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<title>黄緑～の木洩れ日</title>
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<title>神経症の君へ</title>
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<![CDATA[ <p><b style="font-weight:bold;">　全般性不安障害、不安神経症、強迫神経症、犯罪神経症、加害恐怖、適応障害、潔癖症は基本治らないと思う。私は７０年近く共有している。１０歳頃発症？して今日に至るわけですが、いまだに引きずっています。当時、学生の人気職業別ベストテンの会社に入り、世界中を駆け巡り丸の内を闊歩していました。妻、子どもたち、孫たちにも恵まれ幸せな人生だったと自負しています。『しくじり』もたくさん経験しています。ただ、この『不安障害や潔癖症など』がなければ？とは思ったことは何度もあります。この歳になってつくづく思うのですが、これらの症状って病気だったのか？確かに身がちぎれるほどの恐怖感や苦しみに苛む日々を送ったのも事実です。が、しかし『元をただせば、　自己保存・保身が過度に　自身を支配していたことに気付きました。利他愛、家族の為にが欠如していたのです。死が極端に怖かったのも一つです。治したいと思ってる君へ、家族の為に氣　にしない、１００年も経てば、いずれみんな死ぬ（実は死なないけれど・・・）どうってことはないそのマイナス思考をスルーすればいいこと。死は肉体であって本質（自分・意識・魂など）は移行するだけ！汚いと思ったことでも『地球は循環』していて氣　にしてもしょうがない。ケセラセラ・なるように成るさ！で生きればいい。とにかく神経症は自分であって　病気ではない！愛する人の為に氣　にしないことだよ！克服するより『どうでもいいじゃないか』と気軽　に生きればいいと思うよ！　</b></p>
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<pubDate>Fri, 29 May 2026 14:17:41 +0900</pubDate>
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<title>改憲</title>
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<![CDATA[ <p>　高市政権は憲法改正を謳っていますね。アメリカに押し付けられた？ものではなく独自の憲法を！との趣旨でしょうけれど、氣を付けたいですね。戦争ができる憲法にしては絶対にいけません！<span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">自衛隊を軍に、九条を変えてくるでしょう。憲法学者を巻き込んで表現するはずです。専守防衛ではなく、政府に都合が良い文言にしてしまうでしょう。日本は世界の平和を実現できる国なのです。戦争や戦禍をなくす使命を担っている国なのです。さ</span></p>
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<pubDate>Tue, 10 Feb 2026 19:11:51 +0900</pubDate>
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<title>世界の平和を実現できる国が日本</title>
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<![CDATA[ <p>中き</p>
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<pubDate>Mon, 09 Feb 2026 18:11:47 +0900</pubDate>
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<title>相田みつをさんの「わけ合えば平和、奪え合えば戦争」が理解できないのだろう。</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;　相田みつをさんの「うばい合えば足らぬ、わけあえばあまる～」から始まる詩、書に教わりたい。人間の欲は限りないものだが、強欲は抑えられる筈。なぜ、できないのだろう？</p><p>　食べ過ぎればお腹を壊すし、美味しいものも不味くなる。人は分かっていながら繰り返す。何とも情けない。衣食住にしても、自身に見合ったものが良いのではないか。絢爛豪華なものも飽きますよ。食事も腹８分というではないですか。世界にはお腹を空かせている子どもたちが大勢います。地球全体が愛に包まれるといいですね！</p>
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<pubDate>Wed, 18 Jan 2023 14:02:03 +0900</pubDate>
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<title>戦争のシュミレーション</title>
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<![CDATA[ <p>　昨日、テレ朝で、「中国と台湾の戦争シュミレーション」が放送された。「２０２６年中国が台湾に侵攻する」というものだ。専門家？を交えての結構、具体的に？詳細に述べられていた。</p><p>　色々な意図があるだろうが、「日本を戦争ができる国」にしては絶対にいけない。「日本は世界平和を実現する国」であるべきだ。隣国の脅威のあまり、「軍備増強があたりまえ」になることが恐ろしい。鉄砲だろうが槍だろうが、武器をもてば使いたくなるのが人間だ。番組は、最後に「戦争をしないこと」とは言っていたが、少しでも「煽る」ことは避けてもらいたい。「いかなる戦争もすべきではないし、戦争をしない、戦争はできない国」であり続けるべきだ。</p>
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<pubDate>Tue, 17 Jan 2023 14:58:21 +0900</pubDate>
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<title>疑心暗鬼などではない！</title>
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<![CDATA[ <p><b style="font-weight:bold;">&nbsp;<span style="font-size:1.4em;">　どうもいけね～、歳とると疑心暗鬼になりがちで。自分のこころの闇に乗じて、自身が深い沼に嵌っちまう。なんてこたねー、軽やかに真っ平らな白い道を歩いている。お天道様は今日も照らしてくれているのだ。</span></b></p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">　思いだせ『リスペクト　したりされたり　良い時代』、今もなお！</span></b></p>
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<pubDate>Mon, 09 Jan 2023 16:44:06 +0900</pubDate>
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<title>自死しないで！</title>
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<![CDATA[ <p><b style="font-weight:bold;">　新聞の人生相談で見た、２０歳の学生さん。年を重ねても良いことは？的に思ってらっしゃる。衝撃でした！２０代でこの感情、感慨て言うのでしょうか、それほどの経験をされたのでしょうね。私のように後期高齢者になると、結構、愉しんだし、もういいや（笑）。なんてね、そんな考えも浮かぶけど、３０代４０代、それ以降も面白いよ！世界は幾重にも、そして広い！</b></p>
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<pubDate>Thu, 29 Dec 2022 18:29:50 +0900</pubDate>
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<title>明日から後期高齢者だって！</title>
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<![CDATA[ <p><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:2.74em;">　ガラ～ンとした部屋、畳がつらなり家電なんか何もない時代。丸い卓袱台が一つ、一汁一菜、カレーライスはご馳走、カツサンドはとびきり。何もなかったけれど、キラキラしていたなー、『明日があるさってなものかな？生きることに輝いていたね』。</span></b></p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:2.74em;">　今はエレクトロニクスの山、『便利になったねェ～気分上々、心ウキウキでさ。</span></b></p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:2.74em;">　明日から後期高齢者、身体が思うように動かなくはなったけれど、若い頃とそんなにかわらない。ただ、『何時、お迎えが来ても良いように』準備はしている。理屈じゃない、そういうもんだよ。摂理？そのようなプログラムになっているのかもね。流れに逆らわず、ありのままをうけいれる。そして彼岸に！</span></b></p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:2.74em;">　とはいうものの、座して死を待つことではないよ。希望も目標もある。心意気としては今日を精一杯生きる。熱きものはあるよ</span></b><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:2.74em;">！</span></b></p>
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<pubDate>Sat, 10 Dec 2022 12:18:36 +0900</pubDate>
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<title>PKの練習は必要ない？</title>
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<![CDATA[ <p><b style="font-weight:bold;">　あるテレビ局の司会者から「ＰＫの練習は必要ないんじゃない、その前に決めれば・・・」的な発言があった。サッカーをやったことがある人なら、『ＰＫの重要さと難しさ』は十分解っている筈。キーパーはゴールライン上で動く（以前はキッカーが蹴るまで動いてはいけないルール）ことができるとされているらしいが、殆どのキーパーはキッカーが蹴る前に左右、横斜め前に飛ぶ。他の国の選手のＰＫを参考にしたり、キッカー自身が工夫すべきと思う。</b></p><p><b style="font-weight:bold;">　ゴール左右の上の隅はキーパーは届かない！代表選手なら技術的には可能だろう。これまで、中心選手のＰＫ失敗で苦汁をのんできた。彼の司会者が、「ＰＫは～と、軽々しく言うべきではない」。現に日本はＰＫで負けているのだから！</b></p>
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<pubDate>Thu, 08 Dec 2022 16:11:21 +0900</pubDate>
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<title>神経症の君へ　Ⅱ</title>
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<![CDATA[ <p><b style="font-weight:bold;">　神経症の君へ　Ⅱ</b></p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">　昨日、神経症は『自身』と書いた。それは、言い換えれば『個性』そう『あなたの意識、性格』なのだ。だから『治そう』との発想は、どこか違う。もし治したいなら『性格を変える』ことになるのだ。そんなこと？っておもうだろ。ところがそういうことなんだ。君が、あなたが苦しいんなら？治したいよねー、でも治らないさ。だから、性格を変えなければどこまでいってもさ。私自身がそうであったから！</b></p><p><b style="font-weight:bold;">　６０年以上もだよ！勿論『何とかしよう、出口は分かっているんだから』と自問自答してきたが、その『ノブ』を回すことが出来なかった。折しも、それは『自身』からの逸脱であり、逃げであったからだ。結局、出口でも何でもない。『ノブを回す』等ではなかったのだ。神経症は『病気』ではない、君の『確固たる根性であり、鋭い感性であって、決して負の部位ではない』のだよ！</b></p><p><b style="font-weight:bold;">　医師やカウンセラーを頼るのはいい、ただ、「君自身が見抜く」必要はあるよ。本当に真心から『君のこと』を考え思い対処してくれる人かどうか？「だって、性格を治そう？としていることだからね」神経症くんと仲良く共に生きていく、明るい未来を見つめて、大好きな家族と共に、みんなが幸せになれる世界を目指し、堂々と人生・あなたの生涯を歩んでもらいたい。来年、後期高齢者となる『爺さん』からの真言ですよ。</b></p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">　</b></p>
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<link>https://ameblo.jp/yb423733b/entry-12777238869.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2022 14:30:41 +0900</pubDate>
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