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<title>midnightrambler at Edo city</title>
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<title>私が今までして来た事は一体何だったのか・・・・</title>
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<![CDATA[ 黄色い愛車が車検となった。 <br>最近はすっかり乗る機会がない。 <br>全て車屋に任せておいたら電話があった。 <br>フロントガラスに気泡があり交換が必要と云う。 <br>そんなの気にしないからと伝えると車検が通らないらしい。 <br>そんな予算は無いしと断るとクレ～ムにしてくれればいいと云う。 <br><br>こうして訳も解らず愛車のフロントガラスは新ピカピカに代わって来るらしい。 <br><br>どう云うシステムになっているのか甚だ不思議である。 <br><br>もう世の中は私ごときの思考能力では図る事が出来ないらしい。 <br><br>いやはや私の仕事には辛いものがある。 <br>
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<pubDate>Tue, 17 Apr 2012 21:12:41 +0900</pubDate>
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<title>大江戸歳時記</title>
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<![CDATA[ <div id="diary_body" class="FANCYURL_EMBED">皆さん！！ <br>ご無沙汰してます。 <br>引っ越してからあっという間にほぼひと月が過ぎました。 <br>でもなんとか生きてます。 <br>なんせ3年連続で転居を繰り返しており悲惨な状況です。 <br><br>本日こちらは終日の雨。 <br>よって久々に停滞を決め込み色々と片付け及び雑用をこなしている次第です。 <br><br>それにつけても失ったモノが何と多い事か。 <br>ヒゲを落としたのに誰も気づいてくれないわ・・。 <br>『草加の事務所』に詰める為に『北千住』にアジトを構えたのに連日『日本橋の本社』に呼びつけられ痛勤満員電車に乗る始末だわ・・・。 <br>また結構揺れる地震がハンパ無くあるわ・・・・。 <br>そして花見に行けば桜の数より人の数、いやそれ以上のゴミの山だわ・・・・・。 <br>いやはや心安らぐ京都の木造建築がやけに懐かしいのであります。 <br><br>そんなこんなでス～ツを出しに行ったクリ～ニング屋。なかなか近所に無いので探し抜いて見つけた一軒。それがもうなんでわざわざこんな路地裏の奥深くでやってんだと思える店。いかにも頑固そうなオヤジが面倒臭そうに出て来た。 <br><br>私：ス～ツを一着。いくら？ <br>オヤジ：ああ、今日は一割引といてやる。855円だ。 <br>私：いつ出来る？ <br>オヤジ：ああ、木曜日だな。 <br>私：えっ！ <br>オヤジ：ああ、忙しいからよ。そんなに急ぐのか？ <br>私：いっ、いや別に・・。 <br>オヤジ：おめぇ～見かけねぇ顔だなぁ、ああ。 <br>私：ああ、来たばかり・・転勤で・・・ <br>オヤジ：ほぉ～、どうでぃ～千住は？　いいトコだろぅ～。 <br>私：ああ、気に入ってるよ。 <br>オヤジ：だろぅ～。 <br><br>とニタリと笑って見せた。 <br><br>友人のクリ～ニング屋の20年後を想い浮かべて少しほのぼのとした気分になった。明日は晴れるかな・・・？。 <br><br>・・では。 <br></div>
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<pubDate>Sat, 14 Apr 2012 21:57:53 +0900</pubDate>
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<title>時は流れ</title>
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<![CDATA[ 琉球から一号が飛んできた。<br>就職活動で暫らく浪花に逗留するそうな。<br>だが困った事に私は江戸出張ですれ違いだ。<br>別宅を活動拠点として提供する事となり鍵を渡す。<br>せめてと思い昨日は昼から迎え撃ち飯を喰わせてやった。<br><br>いやはやオヤジは相変わらず進歩がない…  <br>だが私の知ってる少年は立派な青年に…<br><br>…そして今、名古屋を通過。<br><br>いやはや辛いものがある。
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<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 08:09:15 +0900</pubDate>
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<title>on the trail</title>
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<![CDATA[ この頃、何も考えず行動しただひたすら京都山中を独り彷徨い歩いてる。<br>勿論、紅葉を求めての事ではある。<br>だがまだ始まったばかりの紅い葉っぱを見つけるのに懸命で文字通り『木を見て森を観ず』の状態だ。<br><br>すると逆に云えば『森を見て木を観ず』ともう一方ではあり得るのかなとも…<br><br>すると自分としては座標のボヤケた事はしてはおらず確実に自己の信条に基づき行動しているのを悟った。<br>…と改めてバカげた自己問答をしている。<br><br>迷いと悟りは紙一重。<br><br>いやはや暇な新幹線車内には辛いものがある。<br>（でもちゃんとバド・シャンク先生がipadの中に居てくれるんでご機嫌）
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<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 09:06:18 +0900</pubDate>
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<title>A Band is born ?</title>
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<![CDATA[ 子供の頃から夏休みの宿題は追い詰められないとやらないタイプ。<br>アメリカに単独渡った時もなかなか行動に踏み切れなかった記憶がある。<br><br>そして現在、人生前倒しにして音楽をやってみようとサックスを始めて早や３年。<br>ド素人の定年後のお楽しみにと考えていたが今出来るのであれば今からやろう。早い方が善いに決まっている。<br>先は限られるのだから。<br><br>こうして始めてみたはいいのだがやはり素人だからとかやれ転勤したんでなんて言い訳が多くてなかなか前に進んでいない。<br>このままでは１００年かかっても無理である。<br><br>…と今回も自分で背中を押してついにバンドを作って遊ぶ事にした。<br>お茶目なBluesbandに仕立てようと思っている。<br>名付けてM-PROJECT。<br>以前、志ある方々により進行し中断していた計画の暗号名をそのまま勝手に継承させて貰った。<br>と云っても現在構成員は二名。<br>私同様？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">素人ギタリストと私。<br>私の担当はとりあえずべ～スらしい。<br>サックスは次の段階に入ってからのお楽しみに。<br>お互いに遠く忙しいので一年ががりで課題曲が一曲とゆるゆるな計画。<br>その間に各種アルバイトを可とし個人的修行を積み、一刻も早く表側に出るよう取り決めスタ～トした。<br>別荘にはエレアコギタ～しかないのでこの際ベ～スを５～６千円で手に入れようと浪花の街を徘徊しているがなかなか見つからない。これを理由ににまたband活動が先送りされないよう祈るばかりである。<br><br>今日は若干、余裕が出来たので久々に江戸出張に向かっている。<br>日頃の疲れを新幹線での爆睡で癒そうと思ったのだかご老人方の激飲ツア～車両に乗り合わせてしまい挫折した。<br>よって久しぶりに日記に残し更に自分を追い詰めいる次第である。<br><br><br>いやはや音を楽しむには辛いものがある。<br><br>
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<pubDate>Wed, 14 Sep 2011 13:34:35 +0900</pubDate>
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<title>ストイックなる日々</title>
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<![CDATA[ 本当にとんでもなく忙しい日々を送っている。 <br>この２～３ヶ月は恒例の江戸出張もキャンセルしてる。 <br>よって本宅にもなかなか無償で寄り付く事が出来ないでいる。 <br>だから下手なラッパもなかなか吹けないでいるのが悲しい現状である。 <br>また某重要人物をご接待する羽目になり有り金を一瞬にして失ったりもした。 <br><br>こうして時と金を無くしサバイバル生活が始まった。 <br><br>基本的に１００％自炊を原則としていた。 <br>米があるうちは良かったがそれさえ食い尽くすとさすがに焦った。 <br>だから吉野家・すき家・松屋と選択肢を拡げて味のバリエ～ションを愉しんだ。 <br>１０年程前に江戸での出稼ぎ時代に連続新記録は打ち立ててはいた。 <br>その当時の自己ベストは未だ破ってはいない。 <br>多少大人になった自分が微笑ましい。 <br><br>オ～ル電化が売りの隠れ家に移り住んだものの未だエアコンのスイッチは押した事がないのを自分の売りにしている。 <br>照明器具もほとんど点灯せずに暮らしている。 <br>浴槽の湯張りは２０ｃｍ程度に抑えそれはまるで水槽のワニである。 <br><br>いい歳をした５０過ぎのオヤジがと我ながら思うがこれが現実である。 <br><br>また休日はと云えば相変わらず独り修学旅行に出かけている。 <br>ただしその行き先としては京都から奈良へと切替わった。 <br>この一年で京都は歩き尽くした感があり必然として脚を向けた。 <br>優雅な京都から質素な奈良へ逆遷都しこれがまた非常に善いのである。 <br><br>着れなくなったシャツ一枚が廃棄できない性分である。 <br>日に日に痩せていく自分を実感しつつ昔のシャツを着ては喜んでいる。 <br><br>こんな生活ではあるがやらかすべき時はやらかしメリハリが利いておりなかなかスリリングな生活だ。 <br>これをストイックな日々と呼べるのかは甚だ疑問ではあるが『集中』と云う事が出来るようになり毎日が充実している次第である。 <br><br><br>我慢と節約。 <br>優雅と質素。 <br><br>いやはやsutoicには辛いものがある。 <br>
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<pubDate>Mon, 18 Jul 2011 20:55:53 +0900</pubDate>
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<title>ヒヤ酒とオヤジの小言、そしてテナ～はホントに後から利いて来る</title>
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<![CDATA[ 木から落っこちてひと月たった。 <br>クシャミをすれば未だに肋骨に響く。 <br>骨折には至ってないもののヒビ割れ程度はしていたのだろう。 <br>そんな身体を引き摺って間違いなく通常以上通りの生活をしていた。 <br><br>転居を余儀なくされてからは電車・バス痛勤をせざるを得ない。 <br>その分、週末の京都散歩を増やす結果となりつじつま合わせをしている。 <br>また土下座仕事もこなし江戸本社通いもし展示会搬入・搬出も続いている。 <br><br>そんなこんなで尾張に戻るのもままならず一カ月。 <br>寄り合いもあるので江戸の帰りに途中下車する事になった。 <br>そう云えば帰りの新幹線ギリギリまで浅草で散々やらかした。 <br>全力疾走でホ～ムまで向かうも眼の前で列車を見送ったりもしたっけな。 <br>合間合間の反省会も決してやらかさない訳にはいかないのである。 <br><br>そしてもちろん帰れば帰ったでサックスを炸裂させる事も忘れてはいない。 <br>しかも久しぶりとなるので今回はテナ～で挑んでみた。 <br>大音量で私に喧嘩を売って来るのはJackie McLean先生のアルト。 <br>懸命にテナ～で応戦し接骨院地下室は騒音の宝石箱となる。 <br>通院の子供が喧騒の音につられて偵察にやって来る。 <br>いつもならただの雑音に辟易しすぐ立ち去って行くのが常である。 <br>だが常備の健康トレ～ニング器具で遊ぶでもなく階段にちょこんと座り観察している。 <br>うん多少はデキて来てるのかな？ <br>痛む肋骨をかばい無理な体勢で重いテナ～を首からぶら下げ善い気になって音出しに没頭し続けた。 <br><br>寄り合い・反省会をも終えボチボチ浪花に戻ろうとした翌日。 <br>どうも腰に違和感があったので早目に戻ろうと感じた。 <br>ついでにパスポ～ト更新に名古屋ル～セントタワ～にも寄らねばならない。 <br>名古屋駅に着きタワ～ビルに向かってたらどんどん痛みが酷くなって来た。 <br>この間の地下道はただいたずらに長い。 <br>パスポ～トを受け取り再び戻っていると途中で動けなくなってしまった。 <br><br>う～む本宅に戻るべきかこのまま隠れ家に向かうか？ <br>結局、激痛の走る腰に喘ぎながら立ったまま新幹線に乗った。 <br>どちらにしろ遅かれ早かれ戻らねばならないとの判断である。 <br>何と云っても第一にあのＳ医院の爺先生の顔が浮かんだのだった。 <br><br>こうして一カ月ぶりに逢うヒマそうな爺先生は満面の笑みで迎えてくれた。 <br>『アンタは決して通院するお人ではないと思うとったわ。じゃがな必ずどっか別んトコが痛くなって戻って来ると楽しみにしとった。わっはは。』 <br>等と医者のくせに預言者のような口ぶり。 <br>そしてヒマに任せたこの一ヶ月間の私の行動調査。 <br>並びに仕事の話、原発の話、政治の話、京都の話、山の話、野球の話、そして新たに音楽の話が加わる。 <br>『ほ～、今度はＪＡＺＺかいな？１１ＰＭに出とった奴らは皆知とるで～。アンタはホンマおもろいな。なんせなここはな病院なんでなジジイババアしかけ～へんのでおもろないのや。わっはは。』 <br>と自身が一番のジジイである。 <br>もう一時間もこんな問診？が続いている。 <br>こんなサ～ビス精神旺盛な医者に逢った事がない。 <br>『ほ～、ますます気に入った。アンタは見どころがあるんでどんどん怪我でも病気でもして来てくれんとアカンで～。わっはは。』 <br>だけどいいかげんに痛いトコを治してもらいたいものだ。 <br>『云うたやろ。ヒヤ酒とオヤジの小言は後から利いて来る。アンタはそれにサックス～や。重かろ～。わっはは。』 <br><br>・・・・当分アルトにしよう。 <br>いやはやテナ～には辛いものがある。<br>
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<pubDate>Mon, 06 Jun 2011 17:20:37 +0900</pubDate>
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<title>憧憬の地デジ生活</title>
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<![CDATA[ とうとうやっと我本宅も地デジ化になったらしい。（未確認）<br><br>知らないうちに撤退した近所の大手ＧＭＳの脱け殻に新規オ～プンした○～シン電気で展示処分品を格安で手に入れた。<br>身分不相応にデカイ、既に撤退した世界の亀山ブランドの４６型である。<br><br>画面はデカイがアナログで使用していた。<br>命まで取られまいとウソぶいていたのだがアンテナを立てるまでの予算が不足しそのままにしていたのであった。<br><br>そうこうしてる間に隠れ家の転居を余儀なくされ諸々な契約を解除せざるを得なくなった。<br>予定外な事であるのだが色々違約金を個人負担で支払わねばならなくなってしまった。<br><br>その中にインタ～ネットも当然含まれており、その処理に困った。<br>金額が馬鹿にならずとてもサバイバル生活をしている我が身には不可能な支出である。<br><br>そこで考えだしたのは本宅のインタ～ネットを解約し隠れ家のそれを本宅に引っ越す荒技。<br>そして尚且つテレビも光回線にして工事費、違約金を免除に持ち込むと云う回線業者も舌を巻いていた連続離れ技であったのだ。<br>担当者も今後営業上使わせて頂くと逆に喜んでいた。<br><br>こうしてまだ観ぬテレビに想いを馳せ江戸に向かっている次第なのである。<br><br>いやはや撤退と参入には辛いものがある。
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<pubDate>Fri, 03 Jun 2011 08:22:32 +0900</pubDate>
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<title>落っこちました</title>
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<![CDATA[ ＧＷ前半は隠れ家に潜み京都に出没した。 <br>そして後半はずっと留守にしている本宅へ戻った。 <br><br>本宅ではやるべき事をスマ～トに次々こなしては忙しい日々を過ごした。 <br>そして運命の日。 <br><br>いよいよずっと放ったらかしにしていた松の木の枝を切ろうと思った。 <br>それはもう伸び放題に伸び、電線に引っ掛かっている兵である。 <br>既に選定等と云う生易しい領域は越え伐採せねばならない。 <br>当方の迎え撃つ武器は脚立と電動チェ～ンソ～。 <br><br>まずは最上部から取りかからねば意味がないなと脚立から松の枝によじ登った。 <br>枝ぶりの善い処を見極め幹の先端部を落としにかかった。 <br>ところがどう抉ってもチェ～ン刃が喰い込んで行かない。 <br>１０分も格闘したろうか、疲れ果てた。 <br>木の上では休む訳にも行かずとにかく一旦、地上に降りようと思った。 <br>と、脚立に脚を伸ばし体重を映した瞬間、背中から堕ちて行く自分を自覚した。 <br><br><br>週も替わり隠れ家に戻り、いつもと変わらぬ日常に戻った。 <br>・・・・・・・日を追う毎に痛みを増す右背面を除いては・・・。 <br><br>そしてとうとう痛みに耐えかね、隠れ家近辺で探し当てたひなびたＳ医院を訪れた。 <br>先客は誰もいない。 <br>受付には７０過ぎの婆様。 <br><br>受付婆：今日はどうされましたん？ <br>私　　：木から落ちましてね。 <br>受付婆：あらま・・・。で、高さは？ <br>私　　：２メートルくらいかな。 <br>受付婆：先生～。大変、大変。この人木から落っこちたから云うて～。 <br><br>出て来た医者は８０越え。 <br><br>爺先生：ほ～。で、ケガは？ <br>私　　：あの～。だから来たんですけど・・・。 <br>爺先生：ほ～。じゃ、服ぬいで～。 <br>私　　：○×△。　 <br>爺先生：ほ～。ええ身体しとるの～その歳で。何かやってたんか～？ <br>私　　：×△○。　 <br>爺先生：ほ～。名古屋からか？やっぱドラゴンズなんか～？ <br>私　　：△○×。　 <br>爺先生：ほ～。アンタの会社知っとるで～。 <br>私　　：・・・・ <br>爺先生：ほ～。○×△？ <br>私　　：アハハッイテッ。 <br><br>こうして痛む脇腹を押えながら笑いこける私とヒマに身を任せた総出対応のＳ医院との無駄な珍問答は延々と続くのであった。 <br><br>だがやる事は的確であり浪花の隠れ名医であるなと想像出来た。 <br>ようやく登場した久々に使うレントゲン写真機もどうやら機能し自信はないが骨折はないとの診断。 <br><br>爺先生：アンタおもろいからもっと来なあかんで～？ <br>私　　：・・・？ <br><br>爺先生最後に曰く『ヒヤ酒とオヤジの小言は後から利くからの。』 <br><br>いやはや辛いものがある。 <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110510/23/yas-24001901/53/44/j/o0800060011220561969.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110510/23/yas-24001901/53/44/j/t02200165_0800060011220561969.jpg" alt="$midnightrambler at Osaka city" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 10 May 2011 23:33:33 +0900</pubDate>
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<title>ドウォルザ～クな夜</title>
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<![CDATA[ 桜も終りＧＷ真っ盛り。<br>家に戻る事もせずただひたすら京都の町を徘徊し続けるのはホントに経済的理由だけによるものなのであろうか？<br><br>新緑を求め高雄～清滝にてマイナスイオンをいっぱいに浴びる予定が雨に降られ野生のタヌキと雨宿り。<br>酒蔵を求め中書島～伏見にて酒をいっぱい浴びる野望も雨に祟られ黄桜河童ならぬ雨合羽。<br><br>そんなこんな日、高校時代元生徒会長であったＭ君が突然浪花の地にやって来るとの連絡が入った。<br>「こんにゃく」がどうのこうのと訳の解らない事を云うのでその夜、通天閣下の新世界で久々にやらかすかと集結する運びとなった。<br><br>するとひょっこり現れた彼の隣には寄り添う一人の女性の姿が・・・<br><br>Ｍ：婚約者の○×△さんだよ。<br>私：・・・・<br>Ｍ：さぁ、例の店に行こうじゃないか！<br>私：・・・・・<br><br>その例の店・・・・・<br>お酒を２合頼むともう１合もれなくオマケに付いて来るヘンテコリンなセルフ形式の食堂。<br>しかもグラスに注ぐと心なしか白濁しているのは気のせいではあるまい。<br>だがその作法に戸惑う彼女をよそに盛り上がってしまった元同級生達の夜は更け行くのであった。<br><br>こうして老～ヤルウェディング(彼は私の記録では初婚)カップルを送り出した次第なのである。<br><br>果して同伴させられた新妻は浪花のこのようなお店で食い倒れていいのだろうか？<br><br>最後に再確認した。<br><br>私：『ホントにコイツでいいんですか？』<br>新妻：『・・・・・・・・・』<br><br>いやはや辛いものがある。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yas-24001901/entry-10878509108.html</link>
<pubDate>Sun, 01 May 2011 23:35:02 +0900</pubDate>
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