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<title>yasuke103のブログ</title>
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<title>初対面のお客さん</title>
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<![CDATA[ 12　<br>たまたま仕事で初対面の方とお話しする機会がまたありました。<br><br>改めて確認しましたが、大人の男性と話ができなくなってきています。<br><br>雑談の一言目が出てこない。<br><br>こちら2名とむこう2名での打ち合わせでしたが、当たり障りのない会話が非常に難しくなってきています。<br><br>自分の直接のお客さんではないということもありますが、ちょっと雑談力が低すぎます。。<br><br>ただただ反省。
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<link>https://ameblo.jp/yasuke103/entry-12070617557.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Sep 2015 12:30:21 +0900</pubDate>
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<title>トイレ掃除</title>
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<![CDATA[ 昨日の神社参りの続きじゃないですが、トイレをきれいにするといい子が生まれる、ということを聞いたことがないでしょうか。「トイレの神様」なんていい歌もありましたね。<br><br>で、これまた自分と向き合っているのかなーと思っちゃいました。<br><br>汚いものを自らの手できれいにする、そんな気持ちを持った人の子育ては素晴らしい、いい子どもが育つ、いいこどもが生まれた、<br><br>強引すぎますかね。。。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yasuke103/entry-12070630607.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Sep 2015 12:48:19 +0900</pubDate>
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<title>神社参り、お寺参り</title>
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<![CDATA[ 神社参り、お寺参りをすると、なんかいい気分になりませんか？<br><br>なんでかなーってずーっと考えていたんですけど、<br><br>もちろん神さま仏様と対面するからとか、厳かな雰囲気に身多くからとかあるかもしれませんが、神社やお寺で頭を下げることが理由かなーと思ってしまいました。<br><br>頭を下げまくることって日常ではそうそうないので、非日常だからなんかいい気分になるかもしれませんが、やっぱり頭を下げるとなんかいい気分になるのではないでしょうか。<br><br>神社、お寺は神様と向かい合うとともに、自分と向かい合う場なのかもしれません。<br><br><br>自分は自分に向かい合えているかなー、人のせいにすることが増えてきたかなー。
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<link>https://ameblo.jp/yasuke103/entry-12070629415.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Sep 2015 12:36:56 +0900</pubDate>
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<title>営業対応</title>
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<![CDATA[ 職場に金融系の営業があり、対応させていただきました。<br><br>例によって知らない人ですので、初対面の方と話す練習をさせていただきました。営業の方は、いろいろな人と話をするので、自分の得意な話の流れになると、話がすごいですね、バーっっと話されます。私もよく考えると、どんな方と話しても得意な内容に引っ張っていこうとしますね。<br><br>誰にでも伝えたい内容を腹のなかに持っておくのは良いことかもしれません。<br><br>ま、話自体は脱線に次ぐ脱線で、申し訳ないくらい営業内容を話させませんでした。次回はもう少し仕事の話を。
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<link>https://ameblo.jp/yasuke103/entry-12070285028.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Sep 2015 12:18:28 +0900</pubDate>
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<title>TED</title>
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<![CDATA[ Eテレで放送されているTEDたまに見ます。良いプレゼンが見ることができます。これまでで一番よかったのは、教育問題についてプレゼンしたケンロビンソン。<br><br>先日ジョージルーカスの奥さんが出て、人種問題について語っていました。人種問題を避けるのではなく、立ち向かおうという内容でした。<br><br>一言一言良いことばかり語られていましたが、あえてチョッと外れたところを。<br><br>投資業界では多様性は企業の強みと判断されるようそうです。ダイバーシティは強み。いろいろな人と話すこともそういえるのではないでしょうか。勇気をもって、いろいろな人と話すことで、その事自体強みと判断されないでしょうか？<br><br>勇気をもって、いろんな人とはなそう。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yasuke103/entry-12070283077.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2015 12:34:17 +0900</pubDate>
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<title>お店の常連になる</title>
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<![CDATA[ お店の常連になる、というよりは、顔馴染みになる、といった方がいいのかもしれませんね。<br><br>当たり前ですが、通わなければなりません。私の場合、2パターンあります。<br><br>１週間連続で通っちゃうか、週に一度同じ時間に行くかです。<br>そんなに変わった方法ではないですね。<br><br>で、お金が無尽蔵にあるわけではないので、昼中心の店ならランチかコーヒー、夜中心ならビールと2品程度。店の規模やグレードにもよるとは思いますが、1万円～2万円程度の予算でおさめたいです。<br><br>お店の方にはこちらから話しかけません。話しかけられるまで待ちます。大抵は１週間もl通えば声をかけてきます。たまにそうでないところもあります(笑)3年通ってついに話をしなかった店もあります。<br><br>勝負の日はすいている日の開店直後に行きましょう。週に一度行っている方なら、日にちを変えていってみましょう。お店お人も暇だし、最近来る客ということで、興味があれば話しかけやすい環境だと思います。きっかけは拾うものではなく、作るものであり、与えるものです。<br><br>経験上、人気のラーメン屋は難しいです。顔は覚えていても、用事がない限りほとんど話かけてきません。回転率で勝負ですから、とっとと帰ってくれた方が嬉しいかも。<br><br>ちなみに、人気のバーの有名なバーテンダーさんに、1回しかいったことがないのに、2回目いったとき、なんとなく覚えてくれていたのは嬉しかったです。もしかしてうまく話をされて、覚えているかのような会話をしてくれたのかもしれませんが。それはそれでありがたいですね。
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<link>https://ameblo.jp/yasuke103/entry-12068935849.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Sep 2015 12:31:27 +0900</pubDate>
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<title>ザキヤマさん</title>
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<![CDATA[ 私が尊敬する人の一人、アンタッチャブルの山崎さん。<br><br>あんなにも中身のない話を延々とできる、雑談王。<br><br>中身のない話は、相手の背景を全く知らない状態のときに非常に効果的だと考えています。世界で共通に話題と言えば、天気と下ネタと言われますが、それ以外の選択肢をもって初対面の方と接することができます。<br><br>中身がないので話を切り上げやすい、その話で笑ってしまえば、印象に残ります。もっと話したいという余韻を相手に持たせる可能性だってあります。<br><br>でも実はとても真面目だという話もあり、実際そうだからテレビにでつづけていいるのでしょう、それもまた良いですね。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yasuke103/entry-12068927719.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2015 12:20:58 +0900</pubDate>
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<title>誉める</title>
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<![CDATA[ 人間、誉められたら嬉しいと思います。私もそうです。<br><br><br><br>ということは、相手を誉めれば喜んでもらえそうな気がします。が、意外と難しいですよね、誉めるって。<br><br><br><br><br><br>私、以前アルバイトでテニスのコーチをしていたことがあり、その研修で、「生徒をほめる」というものがありました。<br><br>もちろん、業務外に行っていますので、生徒役もコーチです。それなりにうまいわけですが、利き腕じゃない方でやったとしても、ある程度できちゃいます。ということで、わざとミスをするわけです。<br><br>で、全部ネットに引っかけたり、全部アウトしたり、空振りしたり、などなど。。<br><br>でも、ほめるんです。とにかくほめる。何か一つ見つけるんですね。スイングにスピードがあっていいですねとか、体の使い方がいいですねとか、ポジショニングがいいですねとか。<br><br>こんな研修を経て、初心者クラスに望んだわけです。<br><br>で、いろんな人をいろいろとほめましたが、どうしてもほめられない人がいました。。<br><br>動けない、ラケットのスイングも普通、ボールにはたまにあたったりあたらなかったり。<br><br>初心者の偏差値50の方。<br><br><br>困って困ってでた言葉が「全体的にいいですね」（笑）<br><br>ほめてるうちに入らないのですが、とりあえずはこれで乗り切ったんですが、その後もこの言葉、多用させていただきました（笑）<br><br>ということは、具体的にほめられなかったら、ばれない程度に抽象的にほめればいいんです。ま、テニスの技術としては、生徒さんより私のほうが上なので、その人が言えばそうなのかな、という場面ではありますが。<br><br>全体的にいい、というのは、比較のしようがないので、雰囲気がいい、に近いかもしれませんね。<br><br>全体的にいいね、雰囲気いいね、場面を見て使ってみてください。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 06 Sep 2015 12:46:24 +0900</pubDate>
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<title>幸せ音痴</title>
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<![CDATA[ これまた他人の言葉です。<br><br>「幸せ音痴な人は、小さな幸せに気づくことができない。」<br><br>アスファルトを突き破ってタンポポが咲いていることに幸せを感じる。<br><br>目が覚めたって幸せを感じる。<br><br><br><br><br>うーん、幸せ音痴っていい言葉ですね。<br><br>私はいろいろな人から話を聞いて、その人と比較しながら自分の幸せを確認することがありますが、こんな幸せの感じ方ってすごいです。<br><br>こういう方と話をすると、とっても前向きになりますね。<br><br>後ろ向きパワーは割と誰でも発することができるのですが、<br>前向きパワーって誰でも発することができないですよね。<br><br>なんでなんだろう？？<br><br>これも引力とかあるのかしら？
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<pubDate>Sat, 05 Sep 2015 12:20:25 +0900</pubDate>
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<title>やまのふもと</title>
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<![CDATA[ 「自分の周りには、悪いことを言う人はいない」とある人が言っていました。<br><br>富士山を登るとき、登り始めはいろんなことを言うやつがいる。<br><br>でも2合目、3合目、4合目と登っていくについて、登る人しかでてこない。<br><br>それは登れば登るほどそうだ。<br><br>富士山には頂上があるが、私たちには頂上がない。<br><br>私たちは際限なく幸せになれる。<br><br><br><br><br><br>富士山のたとえ話ですが、これ、ものすごく共感できるんです。<br><br>一生懸命やっている人は引力があるんでしょうか、そういう人たちと出会うチャンスがめぐってくるんですね。でさらにその人たちが紹介してくれる。<br><br>「宇宙兄弟」という漫画で、宇宙飛行士の試験の最中のシーンだったと思いますが、こんな感じのフレーズがありました。<br><br>子どもの頃は、宇宙飛行士になるなんて周りに相手にされなかったが、自分と同じように宇宙の話を夢中になってしている仲間に囲まれている。<br><br>とかいう感じでした。<br><br>その地域（富士山のふもと）では、一生懸命取り組んでもバカにされるけど、実はそういう人たちは全国にいて、一生懸命やっていけば（山を登っていけば）、登る人（一生懸命やる人）しか出てこない。<br><br>さて、何の山を登りましょうかねー。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yasuke103/entry-12068217468.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Sep 2015 12:50:47 +0900</pubDate>
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