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<title>唯一確実なものは変化である</title>
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<description>ＩＴと印刷のコラボーレーションがミッション。某上場企業の企画担当</description>
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<title>謹賀「信念」</title>
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<![CDATA[ <p>今年実現すること。</p><br><p>3年後の当社未来像の完成</p><br><br><p>実現するために必要なこと。</p><br><p>予算管理制度の再整備</p><p>出版におけるクロスメディアサービスの実現</p><p>人材発掘</p><br><br><p>個人で鍛えていくこと</p><br><p>他力活用</p><p>マネジメント力向上（タイムスケジュール、プロジェクトマネジメント）</p><br><p>そして信念。</p><br><p>以上</p><br><br>
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<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 11:01:28 +0900</pubDate>
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<title>電子出版市場について</title>
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<![CDATA[ <p>先日SPBS主催のセミナー「出版の未来と著作権」に出席。</p><br><p><a href="http://www.shibuyabooks.net/">http://www.shibuyabooks.net/</a> </p><p>パネラー：佐々木俊尚氏、植村八潮氏（専門書編集者）</p><br><br><p>Twiiterをやり始めたおかげでこういうイベントを事前に知ることができた。佐々木氏は今月「電子書籍の衝撃」を出版する話題のフリージャーナリスト。参加者の6割が出版社の人らしい。</p><p>出版の未来といういうことで今後の出版社がどう位置づけとなるかという展開が中心になった。</p><br><p>○市場動向について<br></p><p>佐々木氏が、Webコンテンツの拡大に関して、新聞・TV業界と出版業界とについて市場プレイヤーの規模・数の違い（TV局、新聞社＞出版社）からより大きな変革が起こると言及。それがシステム的な限界を要因とした閉塞感のある国内の出版市場を打破する機会ととして捉えている。</p><p>　ちなみにシステム的な限界とは市場ニーズの多様化（「景気の細分化」という言葉を使用していた）→少量多品種→質の悪化→出版社の業績悪化という流れの中で①「資金繰り」を目的とした委託販売制の悪用②大手取次ぎによる大量少品種向きの流通体制ということ。</p><p>　佐々木氏は、この機会を捉える存在として①ディストリビューター②キラーコンテンツホルダー③印刷会社（凸版・DNP）の３つプレイヤーを提唱した。着眼としては多様化するエンドユーザーに対応できる存在であるかどうかという点。いいかえれば、①ユーザーに適切にアプローチ/配信できる②ユーザー側からアプローチしてくる③需給コントロールによりユーザーの無駄な選択肢を減らすといった機能をもつ存在といったところか。</p><br><p>　植村氏は、出版社よりという幾分御幣があるが、出版社の編集機能は情報の選別の他に、プロデューサー/投資者との役割を主張。紙書籍については、情報物として「システム」化された形態であり、必ず残っているものとであると述べた。また、専門書の分野に関しては、ユーザーの顔が見えており、マーケティング機能の欠如の問題はないとコメントもあり。</p><br><p>○電子書籍の著作権について<br>出版社が既存の出版物の印刷権の契約締結しているケースは全体の50％をきり、また期間も短いということをプレゼンテーターが言及。佐々木氏はそれについては、米国事例を引き出して、既刊に対しては出版社の統合管理していく方向であえるが、新刊は作家の自己管理、著作権管理代理会社の台頭を予測。</p><p><br></p><br><p>○その他</p><p>・国会図書館の電子化についてなど過小予算の意見、検索機能がないことについての批判など</p><br><br><p>質問タイムでは、一人目はボイジャーの方。各プラットフォーム、保存形式の中でどれが残るか、国内企業に主導権はのこるか？という質問→植村氏は縦書き文化に対応ができることは国内企業に有利ではという回答。</p><p>　２人目は出版社らしき人。質問というより佐々木氏への全体的な反論（正直、質問の内容意図も理解できなかった。）。それに対して佐々木氏が、Twiiteｒなどの新コミュニケーションを含めた持論に脱線。並行線で白熱・・・おかげで質問タイムが大幅に削られた。</p><p>　最後は、ATカーニーの方。電子書籍のアマゾン、アップルの対抗軸としてどのような存在が考えられるかを選択肢をあげて質問。佐々木氏は電通（マガストア）が当初リードするのではと回答。<br><br></p><p>出席した感想。</p><p>　これまでのブログでも述べているが、自分は「国内の書籍への需要が衰えておらず、出版不況は供給側の問題が大きい」と考えはもっている。佐々木氏は彼の著作物、今回セミナーでもそこを明確に指摘している。一番の問題はユーザーのニーズに沿ったシステムになりつつあるということ。またそのタイミングでアップル、アマゾン、そしてGoogleの3強がまさに黒船の如く進出している。</p><br><p>おそらく電子書籍は、プラットフォーム数、携帯に沿って発展する。事実、携帯向け書籍が、マンガ、H系、携帯小説というF/M1～2層向けコンテンツで年500億円まで発展した。次にスマートフォン、電子書籍専門ハードがくる。これは恐らく20～30代のITリテラシーが高いビジネス層か中心。更に電子書籍専門ハードはデジタルオーディオのようにメーカー多数参入し劇的に価格が低下し、ここで対象市場は大きく拡大するだろう。</p><br><p>じゃあ、どうするか。印刷業という業態がビジネス層に向かって、必要なコンテンツを適切に配信する仕組みを持つことがきのか。大きな宿題となった。</p><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 15 Apr 2010 13:55:14 +0900</pubDate>
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<title>出版事情⑤</title>
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<![CDATA[ <p>マーケットの流れは速い。</p><p>ここ2ヶ月で電子出版に関して、色々な方から意見が次々と出され、セミナー開催や会社を設立する人間もでている。</p><br><p>その中で個人的な見解と一致・補完する内容もあり、次回以降はこれらネット上、セミナーでの意見をまとめて、最終的な個人的意見も出す方が建設的と感じた。</p><p><br><br>今週末は早速セミナーに参加します。<br><br><br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=9025870" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">KOSAIDO Book Guide Special.../KOSAIDO<br><img height="57" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fa1.phobos.apple.com%2Fus%2Fr1000%2F018%2FPurple%2F42%2Ff9%2F04%2Fmzl.hwlyqmqh.png" width="57" border="0"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥0 </dd><dd style="MARGIN: 0px">iTunes <p>※モバイル非対応</p></dd></dl><br>
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<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 10:42:49 +0900</pubDate>
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<title>出版事情④</title>
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<![CDATA[ <p>前回から一点疑問。前回提示させて頂いた書籍販売冊数推移（12/24掲載）を再度確認してほしい。</p><p>雑誌の凋落と比較して書籍市場自体は横ばいになっている。<br><br>ここから大きなシェアを締めるコミックスの販売冊数減少を補完するように他書籍が伸びていることが推察される。書籍売上内訳の資料が手元にない為、2008年度の新刊の書籍内訳のデータをみてみよう。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100121/19/yk10548/42/df/j/o0217016310383905036.jpg"><img height="163" alt="唯一確実なものは変化である" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100121/19/yk10548/42/df/j/t02170163_0217016310383905036.jpg" width="217" border="0"></a> <br></p><p>新書・文庫が新刊として急激に伸びていることがわかる。最近某出版社の人間が商品は「ワンコインでないと売れない」という言葉を使っていた。つまり千円以下（実際には札だが）の書籍がトレンドだということだ。</p><p>　出版社の方では千円以下の書籍で従来の売上を維持するためには、当然新書・文庫に集中的 に新刊数を多くだす→ところが、販売冊数は思ったほど伸びない。→更に新刊数を増加→「ヒット打率」の低下というサイクルにはまっている感がある。当然出す側としても従来よりも徒労感増しているだろう。</p><br><p>次に最近に図書館の利用冊数とブックオフの業績推移を見てほしい。</p><br><p>○公共図書館の貸出冊数（日本図書館協会　資料）</p><p>　2006年　618,264千点</p><p>　2007年　640,860千点</p><p>　2008年　656,860千点（16,000千点増　書籍全販売冊数の約2%）</p><p><br></p><p>○㈱ブックオフコーポレーション（売上高推移）</p><p>　07/3　462億円</p><p>　08/3　504億円</p><p>　09/3　604億円（100億円増　仮に単価1,000円とすると10,000千点　書籍全販売数の約1.3％）<br><br>二つの事象で全書籍販売数の3.3％にあたる。</p><br><p>ここで仮説。</p><p>出版不況は、書籍に限っては「活字離れ」「ネット拡大」よりも①低価格志向のユーザー増加（その背景には不況もある）②二次流通の拡大（Amazonの中古品販売、BookOffなど）による構造変換が主要因ではないだろうか。言い換えればまだ「ユーザーは書籍はまだちゃんと売れている（た）」状況なのである。これら市場構造変換に対して、再販制度、硬直した流通網・不十分なマーケティングといった内的要因が出版社・書店の業績不振に増幅させているのでないだろうか。</p><br><p>　ただし、雑誌に関してはやはりネットコンテンツの拡大の主要因として明らかな衰退期に入ってるといいだろう。これに関しては後日に述べてたい。<br><br></p><p>参考：出版市場と「不況」は連動するわかりやすい資料。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100121/19/yk10548/70/00/j/o0800048010383916998.jpg"><img height="132" alt="唯一確実なものは変化である" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100121/19/yk10548/70/00/j/t02200132_0800048010383916998.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=9025975" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">この国を作り変えよう 日本を再生させる10の提言 (講談社BIZ)/冨山 和彦<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51ytbr1X6tL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,260</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br><br><br><br><p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/yk10548/entry-10437027505.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 12:30:05 +0900</pubDate>
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<title>出版事情③</title>
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<![CDATA[ <p>少し間が空いてしまいました。</p><br><p>引き続き書籍市場の動向を深堀りしてみよう。書籍市場の大きなシェアを占めるコミックス（漫画関連）を見てみたい。コミックスは新刊を中心とした馴染み深い単行本タイプ、復刻版を取り扱う文庫、さらに人気コミックの復刻版のみに絞りコンビニという新チャネルを開拓した廉価版の大きく三つに分かれる。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100113/17/yk10548/63/ea/j/o0721051310374722265.jpg"><img border="0" alt="唯一確実なものは変化である" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100113/17/yk10548/63/ea/j/t02200157_0721051310374722265.jpg" width="220" height="157"></a> <br>（出版科学研究所資料より作成/単位：万冊）</p><p><br></p><p>ここ数年は添付グラフにようにコミックが大きく販売量を下げる一方、廉価版が検討してきた（07年の文庫本については何らかのヒット作と思われるが調査中）</p><br><p>これの背景としてユーザー動向が①低価格嗜好②復刻コンテンツへの人気上昇③二次流通であるＢｏｏＫＯｆｆ、ネットカフェによる入手・読書などが上げられようか。</p><br><p>この市場動向は出版社業界に対しては、短期的な売上減少に繋がっている一方で、ビジネスモデルに影響を与える。つまり雑誌をある意味マーケティングツールと位置づけ赤字採算で発刊→コミックで利益回収→更に人気コミックでは、アニメ、映画、TV、小説化で多角化→キャラクターグッズで副収入の流れであったため、コミックでの利益回収が減少はことさら出版社収益へのインパクトは大きくしている。</p><p>　加えて重要な事項は、コンテンツクリエイターである著作者に対しては、原稿料を「ただ同然」で支払いコミックでの出来高払いにしていた点である。リソースURL(<a href="http://www.mishimaga.com/interview/003.html">http://www.mishimaga.com/interview/003.html</a> ）つまりビジネスモデルで囲い込んでいた著作者離れを引き起こす可能性ができてきている。</p><br><p>へたをするとコミック出版社が、単なる「加工業者」へと成り代わる環境ともいえる（当然出版社側も手を打ってくるであろうが）</p><p><br><br></p>
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<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 12:19:19 +0900</pubDate>
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<title>出版事情②</title>
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<![CDATA[ <p>前回提示させて頂いた書籍部門をもう少し深堀りしてトレンドを探ってみよう。</p><p>下記の図は新刊点数及び発刊部数・金額の対前年度比の推移である。</p><p>2009年度上期は市場が大幅に落ち込んだ。当然出版社の判断としては</p><p>新刊点数も抑え気味になると思われた。</p><br><p>ところが・・・むしろ新刊点数は同年同月比で４％の増加となっている。</p><p>結果的に小ロット、多種がすすでいる。<br>どういうことか。</p><p>出版社側の考え方を推測すると</p><p>①市場の多様化など感じてを「多種小ロット」でのビジネスモデルに意図的変換している</p><p>②「大物」が出なかった結果、単純に数を打つことになった。</p><br><p>残念ながら、出版社倒産件数が過去最多。</p><p>多くの出版社は②になっているような感がある。</p><br><p>参考ＵＲＬ：<a href="http://www.sogotosho.daimokuroku.com/?index=hon&amp;date=20090611">http://www.sogotosho.daimokuroku.com/?index=hon&amp;date=20090611</a> </p><br><p>出版科学研究所資料データより作成。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091228/16/yk10548/f7/10/j/o0739051510356264265.jpg"><img height="153" alt="唯一確実なものは変化である" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091228/16/yk10548/f7/10/j/t02200153_0739051510356264265.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p>
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<link>https://ameblo.jp/yk10548/entry-10421400188.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Dec 2009 16:47:14 +0900</pubDate>
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<title>出版事情①</title>
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<![CDATA[ <br><p>出版市場は厳しい。雑誌はまさに「雪崩」な状況だ。有名タイトルの廃刊、コミック雑誌の部数激減。</p><p>あの学研が「科学」を捨てたのは記憶に新しい（あれで成長した私には育ての親が死んだ気分だった・・・）</p><p>　唯一戦線に留まっている雰囲気なのが書籍。これは新書・文庫など手軽にコンビニなどでも手軽にできる</p><p>「軽い」本が伸びていることが背景にある。</p><br><p>○出版物の販売冊数推移（出版科学研究所資料より一部抜粋　単位：万冊）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091225/16/yk10548/1b/7e/j/o0757051310352889449.jpg"><img style="WIDTH: 404px; HEIGHT: 183px" height="183" alt="niou-sanのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091225/16/yk10548/1b/7e/j/t02200149_0757051310352889449.jpg" width="404" border="0"></a> <br></p><br><p>ところが、今年に入り状況が変化してきた。</p><p>書籍が急激に落ち込んだのだ。販売冊数、出回り冊数ともに減少、しかも返本率は増加傾向にある。</p><p>いったい要因は？巷では「ネットへの移行」「活字離れ」「少子化」様々理由が並べているが、どうもしっくり</p><p>こない・・・最大のイシューは何なんだろうか。この問題を考えつつ、電子書籍について考えていきたい。</p><br><br><p>○書籍　部数対前年度比（出版科学研究所資料より一部抜粋）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091225/09/yk10548/3e/af/j/o0698051310352506284.jpg"><img style="WIDTH: 345px; HEIGHT: 162px" height="162" alt="niou-sanのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091225/09/yk10548/3e/af/j/t02200162_0698051310352506284.jpg" width="345" border="0"></a> <br></p>
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<pubDate>Fri, 25 Dec 2009 09:13:12 +0900</pubDate>
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<title>雑誌デジタル配信</title>
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<![CDATA[ <p>日本雑誌協会主催の「雑誌デジタル配信」モニターの募集が多いらしい。</p><p>追加アンケートで決定とのこと。早速再申込み。</p><br><p>電子書籍と雑誌の相性はいいと思うが、オンデマンドの情報は</p><p>Ｗｅｂ情報サイトに集約する可能性も高い。</p><br><p>「電子書籍」である意味を位置づける仕掛けが必要。</p>
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<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 12:34:16 +0900</pubDate>
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<title>テスト</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 17:50:54 +0900</pubDate>
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