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<title>yatchan3o5のブログ</title>
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<description>タクシーの運転手をやっていて、日常っていうか１日のほとんどがタクシーの車内、っていう限られた空間で生活してるので、世の中の動きがわかりません(苦笑)なにぶんブログも何も、全く初心者ですので、まだまだ試行錯誤中です(^^;)</description>
<language>ja</language>
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<title>悲報</title>
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<![CDATA[ 昨夜、深夜１時頃に乗せたお客さん<br>「竜王の美松台まで」<br>約15分くらいの道のり。ところが10分ほどしたら、うしろから『ビシャビシャーッ』って音。車を端に寄せて振り返ると、車内にゲロを吐き散らかしてます。<br>「気分が悪いんなら、なんで車止めてって言ってくれなかったんですか？まだ出そうですか？」<br>「いや、もう出ないです」<br>「じゃ、走りますよ」<br>って走り出してすぐの美松台の手前の信号の角へ来た時<br>「もう、ここでいいです」<br>って言われるんで<br>「ちょっと待って下さい。おうちまで帰って、バケツとお水を貸してもらえますか。このままでは帰れませんやん」<br>って、一応ダメ元で言ってみたら、了解してくれはって、玄関前にホースとバケツを持ってきて、20分ほどゲロの後始末を手伝ってくれました。そのあと会社に戻って、明るい所で清掃の続きをやって駅に戻りましたけど、さすがに一人のお客さんもいませんでした。<br>金曜日の深夜で、やっとお客さんの行列ができ始めたばっかりだったのに、泣きそうでした
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<link>https://ameblo.jp/yatchan3o5/entry-12484605030.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Jun 2019 15:03:24 +0900</pubDate>
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<title>差し引き・・結構プラスかな</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160526/23/yatchan3o5/58/7e/j/o0800045013656445393.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160526/23/yatchan3o5/58/7e/j/o0800045013656445393.jpg" width="100%"></a><br><br>昨夜、最後のお客さんが京都の山科までのお客さんでした。<br>偶然ですが、一昨日の最終も山科でした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" width="24" height="24" alt="びっくり" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>と、ここまではラッキーなお話・・・<br><br>昨夜のお客さん、乗る前に<br><br>「山科まで１万円で行ける？」<br><br>って聞いてこられたので<br><br>「山科駅までとして、高速を使われたら、その代金を含めて、だいたい13000円ぐらいはかかりますね。時間は少しかかりますが高速を使わずに、めっちゃマニアックに近道をしたら、山科駅まで10100円ぐらいで行ったことはあります」<br><br>って答えたら、時間かかってもいいから安い方で行ってほしいってことで、とりあえず山科まで走りました。<br>最後は自宅まで道案内してもらい、料金をいただく時の金額が上に出てるメーター料金です。<br>で、お客さん１万円札を出して<br><br>「これでアカン？」<br><br>って言われて<br><br>「えっ？？？？」<br><br>ってなってしまいました・・・<br><br>「駅まで、10100円って言ったでしょう？ここって、駅を完全に越えてますやん」<br><br>「けど、お金ないもん！ほら<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24" height="24" alt="爆笑" style="vertical-align: text-bottom;">」<br><br>って笑顔で財布の中を見せてくれるんです。<br>財布の中には、あと72円・・・<br><br>「10050円で、なんとかならん？」<br><br>「んじゃ、残りの400円ってどうなるかわかります？」<br><br>「さぁ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24" height="24" alt="ニコニコ" style="vertical-align: text-bottom;">」<br><br>「それって僕が自腹を切らんとアカンのですわ」<br><br>「頼むわぁ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" width="24" height="24" alt="ニヤリ" style="vertical-align: text-bottom;">」<br><br>深夜２時頃に押し問答・・・<br>この人、いくら言っても埒があかんわ。<br><br>「仕方ないし400円、マケときますわ」<br><br>めんどくさくなったし、早く帰りたいし、折れちゃいました。<br>たった400円のことかもしれませんが、心も折れちゃいました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24" height="24" alt="ショボーン" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>お金がないなら、最初からないって言ってくれるとか、メーターが１万円の所で降りて、あとは歩いて帰るとか、そう思う僕がおかしいんですか・・・<br><br>と、愚痴だけ書いて終わるとこだったんですが、さっき乗られたお客さんが、料金は1730円だったんですけど、それ以外に1000円出されて<br><br>「運転手さんの運転、優しくてとても気持ち良かったから、失礼かもわからんけど、チップです」<br>って<br><br>「いや、そんなん気の毒です。普通の運転ですやん」<br><br>って返そうとしても<br><br>「いえいえ、気持ちやから、受け取っといて」<br><br>って言ってくれはりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24" height="24" alt="笑い泣き" style="vertical-align: text-bottom;"><br>金額のうえでも、気持ちの面でも、差し引きしたらプラスになりました。<br>ありがとうございました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24" height="24" alt="ニコニコ" style="vertical-align: text-bottom;"><br>
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<link>https://ameblo.jp/yatchan3o5/entry-12164456240.html</link>
<pubDate>Thu, 26 May 2016 19:52:11 +0900</pubDate>
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<title>若者よ・・・</title>
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<![CDATA[ 先日、終電車も終わった深夜に、ここから６つ先の駅までお客さんを送った帰りに、国道を走っていた時の出来事です。<br><br>ある交差点の角で、いかにも『俺たちバンドやってます』って格好で、ギターケースを肩に掛けた３人の若者が、僕のタクシーを見つけて思いっきり手を振ってくれました。<br><br>「はい、どうぞ。どちらまでですか？」<br><br>「●●●っていうスタジオまで行ってほしいんすけど」<br><br>｢この辺りのタクシーじゃないんで、●●●はわからないんですけど、住所を言ってもらえば、カーナビで行けると思います」<br><br>｢じゃ、520の○○○○(全部数字)で｣<br>　<br>｢えっ、何その数字？｣<br><br>｢郵便番号っす<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24" height="24" alt="爆笑" style="vertical-align: text-bottom;">｣<br><br>｢いやいや、その郵便番号のあとの住所を教えてもらえます？｣<br><br>教えてもらった住所をカーナビに打ち込んで、無事に３人を送り届けて、楽しそうにスタジオに入って行く後ろ姿を見送りながら、本人には言えなかった言葉を、もう一度心の中でつぶやきました。<br><br>｢若者よ、タクシーっていうのは、郵便番号を聞いただけで送り届けられるようにはできてないんょ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16" alt="あせる" style="vertical-align: text-bottom;"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16" alt="あせる" style="vertical-align: text-bottom;">｣<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okan-hitorigoto/14942.gif" alt="ガクリ">
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<link>https://ameblo.jp/yatchan3o5/entry-12158620939.html</link>
<pubDate>Mon, 09 May 2016 15:42:48 +0900</pubDate>
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<title>昨日の出来事(小ネタ)ですが……</title>
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<![CDATA[ またまた、タクシーネタなんですけど。<br>昨日乗られたお客さんとのやりとりです。<br><br>目的地に到着して僕が<br>「ありがとうございます。770円です」<br>と言ったらお客さん<br>「じゃ、1000円札と300円で」<br>って1300円出されたんです。<br><br>「えっ？？？」<br>思わず、固まってしまった僕に<br>「お釣り、530円貰おうと思ったんですけど、計算できないんだったら、1000円で230円のお釣りでもいいです」<br>って言われてしまいました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16" alt="あせる" style="vertical-align: text-bottom;"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16" alt="あせる" style="vertical-align: text-bottom;"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16" alt="あせる" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>そういう時、『えっ？』って思うのは僕だけ？？？<br>なんかちょっと、へこむわぁ……
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<link>https://ameblo.jp/yatchan3o5/entry-12137794409.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Mar 2016 20:39:59 +0900</pubDate>
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<title>お土産袋？</title>
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<![CDATA[ 昨日に続いて、タクシーネタで申し訳ないです(苦笑)<br><br>昨日、夕方くらいから駅のタクシー乗り場にお客さんが途切れることがなくって、平日なのになんでこんな忙しいの？…と思いながら走ってたんです。<br><br>結構遅い時間のお客さんとの会話で判明しました。<br>今日が祝日だったんですね…<br>すっかり忘れてました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16" alt="汗" style="vertical-align: text-bottom;"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16" alt="汗" style="vertical-align: text-bottom;"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16" alt="汗" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>で、深夜１時頃に乗られたお客さん…<br>駅から15分くらいの距離の方ですが、乗って2～3分で<br>「うっ、気持ち悪い！」って言われたんで、速度を落として車を左に寄せたら<br>「あぁ大丈夫、大丈夫。どんどん行って」っておっしゃって。<br><br>一応念のために<br>「ビニール袋があるんで、持っておかれます？」って渡して、前を向いて走り始めたとたん、うしろで<br>「ゲロゲロ～」<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24" height="24" alt="ゲロー" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>「今、大丈夫、大丈夫って言ったんと違うんかぁい！」と心の中でツッコミを入れながら、袋を渡していたので、とりあえず事なきを得た訳ですが<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24" height="24" alt="ショボーン" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>お客さんの家の前に着いて、無事に精算も終わったところでそのお客さん<br>「これ、どうしたらい？」<br>袋の口を結んだやつを僕に見せるんです…<br><br>普通は「ごめんね、袋を借りれて助かりました」ってお礼の一言でも言って、自宅に持って帰って自分で捨てない？<br><br>よっぽど説教してあげたかったけど、今日は忙しいんで、時間がもったいない。<br>「捨てときますんで、そこに置いといて下さい」って言って降りてもらいました。<br><br>お土産袋みたいに膨らんだビニール袋。中身は連日のもんじゃ焼き<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24" height="24" alt="ガーン" style="vertical-align: text-bottom;"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24" height="24" alt="ガーン" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>帰りのコンビニのゴミ箱で、こっそり捨てさせてもらいました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yatchan3o5/entry-12109295600.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Dec 2015 10:06:01 +0900</pubDate>
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<title>もんじゃ焼き？</title>
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<![CDATA[ タクシーの運転手やってるんですが…<br><br>月曜の夜は、お酒を飲みに行かれる方が少ないんで、たいていはヒマなんですけど、さすがに年末ですね。<br>昨夜は、駅のタクシー乗り場にお客さんが途切れることがなかったです。それは良かったんですけど…<br><br>深夜になって、何回目かのお客さんを乗せようとタクシー乗り場にタクシーを寄せた時、お客さんの並んでる足元に、大きくて出来立てホヤホヤの『もんじゃ焼き』のような物体が<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24" height="24" alt="ガーン" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>リバースですやん…<br><br>「お待たせしました」って言いながらドアを開けたけど、乗り込んでくるお客さん、酔っぱらってて地べたのもんじゃ焼きに気がついてないみたいで。。。。<br><br>踏んでますやん(泣)<br><br>今回、諸事情により、写真はのせられません<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16" alt="あせる" style="vertical-align: text-bottom;"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16" alt="あせる" style="vertical-align: text-bottom;"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16" alt="あせる" style="vertical-align: text-bottom;"><br>忘年会もたけなわですが、飲み過ぎには注意しましょうね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24" height="24" alt="ショボーン" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yatchan3o5/entry-12109014671.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Dec 2015 13:44:46 +0900</pubDate>
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<title>昨夜のお客さん…</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151217/10/yatchan3o5/f0/37/j/o0640064013513914042.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151217/10/yatchan3o5/f0/37/j/o0640064013513914042.jpg" width="100%"></a><br>タクシーの運転手をやってるんですが、昨夜の最後のお客さんの料金が…<br><br>忘年会シーズンで、飲み会があったんでしょうね。<br>電車で家に帰られるはずが、つい居眠りしてしまって、駅員さんに「終点ですよ！」って起こされたそうです。<br>もう、その時間に逆方向への電車は無く、駅のベンチで始発を待つか、タクシーで家まで帰るか…<br><br>本来なら、こんなド田舎の終着駅なんかに来るはずではなかったお客さん<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" width="24" height="24" alt="びっくり" style="vertical-align: text-bottom;"><br>『ここはどこ？私は誰？』って感じだったんでしょうね…<br><br>結局、夜中の１時からタクシーで家に帰ることを選択されて、高速で１時間の道のりを、ご自宅まで送らせていただきました。<br><br>お客さんにとっては、きっと悲しい余計な出費だったでしょうね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24" height="24" alt="ガーン" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>これから年末にかけて、お酒を飲まれる機会が増えると思います。<br>みなさんも、こんな失敗をなさらないように。<br><br>僕たちタクシー運転手は、大歓迎ですけどね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/012.png" width="24" height="24" alt="ニヤリ" style="vertical-align: text-bottom;"><br>
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<link>https://ameblo.jp/yatchan3o5/entry-12107215625.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Dec 2015 09:50:33 +0900</pubDate>
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<title>メガネ…</title>
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<![CDATA[ 先週、メガネを水洗いしてたら、そのメガネが不意に変な方向に曲がったんです。<br>今風の形状記憶とかでもないのに、どうなってんの？と思い、元に戻そうとしたら『パキッ』って音が(汗)…<br><br>慌てて見てみたら、フレームの眉間の部分にヒビがあって、首の皮一枚でつながったような状態です。<br>「マズい…」<br><br>夜９時まで開いてるスーパーの中の眼鏡屋さんなら、今からでも間に合う。<br>安物でもいいんで、できるだけ急いで作って欲しい、と事情を説明して、視力検査とか一通りやった後、店員さんが<br>「今までのメガネのレンズの度数を計りたいんですが、機械に載せて圧力がかかると折れてしまうかもしれないんで、接着剤でくっつけてもいいですか？」って尋ねてこられて、『えっ！そんなことできるんなら新品買わなくても良かったやん』と思いながら、<br>「くっつけてもらえるなら、むしろありがたいです。是非お願いします。」って頼んだら、眼鏡屋さんはさすがプロですね。<br>きれいにくっつけてくれはって、<br>「では、新しいメガネが出来上がるまで、これをお使い下さい。」って…<br><br>メガネが壊れたショックが、一気に和らいだ僕は、家に帰ってメガネの接着個所を触りながら、<br>「さすが餅は餅屋やねぇ」と感心してたら<br>『パキン』って鈍い音…<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150928/13/yatchan3o5/cf/59/j/o0800045013438161750.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150928/13/yatchan3o5/cf/59/j/o0800045013438161750.jpg" width="100%"></a><br><br>「ダメですやん…」<br><br>新品の出来上がり予定は１週間でしたけど、５日で仕上げて下さいましたm(_ _)m<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150928/13/yatchan3o5/4b/f9/j/o0800045013438161768.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150928/13/yatchan3o5/4b/f9/j/o0800045013438161768.jpg" width="100%"></a><br><br>大事にしよ(〃'▽'〃)<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yatchan3o5/entry-12078165508.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Sep 2015 12:16:58 +0900</pubDate>
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<title>日本は大丈夫だ、たぶん(ゝω・)</title>
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<![CDATA[ ついさっき、駅の階段まで5～6メートルの所で、足の不自由なおじいちゃんがバッタリぶっ倒れはって、起き上がれずにヒクヒクされて…<br><br>同僚と２人で抱きかかえて、とりあえず駅の上まで上がって、駅員さんに来てもらいました。<br><br>おじいちゃんが倒れたと同時に、近くを歩いてた学生風の若い女の子が『大丈夫ですかっ？』って駆け寄って来られて、駅員さんが引き受けてくれはるまで、ずっと付き添ってくれてました。<br><br>なんか、世の中捨てたモンじゃないな…って気分になりました。<br>それで、ブログに初投稿(^-^)<br><br>おじいちゃんは結局、電車には乗れず、救急車に乗って行きました。
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<link>https://ameblo.jp/yatchan3o5/entry-12058803329.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Aug 2015 15:26:53 +0900</pubDate>
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