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<title>ｲｴﾌｧﾝ映画</title>
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<description>ﾋｭｰﾏﾝ映画のお薦め紹介</description>
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<title>新大久保にクォンサンウ巨大ポスター</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/92/5a/10044371039.jpg" target="_blank"><img alt="080111_2311~0002.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/92/5a/10044371039_s.jpg" border="0"></a></div>三連休はあっという間でしたね。<br>私は体調崩し、ほとんど外出せず掃除、洗濯など家のことを少しやりながら、今ハマっている海外ドラマ「Lost」を見てのんびり過ごしました。<br><br>さて、大ファンのクォンサンウの話題。<br>先週、新大久保駅のホームから、「悪い愛」の巨大ポスターが見えたので、写真をパチリ<br><br>韓国でロケ地をめぐってから、あのチキン屋さんがお金のために売却され(ストーリー上でね)、もう出てくることはないと聞いてガッカリしていたところにこのポスター。<br><br>月火ドラマのなかでは今「イサン」が独走していて、「BAD LOVE」は苦戦していてるみたい。確かにイソジンは時代劇役がハマり役だと思うけどね。<br><br>でも、このポスターのサンウも負けてない。モッテンサランファイティン荑
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<pubDate>Tue, 15 Jan 2008 08:21:14 +0900</pubDate>
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<title>ニューシネマパラダイス</title>
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<![CDATA[ シチリアの少年が映画上映という仕事を通して知る、友情と愛の物語。<br><br>なぜアントニオはあの時、少年の運命を変える最大の嘘をついたのか…。30年という長い時を経て真相を知る主人公とその彼女の美しい青春時代の愛と現実。切なく、甘く、そして悲しい純愛ラブストーリーの中にも、人間の生きる性がリアルに描かれた作品。音楽は一度は耳にしたことがある名曲。メインで流れるこの曲はイタリアの作曲家モリコーネの名曲の一つ。<br><br>見応え充分の三時間、超お勧め。
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<pubDate>Thu, 07 Jun 2007 18:29:22 +0900</pubDate>
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<title>太陽の雫</title>
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<![CDATA[ ハンガリーに住む親子四代に渡る人生の物語。ユダヤ人虐殺の時代を挟んで時代に翻弄されるユダヤ人の大祖父、祖父、父をそして自分。逃れられない運命を綴った大作。<br>非常に重いテーマを扱っているので、心して観て欲しい。  時の政治によって人間の正義と精神の自由が、突然180度も変わってしまう。そんななか、ただ大事なのは愛を感じて、与え、信じて生きることなのではないかと考えさせられる。ナチスの落とした影はまだ、ハンガリアンの心の奥底に残っている。<br>日本人が簡単には理解出来ない大きなテーマを持った映画だが、この一族を通して当時のハンガリーを少しでも知るに十分な作品だ。
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<pubDate>Tue, 29 May 2007 18:50:04 +0900</pubDate>
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<title>パイレーツオブカリビアン デッドマンズチェスト</title>
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<![CDATA[ 遅ればせながら、パイレーツオブカリビアン デッドマンズチェストを観た。<br>ストーリーの起伏は緩やか。大きな予想外の展開には至らないが、このデッドマンズチェストでは、ジョニーデップ扮するジャックスパロウのキャラクター像が前作よりも面白さを増して強調されている。我が儘、自分勝手、軽めの風来坊、お調子者、なのに熱い魂も持っている、女性からも男性からもなんだかんだで慕われるキャラ。この微妙な軽さが私にはたまらなく魅力的。<br>エンディングは次回への繋ぎといった感じなので、デッドマンズチェスト自体、3作目のワールドエンドと続けて見ると良いかもしれない。<br>とにかく、海好き、コメディ好き、パイレーツ好きは観た方が良い。
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<pubDate>Sat, 05 May 2007 12:56:08 +0900</pubDate>
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<title>チェゲバラ&amp;カストロ</title>
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<![CDATA[ 「チェ・ゲバラとカストロ」<br><br>1959年、キューバ革命が何故起こったか、そして革命の全容とその後がわかる史実にかなり忠実な映画。<br>映画タイトルはチェゲバラが先にあるが主人公は間違いなくカストロだろう。チェは映画中盤からの登場。彼の類い希なキャラクター像がややぼんやりしているので、彼のファンにとっては物足りなさを感じるかもしれない。<br>カストロ政権も先が見えつつある今、この映画を見て、社会主義キューバの末期を見届けに、ハバナを旅するのはいかが…？
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<link>https://ameblo.jp/yellowelephant/entry-10032116267.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Apr 2007 14:47:26 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ イエファンです！
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<pubDate>Thu, 26 Apr 2007 08:58:42 +0900</pubDate>
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