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<title>マナブチャンのブログ</title>
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<title>双子を使ったミステリー</title>
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<![CDATA[ <p>おとといの夜に見ていた『名探偵ポワロ』、よくわからなかったです(泣）。とっても混みいったミステリーなので、小説で読んだほうがわかりやすそうです。というわけで、近々文庫本を購入の予定です。<br>双子が入れ替わって・・というのは他のミステリー小説でも見たことがあります。双子でない私にとっても、双子はちょっと神秘的なイメージがあるので、ミステリーでは使いやすいかもしれません。けどあまり双子を使うと、すぐに事件の鍵がばれてしまいそうですけど。<br>一卵性の双子は遺伝子がほぼ同じだと言われますが、性格が同じではないのが面白いです。昔の知り合いの双子を思い出しました。</p><br><br><a href="http://xn--cck1cgb2hc3fy427ak55bjt3b.tokyo/" target="_blank">育毛剤チャップアップ</a>
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<link>https://ameblo.jp/yb41ppg/entry-11925769041.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Sep 2014 16:14:34 +0900</pubDate>
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<title>片想い相手の彼と料理</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>今日はショッピングに行ってきました！　来年の手帳や洋服などなど、たくさん買っちゃいました。<br>本当は映画を観て帰ろうと思ったんですが、早く家に帰って料理の支度を始めなきゃならなかったので諦めました。残念だったなぁと思いながら駐車場に向かっていると、私の片想い相手の彼とばったり遭遇！　仕事に必要なシャツ類を買いにきた、とのこと。隣に女性の影がないことにちょっとだけホッとしました。<br>一緒に夕飯でもどう？　と聞かれないかなぁって内心期待していましたが、そんなの妄想に過ぎず、結局お喋りでおしまいでした。<br>帰宅して料理を作りながら私が考えていたこと。<br>「いつか彼に手料理を振る舞えますように……！」
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<pubDate>Sat, 13 Sep 2014 17:41:09 +0900</pubDate>
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<title>朝起きた家で珍事件</title>
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<![CDATA[ <p><br>朝、トイレに行くとトイレットペーパーのストックが無くなっていたので補充しようとロール4つ抱えてトイレへ。</p><p>トイレの台が高いところにあるのでいつも背伸びしないと置けないんだけど、置こうとした時に事件が発生。</p><p>トイレットペーパーを1つ便器に落としてしまったのである。落とした瞬間に気付いてすぐに拾ったがやはり外側が濡れてしまっている。<br>もったいないので乾かそうかと一瞬頭をよぎったが…汚ないので諦めて捨てることに。</p><p>最近、ティッシュ類が高くて安売りしているときにわざわざ買いに行っているのに1ロール丸々捨てることになるなんてショックすぎた。</p><p>これを機に横着はダメだなと改めて実感した朝の珍事件であった。</p>
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<pubDate>Fri, 12 Sep 2014 10:11:21 +0900</pubDate>
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<title>正月に家に</title>
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<![CDATA[ 正月に家に帰ることすらできないほどである。それでも彼女たちは必至に働く。このような事実があってわれわれは中国製の安い物を手に入れているわけである。例えば、100円ショップは便利であるが、あまり利用しようとは思わない。中国に限らず人件費の安い、主にアジアの国々で作られているということは、なんだか一種の搾取に加担しているような気がするからである。映画はこの工場で働く少女たちの何人かに焦点を合わせて物語のように作られている。
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<pubDate>Thu, 11 Sep 2014 11:48:57 +0900</pubDate>
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<title>高級車と接触</title>
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<![CDATA[ 息子（その段階では彼女の息子であるかどうかも分からないのだが）が走ってきた高級車と接触、倒れてしまう。それを見て驚いた母親は案の定指を切り、あわてて息子に駆け寄っていく。ちょっと過剰反応・過保護ではないかと思えるほどだが、それは息子が知的障碍者であることが分かり、納得する。そして彼がそのような人間であるということでこの小さな町で起きた殺人事件の犯人されてしまう。母親がそれは違う、真犯人は別にいると単身探っていく。とにかくやり過ぎと思えるほどの動きをするのである。この映画でも前面に出てくるのは母の愛、である。母親を演じたキム・ヘジャが圧倒的な存在感で素晴らしい。
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<link>https://ameblo.jp/yb41ppg/entry-11923015950.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2014 21:20:55 +0900</pubDate>
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