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<title>共感覚、5感覚、0感覚</title>
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<description>共感覚で見える世界と人間5感覚脳を超えた0感覚の世界にご案内します^_^</description>
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<title>天才の子供を育てる教育</title>
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<![CDATA[ 先週末もまたまた、ママ大爆発❤︎に参加して来ました♪<br>なんと私、変化ストーリーを語る！という大役を引き受けてしまい…。<br>めっちゃ緊張ー(&gt;_&lt;)<br>きゃー(&gt;_&lt;)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160121/14/yellowcatvanilla/eb/96/j/o0800045013546379593.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160121/14/yellowcatvanilla/eb/96/j/o0800045013546379593.jpg"></a><br>でも仲間達がしっかりとフォローしてくれて、感動的な（自分で言える位に！）ストーリーが出来た。<br>それに、なんでもoutputしてok！な暖かい場だったの。<br>だから、安心して話す事が出来たし、感動を起こす事だって出来たＺ！<br>イエイ♪<br>赤ちゃんが初めて関係性を作るのがお母さんです。<br>だから子供ってお母さんとの関係性を軸にして人間関係を構築していくの。<br>特に0才～6才の関係性が繰り返されていく。<br>つまり、人生のすべての選択と決断の元となる判断基準が0才～6才の間に作られていくって事。<br>んな時の事、覚えないよー(&gt;_&lt;)って人がほとんどなんだけど。<br>その覚えてないうちに作られた判断基準ち支配されて人生を終えていってしまう。<br>だからお母さんは0才～6才までに子供とどんな関係性を築けるかがとても大切。<br>家庭を第一歩の教育の場としてお母さんの真の素晴らしさを発信していきたい。<br>そして、子供達の無限の可能性をひらいていきたい。<br>お母さんだけでなく、子供達が関わる、すべての人、地域、国、地球を素晴らしい教育の場にしていきたい。<br>そんな事を発信できるママ大爆発❤︎にしていきたいな♪<br><br>次回の開催は1/28なので、興味を持たれた方は是非、いらしてください♪<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160121/14/yellowcatvanilla/ac/83/j/o0800045013546379736.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160121/14/yellowcatvanilla/ac/83/j/o0800045013546379736.jpg"></a><br>
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<pubDate>Thu, 21 Jan 2016 14:21:15 +0900</pubDate>
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<title>Like some cat from japan</title>
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<![CDATA[ 自覚してるよりも相当ショックだったみたい。<br>英国のロックヒーロー、デビッド・ボウイの死。<br>唇の周りにポツボツがたくさんできたり、左耳に謎の痛みが発生したり。<br>歌に関連した器官が不調を起こすというw<br>ちょうど仲間達と〈自分が死んでも残したい意志〉なんて事を話してた日に知ったことだった。<br>日本人だとデビッド・ボウイ知らない人も多いだろうけど…。<br>音楽だけじゃなくてファッションなんかにも大きな影響を与えたアートの革命家なのよ。<br>ビジュアル系という分野確立したのも、ボウイがいたから。<br>つまり、ボウイがいなかったら、ゴールデンボンバーはいなかったって事！<br>（なんか違う気もするけど）<br>まぁ、つまり…。<br>一つの文化を作り上げ人だって言いたかったんだけど。それが時も場所も超えて受け継がれてるんだよね。<br>人は死んでも、その生き様で後の世代に何かを残すことができる。<br>それは美しいものや素晴らしいものばかりじゃないのだけれども。<br>あなたは自分で何か後の世代に残せるなら、何を残したいと思う？<br>私は…。そうだな。<br>大好きな小説の中の言葉にそれがある。<br>「吾々が次の世代に何か遺産をたくさなくてはならないとするなら、やはり平和が一番だ。」
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<pubDate>Sat, 16 Jan 2016 23:01:00 +0900</pubDate>
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<title>ママ大爆発！！</title>
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<![CDATA[ 一味違うママたちの集まり、ママ大爆発！に参加してきました。<br>ママ、お母さんってどんなイメージがありますか？<br>人それぞれ色んなイメージがあると思うけど…。<br>今日はそんな中でかなりショックな気づきがあったの！！<br>みんな、それぞれが持っている、「良いママ」のイメージ。<br>それに、ママ自身が苦しめられちゃってる。<br>イメージ通りの「良いママ」になれなくて罪悪感を感じちゃってる。<br>不安がいっぱいになっちゃう。<br>そんな不安が子供達にも伝播しちゃって…。<br>子供達も理由がわからないぼんやりとした不安の中で日々を過ごすようになってしまう。<br>そんな悪循環に悩んでいるママが多いってこと。<br>じゃあどうこの問題を解決すればいいの？<br>そのキーワードは<br>「観点」<br>この観点の問題を、みんなでディスカッションしながらその解決方法を共に考えていく楽しい場でした♪<br>色んな不安があるけど、誰にも本当の気持ちを話せない。<br>自分の本当の気持ちがなんなのかもわからない。<br>そんな、ママ達たくさんいると思う。<br>そんな中でそれを解決するための仲間達がいることは本当に嬉しい限りだな^_^<br>次回が楽しみ…と言いたいんだけど次は私の変化したストーリーを、語る事になっちゃいました！<br>今から緊張してますー^^;<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160113/23/yellowcatvanilla/d9/cb/j/o0800106613540181941.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160113/23/yellowcatvanilla/d9/cb/j/o0800106613540181941.jpg"></a><br>あ、大きい鳥と小さい鳥と卵で親子のつもりだったけど、ヒヨコとヒヨコと卵じゃきょうだいだな^^;<br>
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<pubDate>Wed, 13 Jan 2016 23:46:28 +0900</pubDate>
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<title>歴史の料理方法！？</title>
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<![CDATA[ 皆様、メンチカツってお好きですか？<br>私は母親の作ったメンチカツしか食べないの。<br>母の作るメンチカツは絶品で、よそのメンチカツが食べたくなくなってしまう位美味しい。<br>しかーし、父曰く…<br>新婚当初母は激マズなメンチカツを作ったらしい。<br>何をまちがったか、ひき肉に一度火を通してから、それを固めて揚げたんだってさ。<br>（どうやって固めたんだろう？）<br>本当はめちゃ料理上手な人なのに。<br>少し作り方の解釈、レシピを間違えただけで悲劇が起きちゃう。<br>残念なことだよなぁ…。<br><br><br>昨日参加したHITOTSU学公開講座で折笠講師の白い声を聞きながら、そんな事を思い出した。<br><br>日本と韓国のこれからの関係性がテーマだったんだけどね。<br><br>これからを考える前にやっぱり過去、歴史の整理が必要になる。<br><br>折笠講師は歴史も食べる事ができるんだよ、と教えてくれたの。<br><br>歴史が食べられるものなら。<br>それはどんな材料で、どんなレシピで、作られたものを食べてるんだろう？<br><br>日本人と韓国人か食べてる歴史認識。<br>それは日本が敗戦国という最悪なレシピで作られたものじゃないだろうか？<br><br>レシピに目を向けず、ただ出された料理を、まずい、まずいと食べている。<br>日本と韓国の関係がそんな風に見えた。<br><br>ただ、レシピのどこが間違っていたのか、<br>それを明確に理解することで、料理は作り直すことだってできる。<br>同じ材料を使ってても、激マズな料理を至高の料理にすることだって出来る。<br><br>日本と韓国の関係性がこじれてる劇マズのレシピを見直して、至高のレシピで作る未来にして行きたいし、その種はもう日本でも韓国でも発芽しようとしている。<br><br>そんな事が実感できる、楽しくて感動的な講座のでした♪<br><br>次回が楽しみだなぁ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160111/00/yellowcatvanilla/e9/f2/j/o0800060013537520770.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160111/00/yellowcatvanilla/e9/f2/j/o0800060013537520770.jpg"></a><br><br>
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<pubDate>Mon, 11 Jan 2016 00:42:31 +0900</pubDate>
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<title>初めてまして！で、軽く自己紹介です</title>
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<![CDATA[ 初めてまして！<br>共感覚持ちの一児の母です。<br><br>共感覚ってご存知ですか？<br>五感覚がごっちゃになってて、常に幻覚が見えているという特殊な知覚現象なんです。<br>有名な所だと、文字や数字に色がついて見えるとかね。<br><br>この感覚って遺伝するらしくて。<br>私の息子も共感覚。<br><br>でも、私の父も母も共感覚じゃないの。<br>なんで私だけこうなった？<br>なんで遺伝子組換え作物になった？<br>そういえば、よく母親が、言ってた。<br>あんたは忠実屋で買ってきたんだよって。<br>冗談だと思ってたけど、本当なのかも。<br>まぁ、それは置いといて…。<br><br>物心ついた時から文字にも数字にも色が付いてたから、幼少期になんかあったのかもしれぬ。<br>なので、ちょっと子供の頃をおもいだしながら、原因を探ってみよう！<br>おもいだしたくないけと！<br><br>物心がついたときから、私には異性の幼馴染みがいたんだけどさ。<br>しかも兄弟で、二人もいたんだけどさ。<br><br>異性の幼馴染みって、どんなイメージですか、皆さん。<br>甘酸っぱい、切ない、でもキラキラした心の宝箱にそっとしまっておきたいあの初恋…。そんな想い出…？<br><br>私の幼馴染みはそんなイメージなんかクソ食らえ、な奴らだった。<br>どんな風に遊んでたかというと。。。<br>奴らは、ホットケーキの生地で<br>う◯こなんで書くわけ。<br>で、それを私に無理やり食べさせる。<br>そして、<br>あーこいつうん◯食ったー！<br>きったねー！！<br>とか言い出す始末。<br>まさにクソ食らえ。<br>二人掛かりで一人の女をいじめてくる。<br>まさにゲスの極み。<br>そんな幼馴染み君たちでしたよ。<br>そんな奴らにいじめられる毎日。<br>お腹が痛くない日なんかなかった幼少期。<br>私が泣き出せば、泣き顔がブスだとあざ笑う。<br>（ゲスの極みとブスの極みお化けというお似合いの組み合わせなのかもしれないが）<br>私の母親はそれを見てこういうのです。<br>なんで、仲良くできないの！？<br>楽しく遊ぼうとしてくれてるじゃないの！！<br>とブチ切れ。<br><br>…。<br>世界は理不尽だ。<br>世の中は敵しかいなんだ。<br>誰も助けちゃくれない。<br>自分で自分を守るしかない。<br>その為には力が必要だ！！<br>と幼稚園児にして中二病に罹患してしまうのです。<br><br>ってな感じで闇の力？共感覚に目覚めたんだろう。たぶん。<br><br>でもこの共感覚。<br>身を守るためにはなーんの役にも立ちゃしないのである。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yellowcatvanilla/entry-12115576498.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jan 2016 17:36:20 +0900</pubDate>
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