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<title>仰向けにうつ伏せ</title>
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<description>たまに話をします。</description>
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<title>小越勇輝 30th BIRTHDAY EVENT in 大阪</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>自分用にスレッズにまとめてたけど、それなりに大作なのでせっかくだしブログにも残しておきます。</div><div><br></div><div><br></div><div>小越勇輝 30th BIRTHDAY EVENT in 大阪</div><div>16:00開場／17:00開演</div><div>オービック御堂筋ビルのホールAに160人くらい集まってた。大阪×年度始め×17時開演にしては集客できててさすがおごたん。FC会員は先に通してもらえて特典の紙チケをもらえました。そのままグッズ購入して着席待機。グッズ列さばけてなくて17時少し過ぎたくらいでイベント開始。司会の増本尚くんが緊張の面持ちで登場してお客さんにどこから来たか手を挙げさせてアイスブレイク。中国・四国地方が忘れ去られてて笑ってしまった（笑）そしていよいよ小越くん登場。いつもよりハキハキとしててお友達は「なんかあんなチャラかったっけ？」言うてたけど盛り上げてくれようとしてるんかなと思った。「みんなどこから来たか僕見れなかった」って言ってて確かに出てきてからやればよかったね🥺となりました。</div><div><br></div><div><div>30歳に見えないよねって流れで、この前ラジオで近藤頌利くんが言ってたお店で年齢確認された話を出してきて「でもさすがに10代には見えないでしょ？」にみんなが見えるよって感じのレスポンスしたから「え？！それは嘘だよー」とかなんとか言ってたけど、「でも30歳になったほうがわかりやすいよね！28、29より30のほうがこの見た目との意外性があるじゃん」などと自分で言い出しておもしろかったな（笑）ボケじゃなくて本気で言ってた感じでそういうとこ好きだなーと思った（笑）</div><div>そこからコーナーがいくつか。最初のコーナーは『小越あの頃何してた？』（ニュアンス）で2019年から最新までのお仕事一覧を見ながら思い出を振り返り。おごたんが自分で作品をピックアップしながら喋ってくれたんだけど、「どんどんやんないとこれだけで終わっちゃうね？！太字にしてる作品に触れろってことなのかな？」とスタッフが太字にしてる作品を中心にしつつ自分で触れたい作品には触れてた。</div></div><div><br></div><div>『腐女子うっかり〜』は自分とかけ離れたクラスの中心的存在の役で新鮮だったそう。「僕はクラスでも静かなタイプだったから」って言ってて、こちらはうんうんそうだよね顔＾＾いつも新しい作品の前はどんな髪型にも対応できるように伸ばせるだけ伸ばして行くらしくて切るつもりでいたらそのままいこうということになったそう。「俺髪型ほんと何でもよくて、興味ないから。役で染めたり切ったりしますね」と言ってて二宮和也と一緒じゃん！！と心の中で思ってた。コヒバニは今でも吉木くんきっかけで好きになりましたと言われることがあると言ってた。2020年は『そして、ユリコは一人になった』で「ダークな役でしたね〜人ころしてますからね！！」と。由利くんはゆるパーマだったんだけどパーマが出てこない小越さん「あれ、、なんだっけ、、そうパーマ！すごいラクだよね、そのままでいいから。朝シャワーしてムースつけるだけでいいもん」だそうです。どのタイミングで言ったか覚えてないけど「僕いつもこんな感じでゆるいんですよ」って言ってた。<br></div><div><br></div><div><div>『人狼ゲーム』は過去作を見てたとのことでずっと女性が主役だったけど初めての男性の主役でおごたんにとっては映画初主演。「見ました？みなさん…見たよね！見てるよね！見てください！！」な小越くん、君が好きな人たちが集まってる空間なんだからいつもの卑下やってないで堂々としてなよ！！と思うのでした（笑）2021年は『高嶺のハナさん』。「弱木強って弱いんだか強いんだかよくわかんないねぇ」と言いつつ弱木スマイルの自分の写真見て「あら、かわいらしいね！」って我々に同意を求めてきて笑いましたw w wかわいいですw w w</div><div>2022年は『おどんろ』から。梅棒さんの舞台を見て自分もあそこに立ちたいと思っていたところにオファーがあって決まったのだそう。思い入れがあるんだなぁと話しぶりから感じる。「梅棒さんはね、映像化されないからもう見れないんだけど」と。そうなんだよね〜、まぁ映像化されて後から見れることがありがたいのだけれども。「いろいろあった（コロナで全公演中止＆ドラマで鎖骨骨折）けど、なんとかできた舞台」まさに。妖太郎の写真に手を振るファンの人がいておもしろかった、妖太郎人気だよね。</div></div><div><br></div><div>あとは六ステ、シャインショウ、もちろんハンステにも触れてた。おご「リーディングアクトって何？？って感じだよね」みたいなことを言ってた。ストレートともまた違う難しさと面白さがあるんだろうな。『六人の嘘つきな大学生』の演出が山崎さんということを把握してなくて、へー！となったな。ハンステへのご縁につながったんだね。<br></div><div><br></div><div>2つ目のコーナーは『今だから聞きたいこと』で質問コーナー。入口で紙に質問書いて箱に入れた中から小越くんが引き当てた質問に答えていくスタイル。最初は「小越くんはいつから自分がかっこいいと認識してたか？」って質問で笑いが起きてたw なんかみんながかっこいいって言ってくれるからなんたらかんたら言ってたなw 2つ目でまさかの自分の質問が読まれてぴゃーーーっとなった。「挑戦したい仕事は？決まってて言えるものはある？」みたいな感じだったんだけど「決まってるものは言えないけど」と前置きされてそうですよね〜（笑）となり、「挑戦したいのは自分とかけ離れたような役。昔から言ってるのはサイコパスみたいな役。あとはヤンキーもやってみたいし、コメディもやってみたい」とのこと。あえて「挑戦したい仕事」って聞いたんだけど、挑戦してみたい役柄が返ってきて、ずっと役者やるつもりでいるんだなぁって嬉しくなった。サイコパスもヤンキーもいいけど、私はコメディ見てみたいなーと思ったよ。<br></div><div><br></div><div>あとは「リラックスするときの香りはすっきり系？甘い系？」って質問に「すっきり系！」って答えてたかな。「役者の仕事してなかったら何してたと思う？」という質問には「この仕事しかしてないから想像がつかないな〜。昔はケーキ好きだからパティシエとか、パン好きだからパン屋さんとか思ったこともあったけど。これからもずっと役者でいたいと思ってる！この仕事にしがみつく！笑」って感じの答えで、ここでもずっと役者宣言きて沸いた。ずっと小越くんの演技見てたいから言葉にしてくれるの嬉しいんだよ。自分のが読まれたあたりから記憶が曖昧なので他に質問があったか…？あったなら忘却の彼方。まさか読まれると思わんからとりあえず無難な質問書いたけど、次機会があったらひねりの効いた質問をしたいなと思った。余談だけど、次の日のラジオ仕事で「やってみたい役は？」って質問メール来てて、質問コーナーのときの答えとまんま同じ答えをよどみなく喋っていて（前日にいい練習ができたね…笑）と思うなどした（笑）<br></div><div><br></div><div>そのあとはゲーム。「お絵描き対決」「聖徳太子ゲーム」「大阪環状線ゲーム」、お絵描き対決は小越くんと増本くんがお題を見て1分で絵を描き、お客さんがなんの絵かを当てた後、どちらが上手かったか拍手で決めて先に3勝したほうが勝ち。お題は、ランドセル、ジェットコースター、食いだおれ人形、バスケットボール選手。ジェットコースターは引き分けであとはおごたんの勝ち。食いだおれ人形を知らなかった増本くん、さすがにジェネレーションギャップだったな（笑）絵を描き始めるときの「よぉいスタート！」とか「はじめ！」とかのかけ声をなぜか小越くんが自分でやってておもしろかったし可愛かった。増本くんの仕事なのでは？と思いながらも可愛いのでいっか、となった（笑）<br></div><div><br></div><div>描いた絵は小越くんが引き当てた席番号のお客さんにプレゼント。「聖徳太子ゲーム」はお題に対する答えを複数人が同時に叫んでそれを小越くんが聞いてお題を当てるというもの。おご「聖徳太子は7人同時でしょ？」客「？！（ザワザワ）」おご「あれ？違う？！何人？！」客「（10人…！10人…！）」おご「あ、10人？！やばいやばい、学がないのがバレる…笑」って言ってたおごたんほんまに学がないけど可愛いので何でもいい（笑）最初のお題は「これまで小越勇輝が演じた中で好きな役」。会場全員で叫んだけど、お客さん古参から新規まで様々で答えが結構バラけたので当然聞き取れなくてステージから客席中央の花道を歩いてきたおごたんに近くのオタクが仰け反ってて（そうなるよねw w w）とおもしろかった。客席の中心で聞いてやっと「越前リョーマ」を聞き取ってお題を当ててた。<br></div><div><br></div><div>おご「聖徳太子に近づいたかな！」って言ってて可愛かったな。2回戦は小越くんが引き当てた5人をステージにあげて、お題は「初めて小越勇輝を見たときの印象」。「美少年」「肌がきれい」「可愛い」「可愛い」「顔が小さい」とかだったと思う。5人が客席に向かって叫んだので確かに全然聞き取れんな〜と思ってたら「ね！全然聞き取れないでしょ！！」って同意求めてきて可愛かった（笑）5人なのに全然聞き取れなくて正解ならず。おご「聖徳太子にはなれませんでした」聖徳太子ってより察する能力だったよな（笑）舞台にあげられるのはつらいけど、しっかり目が合って「何て言いましたか？」って小越くんに問いかけられるのはいいよね、と思って見てた。<br></div><div><br></div><div>「大阪環状線ゲーム」は山手線ゲームの大阪環状線バージョン。せっかく大阪だからと大阪バージョンだったけど、東京生まれ東京育ちのおごたんに大阪環状線の駅名を答えさせるあまりに酷なゲームで案の定4つしか正解ならず（まぁまぁすごい）。正解した数だけソロチェキをプレゼントする予定だったのでもうちょっと正解してほしいということで、大阪にある駅名に範囲を広めて再挑戦。追加で5つ正解！ローラー作戦に入った小越くんが「北梅田、南梅田、西梅田、東梅田」だったのおもろかったな（笑）ピロティホールで森ノ宮出てきたのもえらかった。大阪の駅名をスクリーンに出して答え合わせしてるときに、おご「谷町四丁目！知ってる！NHKある…？」客「（そうそう）」おご「谷町四丁目はね、知ってるよ、舞台でこの近くのホテルだったことがある…ってこういうこと言っちゃダメかもしれないけど…笑」って全部言ってておもしろかった（笑）ゆるゆるすぎる（笑）（まさかオンタイムで位置情報特定できるようなヘマはしないと信じて笑ってる。そんなことはしないでくれw ）<br></div><div><br></div><div>結局9問正解で9人にソロチェキをプレゼントということでおごたんが席番号をくじ引き。なんと当選。かわいいソロチェキをゲットしました、わーい！そろそろイベントも終わり、ということでおごたんが締めようとすると暗転してお祝いムービーが！齋藤潤くんと舘ひろしさんからでした。まさか御大が出てくるとは思わんし、ちゃっかり映画の宣伝しててわろた（それがメインでは？という温度感w）。舘さんにお会いすることは滅多にないんだそう。そんなもんなんだね。齋藤くんとのエピソードとかもっと聞きたかったなぁ。イベント本編終了後はお見送り。1列に並んで順番におごたんにバイバイしに行った。初めてのシステムすぎて全然使いこなせない私（笑）パブサしたらハートにハートで返してくれたらしい。なるほど！となる初心者でした。<br></div><div><br></div><div>その後、購入したツーショット券で撮影会。今回は1枚で十分だなぁと思って1枚だけ購入。友達と事前に相談して普段あんまりやんないポーズをやらせようってことになり、ちゅきちゅきポーズを指定することに。おごたんの横に行って脇のテーブルに荷物置いてから「こうやってもらっていいですか？？」とちゅきちゅきポーズをお願いしたらすぐにやってくれました。ちょっと違うけどかわいいので何でもいい。「おめでとうございます」を言うだけで精一杯の私はそれだけ言ってそそくさと退場（笑）去り際にこちらに向けてくれたにこ〜ってつぶれそうな笑顔が脳裏に焼きついてる。そんな笑顔を向けてくれてありがとう、、、.˚‧(´ฅωฅ｀)·˚.<br></div><div><br></div><div>初めてのバースデーイベントで、初めての小越さんで、よくわからんまま行きたいという気持ちだけで参加したけど、頑張って行ってよかったなーと思った。新年度でしかも平日でしかも月曜日でしかも17時からとかいうほんと意味わからん日程だったけど、たのしかったからなんとか調整して行ってよかったなと思ったし、印象的な思い出になったな。あとはやっぱり現場っていいなって思ったので、今後も行けるときは行くの精神で（笑）<br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/yellowboy87/entry-12895148837.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Apr 2024 21:46:15 +0900</pubDate>
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<title>何って悲しいって話</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>悲しい。</div><div><br></div><div>なぜこうも悲しい気持ちにさせられなければならないのか。</div><div><br></div><div>悲しいというか切ない？</div><div><br></div><div>やるせない？</div><div><br></div><div>そういう感じか。</div><div><br></div><div><br></div><div>あの日わたしも見つけたうしろシティ。</div><div><br></div><div>松竹の後輩に「これを機に世間に見つかるといいね」とアドバイスをする金子さんを見て、自分たちもあの日見つかった実感があったんだなと思った。</div><div><br></div><div><br></div><div>でもあの日見つけたうしろシティはもういない。</div><div><br></div><div>人は変わっていくものだけど、変わってしまうことでこんなに悲しくなるとも思ってなかった。</div><div><br></div><div><br></div><div>阿諏訪さんはどこに行っちゃったんでしょう？</div><div><br></div><div>手の届かないところであることは確かなんですけど、あまりにも遠くて動揺してる。</div><div><br></div><div>なんかもうめっちゃ向こう側。</div><div><br></div><div>とてつもなく取り返しのつかないくらい向こう側。</div><div><br></div><div>その傍らには、キャンプ、ネット通販、サマー、妻、元相方の親友などがいて。</div><div><br></div><div><br></div><div>やっぱり湯澤さんもまだいたわけで。</div><div><br></div><div>公式には発信せずに裏方に徹しているように見せかけて結局主張せずにはいられない性格はあっぱれとしか言いようがない。</div><div><br></div><div>あっぱれです。</div><div><br></div><div>もう本当にずーっとあっぱれ。</div><div><br></div><div>うしろシティが湯澤さんと関わらなかった世界線、見てみたかったな。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>私はといえばもうほんとしょんぼり。</div><div><br></div><div>今まで見ないようにしてきた部分だけを見せられてるような気持ち。</div><div><br></div><div>阿諏訪さん、そりゃ痛い目に遭わなきゃいいなと思うけど、でも致命傷にはならない程度の傷を負って目を覚ましてほしいとも思う。</div><div><br></div><div>こちらの思ったとおりになんてならないとわかっていても悲しいものは悲しい。</div><div><br></div><div>悲しいよ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 02 Sep 2022 16:46:46 +0900</pubDate>
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<title>うしろシティ、それぞれの春</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>春。</div><div><br></div><div>ここ最近のうしろシティを取り巻く怒涛の展開に、喜んだり悲しんだりとにかく感情が忙しかった。</div><div><br></div><div>マネージャー退社はある日突然の知らせで、長年モヤモヤとしていた霧が晴れた気がして内心飛び上がるほど喜んでいた。（拭いきれない不穏感は見て見ぬふりをした）</div><div><br></div><div><br></div><div>阿諏訪さんの「アテのない3人」</div><div>金子さんの「コントweek」</div><div><br></div><div>奇しくも、うしろシティのコントを見たいと言い続けた私がやっと見ることができた、はんぶんこしたうしろシティ。</div><div><br></div><div>それでも阿諏訪さんが作ったコントも、金子さんが作ったコントも、どうしようもなくうしろシティで、ふたりともコントやりたいと思ってるんだなとほっとした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そんなことを思っていたら、4月30日をもって解散しますときた。</div><div><br></div><div>これは（想定していなかったと言うと嘘にはなるが）想定外。</div><div><br></div><div><br></div><div>なんてこった。</div><div><br></div><div>とんだ春だった。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>大好きな人たちに解散されたのは初めて。解散ってこんなにも喪失感あるんかと立ち尽くした。</div><div><br></div><div><br></div><div>阿諏訪さんは、また金子とコントやりたい。</div><div>金子さんは、晴れ晴れ。</div><div><br></div><div>それぞれのコメント。</div><div><br></div><div>阿諏訪さん、もうキャンプでついた客の相手しかするつもりないのかなと思ってたからコメント見てちょっと混乱した私がいた。</div><div>「お笑いの仕事大変、でもコントはしたい、でも二人の活動休止のままならコンビの必要ない、解散」というふうに聞こえたけど、解散せずにコント以外のお笑いの仕事を断るという選択肢は、選ばせてもらえなかったのね？</div><div><br></div><div>阿諏訪さんは、復帰したのにコンビ活動してくれない金子に、それならもう解散して各々やりたいことやってみようってなったんかなと思うけど、金子さんのコメントと照らし合わせると、少し前からの阿諏訪とはコントやりたいと思わない金子さんに阿諏訪さんが振られたんだろうなって。</div><div><br></div><div>阿諏訪さんの言う「いつかタイミングが合えば」のタイミングは阿諏訪次第なんじゃない？？って思ってる。時間が何とかしてくれることなんかじゃないでしょ。「ひとりで生きていく」も象徴的でらしくていいけど、そういう心持ちでいいの？って思ってるよ。</div><div><br></div><div>前マネージャーのツイート、印象的って言ってる人もいたけど、内的要因も外的要因もクソも、あなたがマネージャーになってからそうなっただけじゃないの？って感じでしかなかったけど。</div><div>唐突にツイートされるオフの写真は、ちょっとだけ出演してる作品の告知は躊躇うのに、そういうことは抜かりなくツイートするあたりが最初から受けつけなかった。解散したあとも相変わらずのツイートだしマウント取ってなきゃ気が済まない人なんだと思うことにしてる。前のコンビのマネージャーのときに同じようにやっててファンから崇められたからこのやり方しかできないだけなんだとは思うけど。</div><div>でももうグッズ売り場で塩対応してもらえないかと思うと寂しいね。</div><div><br></div><div><br></div><div>申し訳ないけど、こちらは金子に甘い自負はあるので、甘やかし続けなかった阿諏訪さんが悪いんだからね？と理不尽に怒ったりしてる、申し訳ないけど。</div><div>別に誰と仲良くしようといいけど、金子の手簡単に離してんじゃねぇよと、理不尽にね、申し訳ないけど。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>いずれにせよ、</div><div><br></div><div>こればかりは私の力の及ばない領域なので、寂しくても悲しくてもふたりの選択を受け入れるしかないわけで。</div><div><br></div><div>金子さんがお休みしたのと</div><div>阿諏訪さんがキャンプと犬の話しかしなくなったあたりから</div><div><br></div><div>なんでこんなことになっちまったんだ？</div><div><br></div><div>とはずっと思っていたけれど、本当にこんなところまで来てしまうとはね。</div><div><br></div><div>どこからやり直せばこのエンディング回避できるんだろうと思う反面、ここも分岐の一つに過ぎないかもしれないと期待する私もいる。</div><div><br></div><div>繰り返しずっと言ってますけど</div><div>私はうしろシティのコント見たいだけ。</div><div><br></div><div>まぁ、二度と元に戻れないほど仲違いしたわけではなさそうなので</div><div><br></div><div>いつかまた。</div><div>それを信じて気長に待つのみです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>（今の肌感で書いたただの戯言かつ愚痴なのでてきとーに読んでください）</div>
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<link>https://ameblo.jp/yellowboy87/entry-12738793307.html</link>
<pubDate>Wed, 04 May 2022 16:13:19 +0900</pubDate>
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<title>金子はあざとくて、阿諏訪は痛くて、うしろシティはコントが良くて</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>5億年ぶりにアメブロを書いています。</div><div><br></div><div>なぜかと言うと、金子学がお仕事お休みして、阿諏訪さんがキャンプどころかうしろシティもソロになってしまったから。</div><div><br></div><div>（上手いこと言おうとすると嫌味っぽくなるね）</div><div><br></div><div>（否、私は嫌味を言いたいのかもしれない）</div><div><br></div><div><br></div><div>本人が心がしんどいとツイートしたので金子さんは心の病気になってしまったようです。</div><div><br></div><div>どれほどのものかはわからないけど、何か要因があったはず。コロナも関係しているかもしれません。</div><div><br></div><div>金子さんのやってたことが良くないときもあったろうし。それが巡り巡った可能性もなきにしもあらず。<br></div><div><br></div><div>ただ、ツイートが消えてしまったことが気がかりで。本人が消したのか、事務所に消されたのか知らないけれど。</div><div><br></div><div>私はうしろシティのコントが本当に好きだから、たとえ本人たちだろうがうしろシティのコントを私から奪ったことが憎い。<br></div><div><br></div><div><br></div><div>このまま見られなくなるようなことがあったら恨んでしまうかもしれない。</div><div><br></div><div><br></div><div>更にいえば、二人でコントを作っていたころに思いを馳せています。</div><div><br></div><div>別に、個人仕事に差が出ても、二人でコント作ってればいいじゃんと、素人感覚では思ってしまうわけです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>なんでこんなことになってしまったんだろう。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>誰の何を満たすために彼らは仕事をしていたんだろう。（この問いは特定の対象を指している気が我ながらしますが）</div><div><br></div><div>少なくとも私の、うしろシティのコントが見たいという欲望は満たされなくなってしまった。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そりゃ馬鹿みたいに売れてほしいけど、売れなくてもいいから、コントやっててほしかった。</div><div><br></div><div>KOCのための単独という感じでもなくなってきて、過去ネタがブラッシュアップされたりもして。</div><div><br></div><div>“今日”のうしろシティのコントが見たいんすよね。DVDでなく。ネタは昔のものでも“今日”の彼らが見たい。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>うしろシティはアイドル的な消費をされがちだし、本人たちがそのイメージに苦しんでいる印象だけど、客層は一概にそうでもないのが現実。</div><div><br></div><div>アイドル的な消費に関しては、私は顔も好きなのでしてないとは言えないですが。</div><div><br></div><div>公式がアイドル的な売り方をすることに関しては懐疑的なんですよね。</div><div><br></div><div>アイドル的な消費はそういう消費者が勝手にやることなので、公式はきちんと余白を持たせた正統派の売り方をしてほしいというか。</div><div><br></div><div>もっと言えば公式にアイドル的な売り方をされると興醒めするんですよ。</div><div><br></div><div>だから最近の単独のビジュアル関係は消化不良起こしてた。ボラギノール演出もなぜ気に入ってるのかわからないし。</div><div><br></div><div><br></div><div>加えて、違和感なほどに金子さんのことに触れない阿諏訪さんに不安になるばかり。</div><div><br></div><div>事情があるかもしれないので容易く非難するのははばかられるけど、どうしても思ってしまう。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>それも指示？</div><div><br></div><div>なんなら結婚指輪つけろとも言われた？</div><div><br></div><div><strike>（コントやるのに指輪ジャマにならない？その都度外すん？コントやんないから付けたん？などと邪推に邪推を重ねてしまう）</strike></div><div>※追記（つらくてラジオ聞いてなかった私が悪いです。ごめんなさい。喋ってたっぽいすね。コントの時は外すとのこと。でもイメージ戦略の線は可能性ゼロとは言えないと心のどこかで思っている）<br></div><div><br></div><div>（頼むから邪推であってくれと願ってしまう）</div><div><br></div><div><strike>これがいよいよ阿諏訪さん発信だとなってくると、私は阿諏訪さんに対しても抱かなくていい感情を抱いてしまうことになる。</strike></div><div><br></div><div><strike>金子のかの字も出さないことにこれだけ不安になってるファンがいることわかってくれてるのか、自分の発信するものにぶらさがる肯定的なコメントしか読んでないんじゃないかと怖くなる。</strike></div><div><br></div><div>※追記（ここらへんも少し感情的かつ憶測すぎるので消しときます。阿諏訪さんは阿諏訪さんでつらいってことは頭で理解しつつ、事情があるにせよ阿諏訪さんのことを信じきれてないのは事実なんだよな）</div><div>（今まで積み重ねてきたものがあるんだから大丈夫だよ、戻っておいで。また2人で笑かしてくれ。）</div><div><br></div><div>まぁ</div><div><br></div><div><br></div><div>とはいえ私は単なる消費者なので、敏腕プロデュース業お好きにどうぞご勝手にって感じではあるし、しょうもないマウントも取り続けていただいて構わないけど、うしろシティのコントもう見られなくなったら一生許せないと思う。</div><div><br></div><div><br></div><div>こんなスタンダードな捨て台詞も我ながらどうかと思うけどあえて言うなら、</div><div><br></div><div>名前読み上げられるだけで喜んで投げ銭してくれるお客の相手だけしてればいいんじゃないですか？</div><div><br></div><div>ね。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/yellowboy87/entry-12656349732.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Feb 2021 06:24:51 +0900</pubDate>
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<title>人生にエクスカリバーを雑記</title>
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<![CDATA[ うしろシティ第10回単独ライブ「人生にエクスカリバーを」雑記。全10公演お疲れさまでした。今年もたくさん笑った単独だった。最高。<div><br></div><div>好きなコントは「天国」「コント○○な男」「カードゲーム」。<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">天国の阿諏訪さん、回を重ねるごとに段々酷くなっていったので、その振り切れ方がおもしろいんだけど、毎回すり減ってないかなって心配になった。あれやると大切な何かを失いそう。</span>カードゲームは「真ん中で割れろ」という台詞が好きでそれを聞くために来てると言っても過言ではないと友達に言ったら、それはさすがに過言だと言われたな。</div><div><br></div><div><br></div><div>Twitterでちょこちょこと感想など書いたけど、印象に残ったところを書き出したざっくりメモを残してる日があったのでそのコピペ。ちなみに公演中の私はただ笑ってるだけなので覚えている限りです。たまに一字一句違わず覚えておきたいと思うことがありますが、その時は幕間のたびに反芻してます。余談。</div><div><br></div><div>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</div><div><div>6/9東京</div><div>金田一少年の事件簿</div><div>神視点の遊び、昼はワードだけだったところ、夜は「神様の視点で楽しんでないか」と少し説明足してた</div><div>阿諏訪さんがとにかく上手い</div><div>金子さんの右膝に絆創膏</div><div><br></div><div>op キルミー</div><div>エクスカリバー世界観</div><div><br></div><div>電車</div><div>ビビッドなエアマックスジョーダン</div><div>サンモール前の席だと足元が見えなくてもどかしい</div><div>ああ眠い！</div><div>眠らせるところ笑う</div><div><br></div><div>天国</div><div>ないだろぅ〜？</div><div>スマ〜イル</div><div>みんなで泣こう</div><div>ポジティブな言葉しりとりつまんなそう</div><div>俺天国無理っすわ</div><div>悩んでる時はほっとくのが一番</div><div>価値観の合うもの同士でグループをつくって他グループの悪口を言うそれがいっちゃんたのしい</div><div>地獄行きたい</div><div>実</div><div>金子さんの思想が出てるコント</div><div><br></div><div>スイカ割り①</div><div>あいこは阿諏訪</div><div><br></div><div>ヒッチハイク</div><div>降りろ</div><div>阿諏訪さんがリアクションをあまりしないver.(昼)素直にリアクションするver.(夜)という感じだった</div><div>リアクションあったほうが見やすかった</div><div>金子さんの右肘に絆創膏</div><div><br></div><div>コント○○な男</div><div>3発目をくらってしまった金子さん、厳重注意受けたかな（笑）</div><div>河童の肘濡らし、夫婦茶碗にクソを盛る、二足歩行の(昼)鹿(夜)ヤギを見た、戦敗れて革ジャン濡れる</div><div>「この町からあの町へ」のジェスチャー好き</div><div>阿諏訪さんのあれはムラムラの次のステージいってる</div><div>将来なりたいもののチョイスとタイミングが絶妙</div><div>そろばん塾の先生、野球の審判、グレープフルーツ農家、専門家</div><div>上手く噛み合うと爆発する感じ</div><div><br></div><div>スイカ割り②</div><div>「かねこぉぉぉ〜〜〜〜？！？！？」</div><div>かっこいい庭師</div><div>そっちは沖</div><div>うるせぇ</div><div><br></div><div>地下格闘技</div><div>範馬マナブ</div><div>何をしている〜！？</div><div>ボケとテンポが単調な気がするけど単独全体のバランスとしてあってたのしいコント</div><div><br></div><div>寿司屋</div><div>段々仕組みがわかってく感じがおもしろい</div><div>最初に持ってかれるところで意表をつかれてめちゃめちゃ笑った</div><div>工夫できるところが多いからおもてなすとかでできそう</div><div>昼公演のときは1枚ずつもらってるのかと思ってたけど、夜公演は枚数が増えて成功して倍増してってることがわかりやすくなってた</div><div><br></div><div>（力尽きたのかここで終わってた）</div><div>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</div><div>7/15大阪</div><div><div>地下格闘技</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">そう言って戦いを挑んできたやつは五万といた、五万死んだ！</span></div><div>そう言ってきたやつは五万といた、五万死んだ！を3回くらい繰り返し。</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">虫歯悪化させたお菓子は面白い恋人</span></div><div>「お前さぁ」までの間を結構とってた</div><div><br></div><div>ヒッチハイク</div><div>会話の途中という感じで喋りながらスタート。こんな始まり方だったっけ？</div><div>降ろしと乗り「これは降ろしだな」「これは乗りだな」</div><div>ドライバーの名前は根津（ねづ）</div><div>乗る前に「はぁ〜」とため息をつくあすわ少年</div><div>根津「おいため息ついたろ今。もうこの後乗りだと思ってるだろ、もしかしたら降ろしかもしれないぞ、降ろしのままってこともある」あすわさん笑ってたのでアドリブだった？</div><div>将来の夢のくだり「根津さんは夢を成し遂げていないと思ったんだろ、じゃあそう言ってみろ」「根津さんは何も成し遂げていない」「何も成し遂げていない人に何も成し遂げていないと言う、その通りだ、何も返せない」</div><div>根津というキャラが一個乗っかったからか、めんどくささに拍車がかかってた。</div><div><br></div><div>コント○○な男</div><div>職業言ったあとに毎回ちゃんと「え？なんて？」「大丈夫？って聞いた」のやりとり繰り返し</div><div><br></div><div>寿司屋「初めてなんです、すみません、ありがとうございます！」</div><div><br></div><div>天国「悪口を言いたい」<br></div><div><br></div><div><br></div><div>ワードを決めて繰り返してた印象。大阪だからわざとそうしたのかな？ヒッチハイクがウケててなんかよかった。私は天国が好きだなー。あとコント○○と「真ん中で割れろ」。あすわさん噛んでもちゃんと言い直さなくていいのにね。</div><div>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</div><div><br></div><div>細かく調整が入ってたネタは最後まで変化してた気がする。調整を入れていたというよりそのときのウケと気分でやってただけかもしれないけど。金子さんがほぼほぼ主導権を握っているから後者かな。</div><div><br></div><div>地下格闘技だと、新潟では「そう言って戦いを挑んできたやつはみんな死んだ」のところ、何度か繰り返すと阿諏訪さんの台詞を遮る感じで「死んだ」「死んだ死んだ」って軽くあしらってて大阪よりさらにおもしろくなってたし、「お前さぁ」までの間のとり方も結構違ったり。どんどんおもしろくなっていったコントだったような。最初はそうでもなかったけど段々好きになったコント。</div><div><br></div><div>今回おそらく鬼門だった？ヒッチハイクは、大阪で見たときがいっちゃん笑った。大阪イチウケだったってツイートしてる人もいたくらい。あの行為に「乗り、降ろし」って呼び名がついたのと、ドライバーが「根津って言うんだけど」と名乗ってから爆発した記憶。大阪ちょっと押したんだけど、このネタのせいだったんじゃないかな（笑）</div><div><br></div><div>当たったときの爆発がすごいのと、「たかすぞころはし」が生まれたのも大阪だったはずなので、大阪で見るのやめられないなと思った。あと、少し前はいた喋るタイプのお客さんがいなくなったのも見やすくなった理由かも。前は大阪で見るのそんなに好きじゃなかったけど、最近はたのしいので好き。大阪でウケやすいように変えたりしてんのかなと思ったりもしたけど、まぁそれはわからぬ。</div><div><br></div><div>一応10周年なんだけど全然（千秋楽以外で）10周年って話をしないし、フィンランドで優勝するし、税金が鬼のようにかかるし、いろいろあったけど、今回もいつも通りたのしい単独だったな。</div><div>ちゃんと“10周年”もしてほしいところなんですけどね。金と時間をつくるので。お知らせ早めにお願いします。</div><div>あと10周年記念DVDBOX欲しいよねって話をしていて。映像化されていないものを特典で付けたりしてくれないかなと。コ ンテンツ リーグさんに直接メッセージ送ろうと思う。</div><div><br></div><div>最近は、もう女人気みたいなイメージないと思ってたから、それを払拭しようとする企画で女人気だったことをわざわざ印象づけてる気もして、そのイメージ戦略蛇足では？とも思うんですけど。そもそも女人気ってなに？って感じだし。まだ性別の話してんのかよ令和だぞって感じですよね。</div><div>ヤバい人は性別の前に人としてヤバいので、そこで性別の話されてもピンとこん。</div><div><br></div><div>まぁそんなことはともかく、ネタだけは作り続けてほしいし、阿諏訪さんもまたネタ書けばいいのにって思ったりします。2人とも書けるコンビなんて珍しいのに勿体ない。</div><div>そして10周年くらい素直に祝われてほしいし、祝わせてくれって話です。せっかくなんでたのしいのがいいです。</div><div>よろしくお願いします。</div><div>おしまい。</div><div><br></div><div></div></div><div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/yellowboy87/entry-12513607759.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Aug 2019 19:00:13 +0900</pubDate>
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<title>爆笑お笑いフェス(うしろシティレポ) 薩摩川内＆都城</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>以下、営業うしろシティ思い出し感想文です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>2018.9.8 爆笑お笑いフェスin薩摩川内</div><div><br></div><div><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">午前の部。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">催眠術とお見舞い。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">お見舞いは「一緒にコントやりませんか？」と客席からお姉さん役を1人募集。金髪のお兄さんが挙手。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">金「女の人がいいんだけど…」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">阿「見えるからいいよ」</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">金子さんが、「出身はここ？」「職業は？」と矢継ぎ早に質問すると後者の質問で黙るお兄さん。</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">金「ごめんなさい、聞いちゃいけないこと聞いた…？」</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">お兄さんが小声で回答。</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">金阿「自宅警備員！！！！」</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">もうここからはものすごいイキイキとして</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">「自宅守ってんのか！そりゃすごい！」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">「休み気にしなくていいもんね！」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">「じゃあ今は出かけてるから家は誰にも守られてないね！」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><font face="Helvetica">出だしからワルでたのしかった(笑)</font></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><font face="Helvetica"><br></font></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><font face="Helvetica"><br></font></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">午後の部。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">登場してすぐ、なぜかどセンターに立ったまま喋りだしたあすわさんに困惑した金子さん</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「なんでセンターくんないの？</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">はんぶんこしようや」</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">で、2人でセンター割って立ち直し。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">とっさに出てくる言葉がこれって</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ほんとかねこおそろしい子。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">一つ前の出番だった三福さんが、客席に「何歳だと思う？」と聞いたら子どもたちから「32！」「40！」ついには「103！」「1000！」「1億！」まで来てしまい、声がやまなくなったのを見ていて</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">あ「年齢聞くと声がやまないって三福が言ってたので」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">か「年齢オークションみたいだったな。1200！」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">あ「2000！」</span><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">か「ね、僕らはあまり話しかけません」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">ですよね(笑)</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">いつもの知ってる人は拍手〜は</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">知ってる人が結構いて</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">「鹿児島好きになりました！」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">でも知らない人も同じくらいいたので</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">阿「ゼロになった」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">金「知ってる人で100好きになって、知らない人でプラマイゼロになりました！」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">知らない人が結構いるから毎回おもしろいこのくだり複雑ですねー。好きだけど(笑)</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">ネタは催眠術と娘さんを下さい(YouTuber)。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">今回も客席から一人募集。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">最前に座ってた女性がシュバッと挙手。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">としえさん。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">金「あすわの彼女役なんですけどいいですか？」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">既婚者の方だったので旦那さんに許可をもらってました(笑)</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">阿「じゃあいったん指輪はずしてもらって」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">にそそくさとはずして登壇するとしえさん。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">金「ほんとにはずした！」</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">阿「はずし慣れてたけど！？」</span><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">「立ってるだけでいいんで…」と募集したくせに</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">阿「こっちから始めます、ついてきてください」</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">で、もう「立ってるだけ」じゃなくなり</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">阿「ガラガラガラ…ちゃーす！……何やってんだよ！お前んちだろ！案内しろよ！」</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">で、「ついていく」だけでもなくなりました。<br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">ひどい(笑)</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">でもなかなか無茶言ってるのにとしえさんの順応力がすごくて、世界に配信してるスマホを向けられたらピースしたりしてたのしそうで、見てるこっちもたのしかったです。</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">はける前の挨拶で、阿諏訪さんが「指輪をはずした瞬間が一番おもしろかったです」とおっしゃっておりました。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">ですよね〜！</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">「一緒にコントやりませんか？」ってお誘いだとハードル上がるのか、選ばれた人しか手を挙げてなかったけど、その人たちがうしろさんの好きそうな人たちで相乗効果でした。</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">これたぶん、娘さん世代ならお見舞い、お母さん世代なら娘さんをください、だけ決めてたのかなと思うので、としえさんありがとうございました(笑)</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">2018.9.9 爆笑お笑いフェスin都城</span></div><p style="font-stretch: normal; line-height: normal;"></p><div></div><p></p><div style="caret-color: rgb(0, 0, 0); color: rgb(0, 0, 0); font-family: helvetica; font-style: normal; font-variant-caps: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; orphans: auto; text-align: start; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; widows: auto; word-spacing: 0px; -webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.301961); -webkit-text-size-adjust: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; text-decoration: none;"><br></div><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">午前の部。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">都城は初めての2人。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">金「エビちゃんが出身なんですよね？」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">と聞いたらまさかの違ったようで(笑)</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">阿「誰に聞いたの？」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">本当に出身なのは東国原さん</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">阿「エビちゃんのあとだと弱い」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">あと温水さんも出身だとか</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">阿「やっぱエビちゃんのあとだから弱い」</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">金「さっきからハゲばっか…え、全国のハゲがここからってことではないですよね？」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">阿「違うよ」</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">金「ここから各地へと」</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">阿「ここハゲの産地じゃないから！」</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">この日も出だしからワルかった(笑)</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">ネタは催眠術とお見舞い。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">お見舞いのお姉さん役は小学生くらいの女の子。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">ステージから顔を確認するや</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">金「アラレちゃん！」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">阿「え？ほんとだアラレちゃん。みんな見たら絶対そう思うから」</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">舞台にあげてせーので振り返らせる2人</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">たしかに縁のある大きめのメガネでアラレちゃんだ(笑)</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">金「上の名前は？」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">ア「中村」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">金「じゃあ中村アラレか」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">阿「違うよ(笑)」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">金「コントやったことある？」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">ア「ない」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">金「ないんだー！珍しいね！」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">阿「普通はないんだよ(笑)」</span><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">アラレちゃんお姉さん役なんだけど</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">普通にネタに笑っちゃっててかわいかった。</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">笑いながら話しかけられたらリアクションもしててかわいさ爆発。</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">ネタ終わったら「ウェーイ」ってアラレちゃんこづいたりして、ハイタッチもしてました。かわいい時間だった。<br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">午後の部。</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">知っている人に拍手を求めたら最前の子どもが何か叫んだので｢｢なんて？？｣｣と揃って子どもに近づいて聞き取ってあげる2人。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">「ウチのガヤ！」と言ってたみたいで</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">「ウチのガヤで見た？ありがとう〜」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">阿「ありがとうだけど、あんま勝手に喋らないで」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">ついに子どもにまで(笑)</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">宮崎には美人が多い話。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">あ「今日は宮崎の方は来てないみたいですね」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">宮崎に美人が多いのは日照時間が長いからという話から、僕の地元新潟は日照時間が一番短いんですとつないだ金子さん</span><span style="font-size: 12pt;">「新潟ブスばっか！」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">悪口ばかり言ってたわけではなく(笑)新潟は少しでも青空が見えると晴れって言う話も。</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">阿「今日みたいな天気ふつう曇りじゃないですか、新潟では晴れって言うんですよ。」</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">金「これも晴れにカウントしないと」</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">阿「いや曇りだよ」</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">金「富山のほう晴れてんな、じゃあ今日晴れだなって」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">宮崎にはぜんぜん媚びを売らず</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">たのしそうに新潟の話をする2人(笑)</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">ネタは催眠術とお見舞い。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">お見舞いのお姉さん役は20代くらいの女性がパッと元気よく挙手。</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">金「コントやったことあります？」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">女性「ないです」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">金「やったことないのにそんな自信満々で上がってきたんすかコントなめんな！！！！」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">絶好調(笑)</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">ネタ終わり</span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">金「すごい！上手だった！」</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">阿「すごい上手くてほんとに40歳に見えたね！」</span></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">重ね重ね(笑)</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">最後の最後までうしろさんでした。</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">それにしてもうしろシティのコントに参加できるっていいなー！と思って見ておりました。</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">みんな「立ってるだけでいいんで」って言われるんだけど、話しかけられたら思い思いにリアクションし始めるのがおもしろかったです。</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">「なんかリアクションしてね」って言われたら逆に意識しちゃってあんな感じにはならないだろうし。</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">とてもいいシステムだと思うので営業でどんどんやってほしい。</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">あと、毎回サインボールを投げてたんですが、</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">川内の帰りに偶然私の前を歩いていたとしえさんがあすわさんのサインボールを持っているのを見かけたので「おや」と思っていたら</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">都城であすわさんがコントに参加してくれたお姉さんが座ってる方へボールを投げてるように見えたので</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">コント参加したあとに何かあげるわけじゃないけど、サインボールが届くように投げてたのかなと思ったりしてました。</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">ずっと上手側に立っていたかねこさんは</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">ポンポンとボールを床に弾ませてから</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">目の前のお客さんにてきとーに投げてました。</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">それぞれですき。</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">これは余談ですが</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">いまお見舞い見ると「そうだよねぇ！盲腸だよねぇ！」と安心するあすわ少年に笑いそうになります(笑)</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">ただ、kocがまさかあんなシステムぶっこんでくると思ってなかったので、そこだけは想定外でした。</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">徳島のときに卒業式のあと見れたので、本ネタやってくれるかなとか頭の隅にはあったりして。</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">会場でDVD買ったらみんなとハイタッチできるから、一言くらい声かけれるかなと思ってたけど、もう何を言っても余計なことにしかならないから何も言えないですしね。</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">なんかどうしようもないから、いいやせっかくここまで来た思い出だと、薩摩川内で1回、都城で1回、計2回ハイタッチしてきてやりました。</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">最後に会場みんなで撮る写真も</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">お気に入りのやつ貼っときます。</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">LINE登録したら誰でももらえるものなので。</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;">めっちゃ笑っててすこぶるかわいい</p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="font-stretch: normal; line-height: normal; font-family: Helvetica;"></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180911/01/yellowboy87/93/ec/j/o0800053314263861130.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180911/01/yellowboy87/93/ec/j/o0800053314263861130.jpg" border="0" width="400" height="266"></a></div><div><br></div>赤ちゃんみたいな笑い方(笑)</div><div><br></div><div>せっかく撮るなら画質いいままで保存できるようにしてくれたらもっとうれしいのになー。</div><div>と、文句言いたくなるくらいにいい笑顔。</div><div><br></div><div>ほかの写真もあすわさんがかわいかったり</div><div>2人が近くにいたりしてますよ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>薩摩川内も都城も初めてだったけど</div><div>いいところでした。たのしかった。</div><div>おつかれさまでした！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><p></p></div>
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<link>https://ameblo.jp/yellowboy87/entry-12404091002.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Sep 2018 07:34:09 +0900</pubDate>
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<title>うしろシティ第9回単独ライブ どこが海のみえるまち</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>今年もうしろシティ単独見てきたので</div><div>感想など。</div><div><br></div><div><br></div><div>帰省</div><div>op</div><div>レストラン</div><div>焼き鳥屋</div><div>幕間</div><div>変わりたい</div><div>駄菓子屋</div><div>幕間</div><div>お葬式</div><div>画家</div><div>幕間</div><div>友達</div><div>幕間</div><div>ピンポンダッシュ</div><div>ed</div><div>画家と陶芸家</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>私はお葬式とピンポンダッシュが好きでした。</div><div><br></div><div><br></div><div>お葬式の「ワシの1位おまえ？」</div><div>画家の「立ち止まらなさに立ち止まった」</div><div>帰省の「ユニ、ユニ、ユニ」</div><div>焼き鳥屋の「あんたが行くと他の何かになるかもね」</div><div>拾いきれてませんが</div><div>好きなセリフが沢山あった印象です。</div><div><br></div><div>最初のコント、帰省はあすわ母ちゃんが強烈でよいです。これも好き。</div><div>キャラ立ちした人間は金子さんがするイメージが強いし、アイドルオタクや変な人は2人でキャラが強いけど、どこか気持ち悪い。</div><div>というかすごく気持ち悪い。</div><div>でもあすわさんの母ちゃんは強烈だけど、愛くるしい。振り回されてる息子かねこもタジタジでかわいい。キャッチーでいいネタ。</div><div><br></div><div>大阪では金子さんが岡本商業を岡崎商業と言っちゃってましたが(笑)岡本商業ユニって作ったんですかね。あすわ母ちゃん全身バッチリ野球少年で笑っちゃいます。おばあちゃんもユニ着てるから、母ちゃんとばあちゃんとご飯に行ったら「試合終わりじゃん」それが回転寿司だったら「勝ったじゃん、試合」とかも好きだった。</div><div><br></div><div>焼き鳥屋、大阪での金子さんは額にパシッと手を当てて（この良さに気づいてないのは）「慣れか～」と何度かやってました。新潟では見なかったので足したのかな？やってみたら反応よくて何度もやった感じですかね。</div><div><br></div><div>レストランはうしろシティ名物の名前あそびがあったり、プロポーズなのに2000円のコースみたいなズレの笑いと、全席窓際、店員全員加藤みたいな、阿諏訪さんの投げるパスをとことん金子さんがかわしていくテンポがいいコント。</div><div><br></div><div>変わりたいでは、強いメッセージ性に「何か最近思うところがあったの？」と思ったりして。まだネタとして面白くなりきる前の金子さんの精神を見せられてるような感じ。阿諏訪さんのつっこみというか受けがあって笑いが生まれる。手触りとしてはザラっとしてる。</div><div><br></div><div>友達はアドリブパートがあってたのしい。</div><div>けど、いっぱい笑わしてくれたあとの最後の最後で突き放されてゾワッと。笑って見てた我々にも言われてる気がして血の気がサッと引く。意地悪いなぁ（笑）大阪のときは暗転とともにどよめきました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>友達のアドリブパートというのはイスの〇行。Twitterで「今日はサ行」とか「マ行でした」ってツイートがあったので、何かあるんだな〜くらいだったけど、これがすごくおもしろかった。</div><div>特に大阪でのイスのマ行、ムがお気に入り。</div><div><br></div><div><br></div><div>「群れをなす」</div><div>「体育館のステージの下に群れになって仕舞われてるだろ」</div><div><br></div><div>大阪イチウケだったんじゃないか？</div><div>ほどめちゃめちゃ笑いました。</div><div>ピタッとハマった感じと</div><div>観客が全部持ってかれた感じが気持ちよかった。</div><div>「群れをなす」の例えに出したのが、会場に並べられたイスじゃなくて、ステージ下に仕舞われてるイスなのがいいなー、金子さんだなーとぐっときたりもして。</div><div><br></div><div>大阪では、画家のときの金子さんが絵を折りたたむくだりもウケた印象です。</div><div>完全に金子の折りたたみ待ちだった。</div><div>で、ちゃんと折ってくれるから笑っちゃう。</div><div>毎週土曜に新喜劇見て笑ってる人達なので、わかってるけど繰り返しやってくれるのに笑っちゃう。</div><div><br></div><div>逆に、新潟で見たときにすごく好きだった、自分でピンポンを押してみる、の陶芸金子さんはそんなにウケてなかったりして。</div><div>ずっとピンポンダッシュし続けられた人間の、ぶつけようのない怒り、やるせなさ、バカバカしさ、が自分でピンポンを押してみるにつながる。</div><div>絶対自分もああなったらやると思うから「うわ、わかるわ〜」って初見のときにめっちゃ笑った。</div><div>新潟まではやってなかったようなので、新潟でやってウケたから大阪でもやってくれたんだと思うけど、場所が違うとウケが違うのを感じた瞬間でした。</div><div><br></div><div>私の肌感ですが、大阪ってウケがいまいち（おもしろいと思っていても声に出して笑う人が少ない）なイメージなので、今年は会場がどっと笑いに包まれる瞬間がいくつかあって、なんか多幸感ありました。</div><div>最後の挨拶で、阿諏訪さんの締めのあとに金子さんが「おおきに！」と言ってくれたのも、いい空気が流れてたからかなぁ～と思ってみたり。（知らんけど）</div><div><br></div><div>新潟は開演前に拍手が起こるウェルカム加減ですが、こうして関西もうしろシティの笑いウェルカムですし、関西でのお仕事増えるといいな〜と思いましたよ。需要はあるので、どうか供給を。</div><div><br></div><div><br></div><div>全体を通して金子さんのキャラ変化がすごい印象だけど、それがコントとして成立するのは阿諏訪さんの受けのうまさがあってこそなんだよと阿諏訪ファンに言われて、ほんとだな〜と思った単独でした。</div><div>変わりたいで特に思ったけど、金子さんの着想だけだと、概念や精神を見せられてる印象が強くなってちょっと怖くなっちゃう。阿諏訪さんが金子さんの着想を構築していってコントになると気軽に笑えるしほっとする。だから2人でネタ作っててほしかったりします。</div><div>金子さんのネタがどうこうとかでなく、阿諏訪さんが作ったコントが好きな人も多いし、うしろシティの笑いの幅を狭めないためにも…って思うところはあるな。</div><div>まぁ2人の総意で進んでると思うので、どこまでもついて行くんですけれども。</div><div><br></div><div><br></div><div>しかし2人がとにかくたのしそうでよいです。</div><div>単独に限らず最近すごいたのしそうですよね。</div><div>尺的に全然賞レース意識してないし、何をどう削るかって想像つかないし、今年は昔のネタで戦うのでしょうか？これもたのしみ。</div><div><br></div><div>（追記：帰省を短尺で後半変えてやったみたいですね。あれを地上波でやってるうしろさん見たいな。他にも強そうなネタをいくつかいろんなところでやってる感じでしょうか。）</div><div><br></div><div><br></div><div>毎年単独をしてくれて、それがDVDになって、</div><div>本当にありがたいです。</div><div>うしろシティ応援してるとたのしい。</div><div><br></div><div>今年もよい単独でした。</div><div>おつかれさまでございました。</div><div><br></div><div>おわり。</div>
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<link>https://ameblo.jp/yellowboy87/entry-12397277701.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Aug 2018 22:39:41 +0900</pubDate>
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<title>どうしてこうなった</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>今の状況をどうしても伝えたくて140字にまとめようとしたところ、どう考えても無理なのでブログ書くことにしました。暇な人は読んでください。</div><div><br></div><div>帰りの電車が「観光列車」なるもので、窓側を向いて座れたので、せっかくなので座ってみようとわりと嬉々として座ったのですが、すぐ隣に高校生カップルが座ってきました。</div><div><br></div><div>他にもたくさん席空いてるのに…。なぜ。</div><div><br></div><div>この時点でもう座ったことを少し後悔し始める私。右には壁、左にはカップル、もうこのまま行くしかない。覚悟は決めました。</div><div><br></div><div>しばらくしたらスマホをいじり出すカップル。</div><div><br></div><div>まじか。</div><div><br></div><div>君らなんでこの席座ってん。</div><div><br></div><div>そもそも、走り出してすぐに気づいたけど、こんな時間の田舎は風景もくそもない。</div><div>車窓は真っ暗。</div><div>ちょっと考えればわかったでしょ私。</div><div>なんでこんな席座ってんの私。</div><div><br></div><div>でもそれにしたって、少しは車窓を眺めるつもりのあった私と、つもりのなかったカップルでは大きな差があると思うんだ。</div><div><br></div><div>そんなことを考えていたら</div><div>いちゃつき始めたカップル。</div><div><br></div><div>おお神よ。</div><div><br></div><div>これがまた、車窓が真っ暗なのでしっかり反射してしっかり見える。</div><div><br></div><div>もういっそ、ひとおもいに殺してくれ。</div><div><br></div><div><br></div><div>それでもまぁ仕方ない、と本を読もうとしたら車内消灯。</div><div>観光列車恐るべし。演出も立派です。</div><div><br></div><div>席ごとに電気がつけられるようになってはいるが、一人一つの夜行バス式ではなく、何人かで一つのシェア電気…。</div><div><br></div><div>こんな時、カップルに「電気つけていいですか？」なんて声をかける選択肢は私にはない。</div><div><br></div><div>左後ろの通常席で真上の電気を灯して本を読んでいるおじさんが羨ましい。</div><div>私もそうありたかったです。</div><div><br></div><div><br></div><div>ところで、隣の隣が空いたのだけど、カップルは詰めようとは思わないのかしら…</div><div><br></div><div>あ…</div><div><br></div><div>こんな事を気にしているのは、私だけなのか。</div><div><br></div><div>そうなのか…そうなんだね…</div><div><br></div><div>だってまた各々スマホいじってるし…</div><div><br></div><div><br></div><div>女ふたりでクリスマスイブイブランチしてきた帰りなのがよくなかったね！私！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>畳み掛けるように繰り広げられる神のいたずらに、書かずにはいられませんでした。</div><div>やっと目的地についたので終わります。</div><div>おつかれした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/yellowboy87/entry-12338640859.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Dec 2017 21:43:34 +0900</pubDate>
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<title>うしろシティ第8回単独ライヴ とはいえ外はサンダー</title>
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<![CDATA[ 大阪、新潟行ってきたので覚え書き感想文を置いておきます。「めちゃめちゃ笑ってよく覚えてない」がデフォルトなのでいっつもこんなもんです。特に初見のときは「おもしろかった」しか覚えてないのでほぼ新潟の話。<br><br>踏み切り<br>雑な女装。聞こえないと思いきやちゃんと聞こえる、じゃあその間何言ってんの？肉数珠。肉数珠が何かはわかんない。<br><br>OPかっちょいい<br>金子さんが走り出してからがめちゃめちゃいい。<br>会場ごとに日にちと会場が画面に出てたんだけど、「これ全部の会場分出して完パケかな～だといいな～」と思ってたらそうなってたみたいでDVDがたのしみ。<br><br>バーベキュー<br>大学の友達とバイト先の友達でバーベキューしようって言ったのにバイト先から俺１人だけ。一応「へへっ」と合わせて笑うところがすごく好き。あるよなぁよくそんなこと。「ぜひ」って言うやつ、お前なんなんだよ。<br><br>張り込み<br>ジョニーデップにもらったジッポグニャってなった。うるせぇだまれ。命より大事なものと命どっちが大事なんだよ、やめろよそのとんちみたいなやつ。新潟金子さん大爆発でめちゃめちゃウケてた。笑った。崩れそうになった木箱のセットに建て付けわりぃなとさっと直したあすわさん。<br><br>授賞式<br>このネタ性格悪くて好き。文学賞13歳と一緒に受賞は大人が弱くなる。目立つほうの人のことを他の人に聞くシチュエーション見たことありすぎてつらい。俺のターンだから俺のことを聞け。読む力もすげぇ、お前は難しい漢字がいっぱいでしたとか言っとけばいい。<br>大阪のときは金子さんノッてたのかいつきくんをワンパンしてからはけようとしたけど新潟はやらなかった。あのワンパン好きだったけどな～。<br><br>ファン<br>さらに性格が悪くて大好きなネタ。ライブ終わりのオタク臭漂うファンの２人。彼女たちが世間に見つかった今、我々が見つかってはならない。なぜなら我々は気持ちが悪いから。僕を見て、気持ち悪いでしょ？そこからはもう簡単だ、僕は、君だ。女として見ているだろ？見てない！嘘だね、僕はゴリゴリに見ている。トントン相撲。地団駄を踏んでいるだけでおもしろい。キレッキレだった。<br>アイドルオタクと書いている人が多いけど、何かを熱心に好きになったことのある人なら心当たりがあるはず。あのネタを見た人が自分もそのうちの１人だと気づかない状況もまた皮肉。自分を見て笑ってるようなものなのに。うしろさんがあれをやるのが妙。<br><br>特殊能力<br>弾丸を素手で受け止める。蓄積すれば痛い。ハッタリだから一回目で逃げろ、なんでまだそこにいるんだよ。大阪ではあすわさんが何度かはけてまた撃ってのテンドンだったのが変更。実はあすわさんが無敵だった。キンてなんだよ、なんでお前が怖がってんだよ。個人的に変更後のほうが好き。<br><br>公園<br>「要するに公園」な変な人あすわ。クマの人形どんどん入ってく、肘タッチ、希望プレゼント。見るからにやばい。青年かねこ登場。今回はぬるやかにじわじわとやばさが分かる感じの変な人。やった、友達が2人もできた。あだ名をつけよう。心臓と心臓をくっつけよう。なんで泣いてるんだろ。やばさは見た目だけじゃない、でもやばいことが分かってからはかねこさんもやばく見えてくる。瞳孔が開ききってる。あすわさんが地団駄を踏むだけでおもしろい。うわっ、石だ！のときの鳥肌がすごかった。<br><br>罰<br>用務員さんいつものおじさん。不良生徒に罰としてトイレ掃除。私の仕事は罰ですか？不良生徒多いな、もう大目に見なくていいですよ、さようなら。私にくるから。トイレ掃除か殴られるか、痛いのは先生の拳だ…私だ。テンション下がることをさせようと思って、私草いっぱいむしれたらテンション上がりますけどね。半年間トイレ掃除に草むしり、ゴミ出しゴミ燃やし。職を失ってしまう。ガムを吐いていた、自分でやって自分で取ってたんですか。握手はしない。私の仕事が罰という悲しさ、着眼点だな～。<br><br>浮気調査<br>他力本願より。大阪でお！となったな～、見れたのは嬉しかった。「もうおいしくないでしょ」は「では一週間後」に変更。計算のできないかねこさん。豚の光。プラシャ様。浮気はしてんのかい。初見の衝撃がすごいネタ。他の人が作ったネタでセリフがわりと決まっているからかねこさんがよく噛むのかなーとか。<br><br>EDええ曲<br><br>特殊能力×変な人<br>当たってるのに死なない、なぜだ。胸元からボロボロになった希望。変な人だ。<br><br><br>ここからは新潟終わりの感想です。<br>地方ラスト新潟。ものすごく2人がたのしそうだった。めためた笑った～。どんどんおもしろくなっていくから何度見ても飽きない。イレギュラーやハプニングもおもしろくしてくからたのしい。長尺でやりたいことをしっかりやっているネタたち。どこも削れないよなー。<br>単独はいつも大阪だけ雰囲気が違うのだとか。自覚はあるので納得。新潟、おもしろいと思ったとこで笑う、笑う。角座に初めて行ったときのことを少し思い出した、そういえばあの時もこんなに笑うんだと思ったんだった。東京のお客さんはあたたかい。というか大阪がきびしい？私的にはフリとオチがしっかりとした笑いを小さいときから見ているから、笑いポイントを待ってしまうという感覚。でもうしろさんのコントはフリとオチが溶け込んでいる。大阪でウケるネタとそこまで笑いが起きない（おもしろいと思ってても声を出して笑う回数が少ない）ネタが明確に別れてしまうのはそのせいだろうなーと。（最近料理男子と裁縫男子を読み返したらうしろさんが同じようなことおっしゃってました。うしろさんずっと好きではいたけど、ちゃんと見られるようになったのはここ数年なのでそれまでに見てきたアレコレは見ていたようで見ていない。このタイミングでライブDVDも見返してたりします。こちらの観方が変わっているので笑う場所が変わっていたりしておもしろいので見返すのおすすめです。）<br><br><br>今年もキングオブコントいけませんでしたがうしろさんのコントは脂と毒が乗ってていいですよ。<div>毒なんか入ってないよーと思わせてめちゃめちゃ致死量入ってる。毒の乗り具合がいい感じです。グサグサきます。</div><div>KOCはタイミングとバランスもありますからね、悔しいは悔しいけどうしろさんは変わらずお仕事のできるかっちょいいお兄さんたちなので私も変わらず応援していきます。来年はこの時期東京に通えたら通おうかなと思いつつ。<br><div>準決にかけたファン(チェリーズ)も入ってる単独DVDが今年もありがたいことに11月22日に発売されるので少しでもたくさんの人に観てもらえるといいな～ですね。おわり</div></div>
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<link>https://ameblo.jp/yellowboy87/entry-12308718201.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Sep 2017 00:38:00 +0900</pubDate>
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<title>年上のアイドルを好きになった宿命</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>ふと、二宮和也の情熱大陸が10年前の放送であることを知り、当時の彼が23歳だったと知る。</div><div><br></div><div>かたや当時の私は13歳くらい。</div><div>情熱大陸に出ることがすごいことだという認識はできていたが、田舎暮らしも相まって映画を見る習慣がなく、ハリウッドのすごさはイマイチ理解していなかった。</div><div><br></div><div>予告の痛そうな顔してるニノが本編ではカットされてしまったこともよく覚えてる。</div><div><br></div><div>あの放送から約10年。</div><div>つまり私のような人間も、今年で23歳になる。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>え、まじか。</div><div><br></div><div>まじかにのみー。</div><div><br></div><div>あんた、こんな時にクリントにタメ口ききながら硫黄島からの手紙撮影したの？</div><div><br></div><div>まじか。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>すげーな、おい。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>…なんか更にニノが好きになったぞ？</div><div><br></div><div>え…まだ好きになれるの…？</div><div><br></div><div>なんかこう、積み重ねるタイプの好きではなくて、念を押される感じの好きが押し寄せてきた。</div><div><br></div><div>私の二宮和也好き史（なんだそれ）をいまさら補充されている感じ。</div><div><br></div><div>ていうかこれからどんどん補充作業に入ってくのか…</div><div><br></div><div>とてつもないな…</div><div><br></div><div>こうしていつかの二宮和也に自分が追いつくたびに、更に好きになっていくんだ…</div><div><br></div><div>大変だ。</div><div><br></div><div>自分より年上のアイドルを好きになってしまったがゆえのすてきな宿命。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/yellowboy87/entry-12237280807.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jan 2017 04:01:32 +0900</pubDate>
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