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<title>さぁーて♪最近の(-Ａ-)メモは？</title>
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<description>(-Ａ-)のすぐ忘れる脳みそのためのメモ</description>
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<title>鮭の炒飯と酸辣湯（サンラータン）</title>
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<![CDATA[ 今日は鮭の炒飯と酸辣湯（サンラータン）を作った。<br><br>たいていお店で炒飯を頼むと、濃ゆーいスープがつくのだが、<br>今日はすっぱいスープの酸辣湯（サンラータン）を添えてみた。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091213/19/yjz/de/3c/j/o0480032010339741588.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091213/19/yjz/de/3c/j/t02200147_0480032010339741588.jpg" alt="さぁーて♪最近の(-Ａ-)メモは？-チャーハン" width="220" height="147" border="0"></a><br><br><br>中華料理は味覇（ウェイパー）という中華調味料を使うと、味が物凄くよくなるね。<br>これを知ってるのと知らないとでは、大きく違うよ。<br>この味を知ると、手放せない調味料になります。<br><br><br>ちなみに、お店の炒飯で一番好きなのは大宮のエキュートにある<br>「かにチャーハンの店」の「かに玉あんかけ炒飯」だ。<br>あれが家で再現できるようになれればよいなぁ。<br><br>
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<pubDate>Sun, 13 Dec 2009 19:03:24 +0900</pubDate>
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<title>マネープランと資産運用入門講座</title>
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<![CDATA[ 今日は萱場町にある東京証券会館で「マネープランと資産運用入門口座」<br>というセミナーを受けてきた。<br>こちらはＮＰＯ法人エイプロシスという非営利団体が無料で公開している投資初心者のためのセミナーです。<br><br>以下の2つのアジェンダで行われました。<br>1.マネープランの必要性<br>2.金融商品の選び方<br><br>それでは学んだことを箇条書き<br><br>----------------------------------------------------------------------------------<br>■なぜ資産運用が必要なのか？<br>　①少子高齢化社会<br>　②経済の低成長<br>　上記二つにより金利が上がらない状態に突入している。<br>　金融資産だけではお金が増えない。<br>　老後の資金を国に頼るのではなく、自分で作らなければならない時代になる。<br><br>■自分の資産をどのくらい投資にまわすか？<br>　100%-年齢<br>　⇒つまり100-29=71%　現在の資産の71%までは投資にまわしてもよいということになる。<br><br>■72の法則<br>　⇒金融資産が倍になる年数を出す数式<br>　72/金利<br>　例　72/0.1=720　金利が0.1%の場合、金融資産が倍になるのが720年後<br><br>■アメリカでの一般的な資産運用の考え方<br>　①まず、当面の生活費を現金に近い形で貯める。(預金などすぐに引き出せる形)<br>　　⇒たとえば、6か月分の生活費を貯める。<br>　②投資や保険に入る<br>　　⇒自分でお金を増やす方法を得る。保険は日本の保険の考え方と違う。<br><br>■投資信託を行っているアメリカ人への質問<br>　なぜ投資信託を買うのか？<br>　⇒将来の生活のために買う。<br>　なぜ投資信託なのか？<br>　⇒インフレに強いから！<br>　　7割以上の人が5年以上同じ投資信託を持ち続けている。<br>　どうやって投資信託を選ぶのか？<br>　⇒5,6年の運用成績を見る。<br>　　日本人は目先で選んでいるため、すぐに乗り換える。それだと無駄にコストがかかる。<br><br>■経済循環<br>　⇒戦後の経済の波を表す。<br>　2002年01月は谷だった。<br>　2007年10月は山だった。(リーマンショック直前)<br>　平均2年9ヶ月で回復し、17ヶ月で下がる。<br>　1つの波の平均が4年2ヶ月<br><br>■投資信託を買うときに聞かなければならないこと<br>　①進められた商品についてどういうリスクがあるのか？<br>　②どういう状況でそのリスクが発生するのか？<br>　③それはいつ頃起こる可能性があるのか？<br>　↑が答えられないファンドは買ってはだめ。自分が仕組みを理解できなければ買ってはだめ。<br><br>■株の選び方<br>　①値上がり<br>　　私達の生活に必要とする製品、サービスを提供してくれる会社を選ぶ<br>　②配当<br>　　電力系や鉄道系は安定した配当がある。<br>　　1年で60円の配当。3%の利回り<br><br>■日経平均<br>　最高値　1989/12/29　38915円87銭<br>　1番底　 2003/4　　　7607円<br>　⇒14年で8%下がった<br>　　　　　2007/9/30　 18260円98銭<br>  ⇒108%上がった<br>　2番底　 2008/3/10　 7056円<br>　<br>■分散投資<br>　値上がりと値下がりが反比例して動く銘柄をもつ<br>　⇒儲けも少なくなるが、損も少なくなる。<br>　⇒株と債権は同じだけもつ。<br>　　それに加え、日本と海外にわければよいのでは。　<br><br>----------------------------------------------------------------------------------　　　<br><br>非営利団体ということなので、特定の銘柄を薦めたり、勧誘したりしないので<br>安心して聞けた。<br><br>講師は2名。おそらく2人とも証券会社出身の70前後の人。<br>投資初心者には理解しやすく、現在の日本の状況や<br>過去の景気の流れなどの説明により、投資の必要性を感じることができた。<br><br>勉強ばかりでも成長しないし、そろそろ実践しないとね。<br><br>こういうセミナーは勉強になるし、自分の将来にかかわってるので真剣に聞ける。<br>経済を読む力を養う勉強は面白い。<br>世の中の動きに興味がもてるよ。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yjz/entry-10405181461.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Dec 2009 22:38:41 +0900</pubDate>
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<title>週末クッキング</title>
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<![CDATA[ 私はまったく料理を作らない人でした。<br>実家に住んでいるので、いままで料理の技術を必要とされていなかったのさ。<br>なので料理を作るのは苦手だ。<br><br>しかし、最近いい大人としてそれは少し恥ずかしいのでは？と思うようになり、<br>週末に時間のあるときは料理をするようになった。<br><br>ここ最近作ったのは↓<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091115/18/yjz/97/5b/j/o0480032010308051078.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091115/18/yjz/97/5b/j/t02200147_0480032010308051078.jpg" alt="さぁーて♪最近の(-Ａ-)メモは？-ロールキャベツ"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091115/18/yjz/cc/97/j/o0480032010308051072.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091115/18/yjz/cc/97/j/t02200147_0480032010308051072.jpg" alt="さぁーて♪最近の(-Ａ-)メモは？-リンゴのコンポート　アイス添え"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091115/18/yjz/c8/5e/j/o0480032010308051066.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091115/18/yjz/c8/5e/j/t02200147_0480032010308051066.jpg" alt="さぁーて♪最近の(-Ａ-)メモは？-カルボナーラとミネストローネ"></a><br><br><br>実際、料理を作るのは楽しいのだが、なぜか「作ってほしい」と頼まれるといい気分はしない。<br>「一緒に作ろう」と誘われるなら喜んで、作るのにね。へそ曲がりなのだ。<br><br>個人的に楽しいのは、作った後に盛り付けした料理の写真を撮ることだ。<br>一眼レフで料理を取ると、普通のデジカメで撮るよりもはるかに美味しそうに見えるのよね。<br>自己満足だが、ブログネタにもなるし、これからコツコツ作っていこうと考えています。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">
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<link>https://ameblo.jp/yjz/entry-10389112860.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 18:48:53 +0900</pubDate>
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<title>人類最大の発明は複利である by アインシュタイン</title>
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<![CDATA[ 「知らなきゃ損！保険と投信の選び方」というセミナーに参加した。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>きっかけは先週買った『28歳貯金ゼロから考えるお金のこと』という本だ。<br>まさに今28歳ということで、まんまと購入してみた。(笑)<br><br>この本の著者の田口氏は28歳でカード地獄に陥り、そこから借金を返し、<br>尚且つ30歳半ばでお金に不自由しない状態までになったというツワモノです。<br><br>まったく投資について知らない私が読んでもわかりやすかったので、2時間ほどで読み終えた。<br>この著者のブログでも見てみようかと検索したところ、ちょうど大宮で無料セミナーを<br>開催するというので、参加してみた。<br><br>初めに田口氏より挨拶があり、その後セゾン投信の中野さん、ライフネット田口さんのお話があった。<br><br>印象深かったことを箇条書き↓<br><br>----------------------------------------------------------------------<br><font color="#FF9999"><br>■投資編</font><br>・20世紀の日本は高度成長期にあり、保険、貯蓄、住宅により、<br>　個人のお金を維持できた 1億総中流時代だった。<br>　<br>　しかし、21世紀の日本は成熟社会に突入し、保険、投資、自己投資をしないと<br>　個人のお金を維持的ない格差社会になる。<br>　⇒今後の日本の国力がどんどん減っているため、昔のように甘い蜜は吸えない。<br>　　自分でお金を増やす方法を探す必要があるようだ。<br><br>・長期投資は負けないゲーム、短期投資は負けるゲーム<br>　短期投資は相場。上がったり下がったりを繰り返し、予測不可能、コストが高い。<br>　相場は1人1人の心のゲーム。時間が集中し、自己投資できない。合理的ではない。<br>　<br>　なので、負けないゲームにするためには、実体経済(長期投資)に目を向ける。<br>　長期投資であれば、自己投資もできる。<br><br>・人類最大の発明は複利である by アインシュタイン<br><br>・チャールズ・エリスの「敗者のゲーム」という本より<br>　「ゆったり構えて、じたばたしないこと。これが勝つ秘訣だ」<br><font color="#FF9999"><br>■保険編</font><br>・預金はどれくらいあればいいか。⇒自分の年収ぐらい。<br><br>・自分の好きなこと、自分らしい生き方を我慢してまで、保険や投資にお金かけるのはおかしい<br><br>・持ち家は合理的ではない。⇒ねぐらは家族構成によって変わる<br>　<br>・20～30代は自己投資が必要。自分自身が円資産<br>　なので自分にインプットのある自己投資を。<br>　<br>・一番大事なのは理想のパートナーを見つけること<br>　人を好きになるとき脳はフル回転しているが、本人は気づくことがない。<br>　直感で好きになったということがあるが、実は人は無意識に考えている。<br>　<br>　そういった直感を確かなものにするためには、多様なインプットを得て、<br>　よい判断をできるようにしておく。<br>　いろんな人と会い、いろんな場所に行くことで、インプットが増える。<br>　⇒なにごとも経験だね。なんか胸に響いた。<br><br>・独身者は預金が300万あれば、保険はいらない。<br>　がん保険はおすすめしない。ガンになる確率は10～20%なので、原価が凄く安い。<br>　上乗せして、代理店はぼったくっている。ガンは怖いというイメージの植え付け。<br>　⇒うぅ　アヒル保険屋のガン保険はいってる。<br><br>・保険会社を選ぶときは、ソルベンシーマージンを参考にする。<br><br>・保険の原価は同じ。ライフネットが安いのはWEBから申し込めて、手数料が低いから。<br><br><font color="#FF9999">■質問コーナー編</font><br>・日本人は押し売りに弱い。日本の保険の68%はセールスレディ。<br>　今後はチャネルが多様化。しかし、セールスレディがなくなることはない。<br><br>・マクロでみたら住宅は儲からない。<br><br>・既婚者の保険料は年収の3年分+子供1人につき1000万<br>　独身者はかけるとしたら年収分(500万くらい)<br><br>・10年以上のローンはきちがいだと書かれているらしい。<br><br>----------------------------------------------------------------------<br><br>こういうセミナーに参加するのははじめてだったのだが、とても面白かった。<br>講師達はそれぞれ本をだしていて、当たり前だが話が巧い。<br>会場に保険や投資の申し込み用紙があったら、うっかり入ってしまうかも。(笑)<br><br>質問コーナーの前に、近くの席の人と自己紹介させるのは上手いと思った。<br>みんなの興味が共通しているから、話しやすい。<br>そうすることで質問しやすい雰囲気になるんだな。<br><br>最後に、今回のセミナーのことをツイッターやブログに書いてくださいとお願いしていた。<br>正しいかどうかは別として、確かにネットの口コミは凄いもんね。宣伝効果は大きいわな。<br>というわけで、この日記でアメブロデビューです。イエーイ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢"><br><br><br>とりあえず、今日の話を聞いて、今入っているアヒルの保険会社のガン保険どうしようか考え中。<br>投資の方は楽天証券の口座作るので、まずはインデックスファンドからはじめてみる。<br><br>最近、身の回りのお金に関する知識を得るのが楽しい。<br>この年齢になったから、お金について考える必要があると気づかされたのかもしれないが、<br>こういう勉強を学生のうちからやっとけば良かった。<br><br>これからどんどんお金の関する知識をつけて、「見る目」を養いたい。<br>今後もいろいろ投資関連のセミナー参加してみよう。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>
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<pubDate>Sat, 14 Nov 2009 22:58:03 +0900</pubDate>
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