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<title>しばらくはﾊﾞﾝｺｸにいるようです！</title>
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<description>ﾊﾞﾝｺｸ庶民生活情報＆中年ｵﾔｼﾞのボヤキ満載。うぁ～見たくないってカンジですかね。</description>
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<title>おー、まいがっ！</title>
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<![CDATA[ <p>警察に捕まってしまった................。</p><p>初めて通る路地で先の大通りに出て（左折）、次の交差点で右折すれば、ルンピニ公園に出れると脳内地図は指し示す。</p><p>やけに渋滞がヒドイなと思いつつ、大通りに左折で合流、交差点まで余り距離が無いので慌てて片側５車線の最右ﾗｲﾝへ車線変更、とやけにこの車線は空いてるな～と思いつつ、そのまま交差点へ。</p><p>交差点手前２０ｍにUﾀｰﾝﾚｰﾝそして右折ﾗｲﾝは右から２番目の車線であった！</p><p>気づいたときに右折ラインへ戻ろうとするも、渋滞で長い時間待っていた他のﾄﾞﾗｲﾊﾞｰは譲る気配も無し。</p><p>後ろからはUﾀｰﾝ希望のﾌﾞｰｲﾝｸﾞの嵐。</p><p>他人様になるべく迷惑をかけずに生きて生きたいと考える私。</p><p>え～い！交差点手前のﾊﾞｲｸの信号待ちｴﾘｱまで行き、後続車へと道を開くのでした。</p><p>つまり、渋滞を通ってはならないﾗｲﾝを通って一番前に割り込んだというコト。</p><p>しかもﾎﾟﾘｽﾎﾞｯｸｽの直ぐ脇。</p><p>※ﾊﾞﾝｺｸでは警官の居る交番は大きめの交差点に有り、大抵は警官が道の混み具合で信号機を操作している。（ﾊﾞﾝｺｸ豆知識）</p><p>中からﾆｺﾆｺ笑った警官が出てきて、</p><p>「ハッハッハッハ！ダメじゃないか、こんなところを走っちゃあ。」</p><p>「すみません。この交差点初めてで、Uターンﾗｲﾝって知らなかったんです。日本人なんです。許して下さい。」</p><p>「えっ！日本人？じゃぁ、何で顔（みてくれ）はﾀｲ人なんだ？」</p><p>「................................。」</p><p>結局４００ﾊﾞｰﾂの罰金（袖の下）を取られてしまった。</p><p>お金を受け取った彼の至福の笑みが脳裏に焼きつく。</p><br><br>
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<pubDate>Thu, 05 Jul 2007 12:35:14 +0900</pubDate>
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<title>タイ（人）だからね-</title>
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<![CDATA[ <p>こちらで日本人と話していると、この言葉をよく耳にしますし口にもします。</p><p>私も含めて皆タイが好きでこのバンコクに暮らしているのに、このニュアンスとして<font color="#ff0000" size="4"><strong>「困ったもんだー」</strong></font>的によく使われます（使います）。</p><p>そしてこいつがでると話が<font color="#ff0000" size="4">「しょうがないか」</font>と結論付けられるのですが、それでいいのかとずっと思っておりました。</p><p>先日もタイ料理レストランでｽｰﾌﾟ料理を注文したのだが、ウェートレスがテーブルに置く直前に器の内側の指が入ってしまったらしく<font color="#ff0000" size="4">「アッツーい！！」</font>とテーブルに投げ出すように料理を置き、あわてて厨房へ駆けていきました。</p><p>私は大量にこぼれた料理を拭き取るために台拭きを取りに戻ったと思い、料理も交換するだろうと手を付けずにいると、一緒に居たタイ人（同居人）は、</p><p><font color="#ff00ff">「何してるの？食べないの？」</font></p><p>「えっ？料理取り替えてくれるんじゃないの？指入ったし、随分こぼれたし。」</p><p><font color="#ff00ff">「そんなことしないと思うよ。ここは普通の庶民食堂だから。」</font></p><p>「えっ？謝りにも来ないの？日本じゃ考えられないよ！僕たちは客だよ！」</p><br><p>うちの<font color="#00ff00">居候</font>は<font color="#ff00ff" size="5"><strong>「だって日本人とタイ人は違うじゃない！」</strong></font>と一言です。</p><p>「いや、たしかにそうなんだけどね。向上心とか進歩とかしようって思わないのかな、タイ人は？」</p><p><font color="#ff00ff" size="3">「思うわよ。進歩したいわよ。」</font></p><p><font color="#ff00ff" size="6">「でも、楽しくないとダメね、何事も。」</font></p><p>そうだった。此処はキリギリスの国なのだ。</p><p>アリの国ｼﾞｬﾊﾟﾝから逃げ出して、ｷﾘｷﾞﾘｽの国に避難してきたのに、今更困ったもんだーも無いやねー。</p><br><br><br><br><br><p>でも、やっぱりそのまま食べる気がしないので、ｳｪｰﾄﾚｽを料理を指差しながら呼ぶと</p><p><font color="#00ffff" size="5">「まい･ぺん･らい！（火傷もしていないからダイジョーブ！）」</font></p><br><p><font color="#ff0000" size="7"><strong><em>誰がお前の指を心配するか！</em></strong></font></p><p><font size="2"><em>こんなことが日常的なﾊﾞﾝｺｸ生活です。</em></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/yimyim3333/entry-10037315638.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jun 2007 21:02:36 +0900</pubDate>
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<title>ハジメマシテ、始めました。はじめてなので</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">はじめまして、ようやく世間並みにﾌﾞﾛｸﾞなるものを始めることにしました。</font></p><p>生来の<font size="5"><strong>ナマケモノ</strong></font><font size="2">なので、更新とか頻繁じゃないかもしれません。</font></p><p><font size="2">誰も見に来ないかもしれませんし、まぁノンビリとやります。</font></p><p><font size="2">とりあえず、挨拶です。ﾀｲ人気質や風変わりの海外ﾈﾀがたくさんありますが、</font></p><p><font size="2">何から話すか混乱してますので、またまとめてお話しましょう。</font></p><p><font size="2">文字ばっかりも飽きるでしょうから、写真なんかもUPしますね。</font></p><p><font size="2">とりあえず、<font color="#ff0000" size="7">よろしく</font>です。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/yimyim3333/entry-10037109303.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jun 2007 22:07:01 +0900</pubDate>
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