<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ダイエット博士愛知支社</title>
<link>https://ameblo.jp/yasetayo/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yasetayo/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>何回か挑戦してはあきらめ(&gt;_&lt;)気になり出しては(ーー;)はじめていたダイエット(:_;)今度こそ！！めざせナイスバ！！ボン！キュッ！ボン！といきましょう</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>体質にあったサプリメント</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/19/8e/10001111889.jpg" target="_blank"><img height="89" alt="sapuri" src="https://stat.ameba.jp/user_images/19/8e/10001111889_s.jpg" width="220" border="0"></a> </p><p>サプリメントは、体質改善と一時的（運動や食事制限が習慣付くまで）に使用したほうが、</p><br><p>リバウンドは少なく健康的です。<br><br>あなたは、どんなタイプの体質でしょう。<br>　<br>まず、今の自分を知ることがダイエットの早道です。<br><br>　　　男性・女性　　　　学生・独身・既婚<br><br>　　　仕事・食生活といった内容によっても変わるものです。<br><br>　　　食生活は変えることが出来ます。<br><br>　　　でもそれ以外は変えることは出来ないです。<br><br>　　いつ、どんなもを、どれくらい、どのように食べているか。<br><br>　　運動量はいつもどれくらい？<br><br>　　便秘症？血圧は？持病は？<br><br>　　最低でもこれくらいのことはわかってください。<br><br>　　ひとつのサプリメントをいろんな人に使っても、効果はまったく違います。<br><br>　　それは、上記の生活環境が違うからです。<br></p><p><a href="http://www.j-mab.com/aichi" target="_blank">ダイエット博士愛知</a> </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yasetayo/entry-10002584407.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2005 11:26:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>もう辛い過去にはもどらない</title>
<description>
<![CDATA[ 『やせたい！！』<br><br>『今の自分と決別したい！！』<br><br>『頑張って努力すれば、夢は必ず実現する！』<br><br>『美しくやせて、心も体も健康的に生まれ変わる！！』<br><br>そんな願いも　大切なのはあきらめないこと<br>ただ減量するだけでなく、美しくなりたい<br>自分に自信がつき、夢と希望と勇気を手に入れたい<br><br>ですよね<br><br>自分ひとりでは、心・気持ちに波があり<br>途中であきらめてしまうかもしれません<br><br>応援します。<br>何でも相談してくださいね。<br>夏だから、今だから頑張れる事ってあると思うんですよ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/02/79/10000142416.jpg" target="_blank"><img height="176" alt="ばら" src="https://stat.ameba.jp/user_images/02/79/10000142416_s.jpg" width="132" border="0"></a>&nbsp;&nbsp; <a href="http://www.j-mab.com/aichi" target="_blank">ダイエット博士愛知支社</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yasetayo/entry-10002221802.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2005 00:00:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マグネシウム</title>
<description>
<![CDATA[ マグネシウム（Ｍｇ）<br>体内に　約３０ｇくらい存在し　その７０％はリン酸マグネシウムとしてカルシウムと共に　骨や歯に存在します。 <br>それ以外は　筋肉・脳・神経に存在し　筋肉にはカルシウムの３～５倍含まれています。 <br>マグシウムは細胞内に存在し　不足すると骨組織から放出されます。 <br>マグネシウムは骨から放出されるとき　マグネシウムの５倍のカルシウムも一緒に放出されるため　余分なカルシウムが細胞内に進入して　筋肉を萎縮させます。 <br>つまり　骨粗鬆症の予防には　カルシウムと一緒にマグネシウムを十分に摂取することが　大切だということです。 <br>また　慢性的な摂取不足は　虚血性心疾患を引きおこすことや　マグネシウム投与によって　高血圧・動脈硬化・糖尿病などの症状が改善されることが解り　このような病気の予防のためにも　必要なミネラルだとされるようになってきています。 <br><br>マグネシウムは　ふだんから　食事をきちんと摂っていると　不足する心配はありませんが　最近は　マグネシウムが含まれる”穀物や豆類・海藻”などの摂取量が減り　現代人には不足しがちなミネラルです。 <br><br>マグネシウムの吸収率には個人差があり　ストレス・過食・リンの摂取不足などによって　尿中排泄量が増加します。 <br><br>マグネシウムは過剰に摂っても腎臓から排泄されるミネラルです。 <br><br><br>目標摂取量 成人男子３００～３２０ｍｇ<br>成人女子２５０～２６０mg <br>許容上限摂取量 成人　７００mg（５０歳以上は６５０mg） <br>多く含まれる食品 魚肉類・バナナ・ほうれん草・ごま・大豆・ワカメ・昆布 <br>欠乏症状 心悸亢進・神経興奮 <br>過剰症 腎臓障害のある人は注意が必要 <br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yasetayo/entry-10002233352.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jun 2005 11:04:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>更年期</title>
<description>
<![CDATA[ 更年期に伴うストレスには、毎日瞑想を行うと、変わりやすい感情を落ち着かせることができるでしょう。このタイプのストレス緩和は、まず始めにゆったり感を心の中に描き出すことです。これに慣れてくると、持続効果を生み出します。毎日同じ時間に20分から30分、静かに座って精神を集中させましょう。筋肉や神経をリラックスさせ、呼吸や心拍、睡眠を改善します。<br><br>ストレス緩和として評判高い療法にはマッサージがありますが、これはエンドルフィンのような気分を良くする化学物質の分泌を増加させることで、幸福感が増大すると考えられています。さらにマッサージは、ストレスホルモンのノレピネフリンやコルチゾールを減らしながら、循環も促進します。<br><br>鍼は刺激のツボに細い鍼を差し込むものですが、体のエネルギーチャンネル（経路）を介してエネルギーの流れのバランスを保つと考えられています。 <br>Muted Melodies（音量を絞った曲）<br>いらいらする嫌な更年期を音楽でまぎらわせましょう。クラシック音楽やオールディーズでゆったりすれば、呼吸が楽になり心身のバランスをとる一方で、深い瞑想の手助けになってくれます。音楽は、痛みを和らげ血圧を低く睡眠を促進します。また、脳を刺激してリラックスを促すエンドルフィンを分泌させます（米音楽療法協会: www.musictherapy.org）。<br><br>更年期が波紋のように影響を及ぼしてくるとき、こうした自然療法が意識の中で目覚め始めます。植物性エストロゲンの豊富な食品、ダイエタリーサプリメント、ハーブ、リラクゼーション術を組み合わせれば、大切な人生の中で変化を感じる、しかし、何かを得る時期を受け入れ、感謝し、意見を述べ、快諾し、賛美し、そして楽しむことさえできるようになるのです。<br><br>理解へのドアを開けてカギを放り投げ、更年期という節目に暖かい太陽の光を注ぎましょう。<br><br>この記事は米国健康情報誌 Energy Timesの2001年9月号から抜粋されたものです。<br>This article is selected from Energy Times, and translated by EarthPure.Energy Times is published monthly by Energy Times Inc., a division of NATURAL ORGANICS, Inc.All rights are reserved. <br><!-- -->
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yasetayo/entry-10001827363.html</link>
<pubDate>Mon, 16 May 2005 15:09:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>活性酸素</title>
<description>
<![CDATA[ ■体に有害な物質、活性酸素<br>紫外線とともに、老化の大きな原因となるのが、「活性酸素」です。<br>活性酸素は私たちの呼吸によって取り込まれた酸素の一部が体内で変化して発生する有害な物質です。活性酸素は「紫外線」を筆頭に、「喫煙」「ストレス」「不規則な食生活」さまざまな外的要因により発生やすくなります。<br><br>■活性酸素対策<br>では、どうやったらこの活性酸素の発生を最小限に抑えることができるのでしょうか？<br>もっとも重要なことは、原因となる外的要因をなくすこと。紫外線対策やストレスを防ぐ生活を心がける必要があります。<br><br>では、できてしまった活性酸素はどうしたらよいのでしょう。<br>私たちの体の中には元々活性酸素を抑える「抗酸化物質」（ＳＯＤ）という成分が備わっています。しかし、それも３０歳を過ぎるとぐっと少なくなってきます。そこで、その役割をしてくれる物質を摂取することが必要になってきます。<br>バランスの取れた食生活やスキンケアで、抗酸化物質を取り入れることが重要です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yasetayo/entry-10001780813.html</link>
<pubDate>Fri, 13 May 2005 11:21:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>理想的な歩きの基本</title>
<description>
<![CDATA[ ■理想的な歩きは省エネの見本－身体の使い方の基本である<br><br>高速ランニングの中で行われるハイレベルなスポーツパフォーマンスも、全ては基本的な重心移動から発展している。正しい歩きの姿勢づくりなしには、高度なプレーは身につかない。 <br>こうした3つのポイントを抑えて、歩きのチェックを実践してください。まずは20～30分の歩行練習で十分です。距離にして3～4kmといったところでしょう。ただし、ダラダラと歩くのではなく、やや速めのスピードで歩いてください。正しい歩きの姿勢を獲得できたら、徐々に距離、時間を伸ばしていきます。 <br>正しい歩きの姿勢を獲得することは、スポーツの上達に最も重要な、身体の合理的な使い方を知る第一歩になります。なぜなら、人間の歩きは力学的にとても合理的なエネルギー交換を実施しているからです。人間の歩きのエネルギーはよく、振子運動のエネルギーに例えられます。振子は、一方に振り上がった時、位 置エネルギー（高さ）が最大になり、運動エネルギー（振れ）が最少になります。しかし振子は再び逆方向に向かって、運動エネルギーを高めながら動いていき、それにつれて位 置エネルギーは小さくなっていきます。<br>歩きの場合は、足が振り上がった時に位置エネルギーは最大で運動エネルギーは最少となります。足の振り下ろしとともに位 置エネルギーが減って運動エネルギーが増えていき、足が着地した時に運動エネルギーが最大になります。ただし、位 置　運動のエネルギー交換は完全ではありませんから、私たちの歩きは完全な自動運動ではありません。そこに、地面 を「蹴る」というわずかな筋肉のエネルギーが加わるのです。<br>必要なポイントで、必要最小限の筋力を使うことで、歩きは振子のようにほぼ自動的に進められます。正しい姿勢がつくられていれば、それ以上の負担はかかりません。こうした、最も基本的な重心移動ができていることは、その先、複雑な動作をつくっていくための基礎として重要です。たかが歩きとバカにせず、しっかりと取り組んでください。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yasetayo/entry-10000354136.html</link>
<pubDate>Sun, 01 May 2005 15:11:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>準備運動と整理運動</title>
<description>
<![CDATA[ ウォーミングアップの目的は、運動ができる状態まで筋肉の中の血液の量を増やす、つまり血の巡りをよくして筋肉や腱の伸張性を高めることです。<br>ですから、<br>　・全身的な運動で大きい筋肉から動かしていく<br>　・その種目で直接使わないとしても、背筋や腹筋、<br>　　太ももの筋肉など大きい筋肉から温めて使っていく<br>　・それから専門的なその種目に合った関節や筋肉を伸ばしていく<br>というのが原則です。<br><br>クールダウンがなぜ必要かというと、運動が終わった後というのは、血管が広がり筋肉がパンパンに腫れている状態です。激しい運動をすると、筋肉に微細な断裂があったり、血管も切れたりしているんです。そのままほったらかしにしておくと、翌日以降の運動能力に影響してきます。ストレッチでは、自分で疲れているなと思う筋肉を重点的に伸ばしたり、いつも痛みが出やすい場所や、慢性的に故障しやすい場所は重点的にやるといいです。疲労物質を排出しやすくする効果もあります。<br><br>激しい運動の後のアイシングは痛み止めの作用だけでなく、運動によって増えた血液を抑えて腫れをひかせる効果があります。筋肉の細かい断裂による出血をおさえるわけです。<br>プロ野球のピッチャーなどが試合終了後に肩や肘に、よくやってるやつですね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yasetayo/entry-10001620473.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Apr 2005 16:38:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ダイエットの運動</title>
<description>
<![CDATA[ 筋肉の動きを良くする。 <br><br>カルシウムを摂取する。筋肉の収縮にはカルシウムが使用されると言う。<br>足りないと骨のカルシウムが使用される。-&gt;骨粗しょう症の原因。 <br>疲れをためない。乳酸対策。　 <br>ビタミン等の不足により糖質や脂質の代謝がうまくいかないと疲れやすくなる。ビタミンはストレスやタバコ等でも減少する。 <br>疲れ身にはクエン酸か、それを含むものが良いと言う。しかし摂取しすぎは逆に肥満の元。睡眠やマッサージをメインに対策すると良い。 <br><br>飽き問題の対策 <br><br>運動が長時間になると、やはり飽きがくる。そして運動を止める事が多い。 <br>この問題を解消できれば多少なりとも運動を継続し、体脂肪燃焼につながるはず。 <br>対策法としては以下のものが挙げられる。（室内：ウォーキングマシーンやエアロバイク等） <br><br>書籍を読みながら。 <br>パソコンしながら。 <br>ＴＶ、ビデオ、ＤＶＤを観ながら。 <br>ゲームをしながら。 <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yasetayo/entry-10001610402.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Apr 2005 11:45:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ファーストフードのカロリー目安</title>
<description>
<![CDATA[ ハンバーガー＝248<br>チーズバーガー＝310<br>照り焼きバーガー＝460<br>フィレオフィッシュ＝330<br>グリーンサラダ＝30<br>フライドポテトＳサイズ＝240<br>ホットアップルパイ＝251<br>ビッグマック＝526<br>マックシェイク＝256<br>オレンジジュース＝103<br>ウーロン茶＝0<br>コーヒー（ミルク砂糖入り）＝37<br>コーヒー（ブラック）＝0<br><br>およその目安です。メーカー、仕様によって異なります。単位はkcal<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yasetayo/entry-10000967088.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Apr 2005 15:32:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なぜ太るの？？</title>
<description>
<![CDATA[ ＜なぜ太る・なぜ痩せる＞<br><br>遺伝体質、運動不足、偏食、ストレスなどが原因となる肥満を一般的に単純性肥満といいます。<br><br>他にもさまざまな要因がありますが、多くはこの要因が重なりあっています。<br><br>しかしすべての原因は摂取エネルギーと消費エネルギーのアンバランスにあります。<br><br>摂取エネルギーが消費エネルギーを上回る(食べ過ぎる）と余分なエネルギーが脂肪として蓄積され太るのです。<br><br>反対に摂取エネルギーより、消費エネルギーが上回る（よく運動する等）と蓄積された脂肪を燃焼させるコトになり痩せていきます。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yasetayo/entry-10001572239.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Apr 2005 12:04:01 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
