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<title>yayopieのブログ</title>
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<title>久しぶり</title>
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<![CDATA[ 忘れられた頃の投稿になってしまいました。<br>色々なことが日々起こっていて、書くことは多々あるはずだけど・・・<br><br>先日娘のお父様が63歳で突然亡くなられました。<br>朝起きてこないので見に行ったら亡くなっていたとか・・・<br><br>突然のことに唖然とされているお嬢さんがお気の毒で・・・<br>お母様を4年前に亡くされ、今回お父様で。<br><br>突然のことで、死後のことを何も聞いていなかったとか。<br><br><br>よい教訓になったので、入っている保険や通帳・証書のありかや暗証番号など、<br>書き置いてわかるようにしました。<br>これで、私が死んでも大丈夫でしょう。<br>もっとも我が家では突然死んでも、気がついてもらえるかしら・・・<br>またお母さん、ねてるわ～～～とか言われそう・・・<br><br>なんでも、62歳～64歳というのは突然死が多いのだそうな。<br>それだけ過酷な環境で働いている人が多いのでしょう。<br>　<br><br>先日母のお供で整形外科へ行きました。<br>診察して鍼と電気とマッサージを受けて410円。<br>びっくりです。<br>日本の医療保険が行き詰るのもわかります。<br><br>若者が過酷な環境で働いている。<br>リストラで人員が足りないから、仕事がしわ寄せで山積み。<br>交通が便利になったから、日帰りの出張ばかり。<br>もっと、若者と子供に手厚い国にならなければ、日本の明日はない気がする。<br><br>私の学生時代はのんびりしていたなあ・・・<br>特にあの頃に戻りたいとは思わないけど、<br>科学が進歩しすぎるってのもこわい気がする。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yayohimarch/entry-11360500215.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 18:31:27 +0900</pubDate>
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<title>竜巻</title>
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<![CDATA[ このゴールデンウィーク、こどもの日を除いて雨や風雨など変なお天気でしたが、昨日はすごいことに。<br>娘の携帯に竜巻にあった地域に住んでいる方から続々と情報が寄せられて、大変なことになっていると騒いでいたら、夜のニュースで見たといって多くの方から大丈夫ですかのお問い合わせが・・・<br>ありがたいことです。<br>我が家はありがたいことにかなり離れているので大丈夫でした。<br>風と雹はすごかったですが。<br><br>本当に去年からどうなってしまったのでしょう・・・と思うくらい色々自然の驚異を感じさせられます。我が家はいまだにぐらぐら揺れていて気持ち悪いです。<br>主人が竜巻の時に雨戸を閉めよう、といいますが、他の方に言わせるとアメリカでは窓を開けるのだとか・・・<br>迫ってくる竜巻にそんなことをしている暇があるのでしょうか？<br>私だったら金縛りにあった様に、きっと身動きできないでしょう。<br>私の娘時代、我が家に雷が落ちました<br>どーーーん、とすごい音がして、近いとは思ったけどまさか我が家とは！<br>犬が吠えていたので様子を見に下に下りると、台所のコンセントから火が出ていました！！<br>そんな時声って出ないのね・・・・<br>大慌てで消し止めてようやく家のものに火事になるところだったと報告したけど、犬のおかげで助かりました。<br>電気製品が色々だめになって、大変な損害でした。<br>今回の竜巻では家の基礎部分からひっくり返ったり、マンションまで被害を受けていて、竜巻の恐ろしさをまざまざとみせつけられました。<br>保険などないでしょうから、どうされるのでしょう。<br>なくなった中学生の方は、何が何だかわからなかったのでは？本当にお気の毒です。<br>自然の前には人間など本当に小さなものだと、災害が起こるたびにおもいしらされます。<br><br>普通に暮らせていることを感謝しなければ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yayohimarch/entry-11244623436.html</link>
<pubDate>Mon, 07 May 2012 21:57:16 +0900</pubDate>
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<title>演奏会終了</title>
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<![CDATA[ 今年も無事に演奏会を終えることが出来た。<br>何とか出られて嬉しいが、同じように親の介護をしながらの友人と、来期はどうしたものかと話す。<br><br>演奏曲目ではリュートのための古風な舞曲とアリア第２番が一番好きだった。<br>以前３番をしたときも嬉しかったが、今回２番が出来とても嬉しかった。<br>セロはあまり音的には難しくないが、単調なリズムであってもリズムを正確に取って音を置いていく、というかはめていくというか、結構他の音が入ると正確なリズムを刻むのが難しい。音の種類や音量、トレモロの種類など、色々考えながら弾けてとても楽しかった。<br>マンドリン合奏に向いている曲だと思う。<br>好きだというのが大きいけど、これからも継続してバロックや宮廷音楽のような曲が出来ると嬉しい。<br><br>苦手なのが亡き王女のためのパヴァーヌ。<br>この曲はなぜか好きだという人が多いが、私は苦手だ。<br>ヴァイオリンの幅のある柔らかな広がりを持つ演奏を聞きなれているせいかもしれない。<br>どうもマンドリン合奏には無理があるように感じてしまう。<br>それとワルツ金と銀。<br>昔映画でウイーンの森の物語を見て以来、ワルツがとても好きな時期があった。<br>バレエや新体操、フィギュアスケートなどダンス系のものを見るのがとても好きな私には、ワルツを踊るあの優雅なロングドレスの下で足が華麗にステップを踏んでいる様をつい想像してしまう。<br>ワルツは踊りの曲だから伴奏はステップのようなものだと思う。メロディーはトングドレスか。<br>軽やかにゆれるドレスのようなメロディーにそれと感じさせない軽やかなステップの伴奏。<br>ステップだから単純に１，２，３ではないはず。<br>とは思うものの、そうはできない合奏のつらさ。という違和感をづーっと感じながら弾いていたので、この曲は苦痛でした。メロディーはきれいなのだけど。<br><br>グランドシャコンヌは以前小さなアンサンブルで弾いたことがあるけど、今回はこれが同じ曲かというほどの快感でした。藤掛さんも来場してくださり、音が大きくなってもトレモロ音がきれいだったとの褒め言葉？がいただけたそうで、これは低音部の音が褒められたのだと勝手に嬉しかった。<br>私は下の音担当だったので、C線を弾く事が多かった。ビシバシといった音が出ないよう、ピックの線の当て方、左手の押さえかた、ピックの力の入れようなど、結構神経を使った。<br>もちろん私の音など大合奏にまぎれてはしまうのだが、個人的な努力が認められたような嬉しさが感じられた。<br><br>私としては結構ないい出来で、個人的には祝杯ものでした。<br>何とか演奏会や練習に出られたのも周りの協力があってこそ。ありがたいことです。<br>細く、長くをモットーに頑張りたいと思った次第だが、一人で出来ることではなし。<br>頭の痛いことではある。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yayohimarch/entry-11240025531.html</link>
<pubDate>Thu, 03 May 2012 06:33:56 +0900</pubDate>
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<title>徒然に・・・</title>
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<![CDATA[ 本当に日々の過ぎていく速さといったら！！<br>忙しさにまぎれているうちにもう１月も半ばを過ぎてしまった。<br><br>８９歳の母がため息をつきながら「いつの間にこんなに年をとったのだろう・・・」という。<br>本当にねえ・・・<br>いつの間に過ぎてしまったのだろう・・・<br>母の知り合いがここ数年でどんどんいなくなりつつある。<br>寂しいのだろうし、怖くもあるのだろう、とおもう。<br>どうぞ最後の日まで、穏やかに過ごせますように、と祈る。<br><br>自分の老後のことも考える。<br>よく「あなたは娘がいるからいいわね～～」といわれる。<br>「そうお？」といいながら、娘を親の面倒を見させるつもりでそだてたのではない、となんかむらっとする。<br>とはいうものの、頼りにはするのだろうなあ・・・<br>今日本がこんなに貧しくなった原因の一つが高齢者が多いことだもの。<br>私達が後期高齢者になったとき、少ない若者に頼っていてはいけないわよね。<br><br><br>さて、久しぶりに合奏に参加した。<br>１月に２回の練習だから、３回休むと２ヶ月近く合奏から離れることになる。<br>大津にはマンドリンを持っていってるのでピッキングやトレモロの制度を落とさないように気をつけてはいるが、セロを練習する時間が短い。<br>４月末の演奏会までに短時間で効果的な練習をせねば間に合わない。<br>セロパートに若い人がはいった。<br>若い人が入ると活気が出て、パートだけでなく、会の存続にもありがたい。<br>色んな世代のいるオケって、いいよね。<br><br><br>毎年来てくれる植木屋さんが去年来てくれなかった。<br>毎年１０月頃「奥さんどう？」｢いつものようにお願いね」という会話で２０年くらいきってもらっていたのに、どうしたのだろう・・・<br>そういえば一度体調が悪い、といってこなかったことがあった。<br>今回も体調が悪いのだろうか？しんぱい。<br><br>仕方ないので伸び放題の山茶花を整理した。<br>切る時はバッサバッサ切っていいのだけど、後片づけが・・・大変だった。<br>伸び放題の蝋梅も切って、こちらは大きくて香りのよい花を一杯つけていたので、ご近所に差上げた。<br>沢山切ったのでバケツに入れて　ご自由にどうぞ、と張り紙をして玄関に置いたら、きれいになくなった。やれやれ。<br>今日は後遺症で腰と腕が痛く、湿布をはっています。
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<link>https://ameblo.jp/yayohimarch/entry-11139189337.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 16:19:16 +0900</pubDate>
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<title>明日から出かけます</title>
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<![CDATA[ 実家に行く時は何時も５時の高速バスで東京に出る。実家に着くのは９時半。<br>姉と引継ぎをし、私の２週間の受け持ちが始まる。<br>IMSLPでVIOLINの２重奏曲を色々ダウンロードした。<br>もう２年近くレッスンに行っていない。<br>来月あたりから何とか時間を作ってまたレッスンに通いたい。<br>そのためにも色々曲を物色してみる。<br>ソロ曲もいいけど、せっかくの機会だから先生と２重奏をまたしてみたい。<br><br>今回はレブールの練習が２週続けてと3日空いての4日目と３回立て続けだった。<br>こっちにいる時にセロの練習をせねばと頑張ったら、左手が軽い腱鞘炎になり、いささか困った状態。<br>身体と相談の練習になり、つくづく年はとりたくないものだと思う。<br>意欲が空回りしてしまう。<br><br>今回はセロパートで始めて指まで指定されている。<br>トップと私はマンドリンのポジションで移行するので、指定された指使いに違和感無いが、中にはひどく戸惑っている人もいる。<br>そういえばセロはフレットが大きいから１フレット１本の指、と習った気がする。<br>忘れていたけど・・・・・<br>その弾き方できた人はかなり戸惑うかも。。。。<br><br>そのうちセロの２重奏もしてみたい。<br>時間にゆとりが出来たらイグチさんに習いに行こうかな。<br>楽しみ。
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<link>https://ameblo.jp/yayohimarch/entry-11068446377.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Nov 2011 15:38:58 +0900</pubDate>
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<title>コンサートに行ってきました。</title>
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<![CDATA[ 今日はお昼から近くのホールであるマンドリンアンサンブルのコンサートに行ってきました。<br>編成はマンドリン１st、２nd、ドラ、ギター、ベース。<br>青山先生がセカンドを弾かれています。<br>皆さん長年青山先生のご指導を受けていらっしゃるからか、とても丁寧で美しい音色でした。<br>たおやかな・・という言葉を思い出しました。<br>つくづく美しい音色に常に接していることの大切さを感じました。<br><br>最近は忙しく、全く予定を立てられない生活なので、久々のマンドリンのコンサートがとても楽しかったです。<br>そのうち、私もまたレッスンに通えるようになりたいものだと、少し寂しさも感じました。<br><br>さて、明日はレブールの練習日。<br>セロを抱えて練習しました。<br>裏拍からメロディーが入る２拍子がどうも、私、不得意なのです・・・<br>セロで休みが何小節かあるとどこから入るのか迷子になってしまう。<br>CDを聞きながら、結構必死です。<br>明日はこの曲だろうとヤマをはっているのだけど・・・・はて。<br>違ったらショックかも。
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<link>https://ameblo.jp/yayohimarch/entry-11027245717.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Sep 2011 20:48:15 +0900</pubDate>
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<title>台風がきてます～～～</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/yayohimarch/amemberentry-11024601986.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Sep 2011 10:26:20 +0900</pubDate>
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