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<title>精神科通院初心者のブログ</title>
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<title>暴走加速</title>
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<![CDATA[ 帰ってきた嫁に対し、もう一度ききました。何で残りたいのか？<br><br>俺とうまくやろうとしているとも思えないし、ただ子供が可哀想だからなのか。<br><br>そうしたら、嫁は何でしっかりと気持ちを伝えているのに正常に理解出来ないのか？って言い始めました。<br><br>自分がおかしくなっていること自分で理解していません。自分は、何俺のせいにしているんだこいつは、って思い、もうダメだなと普通に思いました。<br><br>嫁は残りたいから精神科を受診しろの一点張り。<br><br>俺はもう無理だから離婚調停しようと。<br><br>話し合いは並行線で終わりました。取りあえず、俺の頭のなかでは、もう滅茶苦茶にしてやりたいとしか思えなくなりました。<br><br>明日も話し合いするから、仕事休め、何気なく嫁にいいました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yeahv-o-vyeah/entry-11441947111.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jan 2013 15:48:00 +0900</pubDate>
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<title>暴走7</title>
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<![CDATA[ 嫁の涙とは対称的に、何故か俺の心は満たされました。<br><br>次の日のこと、夜布団のなかで、嫁が言ってきました。<br><br>残るって決めたのに、相手とメール出来なくて寂しいだと。こいつ頭おかしいんじやないか？普通に思いました。<br><br>俺はその言葉を聞いて、朝まで眠れませんでした。<br><br>次の日休みで、昼間嫁が仕事中のこと。<br>ふと、頭が、暴走はじめました。別れたことになっているけど、本当はどうなのか？寂しい。<br><br>嫁にメールしました。たのむから、俺の目の前で、相手とのメール消してくれと。<br><br>返事は、忘れて戻る決心したのに、何故蒸し返すのか？私が信じられないのか？<br><br>とのことでした。自分はもうダメになっていたのは良くわかっていました。嫁とセックスする以外、何も満たされていない。<br><br>メールの返事見てただ安心したかった。わかったという返事が欲しかった。<br><br>嫁とまともに戻れる気がしなくなっていました。<br><br>選択肢が、嫁が戻るか戻らないかではなく、嫁が戻るか俺が死ぬかの選択肢になって来ていました。
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<link>https://ameblo.jp/yeahv-o-vyeah/entry-11441735817.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jan 2013 09:25:00 +0900</pubDate>
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<title>暴走6</title>
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<![CDATA[ 数日後家に帰ると、嫁がコレを見てと、相手男性からのメールを見せてきました。<br><br>もう一度旦那さんを信じてやり直せば、みたいなことが書いてありました。<br><br>嫁も、残るっていう答えを出したのですが、俺は納得行きません。<br><br>自分で逃げ道ふさいで残るしか選択肢がないようにしていったのに。相手が旦那さんをもう一度信じろって言うから残るのか？違うって言われても、何で残りたいのか？次々に質問をぶつけました。<br><br>俺も意味がわかりません。<br><br>そのままその日は話し合い終わり、ひさびさに一緒の布団で寝たいと言って嫁が入って来ました<br><br>俺は気にしないようにしましたが、体が反応しまくりました。我慢できずに、無理矢理しました。<br><br>子供作ってしまえば、残るだろう。そんなふうに考えていましたが、何故そのような考えに至ったか覚えていません。<br><br>拒否されてはいませんでしたが、しながら泣いていました。<br><br>何で泣いているのか？相手のこと考えているのか、俺とするのが嫌なのか、意味がわかりません。
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<link>https://ameblo.jp/yeahv-o-vyeah/entry-11441329999.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 18:20:00 +0900</pubDate>
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<title>暴走5</title>
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<![CDATA[ 今こういう状況で、それでも、嫁は許すから残ってほしい。<br><br>でも、嫁はうんと言ってくれない。<br><br>早くうんと言ってくれないと、俺の心が折れそう。<br><br>そう両家には伝えました。<br><br>言いたいこと言って、すっきりして家に帰りました。<br><br>嫁と再び話し合い。<br><br>落ち着いて、今後どうするか、今度の自分の休み（一週間後）まで決めろ。それまでは、家のことと娘のことしっかりとやってくれ。っていいました。<br><br>自分には、嫁が必要なのに嫁には冷たい言葉しか吐いていません。<br><br>そのままお互い空気みたいに過ごしましたが、俺の心は、暴走を続けました。<br><br>そのまま、とりあえず数日後には再び不倫相手に電話しました。嫁には内緒で、どんだけ嫁のことを思っているか、寂しくてあなたに行ったこと、まだ肉体的関係にないこと確認しました。<br><br>まあ今更ですが、かなり初期段階で気づくことができたので、これからっていうプラトニックな関係なところで気づくことが出来てたですよ。<br><br>別れることを了承させ、連絡を取っても良い許可を与えました。
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<link>https://ameblo.jp/yeahv-o-vyeah/entry-11440835326.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jan 2013 22:17:00 +0900</pubDate>
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<title>暴走4</title>
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<![CDATA[ やっぱり、今すぐ決断してくれと話しを切り出しました。<br><br>メール見たことや、相手と話ししたことを抱えて、ほとんど飯も食えず、思考がおかしくなって、嫁との話しもどんどん冷静さを欠けて行きました。<br><br>ほとんど何話したか覚えていません。俺はそこで最終手段に出ました。メール見た、相手にもあった、それでも、嫁を許すから、今ここで残ると決めてくれと言ってしまいました。<br><br>それでも、うんとは言わず、勝手にした俺の行動を非難。裏切りと罵られました。<br><br>少し頭冷やすと言って、外に出ました。もうダメだなと思い、離婚を覚悟しました。<br><br>ここで、嫁の実家と自分の実家に報告。嫁には内緒です。<br><br>ここで、断っておきますが、俺は嫁には出て行って欲しくはなく、一緒にいたかった。でも、嫁が決断してくれなければ、無駄。<br><br>逃げ道を断ち、残るしか道がないようにしてやれば良いと思い始めました。
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<link>https://ameblo.jp/yeahv-o-vyeah/entry-11440825058.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jan 2013 22:06:00 +0900</pubDate>
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<title>暴走3</title>
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<![CDATA[ とりあえず、経緯を説明させた。<br><br>今、嫁が迷っているという内容も説明した。<br><br>出て行きあなたのところに行くなら、慰謝料請求し、責任とらせると。<br><br>わかったと。別れますとは言いませんでした。<br><br>嫁が帰ってきて話の続きが始まりました。<br><br>もちろん携帯の中身を見たことも相手とあったことも知りません。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yeahv-o-vyeah/entry-11440677276.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jan 2013 18:27:00 +0900</pubDate>
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<title>暴走2</title>
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<![CDATA[ 前の日のやり取りの中で、相手と話しさせろ、すぐ電話しろ、ってのがありました。<br><br>嫁は、もう寝ているから、やめてと言うので、もう一緒に仕事しなくて良いようにしろと命令しました。<br><br>出て行くかどうかは別として、そのまま一緒に仕事しているのは耐えられないと。<br><br>相手は、仕事を円滑に回すためには必要なので、自分が仕事を辞めると言い出しました。<br><br>そんなやり取りもあり、メールを見たら、相手と話がしたくてしょうがなくなりました。勝手なことしたら、許さないとは言われていましたが、暴走は止まりません。<br><br>嫁の職場に、関係者を装い、本人がいるか確認。休みだったので、コピーした携帯から電話番号を確認し、電話してやりました。<br><br>とりあえず休みなのはわかっているから、今すぐ来いと。<br><br>わかりましたという返事。<br><br>うちで近くに来たら連絡するとのこと。<br><br>続く
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<link>https://ameblo.jp/yeahv-o-vyeah/entry-11440630785.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jan 2013 16:22:00 +0900</pubDate>
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<title>暴走1</title>
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<![CDATA[ 最初に言っておきますが、携帯をコピーした理由は、もし別れる事になった場合の証拠として、とっておこうと。<br><br>印刷しながらメール文面を眺めていると、愛してるだの、楽しいだの気が狂いはじめました。<br><br>俺との生活と出て行き向こうに行くか迷っているという意味がわからなくなった。完全に心行っちゃってるな。俺の率直な気持ちでした。
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<link>https://ameblo.jp/yeahv-o-vyeah/entry-11440562560.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jan 2013 12:24:00 +0900</pubDate>
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<title>発症</title>
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<![CDATA[ 嫁は、あっさりとみとめました。<br><br>今後どうするのかききました。<br><br>相手の男をキッパリ諦めて、しっかりとやり直すなら、今回は何も言わない。そう思いました。<br><br>そして、それを伝えたら、迷っているとのこと。少し時間をかけ決めるとのこと。<br><br>俺は、この場で即断してくれるものと思っていた。娘とのこともあるし、変な事は考えないだろうと。<br><br>冷静さを装っていましたが、俺の中で暴走が始まった。<br><br>迷っている、時間をくれ、のあと風呂に言った嫁の携帯をパソコンにつなぎ速攻コピー。<br><br>次の日仕事に言った嫁を見た後、始まりました。<br><br>悪夢のような毎日が…
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<pubDate>Wed, 02 Jan 2013 11:00:00 +0900</pubDate>
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<title>発覚</title>
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<![CDATA[ 眠いけど何？<br><br>嫁の一言。はそんな感じたった。<br><br>俺　　お前最近おかしくないか？<br><br>嫁　　…<br><br>俺　　絶対おかしい。<br>　　　他に男出来たか？<br><br>嫁　　携帯見たでしょ？<br><br>俺　　見ていない。<br>　　　変なやり取りがあるなら、見せてみろ。<br><br>嫁　　良いよ。（携帯差し出す）<br>　　　やっぱりダメ。<br><br>俺　　何で？浮気認めるのか？<br><br>嫁　　はい<br><br><br>続く<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yeahv-o-vyeah/entry-11440441503.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jan 2013 10:18:00 +0900</pubDate>
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