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<title>私生活丸裸ブログ</title>
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<description>テーマは「日々の出来事、思い出を包み隠さずお届け」です。</description>
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<title>愛宕</title>
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<![CDATA[ 実家に帰省中。<br><br>久々に愛宕駅前にある「串全」のモツ煮込みを堪能。相変わらず秀逸な味。<br><br>やっぱり地元は良いな～。
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<pubDate>Tue, 14 Aug 2012 02:10:47 +0900</pubDate>
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<title>素敵な体験</title>
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<![CDATA[ 昨日は東京ドームに野球観戦しに行っていました。<br><br><br>付き合いのある業者から会社の上司が頂いたチケットです。<br><br><br>上司が「金がないから、野球好きな○○課長と2人で行ってきて、話しはしておいたから」<br><br><br>ですって。<br>キマズー！<br><br>○○課長とは2回くらい会ったことがあるくらいの間柄です。<br><br><br>案の定、○○課長も気まずさがあったのか、当日にキャンセルしてきました。<br><br>なので急遽地元の友人、長谷部と東京ドームに行きました。<br><br>ジャイアンツvs楽天。<br><br>そして、杉内vs田中のスーパーエース対決です。<br><br><br>テンション上がった長谷部が<br>「ユニフォーム買うわ！」<br><br>と言い、売店で阿部のユニフォームを手にとり、一万円札を店員さんに渡しました。<br><br>すると店員さん<br>「あのー、足りませんけど」<br><br>あと2千円ほどプラスして払っている長谷部がいました。<br>東京ドーム恐るべし！<br><br><br>そんなこんなで、メガホンなどを買い込み、席に向かいますが、席に着いて後悔しました。<br><br><br>年間シートの席とは聞いていましたが、周りの人を見ると属性がかなり高そうです。<br>確実に騒げる席ではありませんでした。<br><br><br>仕方なく静かに観戦をする2人。<br><br><br>初回。<br>先頭の長野がライトフェンス直撃のスリーベースヒットを放ちます。<br><br>いきなりノーアウト三塁というピンチを背負った田中のまーくん。<br><br>いきなり点が入るかなー、と思っていましたが、後続をピシャリと抑え、無失点で切り抜けました。<br>さすがです。<br><br><br>しかしこの後、驚くペースで試合が進んでいきました。<br><br><br>なんと19時の段階で6回まで試合が進んでいました。驚異的なペースです。<br><br>それもそのはず。<br>ヒットは巨人が放った2本のみ。<br>エラーも四死球もなかったですから。<br><br>そしてにわかに意識しだした私は長谷部に言いました。<br><br>「杉内、完全試合あるんじゃない？」<br><br>確か6回の段階で奪三振も10個くらいありましたから、調子が良いのが見てとれましたから。<br><br>長谷部も<br>「そうだなあ、あり得るなー。完全試合なら確か槙原以来だろ？あのときも20時ちょい過ぎくらいに試合が終わったんだよなあ」<br><br>周りもこの話を聞いていて、ようやく杉内が1人のランナーも出していないことに気付いたようでした。<br><br><br>ただ気になっていたのは、巨人も得点圏にランナーを進めることが出来ていなかったこと。<br>どこかで援護がないと、西口みたいなこともありえるなー、なんて思っていた矢先の7回。<br><br>巨人の攻撃はクリーンアップの坂本からの好打順。<br>打順の巡り合わせからしても、今日の田中のまーくんの出来からしても、この回で点を取らなきゃヤバイな、なんてことを長谷部と話していた矢先でした。<br><br>長谷部が買ったユニフォームの選手である阿部が、二死ながら中前打で出塁します。<br><br>続く打者は高橋由。<br>何球目かは覚えていませんが、白球が左中間スタンドに飛び込んでいった瞬間、ドーム内が歓声で包まれました。<br><br>待望の得点が入り、一層18年振りの完全試合への期待が高まります。<br><br>いよいよ最終回。<br>ドーム内は異様な雰囲気に包まれていました。<br>球場内は杉内コール。<br><br>気付けば長谷部と2人で<br>「あと3人だぞー！ここまできたら見せてくれー」<br><br>と叫んでいました。<br><br>そして、このタイミングでカップルが係員に案内され席につきました。<br>時間は19時45分。<br>普通の試合なら6回に入ってるくらいでしょうが、今日は違います。普通の試合ではありません。<br><br>長谷部と<br>「あのカップル、絶対状況呑み込めてないよね？なんでこんなに試合が進んでるか把握出来てないよねー」<br>なんて話していると、近くのオッサンが<br>「あと3人だぞー！杉内ー！」<br>と叫び、その瞬間彼氏がスコアボードを見ました！<br>そしてスコアボードの二度見！<br>ようやく事態が呑み込めたようでした(笑)<br><br>杉内コール一色の中、ツーアウトまで試合が進み、あと1人で完全試合です。<br><br>楽天が送った最後のバッターは中島でした。<br><br>「中島ー！空気読めよー！」<br>長谷部と2人叫びました。<br><br>カウント1-2からの4球目。外角低めに直球が決まり、見逃し三振だ！<br>と思ったら、ボールの判定。<br>球場内からはため息。<br>そしてところどころで<br>「おーい！審判空気読めよー！」<br>の怒声が。<br><br>結局この判定が響き、中島は四球で出塁し、完全試合は崩れました。<br>あと1人で完全試合を逃すなんて、日本球界史上で初めてではないでしょうか？<br><br>杉内は最後のバッター聖澤を見逃し三振に切って取りノーヒットノーランを達成しました。<br><br>試合終了と同時に大歓迎に包まれました。<br>周りの人と握手しまくりました。<br><br><br>嗚呼、生きてればいい場面に出くわすことってあるんだなあ、とつくづく感じた1日でした。<br><br>ただ残念だったのが、今日付き合う前のいい感じの女性と一緒に来ていれば、間違いなく杉内による恋のつり橋現象の力を借りて、うまいこと付き合えたんだろうなあ、ということでした。<br><br>そして、球場に1人で来ている美人な女性が意外と多いことに驚きました。<br><br>いずれにしても、杉内！おめでとう！
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<link>https://ameblo.jp/ybara/entry-11265079359.html</link>
<pubDate>Thu, 31 May 2012 08:05:50 +0900</pubDate>
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<title>こんなに難しかったっけ</title>
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<![CDATA[ どーもー、エイセイです。<br><br><br>家でビールを飲んでいたら、無性にカラオケに行きたくなりました。<br><br><br>が、1人でカラオケに行く勇気はありません。<br><br><br>ということで、カラオケのパートナーを探しに街へ繰り出しました。<br><br><br><br>単刀直入に<br><br>「あのー、無性にカラオケ行きたいんで良かったら一緒に行きませんか？」<br><br><br>と15人くらいに声を掛けましたが誰も相手にしてくれませんでした。<br><br><br>下心なんてありませんよ？<br><br><br>いやー、誰かとカラオケに行くってこんなに難しかったかなー。
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<link>https://ameblo.jp/ybara/entry-11256204697.html</link>
<pubDate>Mon, 21 May 2012 00:18:12 +0900</pubDate>
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<title>お好み焼き屋ナウ</title>
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<![CDATA[ おいおい<br><br>噂には聞いてたけどさー<br>ありえないだろ。<br><br>お好み焼き屋さん。<br>隣には大学生。<br><br>女2人、男2人。<br><br>女。<br>日本酒をグビリ。<br><br>男。<br>コークハイボールをグビリ、思いきやコーラをグビリ。<br>そして一言。<br><br>「いやー。去年まではコークハイボールオンリーだったのに、今年になったら飲めなくなっちゃったんだよねー」<br><br>ですって。<br><br>もう！<br>カッコ悪すぎ！<br>下戸なら下戸でいいじゃん！<br>なんで飲める振りをしちゃうのかなー！<br><br>しまいには自分が注文して残したコークハイボールを女子に飲まれてる始末。<br><br>プライドがないのかな？<br><br>いやー。<br>情けな男子。
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<link>https://ameblo.jp/ybara/entry-11250848078.html</link>
<pubDate>Mon, 14 May 2012 22:33:54 +0900</pubDate>
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<title>ここはどこ？</title>
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<![CDATA[ <p>どーもー</p><p>かなりお久しぶりのエイセイです。</p><br><p>最近、酒を飲み、寝て起きると</p><p>「ここはどこだ！？」</p><p>と焦るときがよくよくあります。</p><p>年なんでしょうか？</p><br><p>そんなわけで、昨日から今日にかけてをご紹介。</p><br><p>昨日は上野で飲んでおりました。</p><p>メンツは、専門学校時代の友人Ｈと、Ｈの友人の女性Ａ。</p><br><p>はっきり言うとテンションが上がってました。</p><p>なんでかと言いますと、人生で一度も会ったことがない女性と接触することが久しくなかったからです。</p><br><p>待ち合わせ場所に到着。</p><p>さっそく女性に名前を聞きました。</p><p>すると・・・</p><p>「名前？本名はアンナ。」</p><br><p>本名は。という部分が気になったので、聞いてみると源氏名をお持ちの職業のようです。</p><p>「あ、私キャバクラで働いてマース。」</p><p>ですって。</p><br><p>この場所に到着し、彼女と出会って3分ほどが経過したこの瞬間。</p><p>「あ、いますぐ帰りたい。」</p><p>そう思わずにはいられませんでした。</p><br><p>なんで投げやりなんでしょうか？</p><p>何かのアピールなんでしょうか？</p><p>ふてるなら、本名はなんて言い方しなきゃいいのに。</p><br><p>さすがに帰るわけにはいかないので、お酒の力を借りることにしました。</p><p>時間が経ち、話題は「休日には何をしているか」に移りました。</p><br><p>俺がトップバッターで発表をすることに。</p><p>嘘を言っても仕方がないので、正直に話しました。</p><br><p>先々週→美術館に行き、その後で映画を観る。いずれも1人で。</p><p>先週→ツタヤに行き、男はつらいよ3本とドラえもん3本を借りてきて観る。やはり1人で。</p><br><p>アンナのリアクション。</p><p>「うわー、ホントに気持ち悪いんだけど・・・」</p><p>ですって。真顔で。</p><p>もう腹がたったので、何が気持ち悪いに該当するのかすら聞きませんでしたよ。</p><br><p>更には、俺が会社の事務員さんのホワイトデーのお返しを買ってくる係に任命されてしまい、何を買ったらいいか非常に困っている、との相談をすると、2人に「Ｌ’ＯＣＣＩＴＡＮＥ（ロクシタンだったかな？）」をごり押しされるも、全く耳にすらしたことがない単語だったので、知らないことを伝えると、非常にバカにされました。だから彼女いないんだよ的なことまで言われてしまい、ちょっと泣きそうになりました。</p><br><p>そして会計。</p><p>いきなり2人が金持ってないアピールをしてきました。</p><p>え？なになに？今日の俺って財布っていうポジションなの？それで呼ばれたの？</p><p>そう感じずにはいられませんでした。</p><br><p>その後、会計の後にトイレに行き、外に出ると二人の姿はありませんでした。</p><p>もう何が何だか分からないので、悲しい気持ちを紛らせる為に、1人で別の店に飲みに行くことにしました。</p><p>ここまでは覚えているのですが、ここから朝に起きるまでの記憶がありません。</p><br><p>朝起きると、なんだか狭苦しい空間で寝ていました。</p><p>「やばい！ここどこだ！？」</p><p>辺りを見回すと漫画喫茶のようでした。</p><p>トイレに行きながら</p><p>「どこの漫画喫茶なんだろう」と思いながら用を足していると</p><p>コミックバスター青砥店</p><p>と書いてあるポスターを発見。</p><p>しかし、「青砥」という文字が読めず、おまけに人生で見たことのない地名だったこともあり、かなり焦りました。</p><p>仕方なしに、店員さんに聞くことにしました。</p><p>「あのー、ここは千葉ですか？東京ですか？」</p><p>店員さんは、はあ？っという顔をしながら、「東京の葛飾区ですけど。」と優しく教えてくれました。</p><p>いやあ、記憶がないって怖い怖い。どういう経緯でこの地に降り立ったのか誰かに教えてもらいたいものです。</p><p>居場所が判明し、落ち着きを取り戻した俺は、せっかく漫喫にいるんだから、漫画を読もうということで、ハンターハンターを読むことにしました。</p><br><p>その後上野に戻り、不忍池をフラフラと散歩し、美術館と動物園のどちらに行くか悩んだ結果、1人で動物園はさすがに辛い、という結論の元、美術館に行きました。</p><p>次に、ロクシタンの店を見つけ出し、店員さんに相談。</p><p>ちょいと可愛い巨乳の店員さんが、化粧水がお勧めですよー、と言って試しに手に付けて優しく揉みしだいてくれたのですが、女性に触れられたのが久しぶりでドキドキがしばらく納まりませんでした。</p><br><p>次は浅草に場所を移し、昼間から酒を飲み、寂しさと昨日のやるせなさを和らげました。</p><p>そして帰りに、男はつらいよを借りて帰り、現在に至るというわけです。</p><br><p>そういやー、チラッと携帯見たら、一番最後の着信履歴の日付が10月17日ですって。どんだけ着信ないのー！！！</p><p>先日、久しぶりにメールが来たと思ったら母からでした。</p><p>タイトル「生きてますか？」</p><p>本文「不吉な夢を見て心配になった母です。あんまり見ない夢だったからetc」</p><br><p>あー、ラブリーなメールがしたい。。。</p><br><p>以上、本日はここまで。</p><p>ちょこちょこ更新していく努力していきます。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ybara/entry-11185713974.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Mar 2012 17:55:00 +0900</pubDate>
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<title>最後の最後で</title>
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<![CDATA[ どーもー<br>新年おめでとうございます。<br>エイセイです。<br><br>昨年は、人生初の転職を経験したり、千葉市に引っ越しをしたりと、様々な経験をしました。<br><br>そして、年末は29日。ラストにとんでもないことが起こりました。<br><br>11月にとある彼氏持ちの女性とセックスをしたのですが、実はこの女性、彼氏ではなく、結婚していたようでその旦那からメールがきたのです。<br><br>この女性とは、1年くらい前に飲み会で知り合ったのですが、そのときは彼氏も何もいない、という設定で飲み会に参加していました。<br><br>その後、実はバツイチ子持ちだということを聞かされ、それで現在は彼氏と同棲している、ということを聞かされていました。<br>更に、2人の関係は冷えきっているとも。<br><br>そんな経緯があるということを念頭に置きながら、彼からのメールをご覧ください。<br><br><br>彼からのメール<br><br>私達が結婚してるというのはご存知ですよね？<br>あなたが原因で離婚することになりました。<br>つきましては、弁護士を通じて慰謝料を請求致します。<br><br>というメール。<br>それに対して、わたくしエイセイが返信したメール。<br><br>エイセイメール<br><br>彼女に彼氏がいることは聞いていましたが、結婚してるというのは知りませんでした。<br>離婚の原因は本当に私なんでしょうか。<br>彼女は彼氏の度重なる浮気に悩んでいる、同棲してはいるが帰宅してからも同じ部屋にいる時間もほとんどないし、自分で出来ることも私に何でもやらせようとする、など2人のあり方に悩んでいる様子でした。<br>離婚の引き金にはなったかもしれませんが、原因ではないのでは？<br><br>慰謝料請求するなら、内容証明を送ってください。その中身を見て、あなた本人でも代理人の方でも構いませんが、お会いします。<br>上記の理由から、示談に応じる気はありません。<br>どうしても慰謝料請求するなら、訴訟してください。ちなみに、第三者に訴訟するということになりますから、家裁とか簡易裁判でなく、地方裁判所にての裁判になるかと思いますが、それでも構いません。内容証明お待ちしてます。<br><br><br>というメールを返しました。<br>ポイントは<br><br>1 結婚していることを知らなかった<br><br>2 エイセイと女性が関係を持つ前に夫婦生活は破綻していた、と思われる<br><br>3 ただ別居まではしていなかったのが面倒になりそう<br><br>でしょうか。<br>ただ仮に慰謝料を払うとしたら100万くらいにはなるでしょうから、おめおめと払う気はございません。<br>徹底的に争う気です。<br><br>ていうか、面倒だから慰謝料を請求すること自体を諦めてくれることを願いたいですけどねー<br><br>弁護士や司法書士や行政書士に相談するだけでも60分5000円～10000円くらいするでしょうし、裁判に行ってまで彼が勝訴したとしても、成功報酬やらを支払ったら幾らも残らないでしょうし。<br><br>いやあー、面倒なことになりました。<br><br>今年はいいことある気がしたのですが、人生そう上手くはいかないみたいです。<br><br>ということで今年も宜しくお願いします。
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<link>https://ameblo.jp/ybara/entry-11124331871.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jan 2012 03:05:55 +0900</pubDate>
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<title>堀北真希憎し</title>
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<![CDATA[ どーも<br>エイセイです。<br><br>24日の夜、あまりにも暇過ぎて、少しでもクリスマス気分を味わいたい、ということで無駄に千葉駅付近をフラフラ。<br><br>当然、フラフラしても何があるわけでもなく、2つの選択肢が浮かびました。<br><br>1つは、1人飲み。<br>1つは、久しぶりのナンパ。<br>後者を選択しました。<br><br>ただ、ダラダラとくだらない時間を過ごしたくなかったので、5人に声掛けして成果が出なかったら帰る、という決まり事を設けました。<br><br>4人目の女の子。<br>堀北真希似の美人さん。<br><br>エイセイ「こんばんは」<br><br>堀北「なんですか？」<br><br>エイセイ「なんですかと言われるとナンパかなー」<br><br>堀北「ナンパとか私無理なんで」<br><br>エイセイ「じゃあ俺と顔見知りだとして、こうして街中で声掛けたらナンパではない？」<br><br>堀北「それはナンパじゃないんじゃないですか？」<br><br>エイセイ「だとしたら、世の中不公平だなあ。あなたと知り合いじゃないのが、今年で一番残念です」<br><br>このセリフがツボに入ったらしく、この後20分くらい会話が続きました。<br><br>最後<br><br>堀北「でもやっぱりナンパはなー。エイセイさん悪い人じゃなさそうだけど、今日で知り合いになれたから、次に見掛けたらまた声掛けてくださいね。そのときはナンパじゃないから、飲みにいきましょ」<br><br>などと、うまくまとめられてしまいました。<br><br>結局、5人全て撃沈し、家に帰ることに。<br><br>しかし、これが不幸の始まりでした。<br>布団に入ると強烈な悪寒が。もう寒すぎて眠れません。体温計で計ると39度8分。<br>ストーブを布団に30センチくらいまで近付け、エアコンを30度に設定。ようやく寒さも和らいできた、と思ったら、まさかの下痢。<br><br>そこから3日間熱に悩まされ、下痢には現在まで悩まされています。<br><br>そんなエイセイも、昨日の夜に春日部に到着。<br><br>いやあ、何気なく2時間30分は遠い。隣の県なのに。<br><br>最近は専ら男はつらいよ鑑賞(3周目)<br><br>今日の予定は、レイクタウン行ってゴルフウェア買ってからの打ちっぱなしで今年の厄払い。<br><br><br>ビバ体調管理！
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<link>https://ameblo.jp/ybara/entry-11120414349.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 14:06:49 +0900</pubDate>
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<title>家電デート　真相は彼女のみ知る</title>
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<![CDATA[ <p>どーも</p><br><p>エイセイです。</p><br><br><br><p>だいぶ時間が経ってしまいましたが、「カオリ」との自転車デートのご報告を致します。</p><br><p>今日の話はちょっと長い且つ、ちょっとゾッとする話です。</p><br><p>そして</p><br><br><br><p>実話です。</p><br><br><br><p>ではスタート。</p><br><br><br><p>待ち合わせ時間は１４時。</p><br><p>かなり健全なデートです。</p><br><br><br><p>自転車で家電を買いに行く予定でしたが、面倒だったのでタクシーを使って移動することにしました。</p><br><p>千葉駅で待ち合わせをしました。</p><br><p>待ち合わせの２０分前に到着。当然、彼女は来ていません。</p><br><p>気合入りすぎだろって？</p><br><p>違うんですよー</p><br><p>デートのときに「相手を待ってる」っていう雰囲気が好きなんですよー。まあ男に待たされるのは嫌なんですけどねー。</p><br><br><br><p>待ち合わせ時間の５分前に彼女はやってきました。</p><br><p>さっそく電気屋さんに向かいました。</p><br><p>テレビのケーブルと延長コードを買うためです。</p><br><br><br><p>ワーワーキャーキャーと彼女が話してくるので、それに応えるエイセイという構図です。</p><br><p>彼女は笑顔で話しかけてきます。</p><br><br><br><p>カオリ　「これってデートだよね？私デートなんて久しぶりだなー」</p><br><p>という一言には”キュン”としました。</p><br><br><br><p>サクッと買い物を済まし、リサイクルショップへと向かいます。</p><br><br><br><p>到着。</p><br><p>さっそく店内をグルリと見渡しました。</p><br><p>洗濯機から選ぶことに。</p><br><br><br><p>エイセイ　「これなんかどう？」</p><br><p>カオリ　「こんな高いの必要ないでしょ！？これでいいんじゃない？」</p><br><br><br><p>完全にカオリに主導権を握られています。</p><br><p>エイセイ　「うーん。そうだね。じゃあこれでいいや」</p><br><br><br><p>早くも洗濯機選び終わりです。</p><br><p>こんな感じでサクサクと冷蔵庫と電子レンジも決まりました。</p><br><p>近くの百均にも寄り、日用品も購入しました。</p><br><br><br><p>時間は１６時。</p><br><p>途中、今日付き合ってもらったお礼に夕飯をご馳走することを約束していました。２人とも朝から何も食べていなかったのですが、夕飯にするにはまだ早いので、スタバに行く流れに。</p><br><br><br><p>道中、彼女に霊感があることが発覚。</p><br><p>身近に霊感ある人なんていたことがないので、かなり驚きました。１日１回くらいは見るということで、タクシーの中で運転手さんも含め、かなり盛り上がりました。</p><br><br><br><p>スタバでお茶をし、彼女が服を見たいというので、近くのファッションビル的なところでブラブラすると、時間は１８時。夕飯にちょうど良い時間になったので、夕飯を食べに行くことにしました。</p><br><br><br><p>正直、近くに安い焼肉チェーン店を見つけたので、そこでいいや、と考えていたのですが、カオリが安くて美味しい焼肉屋を知っているから、そこへ行こうとゴリ押ししてきたので、１駅離れたその店に行くことになりました。</p><br><br><br><p>店へ到着しメニューを見た瞬間、引きました。</p><br><p>カルビ１人前1000円とか書いてあります。</p><br><p>カオリ「あれー。安いと思ったら高かったね。勘違いしてたー」</p><br><p>確信犯かどうかは知りませんが。</p><br><br><br><p>仕方がないので、注文開始。結局12,000円近く支払いをしたんですけどね。</p><br><p>こわいこわいー</p><br><br><br><p>食べ終わると時間は１９時。</p><br><p>エイセイ　「今日、２１時までには家に着きたいんでしょ？そろそろ出ようか？」</p><br><p>そう。今日カオリは、会った瞬間から２１時には帰りたいと言ってきた且つ、デート中３回くらい２１時に帰る的な宣言をしてきていたんです。だから気を遣って帰ろうサインを出したんです。</p><br><p>すると</p><br><br><br><p>カオリ　「そうなんだけど、まだ帰るには早いなー」</p><br><p>とか謎の発言。正直（は？早く帰る分には構わないじゃん）と思ったのですが仕方なく</p><br><br><br><p>エイセイ　「じゃあカラオケ行く？」</p><br><p>カオリ　「うーん。カラオケはなあ」</p><br><p>意味が分かりません。</p><br><p>ははーん。同伴したいのかな、と考えたエイセイは、優しい男なので自ら切り出してあげました。</p><br><br><br><p>エイセイ　「じゃあ店行く？」</p><br><p>カオリ　「いやあ、店はいいよ。今日は休みだし」</p><br><br><br><p>いよいよ分からないです。何を考えてるのか。</p><br><br><br><p>エイセイ　「ていうか、どこか行きたいとかあるの？」</p><br><p>カオリ　「あー、ごめんごめん。どこかに行きたいとかはないんだけどさ。面倒な女でごめんね！」</p><br><br><br><p>リクエストないのかよ！！！と思った瞬間カオリが</p><br><br><br><p>カオリ　「でもあれかー、今日はテレビのアンテナとか、日曜品とか大量に買ったじゃん。そういうのたくさん買ったから、セットしたり、仕舞ったりするの大変だもんねー。これから出かける時間とかないよねー」</p><br><br><br><p>エイセイ　「そうだねー。すっかり忘れてたよー」</p><br><p>カオリ　「そういうのちゃんと出来るの？なんかいつまで経っても袋の中から出さなそうだよねー」</p><br><p>エイセイ　「そうそう（笑）まさにそういうタイプ（笑）」</p><br><br><br><p>この会話の瞬間。（ん？この会話の振り方、まさか俺の家に来たいのかな？）</p><br><p>なんてことが頭をよぎりました。</p><br><p>次の瞬間</p><br><p>カオリ　「手伝ってあげたいけど、いきなりじゃねー。」</p><br><p>なんてことまで言いだしました。</p><br><p>これって、完全に俺の家に行きたいんだけど、私からじゃ言い出せないよー、だからアシストしてよエイセイ！パターンですよね？</p><br><p>少なくとも俺はそう感じたので</p><br><br><br><p>エイセイ　「ならウチ来て手伝ってよ」</p><br><p>と言いました。もちろん下心はありませんよ？ここまで、言ってくれた彼女に恥をかかせないように助け舟を出したまでですよ。</p><br><p>カオリ　「え！？ほんとにー？なんか緊張するー」</p><br><p>と言いました。</p><br><br><br><p>そして、店を出た2人はエイセイ宅に向かいます。</p><br><p>道中。</p><br><p>カオリ「私、お客さんの家に行くのとか初めてなんだけどー！凄い緊張するー！」</p><br><p>とか言う会話をしながら、エイセイ宅に到着しました。</p><br><br><br><p>するとエレベーターの中で予期せぬ展開に。。。</p><br><br><br><p>カオリ　「やっぱり、お客さんの家に行くのとかまずいよね。。。ママにもお客さんの家には行っちゃダメだって言われてるしー。。。」※ママとはスナックのママです</p><br><br><br><p>（は！？なんなんだよ、ここまで来て。だから最初に帰ればっていったのによー）</p><br><p>と思ったのですが、私もいい大人ですからー</p><br><br><br><p>エイセイ　「じゃあ帰る？駅まで送るよ？」</p><br><p>と紳士的な発言。すると彼女が、今年で一番摩訶不思議な発言をしました。</p><br><br><br><p>カオリ　「んー！でもエイセイの部屋に行ってみたいし、ちょっとママに聞いてみるね！」</p><br><p>もうわけがわかりませんでした。確実にママにそんなことを聞いたら猛反対された挙句、確実に俺がむりやり家に連れ込もうとしてると勘違いされるのが明白だったので、こう言いました。</p><br><br><br><p>エイセイ　「いやいや、ママに電話する必要ないでしょ。駅まで送ってくから、帰りなよ。」</p><br><br><br><p>カオリ　「ううん。ママに聞いてみるね！」</p><br><p>と言って本当に電話を掛け出しました。そこで衝撃の発言。</p><br><br><br><p>カオリ　「あ！ママー？いまエイセイと一緒にるんだけどー。なんかねー、エイセイがテレビの配線とか1人じゃ出来ないから、私に手伝って欲しいんだってー。それでねー、今からエイセイの家に行こうと思うんだけどいいかな？」</p><br><br><br><p>もう話が捻じ曲げられすぎて、唖然としました。</p><br><p>案の定ママにダメと言われたカオリ。そして、確実にスケコマシくそヤローと勘違いされたエイセイです。</p><br><p>結局駅まで送り返したのでした。</p><br><br><br><p>帰りの道中。当然ながら、ママに電話するとか言い出したときに、帰るように促したのに何故素直に帰らなかったのか？という疑問の答えを導き出そうとしていたエイセイです。</p><br><p>結果、凄く恐ろしい答えが導き出されました。</p><br><br><br><p>ここからは憶測です。彼女に確認はしていません。</p><br><br><br><p>１　彼女は本当はエイセイ宅に来たかった（焼肉屋での不自然なフリから推測）</p><br><p>２　彼女はエイセイ宅に到着するまでノリノリだった</p><br><p>３　エイセイ宅に到着した途端、ママを理由にエイセイ宅に行きたくない素振りを見せだした</p><br><p>４　彼女は急にエイセイ宅に行きたくなくなる理由が出来てしまった</p><br><p>５　彼女は見てしまった</p><br><p>６　何を？</p><br><p>７　彼女は霊感がある</p><br><p>８　そう、見てしまった幽霊を</p><br><p>９　エイセイのマンションには幽霊がいるよ、だから行きたくないなんて言えないカオリ</p><br><p>１０　必死で行けない理由を考える</p><br><p>１１　ママのせいにするしかない、と決断</p><br><p>１２　だからママに電話するも、自分が可愛いあまり、エイセイに無理やり誘われた体にした</p><br><br><br><p>という推論に至ったわけです。</p><br><p>怖くて彼女に確認できていませんが、真実は俺の下心が怖くなったの方が逆にありがたい、そう切に願います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ybara/entry-11110670166.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Dec 2011 23:39:20 +0900</pubDate>
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<title>あはは</title>
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<![CDATA[ <p>どーもー</p><br><p>エイセイです。</p><br><br><br><p>今日は休日でした。</p><br><p>エイセイがどんな１日を過ごしたのかご紹介したいと思います。</p><br><br><br><p>何故か深夜３時に起きてしまいました。</p><br><p>寝付こうにも寝付けないという惨事に見舞われました。</p><br><br><br><p>とりあえず、部屋の掃除をして３０分くらい潰しましたが、眠れません。</p><br><p>なので、お次は布団のシーツを外して洗濯機へ放り込み、洗い始めました。</p><br><br><br><p>ビールを飲もうと、冷蔵庫を開けます。</p><br><br><br><p>「チっ！」</p><br><br><br><p>１本しか入っていませんでした。</p><br><p>なので、厚着を決め込んでコンビニへ向かい、ビール２本とワンカップ大関を買いに行きました。</p><br><p>帰り際、イイ感じに酔ってイチャイチャしているカップルを見て、ほんのり殺意が芽生えましたが、そこは社会人です。</p><br><p>スッと横を通り過ぎ、家に帰りました。</p><br><br><br><p>時間は４時１５分くらいでしょうか。</p><br><p>シーツをベランダに干して、ビールを飲み始めましたが、つまみ欲しいなー、ということで、ジャガイモと玉ねぎと、ソーセージを適当に炒め始めるという有り様。</p><br><br><br><p>深夜に何をしているんでしょうか。</p><br><br><br><p>当然テレビも大したものやってませんしー、ということで、ラジオを聴くことにしました。</p><br><p>ビビる大木と、水道橋博士のラジオトークをポッドキャストで聴き始めます。</p><br><br><br><p>酒も底をつき、そろそろ寝ようかなーと思い床に着いたのが６時３０分でした。</p><br><br><br><p>すやすやと安らかな眠りにつきました。</p><br><br><br><p>そして、ハッと起きたのが１２時３０分。</p><br><p>ちょいとテンションが下がりました。</p><br><br><br><p>テレビを点けると「ウチくる」がやっていたので、なんとなく見始めました。</p><br><p>グっさんをテレビで見たの久しぶりだったなあ。</p><br><br><br><p>１３時くらいになり、最近「ランチの女王」を見ていたせいで、無性にオムライスが食べたくなってきました。</p><br><p>ということで、ネットで美味しい洋食屋さんを検索しだしました。</p><br><p>だんだかんだで、オムライス→パスタ→もつ煮込み→鍋と検索しているうちに、気づけば１５時を回っていました。</p><br><p>急いで着替えて、外に出ます。</p><br><br><br><p>とくに目的もなかったので、稲毛駅方面へふらふら向かいました。</p><br><p>駅の周りをグルグルと３周くらいしたとき「あ、俺ヒマなんだな」という現実に気付き、無性に悲しくなりました。</p><br><br><br><p>とりあえず、ツタヤの看板が見えたので向かいました。</p><br><p>そういえば最近、また「男はつらいよ」が見たい、という衝動に駆られてきたところだったので、ナイスなタイミングです。</p><br><br><br><p>とりあえず、「男はつらいよ」を２本。洋画の「抱きたいカンケイ」、ランチの女王繋がりで、江口洋介が出ていたので「洋菓子店コアンドル」を借りました。</p><br><br><br><p>余談ですが、「男はつらいよ」に興味を持っている、そこのアナタ。</p><br><p>「寅さん」と「さくら」の叔父さんこと「おいちゃん」</p><br><p>初代～３代目までいるのですが、私は初代のおいちゃんと寅さんの掛け合いが一番大好きです。</p><br><p>ちなみに初代のおいちゃんは、１作目から８作目まで出ていますよ（確かですが）</p><br><br><br><p>「男はつらいよ」</p><br><p>大人になってから見ると面白いですから、あー暇だなっていう人は是非。</p><br><br><br><p>そんなこんなで、ちびまるこちゃんを見て、これからサザエさんを見ようとしているエイセイです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ybara/entry-11104092283.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 19:46:08 +0900</pubDate>
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<title>若い！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ybara/amemberentry-11101449246.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Dec 2011 21:31:19 +0900</pubDate>
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