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<title>やすぐす君の心象風景アラカルト</title>
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<description>ここは、私と社会をつなぐ窓です。私の生きている想いを表現出来ればと思っています。ベッド上で、口マウスで、パソコンを操作してます。</description>
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<title>あべやすつぐ原作「ねずみくんのおくりもの」</title>
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<![CDATA[ <p>やすつぐさんが書いた物語が<br>絵本になりました。</p><p><br>１年前の、やすつぐさんの誕生日に<br>出版された<br>「ねずみくんのおくりもの」</p><p>です。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191127/20/yasutugu55/c8/60/j/o2136209914651282146.jpg"><img alt="" height="413" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191127/20/yasutugu55/c8/60/j/o2136209914651282146.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191127/20/yasutugu55/3b/55/j/o2111215314651282103.jpg"><img alt="" height="428" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191127/20/yasutugu55/3b/55/j/o2111215314651282103.jpg" width="420"></a></p><p>教育画劇<br><a href="http://www.kyouikugageki.co.jp/bookap/detail/1803/">http://www.kyouikugageki.co.jp/bookap/detail/1803/</a></p><p>&nbsp;</p><p>主人公ねずみはやすつぐさん、<br>ガールフレンドのねずみは<br>やすつぐさんの奥さんなのです。<br>２人の愛情いっぱいの物語は、<br>大切な人への誕生日や<br>クリスマスプレゼントに<br>ぴったりです。</p><p>&nbsp;</p><p>この本が誕生した詳しいいきさつは<br>こちらをご覧ください。<br><a href="https://ameblo.jp/yupikorin0120/entry-12499987020.html" target="_blank">https://ameblo.jp/yupikorin0120/entry-12499987020.html</a></p><p>&nbsp;</p><p>出版記念会の様子はこちらです。<br><a href="http://blog.livedoor.jp/ookinaki_koramu/archives/1020316.html" target="_blank">http://blog.livedoor.jp/ookinaki_koramu/archives/1020316.html</a></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 01 Dec 2019 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>チャコ!!</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">寂しがり屋のチャコで～す!!<br></div><br><br><div class="wiki"><div class="indent"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191009/17/yasutugu55/ce/38/j/o0240032014610726310.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_240_320"></div><br></div></div>
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<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 19:44:11 +0900</pubDate>
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<title>「今週のチャコちゃん!!｣</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">我が家のチャコは、散歩が大好き・・・<br>殆ど出ていないマーキングをしながら、先に、先に、歩く・・・<br>途中の児童公園は、お気に入りの場所!!<br>チャコは、子供達のアイドル!!<br>・・・一人、二人と周りに集まり始まると、もう公園中の子供は、黒山の人だかり・・・<br>積極的に触れる子、恐る恐る手を伸ばす子、子供も様々・・・<br>でも、どの子も活き活きとした目で、小さな命を見つめている・・・<br></div><br><br><div class="wiki"><div class="indent"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191009/17/yasutugu55/ad/25/j/o0144017614610726301.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_144_176"></div>       <br></div>「待って!待って!今、僕、マーキング中!!・・・」                          <br><div class="indent"><br><br><br></div><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191009/17/yasutugu55/29/39/j/o0144017614610726304.jpg" alt="イメージ 2" class="popup_img_144_176"></div>        「僕も一緒に､遊びたいなぁ!!・・・」<br></div>
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<pubDate>Sun, 29 Jun 2008 18:06:58 +0900</pubDate>
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<title>｢点滴のスペシャリスト｣</title>
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<![CDATA[ 私は毎日点滴の世話になっているが、時々、憂鬱になる時がある・・・<br>それは、点滴の液が流れにくくなったり、点滴針を刺している箇所が痛んだり<br>腫れたりして、その刺している箇所を、代える時なのである・・・<br><br>私達筋ジス患者は、総じて血管が見えにくく、細く、おまけにその血管が、<br>逃げるのだそうだ。看護師泣かせの代物らしい・・・<br>だから、私も看護師も、その時にはとても緊張が走る・・・<br>何故なら、せっかく刺しても傷付けたり上手くさせないと点滴液が上手く流れず、<br>また差し替えをせねばならないからだ・・・<br>一般の患者ならば、手、足、どこでもＯＫなのだろうが・・・<br><br>病棟には二十数人の看護師さんが居るが、性格も技術もまちまちである気がする・・・<br>しかしその点は、仲間同士でも暗黙の了解を得ているようで、こと点滴の時は<br>「点滴のスペシャリスト」とあだ名される方が呼ばれる・・・<br>しかし、看護師さんならば、夜勤の人出の少ない時もあるので、昼間の時のように、<br>「点滴のスペシャリスト」に頼れない時もある為、そんな事を言っている場合では<br>ないのだが・・・　<br><br>幸い、病棟には男性二名の方がスペシャリストであるらしく、この方が刺すと、<br>１０日や二週間は、持つのだそうだ・・・<br>中には、三日か五日しか持たない患者も居るらしいが・・・きっと患者の血管も､<br>もろいのかもしれないが・・・<br><br>今日は、丁度その方が受け持ちで、ラッキーだった・・・<br>これで、一週間か十日間位持ってくれればよいのだが・・・
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<link>https://ameblo.jp/yasutugu55/entry-12534130918.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jun 2008 16:28:07 +0900</pubDate>
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<title>７５才の母と５１才の息子・・・</title>
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<![CDATA[ 一昨日から、母が付き添っている・・・<br>母は、来るとすぐ、よっぽど気になっていたのだろう、自分の荷物を開く前に、<br>携帯の説明書を、私の目の前に差し出して来た・・・<br>「来たか！｣と内心思ったが、｢そお！｣と、何となく素っ気なく返事をした・・・<br>母は、私が携帯電話も詳しく知っている、または、携帯の便利さを、便利さ故に<br>自分にも簡単に覚えられる、という錯覚に陥っている所がある・・・<br>今まで、掛け方やメールの打ち方をうちの奥さんに手解きして貰っても、うる覚えで<br>復習しないのだ・・・<br><br>また、私自身、携帯を扱うのは、全く初めてなのである。<br>・・・・・・・・残念ながら、早々母の期待には、応えられない事は明らかなのだ・・・<br>母は、私の素っ気無さに失望したみたいだった・・・おもむろに自分の荷物を開き始めた・・・<br><br>むろん、７５才の母とて、電化製品好きな私だからと言ってすべてに精通しているとは<br>思っていないだろう（!?）が、とても本人は、取り扱い方を安易に思っている所が<br>会話の節々に感じるのだ・・・<br><br>私も、何とかしてあげたいと思う・・・それには、私自身が先ず説明書を理解しないと・・・<br><br>ただ、母と一緒に説明書を見ようとすると、突然うる覚えの出来る所を操作しょうと<br>するのだ・・・とても邪魔でしょうがない・・・<br><br>とにかく、今母が居るうちに私も覚えて、母に伝えられたらと思う・・・<br>説明書を読むのは好きなのだが、果たして、きちんと開ける事が出来るかどうか・・・<br><br><br>★皆さん、昨夜の『僕の履歴書』のラジオ番組は、いかがだったでしょうか？<br>壮絶な人生を本当に前向きに生きた池田さんに、心からエールを送りたいと共に、<br>同じ難病を抱えるものとして、私も日々、負けずに、感謝のうちに前向きに歩みたいと<br>思います。<br>・・・私の奥さんも、若干放送が始まってから聞き始めました・・・<br>私はそんな事もあろうかと思い、予めＭＤにタイマー予約して置きました・・・が、<br>何と！終わって渡そうとしましたら、ホルダーからＭＤが飛び出して居るでは<br>ありませんか！<br>・・・私は、ＭＤ残量を確認せずに録音しょうとしたらしい・・・何というドジな事か！<br>・・・しかし、うちの奥さんは十分内容に聞き入っていたらしく、自分の姿と重ねて、<br>何やら照れくさい事（出会った頃の）を話し掛けて来ていた・・・
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<pubDate>Fri, 27 Jun 2008 11:44:00 +0900</pubDate>
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<title>兄が来る・・・</title>
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<![CDATA[ 私の兄は、決して愛想が良くない・・・<br>私が自立生活をしている時も、ボランティアさんが来てもちょっと挨拶をする程度・・・<br>兄にすれば、私の生活に立ち入らない方がいいと思っていたのかも知れないが・・・<br><br>しかし、職場では、そうではないらしい・・・兄は、結構部下や外には面倒見がいいそうだ。<br>部下に、良く飲み会に誘われ、饒舌になると言う・・・<br><br>そんな兄が、先週の土,日、わざわざ新幹線で、私の容態を心配して来てくれた・・・<br>相変わらずの、愛想のない態度である。<br>・・・しかし兄にすれば、それでも精一杯なのである・・・<br><br>だが、うちの奥さんが来ると、ムードは一変する・・・<br>うちの奥さんの「大阪のおばちゃん的な矢継ぎ早な質問」に、どこか誠実な兄は、応えざるを<br>得ないのである。・・・兄も、徐々にそのペースに乗せられるらしいのだ・・・<br><br>その夜、うちの奥さんが付き添う所、兄が代わってくれた。<br>・・・うちの奥さんが帰った途端、会話が無くなった・・・<br>私は声が出しづらく、なかなか会話が出来無い・・・兄は、列車の中で読んでいた単行本を<br>読み出した。<br>・・・何十年ぶりかで、兄に付き添って貰った夜だった・・・<br><br>翌日も、二、三、仕事の事と故郷の話をして、兄は帰って行った・・・<br>男二人兄弟の関係なんて、これが普通なのではないだろうか・・・<br>ただ、兄が帰った後、私の心に、故郷から病院に戻って来た時のような、心寂しいものが<br>残った・・・<br><br>★お知らせです！★今晩ですよ！<br><br>『ＮＨＫ第一ラジオ放送・６月26日木曜日　20時05分～55分』<br><br>池田氏のブログ <a href="http://www.shinchan-friends.com/" target="_blank">http://www.shinchan-friends.com/</a><br><br>このラジオ番組を、是非聴いて下さいね。
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<link>https://ameblo.jp/yasutugu55/entry-12534130915.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jun 2008 17:08:40 +0900</pubDate>
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<title>千客万来!!・・・（２）</title>
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<![CDATA[ 先週の土曜日は、二人の元泊まりのボランティアさんが尋ねてくれたのだ・・・<br><br>一人目は、静岡大で農学部環境・生命倫理学の准教授をしているＴ君が<br>「タナトロジー・死生学」の集まりで、その帰りに寄ってくれたのだ。<br>Ｔ君とは、Ｔ君が私の泊まりのボランティアをしている時には、よく話した・・・<br>時に私がトンチンカンな質問をしても、必ずＴ君は先を読み、応えてくれた・・・<br>そんなＴ君と｢私の死生観｣について、話した・・・<br><br>私は、多くの仲間の死を見つめてきた。<br>そして、何れ自分もその過程にあると思っている。<br>・・・私は死を迎える事態になっても、きっと淡々と見つめ、生きていくだろうと思う・・・<br>それは、幼い時から、難病・筋ジストロフィー症を宣告されていた事で、自然に受容して<br>いった事（消極的な意味で・・・）、また、キリスト教との出会い（積極的な意味で・・・）が<br>大きいと思う。<br>キリスト教では、永遠の命を信じるが故に、死は、通りの一里塚と考えるのだ。<br>それ故に、死もすべての終わりではなく、神様から与えられたこの世の証の場に代えられる・・・<br><br>私は、短い時間だったが、久しぶりに突っ込んだ話をしたと思っている・・・<br>それから、奥さんが妊娠中の息子さんの名前は、光嗣と書いて「こうじ｣と読ませるそうだ・・・<br>いずれにせよ、奥さんが元気で無事生まれる事を願うばかりだ・・・<br><br>二人目は、やはり静岡で、現在定時制高校の教師をしているＯ君。<br>Ｏ君は、生物が専門で、ライフワークとして「蟻の生態」を研究をしている・・・<br>その研究が、母校のＴ北大学に認められ、その証書を取りに来たのだそうだ。<br>・・・Ｏ君は、今年の一月、待望のパパになった・・・<br>Ｏ君は、来てすぐに、携帯の動画画面で、その日の朝撮した赤ちゃんと家族の画像を<br>見せてくれた・・・<br><br>Ｏ君は、泊まりのボランティアさんをしてくれていた時から人情の厚い方で、サークルの<br>仲間や後輩の面倒見も大事にしていた・・・<br>現在の教師生活でも、その厚い心は生徒達にいかんなく発揮されているようだ・・・<br>Ｏ君は、定時制高校での興味深い話を幾つか話してくれたが、残念ながら、帰りの時間に<br>なってしまった・・・<br>ただ、この夏休みに、ご家族で尋ねてくれる約束をして、Ｏ君は帰って行った・・・<br>楽しみが出来た!!<br><br>前にも書いたと思うが、ボランティアさん達がそれぞれ大きくなって、家族を伴って<br>訪ねてくれる事は、自分の子供が成長した姿を見るようで、嬉しい事なのだ・・・<br>ボランティアさん達と過ごした時間は、生きる糧であり、私の人生の宝物になっている・・・<br><br>★お知らせです！<br><br>『ＮＨＫ第一ラジオ放送・６月26日木曜日　20時05分～55分』<br><br>池田氏のブログ <a href="http://www.shinchan-friends.com/" target="_blank">http://www.shinchan-friends.com/</a><br><br>このラジオ番組を、是非、聴いて下さいね。
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<link>https://ameblo.jp/yasutugu55/entry-12534130914.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2008 12:50:14 +0900</pubDate>
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<title>近頃のチャコ！</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">我が家のチャコちゃんは、益々お散歩にはまっている・・・<br>うちの奥さんが、ちょっとでも玄関の方に歩こうものなら、すぐ柵に前足を掛け、<br>｢連れてって！」とおねだりするのだそうだ・・・<br>散歩に行くと、出ない癖に、絞り出すようにちょっぴりずつ、おしっこをマーキング<br>するのだそうだ。<br>・・・そして、何故か最後にうちの奥さんの足にもするという・・・<br>全く、困った癖である。<br></div><br><br><div class="wiki"><div class="indent"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191009/17/yasutugu55/cc/19/j/o0144017614610726289.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_144_176"></div> 「ママ！早く行こうよ！・・・｣<br><br><br><br><div class="indent"><br></div><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191009/17/yasutugu55/ff/f9/j/o0144017614610726293.jpg" alt="イメージ 2" class="popup_img_144_176"></div>  ｢僕のマーキングしてる処！きゃ！ママ、撮さないで！｣<br><br><br></div>★お知らせです！<br></div><br><div class="wiki"><div class="indent">『ＮＨＫ第一ラジオ放送・６月26日木曜日、20時05分～55分』<br><br><div class="indent">池田氏のブログ <a href="http://www.shinchan-friends.com/" target="_blank">http://www.shinchan-friends.com/</a><br><br>このラジオ番組を、是非、聴いて下さいね。<br></div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/yasutugu55/entry-12534130912.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jun 2008 17:36:35 +0900</pubDate>
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<title>みんなに聞いて貰いたい！・・・頑張れ真ちゃん！～『僕の履歴書』を届けよう！</title>
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<![CDATA[ 昨日、久々に以前から気になるブログを開いてみた・・・<br>すると、そこには奥様から「今日は、主人の３７日法要だ・・・」とあった・・・<br>何と！池田さんは、亡くなられていたのだ！<br>・・・あんなに厳しい状況を、最後まで生き抜いていたのに・・・<br><br>池田さんは、ネットを通じて、その闘病記を出版したそうだ・・・<br>きっと、読まれた方に感動と様々な思いを呼び覚ます事だろう・・・！<br><br>私が池田さんの事を初めて知ったのは、２月１１日のラジオからだった。<br>(２００８．２．１２付のブログ参照)<br>奥様のブログでは、その番組が編集し直して、放送されるという事だ・・・<br> <br>『ＮＨＫ第一ラジオ放送・６月26日木曜日　20時05分～55分』<br><br>池田氏のブログ   <a href="http://www.shinchan-friends.com/" target="_blank">http://www.shinchan-friends.com/</a><br><br>偶然聞いたノンフィクション番組だったが、共に難病を患う者として、共通の物を<br>感じるが故に、皆さんにも、是非聴いて欲しいのです・・・・・
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<link>https://ameblo.jp/yasutugu55/entry-12534130910.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jun 2008 17:11:28 +0900</pubDate>
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<title>千客万来!!・・・(1)</title>
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<![CDATA[ 一昨日、昨日と相次いで、昔自立生活をしていた時、泊まりボランティアをしてくれた方が<br>尋ねてくれた・・・それも、全く予期していなかった方々だったので、驚きと共に、会えた<br>嬉しさが倍増した・・・まるで、神様からのプレゼントと思えた・・・<br><br>特に、名古屋から来てくれたＫさんとは、何年ぶりだろうと思う位である。<br>・・・Ｋさんは、泊まりのボランティアさんをしてくれていたＴ北大の博士の時、テラヘルツと<br>いう極微弱な周波数を発見し（これがまた凄い発見らしく、知る人によると、近い将来ノーベル賞に<br>ノミネートされるかも知れないという・・・）、その研究からＮ大学に招へいされ、実用化に向けて<br>日夜、研究を重ねているのだという・・・私には、とんと､ちんぷんかんぷんな話なのだが、今<br>大手企業と共同で研究しているそうだから、きっと、もうすぐ私達の生活の中に、何かしらお目見え<br>するのではないかと思っている・・・<br><br>さて、Ｋさんのテラヘルツへの発想のきっかけは、気功師のお父さんの事を物理的に解明したいと<br>思った事だという（お父さんの気功は本当に凄く、多くの人に影響を与えているそうだ）・・・<br>Ｋさん曰く、人間には、誰にでも自然治癒力という物が備わっており、それを活性化する物が「気」<br>なのだそうだ。<br>Ｋさんは、その「気」を、人間にある、何らかの生体エネルギーではないかと仮説を立てて、殆ど<br>ライフワーク的に取り組んで居る・・・<br><br>今、点滴生活に、Ｋさんのお父さんが推奨している気功術である<br>「川瀬生気法」　<a href="http://cat.zero.ad.jp/kawase/" target="_blank">http://cat.zero.ad.jp/kawase/</a>　<br>が、とてもいいような気がする・・・<br><br>まさに、Ｋさんが来てくれたのは、天の配才だったかも知れない。<br>・・・感謝である・・・
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<pubDate>Sun, 22 Jun 2008 12:10:41 +0900</pubDate>
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