<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>yk0223yasuのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/yk0223yasu/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yk0223yasu/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>郡泰晴は亡くなりました。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>このページを見つけてくださった方へ</p><p>&nbsp;</p><p>私は郡泰晴の3歳下の弟です。</p><p>&nbsp;</p><p>2025年5月、大阪の池田警察署より、兄が亡くなったとの連絡を受けました。</p><p>司法解剖の結果、亡くなった時期は2024年12月頃とのことでした。享年50。</p><p>&nbsp;</p><p>兄とは事情があり、約30年会うことがありませんでした。<br>そのため私は、兄がどのような人生を送り、どのような方々と出会い、どんな日々を過ごしていたのかを</p><p>ほとんど知りません。</p><p>警察で兄と対面したとき、言葉にできない思いが込み上げました。<br>長い年月を経て、まさかこのような形で再会することになるとは思ってもいませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>2025年6月、年老いた母、私、そして妻の3人で、静かに火葬を行いました。</p><p>もしあなたが兄を知っている方でしたら、兄との思い出や、どんな人物だったかを教えていただけないでしょうか。</p><p>仕事のこと。普段の様子。好きだったもの。口ぐせ。<br>ほんの短い出来事でも構いません。</p><p>私にとって兄は、長い空白の中にいる存在になってしまいました。<br>だからこそ、誰かの記憶の中にいる兄の姿を、少しでも知りたいと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>また、生前兄がお世話になりました皆様に、弟として心より感謝申し上げます。<br>本当にありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>コメント欄、またはメールにてご連絡いただけましたら幸いです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yk0223yasu/entry-12965500958.html</link>
<pubDate>Fri, 08 May 2026 14:31:58 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
