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<title>自死遺族、これからどうやって生きてく？？</title>
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<description>私の誕生日の数日後に、夫は首を吊って亡くなりました。でも、悲しんで浸っている訳には行かなくて、必死で生きてこうとしてます。そんな、子なし、50代の足掻きのブログです…</description>
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<title>寒い、寒い～</title>
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<![CDATA[ 今、バイトの研修の帰りです。<br><br>また一人少なくなっていた…<br><br>たまたまお休みだったのか、それとも…(°д°；)<br><br>今日の内容も、細かくて大変だった。<br><br>頭がパンクしそうだよ…<br><br>∞∞∞∞∞<br><br>さて、今日の昼間は前々から、夫くんと行こうと約束していたスカイツリーにＡさんに付き合ってもらって行ってきました。<br><br>もう今日の12時半でチケット予約してしまったので、勿体ないし、代わりに行くことで供養になるよと言われたので。<br><br>月曜日だと言うのに、人、人、人…<br><br>当日券の人がグルグル並んで待っていた。<br><br>私たちは予約券があったので、比較的すんなりでしたが、それでも30分は待ったかな。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141117/22/yasu0625yasu0625/66/95/j/o0720128013132438449.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141117/22/yasu0625yasu0625/66/95/j/o0720128013132438449.jpg" width="100%"></a><br>外から撮ってみました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141117/22/yasu0625yasu0625/6b/71/j/o0800045013132438478.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141117/22/yasu0625yasu0625/6b/71/j/o0800045013132438478.jpg" width="100%"></a><br>上から撮ってみました。<br><br><br><br>でも、昼間はちょっとつまんないね。<br><br>『あー、ミニチュアみたい、へぇー』と言う感想くらいだったな。<br><br>夕陽が落ちる時間帯や夜のライトアップの方が感動的だろうな。<br><br>パネルで、24時間を見られるものもありましたが、やっぱり夜がキレイだった。<br><br>混んでるのもあるけど、料金もお高いですわね…<br><br>前売りチケットのつもりが、“日時指定”と言う判断になるらしく、500円も当日券より高いのですよ。<br><br>更に、上の階に行くなら、プラス1,070円だったかな、高過ぎるでしょ！？<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141117/22/yasu0625yasu0625/89/5e/j/o0800045013132438501.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141117/22/yasu0625yasu0625/89/5e/j/o0800045013132438501.jpg" width="100%"></a><br>お昼はたまひでの親子丼、味は濃い目でしたが美味しかった。<br><br><br>早々に、退散したあとは、私の巻き爪治療の為に、病院に付き合ってくれて、その後、バイト先まで送ってくれました。<br><br>Ａさんも、夜勤のお仕事があるのに、ほんっと恐縮です。<br><br>冗談半分、多分本気半分で、<br>『早く元気になって俺を解放しておくれ』と言ってましたけどね(苦笑)<br>
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<pubDate>Mon, 17 Nov 2014 22:31:11 +0900</pubDate>
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<title>夫くんが亡くなった日…</title>
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<![CDATA[ そう言えば、夫くんが亡くなった時について書いてなかったので、今更ですが、したためてみます。 &nbsp;<br><br>∞∞∞∞<br><br>10/7(火)、私は会社のお友だちとアフター５に『るろうに剣心』を観に行ってました。<br><br>車で出掛けていたので、お友だちをおうちまで車で送り届け、何気にスマブォを見た時、”110“の番号が10件近く並んでいました。<br><br>初めは、夫くんとお義姉さんが揉めて、お義姉さんに怪我させたのかと思ったのです。<br>(夫くんは、義母のことで兄姉との折り合いがめちゃくちゃ悪かったのです。)<br><br>すぐに折り電したのですが、警察の人が即時対応してくれなくて、かなり待たされ、思わず『何があったんですか？！早くしてください！』と強い口調で言ってしまいました。<br><br>女性の刑事さんが電話に出られ、『ヤーコさんですね、落ち着いて聞いてください、今運転中ですか？』と言われました。<br><br>そして、『ご主人が首を吊って亡くなりました』と。<br><br>『えっ…嘘？！』と言った私に、<br>『いいえ、本当です、これからご自宅に伺ってもいいですか』と続けて言われました。<br><br>その時、私の頭の中に浮かんだことは、おかしなもので、<br>”部屋が片付いてない…“でした。<br><br>何がなんだか、そんな訳ない、あの人が自殺なんてする訳ない、と思うばかり。<br><br>あんな感覚は生まれて初めてでしたが、手足がビリビリと痺れて、力が入らないのです。<br><br>とにかく、何とか自宅に帰り着き、まず片付けを始めました。<br><br>掃除機をかけて、ちらかっていたところを整理して…<br><br>ホントにおかしなものです。<br><br>片付けなんかよりもっと大切なことがあったでしょうに。<br><br>それから、会社の仲良しのお友だちに電話して、事情を話しました。<br><br>すぐに２人のお友だちが、駆け付けてくれて、警察を待ちました。<br><br>２時間以上してから、刑事さんが３人見えました。<br><br>『恐らく、間違いなく自殺ですが、念の為、他殺の可能性を確認します』と。<br><br>『遺書めいたものも１つ見付かっていますが、他のもの、ご主人のものは一切触わらないでください』と言われました。<br><br>実家で見付かったメモにはこう書いてありました。<br><br><br>”ヤーコさんは悪くない。<br>悪いのは、みんな僕だ。<br>53歳、ゴミだ。<br>あとは、クラブの人たち、頼みます、ヤーコさんを。<br>○○(夫くんの名前)“<br><br><br>これを読んだ時、本当に泣けました。<br><br>もう、悲しくて、辛くて、可哀想で…<br><br>どうして、全部自分で抱えて逝ってしまったのか…<br><br>どうして、気付いてあげられなかったのか…<br><br>可哀想過ぎて、今までの夫の人生は何だったんだろう、辛いばっかりで何の為に産まれて来たんだろうって。<br><br>刑事さんは、<br>『もう何も見つからないので、警察署に来てください、ご主人と会ってください』と言いました。<br><br>お友だちの運転する車で、警察署に向かい、夫君に会いに行きました。<br><br>警察署の冷たい白いベッドの上に夫くんは寝ていました。<br><br>まるで、寝ているようなのに、首にはしっかりと赤紫の縄の跡が残っていました。<br><br>お友だちに支えられて、夫くんのそばに行き、そっと手を触れた時、氷のように冷たくて、固くて…<br><br>こんなことってあるでしょうか？<br><br>朝まで、動いていた人が夜には冷たい亡骸になっているなんて…<br><br>前日の夜、風邪気味で具合の悪かった私は先にベッドに横になっていました。<br><br>いつものように夜遅く帰って来た夫くんは、<br>『寝るの？』と声を掛けて来ました。<br>それに対して、私は『うん』とだけ答えました。<br><br>これが、最後の会話です。<br><br>これで、終わりになるなら、具合が悪くても起きてもっと話してあげれば良かった。<br><br>何で、触れてあげなかったのか。<br>優しい言葉を掛けてあげなかったのか。<br><br>後悔しても、遅いのです。<br><br>このことは、私は一生忘れずに抱えて行かなければならないのです。<br><br>刑事さんは親切な方でした。<br><br>『ヤーコさんは悪くない。<br>ご主人も悪くない。<br>これは鬱と言う病気がさせたの。<br>だから、自分を責めてはいけない。<br>旦那さんも責めてはダメよ。<br>誰も悪くないの』と言ってくれました。<br><br>本当に有り難かった。<br><br>今でも、この言葉に救われる思いです。<br><br>でも、やっぱり私も悪いのです。<br><br>全て、面倒なことは夫くん任せにして来ました。<br><br>何も言わず、黙ってやってくれてたから、知らんぷりをしていました。<br><br>それが、どんなに大変だったのか、辛かったのか、知ろうとも分かろうともしませんでした。<br><br>だから…<br><br>夫くんのこと、頭に来ることなんて、全然ないのです。<br><br>ホントに、天国に行ってくれて、成仏して、来世は絶対に幸せになって欲しい。<br><br>今は、辛いことがなんにもなくなってくれてたらいい。<br><br>私のことは、どうか心配しないで、頑張って生きてくから、と言いたい。<br><br>自死した人は、成仏出来ないと言うけど、夫くんはそんなことないと信じたい。<br><br>いつか、私も死んだら、夫君に迎えに来てもらって、ゆっくり話したい。<br><br>今はそんな気持ちです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 15 Nov 2014 22:29:59 +0900</pubDate>
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<title>研修３日目、終了！</title>
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<![CDATA[ 今、帰りの電車です。<br><br>既に脱落者が１名出ました。<br><br>私も必死です(苦笑)<br><br>でも、何となく研修生たちでお話しするようになって来て、雰囲気が出来て来たように感じます。<br><br>研修中、たまに頭の中に色んなことが沸き起こって、モヤモヤすることもありますが、基本、集中しないとならないので今の私にはいいかもしれません。<br><br>研修担当の方もいい方だし、実際に電話を受けてみないとなんとも言えないけど、頑張ってみようと思います。<br><br>しかし、スゴい詰め込み＆小テスト、数字やルールなど、覚えることが沢山あります。<br><br>年だからとか、慣れないから、と決めつけないで柔軟に、柔軟に…<br><br>可能性を否定しないようにしないとね。
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<pubDate>Fri, 14 Nov 2014 22:15:32 +0900</pubDate>
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<title>『自殺を考え直す』と言うブログを観て…</title>
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<![CDATA[ 自殺をしない15の理由の中で、気にかかった文章がありました。<br><br><br><br>◎最も傷付く相手は、最もあなたを愛している人だから…<br><br> &nbsp; &nbsp;傷付く人は、あなたを軽んじて軽蔑する嫌なヤツではなく、あなたを心から純粋に愛している人なのです。<br> &nbsp; &nbsp;自殺は、あなたの愛する人だけにダメージを与えます。最も傷付く相手は、最もあなたを愛している人なのです。<br><br><br><br>◎あなたが、人を裏切って騙す最期になるから…<br><br>あなたが自殺をすると言う行為こそが、あなたの家族、恋人、友人を、欺いて騙し、手酷く裏切る行為ではないでしょうか？<br>あなたは周りの人に気付かれないようにこっそりと死に場所を探すつもりですか？密かに死ぬ道具を手に入れるつもりですか？何気ない様子を見せておきながら、一方的にさよならを言うつもりですか？<br><br><br><br>◎世の中で最も残酷な行為だから…<br><br>あなたは死んでこの苦しみから逃れられるのもしれません。全ては覚悟の上で計画的に死ぬつもりかもしれません。<br>でも、遺族は心の準備のないまま突然に、変わり果てたあなたの亡骸と対面させられるのです。その精神的なショックは計り知れないものです。<br>世の中にこれ以上残酷な出来事はないのではないでしょうか？<br><br><br>◎希死願望がうつ病のせいかもしれないから…<br><br>うつ病の場合、死にたくなると言うのは病気の症状です。病気が治れば、死にたいと謂う考えがなくなり、調子がよくなります。<br>うつ病は、死にたくなってしまう病気なのです。それは風邪の咳や熱の症状と同様に、元に戻せるし、その為の医者や薬があるのです。<br>病気のなすがままになってはいけません。死にたいと言う自暴自棄な考えは本来のあなたの考えではないかもしれないのです。あなた自身と健康を取り戻して下さい。<br><br><br><br>今、自殺を考えてる人がいたら、まず心療内科に行って、周りに悩みを打ち明けられる人がいたら、話してみて欲しい。<br><br>死んでからじゃ遅いよ。<br><br>出来ることはやって、それからまた考えてもいいよ。<br><br>心療内科に行くことは恥ずかしいことじゃないよ。<br><br>人はそんなに強くない。<br><br>苦しい時は苦しいんだから、エーンって泣いてもいいよ。<br><br>どうか、早まらないで欲しい。
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<pubDate>Thu, 13 Nov 2014 14:11:18 +0900</pubDate>
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<title>今日は、バイトの研修だった</title>
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<![CDATA[ 朝10～17時まで、研修でした。<br><br>結構、詰め込みだったな。<br><br>応対品質のスキルアップが出来たよ。<br><br>わかってるようで、間違えてたことが沢山あった。<br><br>本業にも活かせそうだよ。<br><br>昨日は、夫のお友だちAさんが来てくれて、遅くまで飲んじゃったから、眠気が心配だったけど、何とか持ちこたえられた(^▽^;)<br><br>明日から12月初旬まで、平日は朝９～17時まで本業、18～22時まで研修と言うハードスケジュールになるけど、頑張る！！<br><br>これから、趣味のスポーツのナイターレッスンに参加してリフレッシュして来るつもり。<br><br>風邪引かないようにしないとね…(｀∀´)
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<pubDate>Wed, 12 Nov 2014 17:37:29 +0900</pubDate>
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<title>うつ、自死したい人のブログを観て…</title>
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<![CDATA[ その人は、遺族ではなくて、自死した人の気持ちが理解出来ると書いてあった。<br><br>大切に思う人にほど、苦しい心を知られたくない、悩んでいることを知られたくない、と思うそうです。<br><br>自分なら、自死する前日まで悟られないようにする、と。<br><br>うちの夫くんもそうなんだろな。<br><br>自殺する前々日のあの覚醒したような瞳、妙にとりつかれていたように光っていたあの眼…<br><br>『なんか顔付きが変だよ、どうしたの？？』って聞いた私に、『えっ、何で、何でもないよ』と慌てて眼を合わせないように、立ち上がって向こうを向いたね。<br><br>あれは、私に悟られないようにしたんだろうな…<br><br>今なら、あれがサイン…って分かるけど、あの時の私には分からなかったよ…<br><br>あの時、気付いてあげられてたら、夫くんは、死ななかったのかな…
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<pubDate>Tue, 11 Nov 2014 15:25:09 +0900</pubDate>
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<title>久々に…</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 09 Nov 2014 23:48:43 +0900</pubDate>
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<title>今日の遺族会</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 18:11:36 +0900</pubDate>
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<title>２回目の法テラス</title>
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<![CDATA[ 水曜日に、２回目の法テラスに行ってきた。<br><br>今度の先生は、前回の先生より若くて、やり手な感じ。<br><br>前回の先生(“前”とします)の方針は、<br>◎自己破産で、<br>◎車は内緒で確保する<br>でしたが、今度の先生(“今”とします)は、<br>◎債務整理<br>◎車は手放さないとならない<br>でした…<br><br>ホントは、“前”の案の方がいいけど、多分通らないから、と“今”は言う。<br><br>結局、100万円を３年間で支払う方針になりました。<br>月３万弱であれば、今の収入なら、なんとかなるか…<br>まぁ、ケツ捲って知らん顔より、借りたのは確かなんだし、責任取る方がいいんだね、きっと。<br><br>それよか、心配なのが、相続放棄。<br><br>“今”に教えてもらったのだが、相続放棄とは言え相続なので、例えマイナスであっても、相続権利が三代目まで行くらしい。<br><br>てことは、私が放棄すると、義母⇒義兄姉へと移って行くんだと。<br><br>私は財産ないから放棄出来ても、義母は、自宅と土地がある…<br><br>つまり、400万円を支払うか、なければ家を売って返済する…？！<br><br>これは、かなりヤバイ話しじゃないですか！<br><br>絶対、私に義姉から文句の嵐が来るよね…<br><br>『あんたら二人で使ったんじゃないの？！』ってなるんじゃ…<br><br>放棄の申請期間は、３ヶ月…<br><br>延長で、更に３ヶ月は延ばせるらしいので、時間稼ぎするしかないな…<br><br>あと５ヶ月間で、熟考しなければ…<br>！！<br>
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<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 17:51:25 +0900</pubDate>
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<title>江ノ島の展望灯台のキャンドルイベントへ…</title>
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<![CDATA[ 今日は、Hさんと江ノ島のキャンドルイベントへ行きました。<br><br>湘南台で待ち合わせて、Hさんの車で江ノ島へ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141104/21/yasu0625yasu0625/24/f3/j/o0720128013119471221.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141104/21/yasu0625yasu0625/24/f3/j/o0720128013119471221.jpg" width="100%"></a><br>エスカーで昇って、テクテク散歩しつつ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141104/21/yasu0625yasu0625/04/a3/j/o0800045013119471244.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141104/21/yasu0625yasu0625/04/a3/j/o0800045013119471244.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141104/21/yasu0625yasu0625/f0/ff/j/o0800045013119471294.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141104/21/yasu0625yasu0625/f0/ff/j/o0800045013119471294.jpg" width="100%"></a><br>とっても綺麗…<br><br>でも、『灯籠みたい』って言ったら、<br>『またー、そんなこと言って』って言われちゃった(苦笑)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141104/21/yasu0625yasu0625/2b/68/j/o0800045013119471305.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141104/21/yasu0625yasu0625/2b/68/j/o0800045013119471305.jpg" width="100%"></a><br>灯台の最上階からの景色。<br><br>夫くんとも、江ノ島や小田原や鎌倉や逗子や…<br>色々、行ったこと、また思い出しちゃった…<br><br>せっかく、Hさんが元気づけてくれてるのにね。<br><br><br><br>夕食は有名な『しらすや』へ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141104/21/yasu0625yasu0625/15/47/j/o0800045013119471347.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141104/21/yasu0625yasu0625/15/47/j/o0800045013119471347.jpg" width="100%"></a><br>和食屋なのにお洒落やね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141104/21/yasu0625yasu0625/79/ce/j/o0800045013119471372.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141104/21/yasu0625yasu0625/79/ce/j/o0800045013119471372.jpg" width="100%"></a><br>しらすづくし、1,700円也。<br>全てしらすで、かき揚げ、味噌汁、山椒煮、生しらす、釜揚しらす、畳みしらす…<br>いやー、贅沢です♪<br><br>ビールもご馳走になっちゃった。<br><br>Hさん、ありがとうございます！！
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<pubDate>Tue, 04 Nov 2014 21:46:06 +0900</pubDate>
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