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<title>ココロカラダノート</title>
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<description>一途なコイゴコロと、反対に節操のないカラダを持つ主婦の、葛藤日記。</description>
<language>ja</language>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<link>https://ameblo.jp/yarikahime/entry-10371290960.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Oct 2009 10:04:05 +0900</pubDate>
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<title>コンドー○の残り数</title>
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<![CDATA[ 10月2日くらいから、毎日一週間入れてもらった人。<br><br>ヤリカもまったくタイプじゃないのに、心が置いてきぼりの体の要求に従って一週間ショーツを脱いで脚を広げ続けました<br><br>でも、1週間後の翌日から、何か、憑き物が取れたように、ヤリカはセックスをしたくなくなって、相手にも「おかげさまで、やりかの淫魔は取れました。冷静なおつきあいありがとう」とお礼のメールを出し終結。<br><br>でも、その後、自分だけ性欲の赴くままにその人に入れさせて、なくなったから「ありがとう」ではあまりに身勝手だなあと思ったので、「○○○さんが、どうしても我慢できない・・・みたいなときは遠慮なくいってね」とフォローメール。それに対しては、メールじゃなくて電話で「わかりました」とお返事がありましたｔ。<br><br>で、今日、彼は実家に帰っているので彼のマンションの鍵だけ預かっているヤリカは、ちょっとそこで骨休め。。。<br>で、何気なくいつも彼がコンドームを出している引き出しをあけたところ。。。。<br><br><br>これまでのサガミオリジナルに加えて、違うタイプの薄いやつが一箱、、すでに、ミシン目を全部切り取っていつでも「使用できる」状態にして、スタンバっているのを発見してしまったのです。。。<br><br>一つでもコンドームが減っていたら「誰かとしたのかな。。」と納得するのですが、数はきっちり１２個。<br><br>つまり、ヤリカに次に入れるようにここまで細かく準備していたのでした。<br>普通ならここでひくんだろうけど。。。<br><br><br>スケベなやりかはその「気持ち悪い」までの彼の準備態勢に興奮してしまって、、、、<br><br>変態なのは、ヤリカの方なんだよね。。間違いなく（汗）<br><br>あさっては、コンドームを使ってもらうことになるので、またご報告しますね。<br><br>
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<pubDate>Sun, 18 Oct 2009 01:14:03 +0900</pubDate>
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<pubDate>Sat, 17 Oct 2009 11:58:04 +0900</pubDate>
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<link>https://ameblo.jp/yarikahime/entry-10357522842.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 08:11:10 +0900</pubDate>
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<title>少女・○女</title>
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<![CDATA[ 相変わらず恋する彼には少女で、それ以外の男性達には○婦な毎日です。<br><br>一昨夜は、好きでたまらない人とライブ＆ショットバーデート！もちろん手も握らないようなプラトニック極まりないデートでした(&gt;_&lt;)<br><br>二夜明けて今日は、超○乱モードで手に負えません。<br><br>以前からヤリカに好意を持ってくれていると思われるある男性を、今夜あるブログをきっかけに焼きそばデートに誘ってしまいました★<br><br>彼はも四十歳後半にさしかかるのに独身です。独身主義ではなく、結婚したいみたいですが、ちょっとだけ機能障害もあって難しいのかなと予想してます。<br><br>おなじブログポータルサイト内でも、女子からは気持ち悪がられ気味。。<br><br>ヤリカのス○ベな体は、特にそんな「困っている人」に使ってもらいたいと思っています。<br><br>したいときに、時間さえあえば、どうぞ( ^-^)_旦～ みたいな★<br><br>焼きそばの後、彼のマンションにちょっとだけ寄って、まずはオイルマッサージから誘ってみようかな♪<br><br><br>終わったらヤリカも裸になって、最後は合体。射○。。<br><br>心は置いてきぼりで、体が楽しみにしていて、すでに濡らしてしまってます。
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<link>https://ameblo.jp/yarikahime/entry-10324705310.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Aug 2009 13:11:41 +0900</pubDate>
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<title>基礎代謝な一日</title>
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<![CDATA[ お盆中日の今日、どこにもでかけずに、家でおりました。<br><br>大好きな人に電話する勇気が一日一日なくなっていくような、、そんな気がしてきてます。<br><br><br><br>私からかけたら無下に断ったりはしないけど、彼からの電話はとっても稀、。たまにかかってきたら、何かの確認とかだけ。。ヤリカの存在なんて彼にとってはほとんどないに等しいんだと思ったら悲しくなってきて。<br><br>おまけに、昨夜はいやなことがあったのです。<br><br>ヤリカはこれまで実際年齢よりかなり（場合によっては10歳以上）若く見えると言われていたし、実際自分でもそうだと思ってたのに、昨夕の落語会で一緒に座ったおじさんに「髪をおろさないと２つくらい老けてみえる」って。。大きなお世話だと反発しながらも、すっごく気にしている自分にもがっかり。。<br><br>そのおじさんは、私達（女２人）に相手してほしくて、わざと嫌な歳の話をしかけてきたのは、わかってても、気分が悪いです。<br><br>おかげで、今日はどこにもでかける気になれなかった。<br><br>一方、微妙な関係の人とは、メールのやりとりがあって、これまでは、あんまり重要視していなかった彼の存在が、急に「癒されもの」にクローズアップしてきて、やばい。<br><br>大好きな彼には、電話する勇気がなくなったことも微妙な彼にカラダが流れ、心がそれに引きずられていくことに、大きく作用しているのかも。。<br><br><br><br>その前に、やることやらなくちゃ。<br><br>ね<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090814/20/yarikahime/79/b4/j/o0800025410232976113.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090814/20/yarikahime/79/b4/j/t02200070_0800025410232976113.jpg" alt="ココロカラダノート"></a><br><br><br><br> <br>
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<link>https://ameblo.jp/yarikahime/entry-10320859009.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Aug 2009 20:47:41 +0900</pubDate>
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<link>https://ameblo.jp/yarikahime/entry-10319820064.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Aug 2009 09:15:28 +0900</pubDate>
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<link>https://ameblo.jp/yarikahime/entry-10309357014.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2009 22:53:58 +0900</pubDate>
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<link>https://ameblo.jp/yarikahime/entry-10307713728.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jul 2009 14:23:27 +0900</pubDate>
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<title>ありがとう　だけ　いえた</title>
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<![CDATA[  昨夕は、大好きな人と、ジャズライブに行けました。<br><br>演奏の合間合間にとりとめのない話。<br><br>前回のライブのときは、後の予定があって先に帰ってしまったので<br><br>「今回は最後までいれる？」って聞いたら「スタッフミーティングがあったら戻らなくちゃならない」<br><br>ってことで、演奏終了まで一緒に座っていられることを祈りながら、極上の歌声を堪能した。<br><br>ジェントルレインを聴きながら、歌詞に自分の気持ちを重ねて、涙した。<br><br>We both are lost <br>And alone in the world <br>Walk with me <br>In the gentle rain <br>Don't be afraid, I've a hand <br>For your hand and I <br>Will be your love for a while <br><br>I feel your tears as they fall <br>On my cheek <br>They are warm like gentle rain <br>Come little one you have me in the <br>World and our love will be sweet <br>Very sweet <br><br>Our love will <br>Be sweet very sad <br>Very sweet like gentle rain <br>Like the gentle rain <br>Like the gentle rain<br><br>乾いた彼の心に降り注ぐ、やさしい雨のようでいられたら<br>静かに彼を見守る　蒼い夜空のようでいられたら<br><br><br><br>結局、ライブ終了まで、大切な人は、ヤリカの隣に座っていてくれた。<br><br>帰り際に、「ミーティングはなかったの？」<br>って聞いたら<br>「電話がないから、ないのー」<br>と答えてくれたので<br>勇気を出して<br>「じゃ、もう一軒いかない？」って言えた。<br>（こういう誘い文句はかなり言えるんだけど、<br>肝心の「いつもありがとう。大好き」は、言えないんだよね。。）<br><br>そうしたら彼が「どこいくん？」て（ポジティブリプライ）<br>ヤリカは、あまり考えてかれの気が変わることを恐れて共通の知り合いのお店の名前を口にした。<br><br>「いっぺん店にかえるんで、むこうで」と言い残して<br><br>そして、１２時近くまで、内容的にはやはりヤリカの仕事、生き方、人とのつきあい方、へのダメだし的内容だったけど、心から「そうだね」「そうやね」って、感動しながら聞くことができた。<br>ヤリカは彼の言葉にだけは、相当素直になれるんだ。<br><br>「眠くなって来たからそろそろ帰らない？」っていう彼の言葉にも素直にうなずいて「じゃ、帰ろう」って、途中まで自転車を一緒に漕いだ。<br><br><br>ヤリカの家と彼のオフィスへの分かれ道のところで、別れ際に、ちょっとだけ長くヤリカの顔を見てくれたので、<br>やっと、、ぽつんと言えた<br><br><br>「ありがとう」<br><br>って。<br><br>今日は、ここまで。<br><br>次は、<br><br>「いつも　ありがとう」<br><br>ちょっと頑張れたら<br><br>「大好きだよ」<br><br>って、言う。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yarikahime/entry-10307691316.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jul 2009 12:48:26 +0900</pubDate>
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