人の聴感に合わせる調整に有効です。瞬間ラウドネス、短期ラウドネス、長期ラウドネスに対応しています。<br>True Peak メーター：ゲームの最終出力音声のクリッピングを検知するのに有効です。<br>※イベント機能追加、多人数開発対応のより詳しい内容については、下記ニュースリリースをご覧ください。<br>ニュースリリース：「CRI ADX2」が大幅に機能強化、多人数開発にも対応→こちら<br><br>■8～9 月<br>スマートフォン向けエンジン対応、ツール機能強化<br>? cocos2d-x 対応<br>? Marmalade 対応<br>? イベント機能の追加（DSP パラメータのSnapshot（保存）／Bus Volume）<br>? BPM 検出機能の追加（波形登録時に曲のテンポを自動検出）<br>? Unity for Wii U 対応（正式版）<br><br>■10月<br>各種ゲームエンジン対応<br>? Unreal Engine 4 対応<br>? CryENGINE? 3 対応<br>? Unity プラグイン Windows?8 対応（Windows ストアアプリ開発向け）<br><br>■12月<br>プロファイラ機能搭載、PERFORCE 対応<br>? プロファイラ機能の搭載<br>サウンドの再生状況を数値およびグラフによって視覚化することでデバッグ作業を大幅に効率化します。<br>? バージョン管理ツール「PERFORCE」へのチェックイン?チェックアウト対応<br><br>＜参考＞ 近年に追加した機能<br>次世代プラットフォーム対応、Windows8 対応、Unity 対応強化<br>? 「プレイステーション ４」「Xbox One」への対応<br>? Windows8 への対応<br>? Unity 関連の対応強化<br>Unity for Wii U 対応（先行リリース版）／サウンドデータ保護機能追加／Android 向け低レイテンシモード追加<br>? DSP エフェクトの追加（I3DL2 リバーブ／サラウンダ／マルチタップディレイ）<br>I3DL2 リバーブ ：より高品質なI3DL2 準拠のリバーブを搭載。パラメータの操作も直感的です。<br>サラウンダ ：ステレオ音声素材を疑似4ch サラウンド化します。<br>マルチタップディレイ：1 つの音に対して複数のディレイをかけるエフェクトです。ディレイごとにゲインやパンのコントロールができ、モノラル音声で音の広がりを実現します。<br>? WASAPI（Windows Audio Session API）出力への対応<br>XAudio と比較して低遅延の発音制御が可能です。<br>? CRI Audio からのコンバート機能強<a href="http://launch74.blog.fc2blog.us/" target="_blank">http://launch74.blog.fc2blog.us/</a><br>
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<pubDate>Wed, 24 Jul 2013 16:34:33 +0900</pubDate>
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<title>『NEWラブプラス＋』内田P＆ミノ☆タロー氏インタビュー完全版</title>
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<![CDATA[ 　現実時間と連動した生活を送るゲーム機の中の“カノジョ”と、会話やデート、スキンシップまでも楽しめる恋愛コミュニケーションゲームのシリーズ最新作『NEWラブプラス＋』の制作が発表された。果たしてその内容は？　ミノ☆タロー氏が描き下ろした3枚のイメージボードの意味は？<br><br>　週刊ファミ通7月18日号（2013年7月4日発売）では、同作のキーマンとなるシニアプロデューサーの内田明理氏、キャラクターデザインのミノ☆タロー氏へのインタビューを実施。今回、本稿では誌面で載せきれなかった部分も合わせたインタビューの“完全版”をお届けする。<br><br><br>●“＋”だけではない全面修正?より遊びやすさを重視した作品に<br><br>　<br>――前作『NEWラブプラス』から、約1年半ぶりの再始動となりましたが、今回はどんな作品になっているのでしょうか？<br>内田明理氏（以下、内田）　まさにタイトルのままですね。『ラブプラス』という作品に“NEW”がついて、さらに“＋（プラス）”がついた。つまり、より進化して、より遊びやすく、そしてより皆さんに楽しんでもらえるような作品になる、ということだと考えてください。<br>ミノ☆タロー氏（以下、ミノ）　マナカ、リンコ、ネネの3人が登場しますし、舞台も同じ“とわの市”を中心としたエリアになります。基本的に、前作と同じ人物?時間?場所が今回もそのまま使われる形になります。<br>――それでは、前作からどのような部分が“＋”になったのでしょうか？<br>ミノ　僕が仕切っている2Dのイベントグラフィック部分では、いま新たなイラストモードにチャレンジしています。まだ詳しくは言えませんが、思春期らしいモードになっています（笑）。<br>――これまでも、画面をスクロールしたりタッチしてアクションを起こせる“夢イベント”がありましたが、それとは違うものなのですか？<br>ミノ　従来の“夢イベント”とは違った切り口ですね。<br>内田 “＋”だけでなく、逆に“－”というか“ゼロ”に戻した部分もあります。前作で、さまざまなシステムやインターフェースを新しくした結果、遊びづらくなってしまったという声もいただきました。そういった部分を以前の仕様に戻すなど、全面的に見直しています。<br>――直した部分のなかで、とくに大きなところではどういったものがあるのでしょうか？<br>内田　縦持ち、横持ちの両対応をやめて、縦持ちだけにしたところですね。<br>ミノ　開発作業がたいへんな割には、縦持ちで楽しんでいただける方が多かったので、今回は横持ちには対応しないことにしました。<br>内田　それよりも、既存のシステムのブラッシュアップなどに注力させていただいています。<br>――新しく作るよりも、既存のものを直すほうがたいへんだとよく言われますが……。<br>ミノ　とにかくUI（ユーザーインターフェイス）デザインがたいへんです。「ラブプラスってこうだよね」と思ってもらえるように原点に返りつつも、さらに進化したデザインになるようがんばっています。<br>内田　ほかにも、シナリオについては3人のヒロインそれぞれに、新たに膨大な量のシナリオを書き下ろしました。<br>――現在GREEで展開されている『ラブプラスコレクション』では4人目の“カノジョ”雪乃 玲（ゆきの あきら）が登場しましたが、本作にも彼女は登場するのでしょうか？<br>内田　期待を持たせてもしかたがないのでズバリ言ってしまうと、“カノジョ”として彼女が登場することはありません。<br>ミノ　僕らとしては家庭用の『ラブプラス』という作品は、あくまでマナカ、リンコ、ネネの3人のものだと考えています。もし、玲が“カノジョ”になるとしたら、新しいキャラクターと3人で『2』を出すでしょう。玲とのデートは『ラブプラス コレクション』で楽しんでいただけたらと思います。<br><br><br>●今回のテーマは“修学旅行(?)”果たしてどんな展開が？<br><br><br>▲カノジョ候補のひとり、正統派のお嬢様である高嶺愛花がいるのは、江戸時代の茶屋？　こんな場所でも姿勢正しく座っているのがマナカらしい。<br><br>▲海賊船の船長のいでたちで、マストに恰好よく仁王立ちするカノジョ候補のひとり、小早川凛子。すっかりなりきっているのがカワイイのだ。<br><br>▲暑くて胸元をパタパタさせる仕草がセクシー！　カノジョ候補のひとり姉ヶ崎寧々がいるのは……。背後にはスフィンクスらしき巨像の姿も。<br><br>　<br>――今回発表されたこの3枚のイラストですが、これはいったいどういったものでしょうか？<br>内田　何でしょうね？(笑)<br>ミノ　ナゾナゾを出すような感じになってしまいましたが、じつはこれらは今回の発表に際して用意したイメージボードなんです。<br>――3枚とも、まるでバラバラのシチュエーションが描かれているようですが……。<br>内田　タイムスリップっぽいですよね？　そう勘違いしてもらえるように描いてもらったのですが、これらは今回の新要素のテーマを表しています。<br>――『ラブプラス＋』のときのように、どこか遠くに“旅”をするということでしょうか？<br>内田　じつは、そうなんです。時は駆けませんが（笑）。以前から、ゲームの中で修学旅行みたいなイベントができないかなと考えていました。<br>――修学旅行そのものではなく？<br>内田　学生生活の中で修学旅行と言えば、青春の10ページくらいある大きな存在ですよね？　でも実際は、3人のカノジョたちは学年がバラバラで、たとえばネネさんには留年…… 降年？　をしてもらわないと実現できないという問題がありました。その代替案として考えたのが、今回の新要素になります。<br>ミノ　まだ詳細は発表できないのですが、“修学旅行”ではなく、“修学旅行(?)”くらいのイメージで考えています。<br>内田　じつは、ほかにも考えている新要素はあるのですが、いまのところこの“修学旅行(?)”でいっぱいいっぱいなので、もう少し固まり次第発表していきたいと思います。<br>――発売はいつごろをイメージしていますか？<br>内田　寒さを越えて、でもまだ暖かくはならない時期に出せたらいいな……と。今回はあまりお待たせせずに出せるようにがんばります。<br>――最後に、ファンに向けて今後の意気込みをお願いします。<br>内田　まずはシリーズを遊んでくださっているお客様に「これはおもしろい」と思っていただきたいと強く思っています。また、個人的には『ラブプラス＋』のときに強く感じた、“開発とお客様との連帯感”をもう一度味わいたいですね。“旅行”や“ご当地キャラ”といったシステムを、全国で同時にさまざまなお客様が楽しんでくれて、それに答えるような仕掛けを僕らも行う、といった形で。いまはソーシャルネットワークを使って、ユーザーどうし、開発も交えて距離を超えたリアルタイムの交流ができるので、たとえばみんなでカウントダウンをするような盛り上がりが作れたらと。<br>ミノ　お客様の気持ちになって「買ってよかった」と思ってもらえるような作品を作りたいです。だから今回は、自分の担当以外の分野でもうるさく口出ししています。一から携わっている大切なタイトルなので、責任を持っていいものをお客様にお届けできるよう、これからもがんばります。この作品は、ラブプラスプロダクションの看板タイトルなので、全力で制作を進めています。ぜひ楽しみにお待ちいただければと思います。<a href="http://laban36.wordpress.com/" target="_blank">http://laban36.wordpress.com/</a><br>
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<pubDate>Wed, 24 Jul 2013 16:32:09 +0900</pubDate>
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<title>●9種類の柄は、コミック調からシンプルカワイイ三日月星柄までさまざま！</title>
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<![CDATA[ 　バンダイ公式オンラインショッピングサイト“プレミアムバンダイ”にて、『美少女戦士セーラームーン』をモチーフにした“スマートフォン対応ハードジャケット　美少女戦士セーラームーン”が発売決定。6機種向けに、9種類の柄が登場する。価格は各2100円[税込]。また、本日（2013年6月28日）お昼12時より、予約受付がスタートする。<br><br>main.jpg<br><br>　本商品は、スマートフォン用キャラクタージャケットのオンデマンドサービス“スマホンミュージアム”の新商品。20代30代女性の多くが観ていたあの『セーラームーン』が、スマホジャケットとなって登場した。デザインは全部で9柄。5戦士がフルカラー印刷された定番デザインのほか、落ち着いたトーンに仕上げたゴシック調の柄や、スタイリッシュなシルエット柄、クリスタルスターブローチやルナPボールがアイコンになったカワイイ柄、コミック調に落とし込んだ柄、ルナ＆アルテミスの三日月星空の柄など、豊富なラインナップが用意されている。また、対応機種も人気の6機種をご用意。初回はiPhone 4＆4S、iPhone 5、Xperia Z S0-02E、Xperia A S0-04E、GALAXY S III＆IIIα、GALAXY S4 SC-04Eに対応する。<br><br>sub1.jpg<br>sub2.jpg<br>sub3.jpg<br>sub4.jpg<br><br>＜商品概要＞<br>サイト名：スマホンミュージアム（こちら）<br>美少女戦士セーラームーン20周年記念企画！スマートフォンジャケット特集（こちら）<br>商品ラインナップ：<br>?各種スマートフォン対応ハードジャケット　美少女戦士セーラームーン　9柄（各6機種）<br>価格：各2,100円（税込）（送料?手数料別途）<br>対象年齢：15歳以上<br>対応機種：iPhone 4＆4S、iPhone 5、Xperia Z S0-02E、Xperia A S0-04E、GALAXY S III＆IIIα、GALAXY S4 SC-04E<br>商品サイズ：各種<br>商品素材：PC（ポリカーボネイト）<br>生産国：中国<br>販売：バンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」（こちら）<br>予約受付：2013年6月28日（金）12時から<br>商品お届け：約1ヶ月<br>※受注生産商品のため、ご予約から1ヶ月ほどでのお届けとなります。<br>※この商品は予告なく販売を終了させていただくことがございます。<br>※最新の情報?詳細は商品販売ページをご確認下さい。<br>※一般店舗では8月中旬以降順次販売予定です。<br>※商品仕様等は予告なく変更になる場合があります。<br>※掲載している画像等は開発中のため、実際の商品とは多少異なります。<br>※キャラクターにより対応機種は異なります。最新の情報はサイトをご確認下さい。<br><br>■“スマホンミュージアム”<br>バンダイがプレミアムバンダイを中心に展開するスマートフォン用キャラクタージャケットのオンデマンドサービス。いままで中々手に入らなかったお気に入りのキャラクタージャケットをダイレクトにお届け。人気のキャラはもちろん、レアなデザインやキャラも続々追加予定。<br><br>■その他の発売中キャラクターラインナップ<br>黒子のバスケ、非公認戦隊アキバレンジャー、TIGER ＆ BUNNY、劇場版マクロスF、ケロロ軍曹、アクエリオンEVOL、宇宙戦艦ヤマト2199、宇宙刑事ギャバン、仮面ライダー、ウルトラマンシリーズ、夏色キセキ、マギ、青の祓魔師、仮面ライダーウィザード、トータル?イクリプス、天元突破グレンラガン、弱虫ペダル、機動戦士ガンダム、ちはやふる、不二家ミルキー<br><br><br><br>（C）武内直子?PNP?東映アニメーション<br>（C）Naoko Takeuchi<br>※画面は開発中のものです。<a href="http://justic718.jugem.jp/" target="_blank"> http://justic718.jugem.jp/</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/yao22/entry-11579194029.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jul 2013 16:30:51 +0900</pubDate>
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<title>●少年たちよ、“武装（ガイストオン）”せよ！</title>
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<![CDATA[ 　カプコンは、完全新作となるニンテンドー3DS用ソフト『ガイストクラッシャー』の新情報を公開。登場キャラクターやストーリー、ゲーム内容などが明らかになった。<br><br>　カプコンが贈る爆アツの“武装アクション”、その名も『ガイストクラッシャー』！　ガイストと呼ばれる金属生命体の力を可変武装の鎧“ガイストギア”として身にまとった、ガイストクラッシャーたちの熱く、激しい戦いがくり広げられるぞ。さらに、ニンテンドー3DSで発売予定の本作だけではなく、マンガやアニメ、玩具など、さまざまなメディアで『ガイストクラッシャー』の世界観が展開予定。満を持して誕生した爆アツプロジェクトに刮目せよ!!<br><br>ガイストクラッシャーメインビジュアル2013_0218修正<br><br>　<br>■ガイストクラッシャー紹介<br>　金属生命体“ガイスト”の力を身にまといし戦士、ガイストクラッシャー。現時点で明らかになっている、4人の戦士たちを紹介しよう。<br><br>レッカ単体2013_0218<br><br>　<br>熱血突破　炎のハートを持つ爆炎クラッシャー<br>“ガイストギア”フレイム?フェンリル（炎属性）<br><br>主人公?白銀レッカ（13歳）<br>「ごはん大盛り！　元気特盛り！」<br>　『ガイストクラッシャー』の主人公。鉄鋼中学校に通う中学一年生。実家がお弁当屋さんで、ご飯が大好きな大食漢。とある事件に巻き込まれてガイストクラッシャーとしての道を歩むこととなる。<br><br>ハヤト単体2013_0218<br><br>　<br>頭脳明晰　進化を止めない黄金の翼<br>“ガイストギア”ウインド?ガルーダ（風属性）<br><br>金剛寺ハヤト（14歳）<br>「キミ、ゴールデンだね」<br>　若き武道家であり、正義を貫くガイストクラッシャー。頭脳派で、つねに理論的な戦いかたをする。レッカにとってはよい先輩であり友人。<br><br>クラマ単体2013_0218<br><br>　<br>暗中必殺　手段を選ばぬ忍者クラッシャー<br>“ガイストギア”ガイア?オロチ（地属性）<br><br>真銅クラマ（13歳）<br>「拙者とか言うかっつーの！」<br>　ガイストクラッシャーを職業とする若き忍者。忍者らしからぬ軽い口調と偏屈な性格。レッカをライバル視している。<br><br>シレン単体2013_0218<br><br>　<br>冷静沈着　絶対零度の貴公子<br>“ガイストギア”ブリザード?ユニコーン（氷属性）<br><br>シレン?クォーツハート（14歳）<br>「これで……終止符だ」<br>　冷静沈着で感情を表に出すことのない、一匹オオカミのガイストクラッシャー。彼の素性には謎が多く、その過去も目的も謎に包まれている……。<br><br>　<br>■ストーリー紹介<br>　2047年、地下50000メートルの神話層から、金属鉱ガイメタルが発見された。ガイメタルは高純度のエネルギー金属であり、新エネルギー資源の発見とばかりに、関亜銃で採掘が行われるようになった。<br><br>　しかし、2055年――全身をガイメタルで覆われている金属生命体“ガイスト”が出現し、人々を襲い始めたのだった。“ガイスト”の脅威に対抗するために、人類は世界の科学力を結集させた超国家ガイスト対策組織“ガイストクラッシャーギャリソン”（通称“GCG”）を設置した。“ガイスト”と人類との激しく熱い戦いの始まりである。<br><br>　時は流れ――2064年、舞台は鋼鉄町。今、物語の幕が明ける――。<br><br>ガイメタル_2013_0426 鉄鋼町001<br><br>▲ガイメタル<br><br><br>▲鋼鉄町<br>G015_0037 G015_0096<br><br>　<br>■“フォームチェンジ”を駆使して“ガイスト”に立ち向かえ！<br>　未知の金属生命体 ガイストたちと戦う戦士“ガイストクラッシャー”。ガイストとの戦いで彼らが身にまとうのが可変武装“ガイストギア”だ。ガイストギアは戦闘中、“メイルフォーム”と“ウェポンフォーム”のふたつのフォームを自由に使い分けて戦うことができる。メイルフォームは攻守ともにバランスの取れた格闘タイプ。ウェポンフォームは攻撃に特化した武器タイプだ。ウェポンフォームでは、なんと、ガイストギアが変形して超巨大な武器になるぞ。フォームチェンジすると攻撃方法も変わるので、状況に応じてふたつのフォームを使い分けよう！<br><br>レッカ単体2013_0218 フェンリルウェポンフォーム_2013_0215<br><br>▲メイルフォーム<br><br><br>▲ウェポンフォーム<br>【02】フォームチェンジ紹介_02 【01】フォームチェンジ紹介_01<br><br>　<br>■巨大ガイストとの死闘を制せ！<br>　ガイストクラッシャーの前に立ちはだかる、謎の金属生命体“ガイスト”。ガイストクラッシャーたる者、世界をガイストの危機から救うために、巨大ガイストにも恐れずに立ち向かう覚悟が必要だ。<br><br>Tekkou_ryujin_Xtream_Finish_13_03_19<br><br>　<br>◇テッコウ?リュウジン<br>　ここで紹介するのは、最初にレッカの前に立ちはだかることになるガイスト“テッコウ?リュウジン”！　リュウの姿をしたこのガイストは、神々しさまで感じられるような迫力を醸し出している。<br><br>Onmyou_yatagarasu_Xtream_Finish_13_03_19<br><br>　<br>◇オンミョウ?ヤタガラス<br>　テッコウ?リュウジン以外にもさまざまなガイストが登場。こちらは日本神話でおなじみのヤタガラスの姿をしたガイストだ。強力な力を誇るガイストにもひるむことなく立ち向かう……それが、ガイストクラッシャーに与えられた使命なのだ。<br><br>【09】オンミョウヤタガラス紹介_01 【10】オンミョウヤタガラス紹介_02 【11】オンミョウヤタガラス紹介_03<br><br>▲羽を広げるとさらにその迫力を増す“オンミョウ?ヤタガラス”。鋭い爪とくちばしからくり広げられる攻撃は脅威だ。猛攻をくぐり抜け、強烈な一撃をぶち込め!! <a href="http://kinetic61.syoyu.net/" target="_blank">http://kinetic61.syoyu.net/</a><br>
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<pubDate>Wed, 24 Jul 2013 16:29:13 +0900</pubDate>
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<title>●『FFXV』情報、一挙放出</title>
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<![CDATA[ 　2013年6月、アメリカ・ロサンゼルスで開催されたE3 2013にて、スクウェア・エニックスから発売予定だった『ファイナルファンタジー ヴェルサスXIII』が最新<br><br>ナンバリング作『ファイナルファンタジーXV』と名称を変え、新世代機であるプレイステーション4、Xbox One用ソフトとして発売されることが発表された。本稿<br><br>では、2013年6月20日発売号に掲載したディレクター・野村哲也氏のインタビューに追記したものに加え、画面写真も一挙に公開しよう。<br><br>■ノクトを中心とする5人のメインキャラクター<br>１５/chara_All.jpg<br><br>（中央）<br>Noctis Lucis Caelum　ノクティス・ルシス・チェラム<br>鈴木達央（CV：すずきたつひさ）<br>ルシス王国の王位継承者。幼いころ事故に遭い、空から射す“光”によって人の死を予見する目を持つようになる。王族の堅苦しい生活を嫌って自由な言動をくり<br><br>返しており、周囲は少々呆れ気味。自信家に見えるが、それは強くあることで仲間を守りたいという思いに起因する。<br><br>（中央左）<br>Gladiolus Amicitia　グラディオラス・アミシティア<br>三宅健太（CV：みやけけんた）<br>王家の“盾”として、代々その任に就くアミシティア家の総領。腕や胸元に見える猛禽類らしきタトゥーと、大柄な体格が目を引く。ノクトとは、家柄を越え、幼<br><br>いころから兄弟のように育った。王家とは家族ぐるみの付き合いがあり、臣下というよりは、盟友に近い関係。<br><br>（中央右）<br>Ignis Scientia　イグニス・スキエンティア<br>宮野真守（CV:みやのまもる）<br>グラディオラスと同じく、幼少時からノクトと親交のある青年。つねに冷静で頭の回転が早く、真面目な性格の持ち主。将来、参謀としてノクトに仕えるため、物<br><br>心がついたときから英才教育を受けてきた。不器用なノクトをフォローし、ときには相談にも乗るよき理解者。<br><br>（左）<br>Prompto Argentum　プロンプト・アージェンタム<br>柿原徹也（CV：かきはらてつや）<br>ノクトたちとは違い、特殊な家柄にはない学生時代からの悪友で、お調子者かつ女好きという、軽いノリのムードメーカー。しかし、内心は身分の違いに負い目を<br><br>感じており、幼なじみでないことも気にしている。そのぶん、仲間の役に立ちたいと願う健気な一面も持っている。<br><br>（右）<br>Cor Leonis　コル・リオニス<br>東地宏樹（CV：とうちひろき）<br>ルシス王国親衛隊隊長であり、祖国とノクトの父であるレギス王に忠義を尽くす、堅物の武人。ルシス3強に数えられる実力を持ち、“不死身将軍”と呼ばれてい<br><br>る。ノクトたちに対してきびしく接しており、煙たがられているが、彼らを見守るため旅に同行。ちなみに、厄年である。<br><br>■『FFXV』に移行した経緯<br><br>――まず、『FF ヴェルサスXIII』から『FFXV』へ、タイトルを変更された経緯をおうかがいします。いつごろから、そのようなプランが？<br><br>野村　『FF ヴェルサスXIII』を発表してから1～2年後の時点で、会社の方針として『FFXV』へシフトすることを示唆されていました。<br><br>――ええ!?　2007～2008年には、すでにタイトル変更のお話が出ていたのですか。<br><br>野村　当時、すでに発表から時間が経っていて、『ヴェルサス』というタイトルが定着していましたし、まだ『XV』になることが決まっていたわけではなく、『ヴ<br><br>ェルサス』のまま変わらない可能性もありました。自分の中で、このタイトルを『FFXV』にすることを受け入れたのは、『FF アギトXIII』が『FF零式』にタイト<br><br>ルを変えたとき（2011年1月）です。そこから、『ヴェルサス』は『XV』というナンバリングタイトルとして制作を行ってきました。発表のタイミングについては<br><br>、対応ハードが変わるという事情もあって、自分の裁量だけで決められることではなくなっていたため、各所との調整を経て今回の公開とさせていただきました。<br><br>――PS4とXbox Oneへの対応を決めたのは、いつごろだったのですか？<br><br>野村　これも『FFXV』への移行を決断した、2年ほど前のことです。次世代機への対応も想定しつつ、開発を進められないかという話をプログラマーにしたところ<br><br>、「そう言うと思って、すでに仕込んでいます」と、すぐに次世代機を想定した映像を見せてくれました。その映像に手応えを感じたので、次世代機と現行機の両<br><br>対応でいこうと。<br><br>――当初はPS3にも対応する予定だったのですね。次世代機のみに絞った理由を、お聞かせいただけますか。<br><br>野村　理由はいくつかあります。本来、この発表を考えていたのは去年だったのですが、諸事情で公表が延期になってしまい、それにともなって現行機の寿命が問<br><br>題になってきました。つまり、1年遅れれば、各社の次世代研究も進みますし、そのころに現行機用の作品を次世代仕様の作品と並べて出しても、見劣りしてしま<br><br>うのではないか、ということです。<br><br>――時間とクオリティーの問題があったと。<br><br>野村　また、現行機ですと、この作品でやりたいことを表現しきれず、カタチを変えなくてはならない部分が増えてきていたのは事実です。しかし、あくまで現行<br><br>機でのリリースを前提に考えていたので、可能な限りのことをしようと試行錯誤を重ねていました。そして、1年ほど前にα版（社内用のテスト版）を作成した段<br><br>階で、会社側から「現行機に縛られていると、思い描いていたものにはならないのではないか？」と、次世代機への完全シフトを促されたのが移行のきっかけです<br><br>。<br><br>――それだけの判断の要因になった、“この作品でやりたいこと”というのは？<br><br>野村　おもに、表示に関することです。『FFXV』は極力シームレスで展開させるつもりなので、実行する可能性のあるすべてのアクションを、つねにメモリに置い<br><br>ておかなければならないんです。何より『FF』ですので、多彩な武器やパーティーメンバーそれぞれのアクション、魔法といった、さまざまな要素があります。そ<br><br>れらRPGとしての膨大な量のキャラクターデータを常駐させつつ、広大なマップで多種多様な敵と戦ったりすると、相当な負荷がかかる。とくに、主人公のノクト<br><br>はすべての武器が使えるので、ほかのキャラクターよりも負荷が高くなります。そこに、絵作りのための光源や物理計算、フィルターなども足していくわけですが<br><br>、一度に表示できるものには限界があるので、取捨選択を行う必要が出てきてしまいます。<br><br>――たとえば、FPS（一人称視点のアクションゲーム）にするなど方向性が違えば、操作キャラクターのアクション数はそこまで多くする必要はありませんよね。<br><br>そういった方向へ舵を切る考えはなかったのでしょうか？<br><br>野村　ゲームコンセプトとして、“『FF』のアクションゲームであること”を掲げているので、そういった方向は考えませんでした。確かに、UI（ユーザーインタ<br><br>ーフェース）をなくしたいとか、攻撃がヒットしたときの数値の表示をなくしたいとか、操作キャラはノクトだけに絞りたいとか、そういった意見は出ていました<br><br>。ですがそれでは、既存のアクションゲームになってしまう。チームには、「アクションゲームである前に、“『FF』であること”を忘れてはいけない」と言って<br><br>います。<br><br>――“『FF』であること”、とは？<br><br>野村　バトルに関しては、“数値を考えつつ、パーティーで戦う”ということだと考えています。『FF』は通常のアクションゲームやFPSなどとは異なり、HPやダ<br><br>メージ量、回復量などが数値で見えています。それを管理しながら立ち回れるという部分が、“数値を考える”ということです。また、『FFXV』は操作キャラクタ<br><br>ー3人を自由に切り換えながら“パーティーで戦う”ゲームです。連携が豊富なほか、パーティー外のキャラクターの動きも意識した作りになります。<br><br>新しいフォルダ/FF003.jpg<br>新しいフォルダ/FF004.jpg<br><br>――現行機からPS4とXbox Oneに切り換えたことで、そういったものをあきらめずに済んだと。<br><br>野村　そうなりますね。E3 2013に出展したトレーラーでは、ノクトが高所にワープするなど、空間を広く使うようなバトルシーンがあります。あの密度で作られ<br><br>た広い空間を自由に飛び回って、『FF』らしいバトルを展開する。こういったことが、表示まわりが重くなる部分なんです。現世代機でああいった移動を行うと、<br><br>ワールドマップのような広い空間では、オブジェの表示が追いつかないということも起こり得ました。また、今回の映像でお見せすることができたマップの状況変<br><br>化と破壊も、どうしてもやりたかった部分です。<br><br>１５/FF15_R02.jpg<br>１５/FF15_R01.jpg<br>■目指す映像表現<br><br>――『FF ヴェルサスXIII』はPS3のみ対応でしたが、『FFXV』はPS4とXbox Oneの2ハードに対応しているのは、どういった理由からですか？<br><br>野村　以前までは、PS3などの家庭用ゲーム機の性能を前提にして制作をしていたのですが、いまはPS4とXbox Oneのどちらかを基準にしているわけではなく、<br><br>DirectX 11上で開発を行なっています。これによって、機種を気にせず、まずフルスペックで開発を行い、そこから各ハードに最適なポーティング（移植）を行う<br><br>ことができます。ですので、オリジナルの『FFXV』は、PC上でかなりのハイスペックな状態で動いていて、よりオリジナルに近づくことができるかは、各ハードの<br><br>スペック次第となります。つまり、オリジナル版を再現できる性能を持つハードが今後出れば、それにも対応可能という、発展性のある制作方法です。現行機の“<br><br>マルチ開発”……どちらかのハードスペックに合わせるという方法とは、真逆の考えかたになります。<br><br>――ポーティングを行うPS4とXbox Oneには、どれほどの差があるのでしょうか。<br><br>野村　PS3とXbox 360では、そもそもメディアがBlu-rayとDVDでしたし、ハードディスクが標準搭載ではなかったりもしました。PS4とXbox Oneではそういった差は<br><br>なく、どちらもポーティングに適したハードだと聞いています。ただし先ほどもお話した通り、オリジナルにより近づけるかは、ハードのスペック次第という部分<br><br>もあります。いずれにせよ、オーバースペックで作っておいて、機種ごとに最適化をかけますので、どちらがどうという最終的な差についてはまだ何とも言えませ<br><br>ん。<br><br>――PCベースでの開発になるということは、PC版への対応もあり得るわけですよね。<br><br>野村　とくに検討してはいないのですが、需要次第ですね。現時点では、かなり高価なPCになってしまいますが、先々フルスペックで遊んでみたいという要望が多<br><br>ければ、対応を検討できると思います。<br><br>――フルスペックの『FFVX』はどれだけすごいのか、気になるところです。DirectX 11上で制作しているというお話ですが、ゲームエンジンはDirectX 11をサポー<br><br>トしているLuminous Studio（ルミナススタジオ）を用いているのでしょうか。<br><br>野村　今回の映像は、ルミナスとチームオリジナルの部分があり、ミドルウェアも活用しています。将来的には、ルミナスに統合する予定です。今後、ルミナスス<br><br>タジオが拡充されていくのと並行して、表現力も上がっていくと思います。<br><br>――ゲームとエンジンを同時に作り上げていっているのですね。<br><br>野村　ゲームエンジンが完成してからゲームを作るのでは後手になる、と自分は感じています。エンジンを作る場合でも、何を動かすエンジンなのか、ビジョンが<br><br>ないと完成は難しいからです。現在、ルミナスのチームには、『FFXV』のチームといっしょに、ゲームを作りながらエンジンも作っていくというやりかたをしても<br><br>らっています。そうすることによって、将来的にもメリットがあるのではないかと。<br><br>――ルミナススタジオの機能が揃ったら、絵作りや演出も大幅に変わるのでしょうか。<br><br>野村　変わります。現在は、カメラも最適化されているわけではなく、もっと“生っぽい”カメラにしたいんです。ただ追尾するのではなく、人が撮っているよう<br><br>なニュアンスが出せればと。それを全部手作業で行うわけにもいかないので、そういったところも、ルミナスの機能がひとつずつ揃っていくのを待つことになりま<br><br>す。イメージとしては、いままでビジュアルワークスが作っていたプリレンダのムービーを、そのまま操作できるようなものを目指しているんです。<br><br>――いまの時点で、すでにプリレンダとリアルタイムの差はかなり縮まってきているように見えます。<br><br>野村　今回、スタッフにも動きがあり、Co.ディレクターとして田畑（端氏）が、総合的なビジュアルディレクターとして野末（武志氏）が、チームに参加してく<br><br>れています。野末はビジュアルワークスの所属ですが、現在は『FFXV』のチームでいっしょにゲーム開発をしているんです。野末が絵作りの部分を統括してくれて<br><br>いることで、リアルタイムのシーンも、プリレンダのムービーと比べて遜色のないものに近づいていますね。なお『FFXV』では、ビジュアルワークスが“Look <br><br>Development”と呼ばれるプリレンダのムービーを作って、それをルミナススタジオによってリアルタイムに落とし込むという、Agni's Philosophy（アグニズフィ<br><br>ロソフィー）に近い手法も使って制作しています。<br><br>新しいフォルダ/FF004movie.jpg<br>■スピード感を重視したアクション<br><br>――E3で公開されたプレイ動画では、ノクトが瞬間移動や多数の武器を駆使する派手なバトルが見られました。あの映像でのノクトのレベルは、いくつくらいなの<br><br>でしょう？<br><br>野村　王都城前での戦闘シーンは、ノクトのレベルがかなり高い場面で、多数の武器やワープを駆使する高度なアクションをしています。序盤で、いきなりこうい<br><br>ったことができるわけではありません（笑）。<br><br>――さすがにそうですよね（笑）。でも、仲間との連携などもあってアクション数が多く、操作が複雑になるのでは、という懸念が……。<br><br>野村　出発点は『キングダム ハーツ』の“簡単で爽快なアクション”という操作感覚なので、難しくはないですよ。ほとんどのことは、感覚的に行えます。各ハ<br><br>ードの特性を活かした操作方法も検討しています。また、仲間については、協力攻撃のほか、シチュエーションに応じたアクションを取るなど、さまざまな局面で<br><br>バトルに関わってきます。<br><br>１５/FF15_R07.jpg<br><br>▲ノクトの背後から、得意の射撃を行うプロンプト。仲間との連携は、本作のバトルにおいてとくに重視されている要素だ。<br>１５/FF15_R08.jpg<br>１５/FF15_R09.jpg<br><br>――ベヒーモスに乗るなど、敵に対してのアクションも豊富なようで、ワクワクします。<br><br>野村　『FFXV』では、マップだけでなく、モンスターに対してもフリーランができるようになっています。モンスターに乗って、特定の部位を狙うことも可能です<br><br>。<br><br>――そうやって部位破壊を狙っていくわけですね。マップについても、先ほど野村さんが「どうしてもやりたかった」とおっしゃった、ダイナミックな破壊や変化<br><br>を確認できました。<br><br>野村　リヴァイアサンが水の竜巻を起こしているバトルでは、竜巻の内部で、崩壊していく建物のあいだを飛び移りながら戦っているシーンがあります。ボス戦な<br><br>どは、こういったとくに派手なシチュエーションになると思います。<br><br>１５/FF15_R03.jpg<br>１５/FF15_R05.jpg<br>１５/FF15_R04.jpg<br>新しいフォルダ/FF005.jpg<br>FF001.jpg<br><br>――バトルシーンが派手なぶん、ゲージ類はシンプルにしてあって見やすいですね。画面左下の武器のマークは、使用中の武器を表すものですか？<br><br>野村　そうです。以前は、あらかじめセットしておいた武器が自動で切り換わり、連続技になっていく仕組みでしたが、現在は任意に武器を選べるようになってい<br><br>ます。ほかのコマンドやゲージなどについては、今後ご紹介していければと。<br><br>――今回、バトル全体として重視しているのは、どのような部分でしょうか。<br><br>野村　いろいろとありますが、スピード感は大切にしています。プレイヤーはキャラクターの動きを把握できているけれど、見ている人は、何が起きているのかが<br><br>わからないかもしれませんね。これは『FFXV』だけでなく、『キングダム ハーツ』にも言えることです。<br><br>――スピード感がありながら、モーションが軽くなりすぎず、リアルさもあります。<br><br>野村　そこは苦心しています。リアルにするだけなら、ある意味簡単なのですが、それではいろいろと問題が起きるので。たとえば、敵を空中に吹っ飛ばしたら、<br><br>現実ならほとんど滞空時間はないですよね。でも、滞空時間がないと、追撃して攻撃を重ねたりだとか、ゲームとして遊びの部分がなくなってきてしまう。リアル<br><br>にも見えるし、ゲームとしての遊びの部分もあるというバランスは、微妙な匙加減で調整を重ねることでしか見極められません。<br><br>――『キングダム ハーツ』との差別化は、どういった部分で図っているのですか？<br><br>野村　『FFXV』はリアルな方向に重心を置いていて、『キングダム ハーツ』はリアルよりもっと“大胆なアクション”を軸にしています。要は、本来ならありえ<br><br>ない動きをさせるんですが、それは“不自然”なのではなく、本当っぽく見せるためにデフォルメする、ということです。それが、『キングダム ハーツ』シリー<br><br>ズ独自の爽快感につながっています。<br><br>新しいフォルダ/FF002.jpg<br>１５/FF15_R06.jpg<br>■連作の可能性とオンライン対応<br><br>――現行機から次世代機になって、ストーリーの変更はあるのでしょうか？　トレーラーでは、“15番目”という、『XV』に合わせたかのようなセリフがありまし<br><br>たが……。<br><br>野村　あれは本編にはない、今回の発表のために用意したトレーラーだけのセリフです（笑）。本編のストーリーやキャラクターは、当初から変わっていません。<br><br>――ああ、そうなんですね。以前、ナンバリングではない作品だから可能なストーリーになっている、というお話をされていました。そこから方向性は変わってい<br><br>ないと？<br><br>野村　コマンドバトルではなく、アクションバトルであることも含め、ナンバリングタイトルではできないようなことをしようとしているけれど、それでもいいの<br><br>か？　ということは、『FFXV』へシフトする話が出たときに会社側に確認しました。問題ないということだったので、方針は何も変えてはいません。ただ、トレー<br><br>ラーで“A World of the VERSUS Epic”……叙事詩の一篇であることを示唆していた通り、『FFXV』はひとつのクライマックスを迎えますが、物語としては続いて<br><br>いく予定です。<br><br>――それは、連作になる可能性がある、ということでしょうか？<br><br>野村　この密度で作っていると、途方もなく壮大なものになるんです。ボリュームや密度を落とすという案もありましたが、それでは、きっと望まれているもので<br><br>はなくなってしまう。そのため、『FFXV』は連作を念頭に完成させることを考えています。<br><br>''――連作になるのは、『FFXV』の世界をより楽しめるということでうれしいのですが、その場合、ユーザーはそれぞれの作品が短いスパンでリリースされること<br><br>を望むと思います。<br><br>野村　どういう形で出すかは追って発表しますが、つぎが出るまで長くお待たせしてしまうのは望むところではないので……これも、次世代機へハードを移行した<br><br>ときに決まったことですが、オンラインへの対応も検討しています。<br><br>――オンライン要素としては、どのようなものを考えているのでしょうか。<br><br>野村　さまざまな可能性があります。次世代機で大きなタイトルを制作するのは、開発費も時間もかかり、非常にスケールが大きくなります。スタンドアローンだ<br><br>と、開発に数年かけたタイトルでも、短期間で遊び終えてしまう。長いスパンで遊んでいただくために、オンライン要素は必要だと思いますし、物語が続くならば<br><br>なおさら、熱を保ったままお待ちいただくために、そういった仕掛けは取り入れるべきだということで、検討しているところです。<br><br>――拡張性から言うと、PS Vitaを使うなど、他ハードとの連携も考えにありますか？<br><br>野村　PS Vitaに限らず、スマホやタブレットへの対応も検討中で、これまでの『FF』にない、新たな展開を考えています。そういった発展性も、開発方法をPCベ<br><br>ースに変えたことによる利点だと思います。<br><br>■今後の情報公開に期待！<br><br>――トレーラーで見られた新要素について、少しおうかがいします。以前公開されていた主要キャラクターは、ノクトを含めて4人でしたが、ひとり新規の人物が<br><br>いましたね。<br><br>野村　お見せしたのは、今回が初めてですね。コル将軍は、5人の中では最後に合流する、操作キャラクターのひとりです。ノクトたちの国であるルシス王国の親<br><br>衛隊隊長で、“ルシス三強”と呼ばれる強者のひとりでもあります。メインの武器は刀ですね。あと、厄年です（笑）。<br><br>――42歳ですか？（笑）。新キャラクターとしては、ほかに白髪で目つきの鋭い男性と、赤く長い髪が目を引く男性が登場しました。<br><br>野村　このふたりはノクトたちとは敵対する人間で、敵はほかにもたくさんいます。赤い髪のキャラクターは、声が藤原（啓治）さんなので、髪を赤くしました。<br><br>『FFVII アドベントチルドレン』のレノも、『キングダム ハーツ』シリーズのアクセルも、赤髪のキャラクターで藤原さんに声を演じていただいているので、こ<br><br>こまできたらこちらも赤くしてしまおうと。<br><br>――圧倒的に男性が多いですよね。<br><br>野村　トレーラーの最後に並ぶ顔の中に、ひとり新規の女性を出していたんですが、男だらけではありますね（笑）。<br><br>――ロケーションとしては、ルシスのほかに、水の豊富な国が見られました。<br><br>野村　ルシスのつぎに訪れる国です。2004年と2005年に、ヴェネチア国際映画祭へ『FFVII アドベントチルドレン』を出品するためにイタリアへ渡った際、ヴェネ<br><br>チアの風景や街の構造に衝撃を受けたので、今回モチーフとしました。<br><br><br>――これほどの規模の国は、いくつくらいあるのでしょうか？<br><br>野村　トレーラーのイグニスのセリフで、ソルハイム、テネブラエ、アコルドと名前を出しているのですが、ルシスを含め、本来クリスタルを保有していた4つの<br><br>大国があります。そのほかに、街や村が複数ある感じです。<br><br>新しいフォルダ/FF002movie.jpg<br><br>▲今回、新たに名前が確認できた国家のうち、“アコルド”というのが水の都の名称。テネブラエやソルハイムは、どんな場所なのだろうか？<br><br>――クリスタルは、現在はルシスにしかないんでしたね。謎の多そうなお話も気になるところです。現在の完成度は、どれくらいなのでしょうか？<br><br>野村　完成度や発売時期については、具体的に言えることがないので、今後の情報をお待ちください。<br><br>――かつてない『FF』に期待しています。最後に、ユーザーへメッセージを。<br><br>野村　たいへんお待たせしてしまい、本当に申し訳ありません。今回の発表が、お待ちいただいた皆さんの期待に応えられるものになっているといいのですが。こ<br><br>れから、クオリティーはまだまだ上がっていきます。今回の発表を機に、東京ゲームショウなどの大きなイベントなどの折には情報をお出ししていきたいと思って<br><br>いますので、今後の『FFXV』の進化にご注目ください。現行機では、日本の開発が海外に遅れを取ったように言われている部分もあります。次世代機では、決して<br><br>そうではないことを、この作品でお見せしたいと思います。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yao22/entry-11567394818.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Jul 2013 11:37:22 +0900</pubDate>
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<title>●9種類の柄は、コミック調からシンプルカワイイ三日月星柄までさまざま！</title>
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<![CDATA[ 　バンダイ公式オンラインショッピングサイト“プレミアムバンダイ”にて、『美少女戦士セーラームーン』をモチーフにした“スマートフォン対応ハードジャケット　美少女戦士セーラームーン”が発売決定。6機種向けに、9種類の柄が登場する。価格は各2100円[税込]。また、本日（2013年6月28日）お昼12時より、予約受付がスタートする。<br><br>main.jpg<br><br>　本商品は、スマートフォン用キャラクタージャケットのオンデマンドサービス“スマホンミュージアム”の新商品。20代30代女性の多くが観ていたあの『セーラームーン』が、スマホジャケットとなって登場した。デザインは全部で9柄。5戦士がフルカラー印刷された定番デザインのほか、落ち着いたトーンに仕上げたゴシック調の柄や、スタイリッシュなシルエット柄、クリスタルスターブローチやルナPボールがアイコンになったカワイイ柄、コミック調に落とし込んだ柄、ルナ＆アルテミスの三日月星空の柄など、豊富なラインナップが用意されている。また、対応機種も人気の6機種をご用意。初回はiPhone 4＆4S、iPhone 5、Xperia Z S0-02E、Xperia A S0-04E、GALAXY S III＆IIIα、GALAXY S4 SC-04Eに対応する。<br><br>sub1.jpg<br>sub2.jpg<br>sub3.jpg<br>sub4.jpg<br><br>＜商品概要＞<br>サイト名：スマホンミュージアム（こちら）<br>美少女戦士セーラームーン20周年記念企画！スマートフォンジャケット特集（こちら）<br>商品ラインナップ：<br>・各種スマートフォン対応ハードジャケット　美少女戦士セーラームーン　9柄（各6機種）<br>価格：各2,100円（税込）（送料・手数料別途）<br>対象年齢：15歳以上<br>対応機種：iPhone 4＆4S、iPhone 5、Xperia Z S0-02E、Xperia A S0-04E、GALAXY S III＆IIIα、GALAXY S4 SC-04E<br>商品サイズ：各種<br>商品素材：PC（ポリカーボネイト）<br>生産国：中国<br>販売：バンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」（こちら）<br>予約受付：2013年6月28日（金）12時から<br>商品お届け：約1ヶ月<br>※受注生産商品のため、ご予約から1ヶ月ほどでのお届けとなります。<br>※この商品は予告なく販売を終了させていただくことがございます。<br>※最新の情報・詳細は商品販売ページをご確認下さい。<br>※一般店舗では8月中旬以降順次販売予定です。<br>※商品仕様等は予告なく変更になる場合があります。<br>※掲載している画像等は開発中のため、実際の商品とは多少異なります。<br>※キャラクターにより対応機種は異なります。最新の情報はサイトをご確認下さい。<br><br>■“スマホンミュージアム”<br>バンダイがプレミアムバンダイを中心に展開するスマートフォン用キャラクタージャケットのオンデマンドサービス。いままで中々手に入らなかったお気に入りのキャラクタージャケットをダイレクトにお届け。人気のキャラはもちろん、レアなデザインやキャラも続々追加予定。<br><br>■その他の発売中キャラクターラインナップ<br>黒子のバスケ、非公認戦隊アキバレンジャー、TIGER ＆ BUNNY、劇場版マクロスF、ケロロ軍曹、アクエリオンEVOL、宇宙戦艦ヤマト2199、宇宙刑事ギャバン、仮面ライダー、ウルトラマンシリーズ、夏色キセキ、マギ、青の祓魔師、仮面ライダーウィザード、トータル・イクリプス、天元突破グレンラガン、弱虫ペダル、機動戦士ガンダム、ちはやふる、不二家ミルキー<br><br><br><br>（C）武内直子・PNP・東映アニメーション<br>（C）Naoko Takeuchi<br>※画面は開発中のものです。 
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<link>https://ameblo.jp/yao22/entry-11567394539.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Jul 2013 11:36:44 +0900</pubDate>
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<title>●少年たちよ、“武装（ガイストオン）”せよ！</title>
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<![CDATA[ 　カプコンは、完全新作となるニンテンドー3DS用ソフト『ガイストクラッシャー』の新情報を公開。登場キャラクターやストーリー、ゲーム内容などが明らかに<br><br>なった。<br><br>　カプコンが贈る爆アツの“武装アクション”、その名も『ガイストクラッシャー』！　ガイストと呼ばれる金属生命体の力を可変武装の鎧“ガイストギア”とし<br><br>て身にまとった、ガイストクラッシャーたちの熱く、激しい戦いがくり広げられるぞ。さらに、ニンテンドー3DSで発売予定の本作だけではなく、マンガやアニメ<br><br>、玩具など、さまざまなメディアで『ガイストクラッシャー』の世界観が展開予定。満を持して誕生した爆アツプロジェクトに刮目せよ!!<br><br>ガイストクラッシャーメインビジュアル2013_0218修正<br><br>　<br>■ガイストクラッシャー紹介<br>　金属生命体“ガイスト”の力を身にまといし戦士、ガイストクラッシャー。現時点で明らかになっている、4人の戦士たちを紹介しよう。<br><br>レッカ単体2013_0218<br><br>　<br>熱血突破　炎のハートを持つ爆炎クラッシャー<br>“ガイストギア”フレイム・フェンリル（炎属性）<br><br>主人公・白銀レッカ（13歳）<br>「ごはん大盛り！　元気特盛り！」<br>　『ガイストクラッシャー』の主人公。鉄鋼中学校に通う中学一年生。実家がお弁当屋さんで、ご飯が大好きな大食漢。とある事件に巻き込まれてガイストクラッ<br><br>シャーとしての道を歩むこととなる。<br><br>ハヤト単体2013_0218<br><br>　<br>頭脳明晰　進化を止めない黄金の翼<br>“ガイストギア”ウインド・ガルーダ（風属性）<br><br>金剛寺ハヤト（14歳）<br>「キミ、ゴールデンだね」<br>　若き武道家であり、正義を貫くガイストクラッシャー。頭脳派で、つねに理論的な戦いかたをする。レッカにとってはよい先輩であり友人。<br><br>クラマ単体2013_0218<br><br>　<br>暗中必殺　手段を選ばぬ忍者クラッシャー<br>“ガイストギア”ガイア・オロチ（地属性）<br><br>真銅クラマ（13歳）<br>「拙者とか言うかっつーの！」<br>　ガイストクラッシャーを職業とする若き忍者。忍者らしからぬ軽い口調と偏屈な性格。レッカをライバル視している。<br><br>シレン単体2013_0218<br><br>　<br>冷静沈着　絶対零度の貴公子<br>“ガイストギア”ブリザード・ユニコーン（氷属性）<br><br>シレン・クォーツハート（14歳）<br>「これで……終止符だ」<br>　冷静沈着で感情を表に出すことのない、一匹オオカミのガイストクラッシャー。彼の素性には謎が多く、その過去も目的も謎に包まれている……。<br><br>　<br>■ストーリー紹介<br>　2047年、地下50000メートルの神話層から、金属鉱ガイメタルが発見された。ガイメタルは高純度のエネルギー金属であり、新エネルギー資源の発見とばかりに<br><br>、関亜銃で採掘が行われるようになった。<br><br>　しかし、2055年――全身をガイメタルで覆われている金属生命体“ガイスト”が出現し、人々を襲い始めたのだった。“ガイスト”の脅威に対抗するために、人<br><br>類は世界の科学力を結集させた超国家ガイスト対策組織“ガイストクラッシャーギャリソン”（通称“GCG”）を設置した。“ガイスト”と人類との激しく熱い戦<br><br>いの始まりである。<br><br>　時は流れ――2064年、舞台は鋼鉄町。今、物語の幕が明ける――。<br><br>ガイメタル_2013_0426     鉄鋼町001<br><br>▲ガイメタル<br>    <br><br>▲鋼鉄町<br>G015_0037     G015_0096<br><br>　<br>■“フォームチェンジ”を駆使して“ガイスト”に立ち向かえ！<br>　未知の金属生命体 ガイストたちと戦う戦士“ガイストクラッシャー”。ガイストとの戦いで彼らが身にまとうのが可変武装“ガイストギア”だ。ガイストギア<br><br>は戦闘中、“メイルフォーム”と“ウェポンフォーム”のふたつのフォームを自由に使い分けて戦うことができる。メイルフォームは攻守ともにバランスの取れた<br><br>格闘タイプ。ウェポンフォームは攻撃に特化した武器タイプだ。ウェポンフォームでは、なんと、ガイストギアが変形して超巨大な武器になるぞ。フォームチェン<br><br>ジすると攻撃方法も変わるので、状況に応じてふたつのフォームを使い分けよう！<br><br>レッカ単体2013_0218     フェンリルウェポンフォーム_2013_0215<br><br>▲メイルフォーム<br>    <br><br>▲ウェポンフォーム<br>【02】フォームチェンジ紹介_02     【01】フォームチェンジ紹介_01<br><br>　<br>■巨大ガイストとの死闘を制せ！<br>　ガイストクラッシャーの前に立ちはだかる、謎の金属生命体“ガイスト”。ガイストクラッシャーたる者、世界をガイストの危機から救うために、巨大ガイスト<br><br>にも恐れずに立ち向かう覚悟が必要だ。<br><br>Tekkou_ryujin_Xtream_Finish_13_03_19<br><br>　<br>◇テッコウ・リュウジン<br>　ここで紹介するのは、最初にレッカの前に立ちはだかることになるガイスト“テッコウ・リュウジン”！　リュウの姿をしたこのガイストは、神々しさまで感じ<br><br>られるような迫力を醸し出している。<br><br>Onmyou_yatagarasu_Xtream_Finish_13_03_19<br><br>　<br>◇オンミョウ・ヤタガラス<br>　テッコウ・リュウジン以外にもさまざまなガイストが登場。こちらは日本神話でおなじみのヤタガラスの姿をしたガイストだ。強力な力を誇るガイストにもひる<br><br>むことなく立ち向かう……それが、ガイストクラッシャーに与えられた使命なのだ。<br><br>【09】オンミョウヤタガラス紹介_01     【10】オンミョウヤタガラス紹介_02     【11】オンミョウヤタガラス紹介_03<br><br>▲羽を広げるとさらにその迫力を増す“オンミョウ・ヤタガラス”。鋭い爪とくちばしからくり広げられる攻撃は脅威だ。猛攻をくぐり抜け、強烈な一撃をぶち込<br><br>め!!  <br>
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<pubDate>Sat, 06 Jul 2013 11:36:00 +0900</pubDate>
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