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<title>フィルムは、最高！</title>
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<description>映画の話でもしましょうか(^.^)</description>
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<title>ナイト&amp;デイ</title>
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<![CDATA[ トム・クルーズ、キャメロン・ディアス主演のアクション映画です。<br><br>MIシリーズのようなアクション！ そして、どんな窮地からも逃れられるスーパーマン役のトム・クルーズが超カッコイイです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"> アクションは、こうでなくっちゃねぇ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>最近の映画は、悲しい最後というか、リアルに描いているのが多かったですが、これは、夢のような、主人公だから死なない～ヒーローものです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m"> たまには、こんなのが無くちゃね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/327.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>タフで強～いトムを見たい方是非どうぞ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>あ、そうそうトムに負けないキャメロン・ディアスの積極さや行動力もいいですよ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">
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<pubDate>Sun, 10 Oct 2010 21:26:10 +0900</pubDate>
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<title>インセプション</title>
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<![CDATA[ 「お前の頭に侵入する。」<br>レオナルド・ディカプリオ主演のミステリー&amp;アクション映画です。<br><br>なんとも不思議なお話しです。他人の頭(潜在意識、夢)の中でその人のアイデア(秘密情報)を盗んじゃいます。映画を見ていても科学的な方法で説明していないので解らないですが、面白いです。<br><br>マトリックスのようになんだか解らない装置で繋がるんですが、相手は、夢なのか現実なのか解らない。その中に入って、味方になったり、敵になり脅したりして秘密情報を得るのでした。<br><br>入り方は、曖昧なんだけど夢の中での活動の仕方や分析は、妙にリアルでこの映画の世界にグイッと引き込まれます。<br><br>この映画は、ちょっと見ておいた方が良さそうですよ。あえて内容については、言わないでおきますが、「シャッターアイランド」に何となく似ています。夢の中での出来事なのか？どこからが現実なのか？<br><br>主人公もこの疑問に翻弄されながら、もがき苦しみながら仕事をこなし、家族を守ろうとするのです。<br><br>最後は、無事に仕事を果たし･･･<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん" class="m"><br>幸せになるのでしょうか？<br>･･･「シャッターアイランド」のラストを思い出します･･･。<br><br>内容は、盛り沢山で興味深い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"> こんな映画かなり好きです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">
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<pubDate>Sat, 24 Jul 2010 18:59:45 +0900</pubDate>
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<title>エアベンダー</title>
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<![CDATA[ 気、水、土、火の国に別れていた世界。それぞれのエレメントは、調和を保って平和に暮らしていた。しかし、火の国が他国へ侵略戦争を始め、調和は、破壊される。<br><br>火の国が戦争を仕掛けた訳は、エアベンダーと呼ばれる調和を保つ調停者のような、四つのエレメントを使いこなす者がいなくなったせいであった。<br><br>エアベンダーがいなくなって100年。乱れた世の中にやっとエアベンダーが姿を現すのです。･･･アンという12歳の少年であった。<br><br>なんとエアベンダーになるのが嫌で逃げてしまっていたのでした･･･。<br><br>しかし、物語が進むにつれ、義務と責任を果たそうと変わっていくのでした。<br><br>しかし、どう見ても少林寺のお坊さんにしか見えません。身なりから、使う拳法もカンフーでしょ。とってもアジアンテイストな世界感です。<br>  着ているものは、中国風。つけている鎧は、日本の物にそっくりです。<br><br>エアベンダー役の男の子は、なかなかいいアクションを見せてくれます。けっして付け焼き刃のカンフーでは、ないですね。とても滑らかで見ていて美しいのです。ジャッキーチェンやジェット・リーなんかは、力強さが目立ちますが全然違いますね。<br><br>さてさて、一番ビックリしたのは、この映画で終わりじゃないことです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"> 2があるのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br>  <br>この12歳の少年がどのように成長するのか楽しみです。
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<pubDate>Sun, 18 Jul 2010 19:54:16 +0900</pubDate>
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<title>借りぐらしのアリエッティ</title>
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<![CDATA[ 宮崎駿さんのスタジオジブリ作品です。監督は、別な人でしたが脚本は、宮崎さんでした。<br><br>とっても優しい映画です。主人公たちは、とても心が綺麗なんだなぁ。一生懸命生きてることが美しく綺麗にみえるんでしょうねぇ。<br><br>さて、お話しは、小人のアリエッティ家族は、人から隠れ、見つからないように床下に家を作って暮らしています。食べ物は、人間に気付かれない程度に借りて暮らしています。ここからタイトルが来てるんでしょうねぇ。<br><br>その家に一人の心臓の悪い少年が一週間だけ泊まりに来ます。その少年にアリエッティが見つかってしまうのでした。<br><br>見つかったら、引っ越しをしなければならない掟があり、さて引っ越してしまうのか？仲良く暮らすことになるのかは、見てのお楽しみです。<br><br>アリエッティの初めての冒険(借り)。初めて見る世界への驚き、感動、そこから湧き出る好奇心。大人では、つい忘れてしまっていたことを思い出させてくれるのがスタジオジブリ作品ですね。<br><br>また、小人は、どんどん数を減らしていること。それは、現在の地球環境や人間の自分勝手さなんかも気付かせてくれて、大事なものが一杯詰まった作品になっています。<br><br>お時間のあるときに是非ご覧ください。
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<pubDate>Sat, 17 Jul 2010 16:52:02 +0900</pubDate>
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<title>アデル</title>
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<![CDATA[ リュック・ベッソン監督の冒険映画です。<br><br>主人公アデルは、作家なのですが編集者の言うことも聞かず、体当たりの取材で人気を獲るのでした。<br><br>さて、物語りは、エジプトへ5000年も前の医者のミイラを探すのでした。その目的は、妹を助けるため。<br>なんで助けるためにミイラなの？って感じですが、古代には、ファラオの秘薬なるものがあり、それがあれば妹を助けることができるかもしれないと言うのです。<br><br>アデルには、とても不思議な力をもった博士の友人がいて、その力は、過去のものを生き返させることができるのです！<br><br>とまぁお話しは、進んでいくわけですが･･･期待して映画を見ただけにちょっと物足りなかった感じです。どっちかっていうとコメディタッチで「ナショナルトレジャー」や「インディージョーンズ」なんかを期待しては、いけません。かるーい感じで見に行った方がいいです。<br><br>今までの監督のジャンルには、無かった感じで新鮮さは、ありますが凄い！と言う感じは、残らなかったです。
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<pubDate>Sun, 04 Jul 2010 21:33:31 +0900</pubDate>
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<title>踊る大捜査線 ヤツラを解放せよ！</title>
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<![CDATA[ 織田裕二さんの青島刑事がスクリーンに帰ってきました！とうとう第三作目になりました。<br><br>今回は、湾岸署の引っ越しの混乱に乗じて、犯人たちは、新湾岸署を乗っ取ってしまうのです。<br><br>最新最強の警備システムを無力化してしまうのです。まぁ、どんな便利なものでも人間が作ったものなら必ず穴があり、使い方次第で悪にも正義にもなってしまうんですねぇ。<br><br>さて、今回は、新しいキャストがたくさんです。青島刑事も係長に昇進し、ますますやる気アップです。なんと本部長にまでなってしまうのです･･･引っ越しのですが･･･。<br><br>湾岸署を混乱に陥れた犯人たちですが、実は、凄～い黒幕がいるんですよ～。実は、前にも出てたことのある方で、とても常人とは、思えないキャラクターで怖いです。気持ち悪いくらい怖いですから、楽しみの一つです。<br><br>相変わらずのスリーアミーゴス、何しに来たのか分からない真下くん、お馴染みのすみれさん。コメディとしても、踊る大捜査線の雰囲気が壊れてなく、なかなか面白いです。いつもむっつり室井さんとのからみは、少ないですが正義感に燃えているところは、変わらないです。<br><br>なんだか４もあるような感じで終わりましたが、本当にあったらいいですねぇ。
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<pubDate>Sat, 03 Jul 2010 17:02:25 +0900</pubDate>
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<title>告白</title>
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<![CDATA[ 松たか子主演のサスペンス映画です。<br><br>主人公は、中学校の女教師。自分のクラスの生徒に幼い娘を殺された、という告白からお話しが始まります。<br><br>めちゃくちゃ凄い所からお話しが始まって、その犯人も解っています。これだけでこの後の展開がどうなるか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m"> グッと引き込まれます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br>次に犯人達の告白が始まり、今の自分のおかれている状況から生い立ちなど、事件の背景に繋がるものが映し出されます。<br><br>この映画であらわした中学生たち･･･。普通なようで普通の子なんて一人もいない現実。凄く怖く感じました。誰でも殺人者になれてしまう。しかもたいした理由なんかない。自分勝手な理由･･･。<br><br>そんな彼らに女教師は、復讐していくのです。最愛の人を彼ら自身で失うように仕向けながら･･･。<br><br>命の重さや大切さを教えるため<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m">少年法で守られた彼らへのただの復讐<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m"><br><br>なんか考えなければならないことが一杯つまった映画だなぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br>
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<pubDate>Sun, 27 Jun 2010 19:33:02 +0900</pubDate>
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<title>ザ・ウォーカー</title>
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<![CDATA[ デンゼル・ワシントン主演のアクション映画です。敵役は、曲者ゲイリー・オールドマンです。<br><br>世界大戦後、最後の一冊になってしまったある本をひたすら西へ運ぶ男のお話です。実は、この本は、世界を変えてしまうかもしれない力をもっているらしいのです。<br><br>主人公は、心の声(神<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m">)を聞き、その本を見つけ西に運ぶように聞こえたのです。それから３０年<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">戦争後の荒野をあるときは野党から、またあるときは、権力者から身につけた戦闘技術て本を守り、進んでいくのです。<br><br>なんと言っても最後の衝撃は、本当に驚きです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">なんの本かは、途中から何となく解ってくるのですが、他の本はすべて人間の手によって焼かれたのに何故その本が残ったのか、実は、本自体にも秘密があったのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>実は、どんな本か解っても私は、読めません。このブログを読んでる人のほとんどの方も読めないでしょう。<br>  そして、これが主人公の秘密、または、凄さが解るのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>えっと、本の内容のことですが確かに世界を変えてしまうというか支配するといいか･･･。無秩序の世界には、強力な武器かもしれません。確かにこの本のせいで戦争になったこともあります。<br><br>しかし、人間の力で起こしたこと、神頼みだけでなく、理性で色々な地球上の問題を解決していきたいものです。<br><br>ちょっとヒントになってるかも～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br>なかなか面白かったです。
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<pubDate>Sat, 19 Jun 2010 17:58:03 +0900</pubDate>
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<title>OUTRAGE</title>
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<![CDATA[ 「全員悪人<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">」<br><br>北野武監督、主演のバイオレンス、ギャング映画です。<br><br>再び北野監督のダークな世界が全開であります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">出てくるキャラ全員が腹黒く、何かしら陰謀、野望をもって、接します。一番腹黒い、ずる賢い奴が生き残る。もしかして、最も人間らしい部分がリアルに描かれているのかもしれません。<br><br>どこまでも残忍で陰湿で誰も腹を切ろうなんて思わない。自分だけは、生き残る。そんな映画です。<br><br>日本では、野蛮<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">獣<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">モラルが無い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">なんて言われちゃいそうですが、そこが人間らしさを存分に描いている<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">と海外では、評価されているんじゃないかなぁと思います。<br><br>楽しい所は、一つもなく、見方によっては、その世界で一生懸命生きている姿を見せているようにも思えます。･･･あくまで私見です。<br><br>ということで次回作も期待してしまう私でした。<br>
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<pubDate>Sun, 13 Jun 2010 13:18:07 +0900</pubDate>
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<title>アイアンマン２</title>
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<![CDATA[ ロバート・ダウニーJr.主演のアクション映画です。<br><br>前作でヒーローになった武器商人トニー・スターク。自ら開発したアイアンマンのエネルギーによって、自分の体が侵されていることに気付きます。<br><br>そんな中、実は、このエネルギー発生装置は、父ともう一人の研究者によって開発されたものでした。<br><br>今回の敵は、その息子というわけです。<br><br>死を感じて、自暴自棄になり大切な人達の忠告を聞かないで愛想を尽かされ、困ったお茶目紳士です。<br><br>しかし、父の研究を引き継ぐことによって、再び蘇ります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br>  <br>やっぱり親子の愛情って大切なのね。ここから挽回。ニューアイアンマンとして、大切な人達を助けるんですねぇ。<br><br>今回は、もう一人ヒロインが出てくるのですが、その強さったら、半端じゃないからねぇ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>最後は、友情、愛情を取り戻し、めでたしめでたしです。<br><br>え～続編３もあるようです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m">
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<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 20:08:40 +0900</pubDate>
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