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<title>やさしさ研究所のブログ</title>
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<description>株式会社やさしさ研究所は、2001年に設立された会社です。大学設立等のための仲間募集に使えるポータルサイトを立ち上げたいです。仲間・協力者を募集中です。青森市浪岡、五所川原、弘前、青森、黒石、藤崎、常盤、田舎館、平川市、つがる市、板柳、鶴田、金木</description>
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<title>□粗末な仕事では通用しない時代に</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 20 Apr 2023 22:26:41 +0900</pubDate>
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<title>■やさしさマークとは</title>
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<![CDATA[ <p>やさしさマークとは、やさしさ研究所が提唱する「人と地球とお財布にやさしい」のコンセプトに合致した商品やサービスに張り付けられるマークで、当社だけでなく、いろいろな法人・個人が自由に使うことができます。申請は不要です。やさしさマークについての問い合わせは、Webフォームからお願いいたします。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230420/01/yasalab/73/54/j/o0177017715272876978.jpg"><img alt="" height="177" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230420/01/yasalab/73/54/j/o0177017715272876978.jpg" width="177"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/yasalab/entry-12799400886.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Apr 2023 01:09:41 +0900</pubDate>
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<title>■くまっちゃってる問題</title>
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<![CDATA[ <p>※「くまっちゃってる」は津軽弁です。「からまっちゃってる」という意味。</p><p>&nbsp;</p><p>何が? というと、教育の問題である。</p><p>&nbsp;</p><p>職場で発生するクレームの問題について少し考えてみる。最近、保育士が園児を虐待した問題では、結局本人たちは謝らず、上の人が謝ったらしい。そういう「本人が出てこない」ことが最近私の周りでも増えたように思う。</p><p>&nbsp;</p><p>6年ほど前にアップル銀座で10万円のノートパソコンを購入した時、ネットで支払い済みで受け取るだけなのにすごく時間がかかったことがあった。最初に担当した若いアルバイト?の女性スタッフが、「お待ちください」と言って引っ込んだまま、出てこなかったのだ。結局、他の少し年配のスタッフにその旨話したら丁寧に謝罪されて、商品もすぐ持ってきた。</p><p>&nbsp;</p><p>障がい者だけが忘れっぽかったり、いろいろと欠点があるわけではなく、健常者も教育・訓練不足のまま現場に出てきているのでそうなってしまい、現場にもOJTができるベテラン社員が減ってきて、いわゆる安心して仕事を任さられる「しっかりした人」が5人に1人くらいだったのが、今は10人に1人くらいに減ってしまって、自分で判断して動けて自主的に謝ったりする社員がクレーム対応で疲弊してしまっているのではないかと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>対話のコミュニケーションだけでなく、メールなどでも長い文章を書いて送ったりすると頭がオーバーフローして何も頭に入らなくなる、理解できないという人も中にはいた。</p><p>&nbsp;</p><p>理由はよくわからないけど、こうなってくると現場のリーダーや中間管理職が一番困り、辞めてゆくのではないかと思う。</p><p>人手不足だから採用でも一部の超高単価の仕事を除けば「いい人材がいないから誰も採用しませんでした」というわけにもいかず、何かしら欠点のある人材を上手に活用してゆかなければならない会社がほとんどだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>こういう、3つ巴、4つ巴の問題に対して有効なことは何があるのだろうか。一つはデジタル化・ロボット化で忘れっぽい人でも仕事ができるようにそれらの技術で補助することだろうし、もう一面としては教育・訓練をしっかりやって、仕事をシンプルにしマニュアルもつくるなどのアナログな取り組みだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>そういういろいろなアプローチの中で自分たちは何に取り組んでいけばいいのだろうか、一人で考えていてもまったく冴えたアイデアが浮かびません。</p><p>&nbsp;</p><p>こういう問題より、うちの会社が取り組んでいるロボット開発の方が発想はシンブルで分かりやすい。人がやると大変すぎる仕事や時間がかかりすぎる仕事をロボットに代わりにやらせて、人はもっと人間らしい仕事をしたり、夏休みを多くしたりしたい、といった目的もはっきりしているからだ。</p><p>&nbsp;</p><p>教育の方がずっと難しい。けど、問題が複雑なだけにやりがいはあるし、サービスとしての需要も大きいと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>◎今日は、執筆が結構進んで、執筆中のプーチン本は全体で9000字を超えました。予定だとあと3000字ほどでいったん打ち止めにして仕上げに入る予定です。予想よりも短い本になりそうなので、電子書籍版は99円で売ろうかな? なんて考えてます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yasalab/entry-12797581606.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Apr 2023 21:48:57 +0900</pubDate>
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<title>■国立だったんですねー</title>
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<![CDATA[ <p>電気通信大学が国立だと初めて知りました。</p><p>&nbsp;</p><p>こういうこと学びたいけど、通信制ないしなー。</p><p>&nbsp;</p><p>独学でロボットを勉強している人ってどのくらいいるんでしょうね。</p><p>&nbsp;</p><p>動画の話を少しすると。ヘビ型はモーターが多くて制御が難しいなどの課題があることがわかりました。</p><p>動物はいとも簡単に動いているように見えるし、ロボットの電気消費量に比べると実に省エネだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>「手動ロボット」というのがあるのかどうかわからないけれど、人や動物が手で車輪などを動かして、その動力で、土の上に落ちているものを積み上げたりできるといいんだけど。そういうこと、まったくどこから手をつけて勉強したらいいかわからない状態です。</p><p>&nbsp;</p><p>相談窓口などご存じでしたら教えてください。</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://www.youtube.com/watch?v=_slMcfnNVo4" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">「ヘビ型ロボットの開発」電気通信大学Ⅱ類（融合系）田中基康教授</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">「ヘビ型ロボットの開発」～生物を超越するヘビ型ロボットと災害対応～最前線のロボット研究について、田中基康教授（Ⅱ類（融合系）、機械知能システム学専攻）と学生さんが紹介します。■電気通信大学ウェブサイト：https://www.uec.ac.jp/・入試案内：https://www.uec.ac.jp/admiss...</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">www.youtube.com</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://i.ytimg.com/vi/_slMcfnNVo4/maxresdefault.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yasalab/entry-12797235791.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Apr 2023 19:14:26 +0900</pubDate>
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<title>■悩ましい問題です(障がい者雇用代行ビジネス)</title>
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<![CDATA[ <p>だいぶ前に東奥日報でもこの問題は取り上げていましたが、本来の障がい者雇用とは違うという意味で問題視する一方で、肝心の障がい者本人の意見は載っておらず、親御さんが、「(働く場所があることは)すばらしいことだ」と歓迎するような声が載せられていました。</p><p>&nbsp;</p><p>農園で作った作物は販売はされず社員食堂などで消費されるそうです。それはそれでいいことだと思うのですが、本来、企業が自ら果たさなければならない社会的責任を第三者に丸投げしてしまっていることは問題だと思うし、青臭い理想論かもしれませんが、その企業の本来事業に携わってもらえるように教育などに力を入れて、努力してほしいと思います。就業の入り口としての農作業はあってもいいと思います。重い身体障がいの場合は難しいかもしれませんが。。。イチゴなどは収穫まで自動化するなどスマート化が進んでいるので、農業でも肉体労働以外のIT機器の操作などやることはいくらでも今後は出てくると思います。電話をかけて売り込みをするなどの業務は今でも農業法人などでやっていますし。</p><p>&nbsp;</p><p>ともかく、ちゃんと健常者と同じように給与が上がって、ボーナスも出るような、対等に働く。それが当たり前の社会にならなければならないと思います。</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://news.yahoo.co.jp/articles/5eed47e2f7c7914d41af37685cd05c34d3de8c6f/images/006" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">「障害者は喜んで農園で働いている」はずが…国会がＮＧを出した障害者雇用〝代行〟ビジネス 　大手有名企業を含め８００社が利用 (47NEWS) - Yahoo!ニュース</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">国会議事堂＝２０２２年５月、東京・永田町 - Yahoo!ニュース(47NEWS)</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">news.yahoo.co.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://news-pctr.c.yimg.jp/uUzvQ3lML_bkIqyakc1vFhNrRI0RUQxg5aFkrX0xDg1_T0wXrbEJjtNGtrf1o9y34cGRPNX8MGhYObkob4JTdPpS6kIdkGNOOy13UX9HYSiZyMhirJZyMzQeTsJ1c98eWAVkLgfTDPwIiUn6uEQ2qyt0empVxbNQGH7CqVykyT3c26NT-e2Rs9rU2UOVRPmO" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 05 Apr 2023 18:55:00 +0900</pubDate>
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<title>■9年の修行は短い</title>
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<![CDATA[ <p>前のブログで、5～10年かけてロボット開発の事業を立ち上げてゆくと書いたけど、なんでそんなに長期の計画を立てるかといえば、全く1からの立ち上げだということと、経験上からだ。</p><p>&nbsp;</p><p>うちの会社で最初にソフトウェアの事業を立ち上げたのが24歳の時だったけれど、プログラミングの勉強をはじめたのが、高校に入ってからで3年生の時にようやく一人でクイズゲームが組めるにようになり、高卒後、最初の会社に入ってからは3年4か月ほどほぼ勉強ばかりでたまに仕事してという形だった。よく給与がもらえたなと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>そのあと、ベンチャー企業に入ってようやく現場のシステム開発というものを知り、その会社が分社化して切り売りされたのを機にいったんやめて営業職を探して転職活動するがあまりうまくゆかず。結局、出戻り入社で営業も経験し、そのあと、派遣やフリーランスとしていろんな会社を渡り歩いて武者修行し、フリーで通っていた会社が潰れたから、自分で会社を立ち上げてみたというわけだ。ここまで9年、そして、新卒の正社員を採用できるようになるまでにさらに2年かかかっている。</p><p>&nbsp;</p><p>これでも、例えば板前さんなどよりは修行期間は短い方かもしれない。短い修行期間で立ち上げた店というのは、技術もノウハウもないからあまり長続きしない場合が多い。</p><p>&nbsp;</p><p>ロボットではなく、副業で気軽にできるようなデジタルの仕事ならば、もっと早く立ち上げられるかもしれないけれど、おそらく正社員採用できるようにはならないと思う。自分だけ食えればいいという思いで立ち上げた会社ではないので、立ち上げるのが困難であっても、技術とノウハウが蓄積されてゆくような分野をやりたいと思った次第。<br><br>今一度、設立趣意を確認してみたい。</p><p>&nbsp;</p><p>設立の趣意:</p><p>&nbsp;</p><p>　「金持ち喧嘩せず」といいますから、以前は、お金と時間に余裕があれば、人はやさしくなれるのではないかと考え、コスト削減と効率化により利益を生み出す法人・個人に貢献したいと考え事業を行ってまいりました。</p><p>&nbsp;</p><p>　しかし、実際には、お金も時間もあっても冷たい人はいるし、通帳の残高がほとんどなくて年金も払ったり払わなかったり、いわゆる「貧乏暇なし」という人がやさしかったりします。</p><p>&nbsp;</p><p>　そこで、「人と地球とお財布にやさしい」をコンセプトに、事業を見直してみる事にしました。知恵と実行力により、さまざまなやさしさを実現し、それにより生まれた心身の余裕により、人がより人間らしい活動ができるように支援してゆくことを趣旨として「株式会社やさしさ研究所」を設立します。</p><p>&nbsp;</p><p>設立の目的:</p><p>　1. やさしさ研究の成果として、弱いものいじめや差別がなく、多様性をお互いに尊重し合える社会の実現。</p><p>　2. やさしさ研究の成果として、人と人とが接して何かを生み出したり、共感しあったりする時間を増やしたい。</p><p>&nbsp;&nbsp;3. やさしさ研究の成果として、たくさんの人が美術、芸術、芸能を見るだけでなく参加し、楽しめるような社会の実現。</p><p>&nbsp;</p><p>2018年4月18日</p><p>　　　代表取締役　常田　和人</p><p><br>&nbsp;</p><p>◎まずは、注力している書籍の執筆を今日もやります!!</p><p>長いようでも半分すぎると終わりが見えてきて物事が加速するものです。また、3の法則といって、3日、3週間、3か月、、、、と続けて行ければ慣れてきてうまく進むようになるそうです。けっぱるぞー(津軽弁です、標準語で「がんばるぞー」)。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yasalab/entry-12796899216.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Apr 2023 20:07:58 +0900</pubDate>
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<title>■口開けて待ってみようか?</title>
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<![CDATA[ <p>ものすごく久しぶりの投稿です。</p><p>&nbsp;</p><p>SNSや友達のホームページなども久しぶりにのぞいてみましたが、任意団体をNPO法人申請までもっていった人、新聞に何度も掲載されるようなことをしているイラストレーターなど皆さん活躍・成長していて、ずっと見ていたくなります。</p><p>&nbsp;</p><p>けど、私は私でやることがあるし、この投稿までの間にロボット開発の勉強や書籍出版の準備など一人で粛々とやっていました。しかし、ここにきて、友達の活躍をみて、あらためて情報発信、というより、検索で見つけた方が問い合わせできるようなページがあることの重要さに気づかされました。※下は友達のイラストレーターのページより。ブログ</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230402/19/yasalab/b4/57/j/o0601077515264322083.jpg"><img alt="" height="542" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230402/19/yasalab/b4/57/j/o0601077515264322083.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>普段のブログは好きで書いているのだから、メッセージが全然こなくてもいいのだけれど、この</p><p>ブログのいちコーナーである、大学設立構想などは、本当は多くの仲間や応援してくれる人が必要で、少しずつ増やしてゆく必要があると思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、大学設立構想のほうは、分離(というか大幅リニューアル)してホームページをつくろうかと考えています。できれば、自分だけが投稿できるようなページではなくて、協力メンバー、別の大学や教育機関を設立したいけれど、「教育で世の中をなんとかしたい」という思いが共通している人がプロジェクトを立ち上げて仲間を募集できるようなサイトにしたいと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>それだけでもたくさん時間が必要な創作になるので、仲間(あるいはクラウドファンディング)を募ってやりたいと思っています。仲間を募るためには問い合わせ・応募のフォームが必要で、そのフォームを置くための簡単なホームページも必要になりますが、それはこのブログから独立させる形で一人でなんとか創ってみようと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>今までやってきた、ロボット開発の勉強や書籍の出版、特に今はプーチン関連の書籍を書いているのでそれに注力したいところです。</p><p>&nbsp;</p><p>書籍のほうは今までは書き上げても発表せず、コンテストへの応募を繰り返していました。それはそれで、夢があるので続けたいけれど、今後は、コンテストに応募できない類の文章や短いものは電子書籍として自分で早期に出したり、短いものをまとめて一つの本にして印刷して自費出版するなどしたいと思っています。※アマゾンで1冊でも刷れるサービスがあったはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>タイトルの「■口開けて待ってみようか?」ですが、まさに、Contactページをとにかく設置して、待ってみようかということです。昼は土日も関係なく畑で働いているでこっちから電話したりする時間は今はありません。殿様商売みたいで恐縮なんですが、しっかり準備をして待つような形をとらざるを得ません。</p><p>&nbsp;</p><p>◎話が前後しますが、会社のほうは、5年～10年後にはロボット開発を主力としたいと思っています。こちらもある程度進んできたらビジネスパートナーを募集したりするかも。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yasalab/entry-12796588013.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Apr 2023 20:02:03 +0900</pubDate>
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<title>■少しだけやる</title>
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<![CDATA[ <p>やる気が出てこないこと、たまたま来てくれた友人に相談したら、</p><p>&nbsp;</p><p>「小タスク化」</p><p>&nbsp;</p><p>を勧められ、それを今日から試しているところです、本来やるべきことは、少しだけつまり、本を半ページ読む程度にしてあとはだらだらって感じですが、これでいいのかな?</p><p>&nbsp;</p><p>おそらく、過去に試したことのないことなので、どうなるか想像しにくいです。ともかく、今日やることはやったので、あとは、興味のある動画などを見たり、前々から気になっていたキーワード、、、例えば、</p><p>&nbsp;</p><p>「やたらと忙しがる人」</p><p>&nbsp;</p><p>とかで検索したりして、読んでます。。。読むと、うんうんなるほどとは思うものの、かなり辛辣ですな。そういう人がかわいそうになってきます。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yasalab/entry-12644949517.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Dec 2020 16:27:42 +0900</pubDate>
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<title>■嫌われてもいいから2</title>
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<![CDATA[ <p>やっぱり、向かない世界というのがあるようで、嫌われてもいいから、発言しようとがんばってみても、それがかえって裏目に出ていたことに気が付かされました。。。</p><p>&nbsp;</p><p>というわけで、入っていた某コミュニティは退会するかもしれません。もともと、目的としていたことは達成できないとわかった時点でそれは考えていたことだし、また、規約違反を違反だと指摘した結果、それが規約違反とみなされた可能性が高いんだけれども、それも承知の助で、やっぱり「今」、そのコミュニティに入って何か活動する必要性がなくなってしまったということが大きいです。</p><p>&nbsp;</p><p>相変わらず、病み上がりの状態の悪さで、何をするにもやる気がわかないんだけれども、少しずつ、片付いていなかったことが片付いてきました。それがどう影響するかまだわからないけれど、とりあえず、待っていた本が一冊届いたのでそれを読もうかなと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yasalab/entry-12643792388.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Dec 2020 16:59:53 +0900</pubDate>
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<title>■やりきると?</title>
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<![CDATA[ <p>ボランティア、メンバー募集など、すべてのことを終了にして、同一文面での返信もなんとかできました。</p><p>&nbsp;</p><p>いままで、とてもやる気が出なくて、今後どうしようかと思っていましたが、片付くことが片付くと少しだけ、やる気が</p><p>戻ったように思います。</p><p>&nbsp;</p><p>一人で片付けられないようなやっかいごとを抱えていたら、やる気が出ないのも当たり前のことで、むしろ、数日で済んだことは、自分で自分に感謝したいところです。</p><p>&nbsp;</p><p>一件だけ、返信がありそうなのがありますが、なんとか対応できそうな内容ではあります。</p><p>&nbsp;</p><p>飲んでいる薬の副作用などで、なかなか思い通りにいかないけれど、いったん、これまでのペースは忘れて、一歩ずつ進んでゆこうと思います。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/yasalab/entry-12642769790.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Dec 2020 13:09:03 +0900</pubDate>
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