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<title>ykam066-12のブログ</title>
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<title>残念であります！バンダイミュージアム-２</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191210/21/ykam066-12/6d/83/j/o0420031514668285497.jpg" alt="イメージ 1" width="420" border="0"></p><p></p><p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191210/21/ykam066-12/b8/2c/j/o0420031514668285511.jpg" alt="イメージ 2" width="420" border="0"></p><p></p><p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191210/21/ykam066-12/29/85/j/o0300040014668285517.jpg" alt="イメージ 3" width="300" border="0"></p><p></p>バンダイミュージアムのキャラクターコーナーが気に入ったようで、<br>仮面ライダーカブトと旧ライダーの話をするようになった。<br>おもしろかったのは、悪者のショッカーなどの声がするコーナーだ。<br>ボタンを押すと、「イー」とか言うのが気になった。<br>そういえば、カブトでは、ワームの幼虫がそれにあたる。<br><br>「これはね、ワームの幼虫いるだろ、緑色の。あれと一緒だな。」<br>「ふーん、でもなんか変だね。イーとか言ってて。」<br>「そりゃ、今の方がかっこいいよ。ライダーも全然違うしね。<br>パパのときは、あれがよかったんだよ。なんか歴史博物館みたいだな。」<br><br>ロボットのコーナーもそういう感じ。<br>「マジンガーＺ」のコーナーは、さほど人が集まっていない。<br>「やっぱり、みんなガンダムなんだな。パパは、ガンダムも両方知ってるけどね。<br>最初は、マジンガーＺだったんだよ。」<br>「でも、ガンダムの方がかっこいいよね。ぼく、アムロが好きなんだ。」<br>前に来たときにアムロの格好をしたからだ。<br>「でも、やっぱりウルトラマンがいちばん好きかも。」<br>「でも、ウルトラマン倶楽部もないし、今月でここも終わっちゃうし、つまらないな。」<br>「ほんととても、残念であります！ケロ」<br><br><br><br><br>バンダイミュージアムがとても楽しかったみたいで、<br>仮面ライダーカブトの人形を、今日も手から離さない。<br>映画のチケットを購入したときにもらった<br>チョロＱのボウケンジャーを敵に見立てて遊んでいる。<br>「キャストオフ！」<br><br>「カブトのベルトと、ボウケンシルバーのゴーゴーチャンジャーがほしいな～。」<br>また何かほしい攻撃が始まった。<br>「両方か～そりゃ無理だな。」<br>「じゃあ、誕生日にカブトのベルトで、サンタさんからボウケンシルバーの<br>ゴーゴーチャンジャーも～らおう。」<br>サンタさんを信じているようで、いい子にしていないと<br>サンタさんは何も持ってこないぞって言い聞かせている。<br><br>こういう時だけは、お手伝いをはりきってしている。<br>「いつまで、サンタさん信じててくれるかな？」
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<pubDate>Thu, 17 Aug 2006 18:20:51 +0900</pubDate>
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<title>残念！バンダイミュージアム</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191210/21/ykam066-12/4a/3d/j/o0420031514668285459.jpg" alt="イメージ 1" width="420" border="0"></p><p></p><p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191210/21/ykam066-12/ed/7e/j/o0286042014668285469.jpg" alt="イメージ 2" width="286" border="0"></p><p></p><p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191210/21/ykam066-12/0b/ab/j/o0420031514668285482.jpg" alt="イメージ 3" width="420" border="0"></p><p></p>今月で、閉店となってしまう「バンダイミュージアム」に、行ってきた。<br>「今日来ないともうこれないからな。」<br>週末は、いろいろと予定が入っていて、今日しか来るときがなかった。<br><br>「バンダイミュージアム」は、<br>松戸の駅から、２分と掛からない所だから助かる。<br>着くなり、すぐにもグッズ売り場に駆けていくユウキマン。<br>「あ～、カブトゼクターだ！」<br>腰に仮面ライダーの変身ベルトをつける。<br>「変身！」「ライダーキック」と言いながら、<br>ポーズを決める。とそこへ、<br>扉を開けて出てきたのが、<br>ボーケンジャーのボーケンレッド。<br>「あ～、ボーケンレッドだ。」<br>と思ったら、駆け出して、上の階へ行っちゃった。<br>「なんだ。行っちゃったよ。じゃあ、ケロロ見よう！」<br>「切り替えが早いな～。」<br><br>ケロロも一通り見ると、上の階へ。<br>ガンダムの方は、前に入ったから、今回は、キャラクターコーナーへ。<br>ゴレンジャーから、ボーケンジャーまでの歴代のキャラクターが展示してある。<br>「ゴレンジャーは、パパの世代だな。しかし、歴史を感じるな～。」<br>「次は、ゴジラだよ。うわ～、いっぱいいる。」<br>ここから、スタンプラリーになっていて、<br>ケロロのスタンプを５つ押していくと最後に景品が出るようだ。<br>「最初は、ギロロだね。」<br><br>階段を上がっていくと、今度は、歴代の仮面ライダーのコーナーだ。<br>ウルトラマン同様、何人ものライダーがいて、<br>古いのは、パパの方がよく知っている。<br>「あっ、これが、仮面ライダー１号だ。で、こっちが２号。」<br>「へ～、ねえ、こうやって変身してたんだよね。」<br>と言って、変身ポーズを決める。<br>「ライダー変身。トー！」<br>「よく知ってるね。」<br>「友達に教わったんだよ」<br><br>次は、やはりウルトラマンだ。<br>「こっちもいっぱいいるな～。」<br>「うわー、見て。べムラーと戦ってるよ」<br>ウルトラマンとべムラーの撮影シーンのセットが展示してある。<br>「いちばん最初に放送したのだな。」<br><br>スタンプもほとんど押して、<br>最後に、またケロロコーナーにいって終わり。<br>「よし、全部押せたね。」<br>インフォメーションでおねえさんに渡したら、はがきをもらった。<br>「１枚は、ママにあげよう。だって、ケロロなんだもん。」<br><br>そろそろ、お腹も減ったので、食べて帰ることに。<br>「じゃあ、駅前で何か食べようか。」<br>「ちがうよ、この上のガンダムカフェだよ。」<br>「なんだ、そこは？」<br>「ほら、ここだよ。」<br>「あっ、ほんとだ。」<br>レジのお姉さんがそれらしいコスチュームを着ている。<br>「しかし、だいぶ並んでるぞ。」<br>それから、３、４０分位してようやく入れることに。<br>「シャアのオムライスください。それと、グレープフルーツジュースね。」<br>「じゃあ、パパもガンダムが好きなビールにしようか」<br>「ガンダムビール飲まないよ～」<br><br>つまみにフライドポテトを頼んで、ビールを飲んでいたら、<br>横にガンダムのお顔が現れた。<br>「うわー、大きいね。前にあそこにアムロのかっこうして乗ってたんだな。」<br>「そうそうそう。あの上に乗ってたんだよ。」<br>このカフェから、ガンダムのアトラクションが見れるようになっている。<br>オムライスもきたので、食べてみると、結構おいしい。<br>「こういうところだから、あまり期待してなかったけど、おいしいね～。」<br>「うん、おいしい！！！もっと食べていい？」<br><br><br>お土産だと言って、<br>仮面ライダーのベルトがほしいときかなかったが、<br>小さなカブトの人形で我慢してくれた。<br>でも、「キャストオフ」って言って、<br>ライダーの装備がはずせるのが気に入ったようだ。<br>ニコニコしながら、手から離さない。<br><br>最後に、グッズ売り場にまた行って、<br>カブトゼクターを装着。<br>「変身！」「キャストオフ」<br>とうとう、カブトにもはまってしまったかも。<br><br>今度は、扉を開けて、その仮面ライダーカブトが現れた。<br>「あっ、カブトだ。」<br>パパも子どもと一緒に撮影させてもらおうとカメラを用意してたら、<br>「すみません、カメラはご遠慮ください。」と<br>近くにいた、お姉さんに言われた。<br>「はあ？、なんで？」<br>撮ってはいけないとはなんでだろう。<br>「ウルトラマン倶楽部の方が、好きに撮れてよかったな。」<br>せっかく一緒に撮れると思っていたのに、残念！<br>「では、帰ろう。」<br><br>帰りの電車の中でも「キャストオフ」って言って、<br>仮面ライダーの人形で遊んでいた。<br>今月で終わってしまうとは、もったいないな～。<br>「また、遊ぶところがなくなるね～」
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<pubDate>Tue, 15 Aug 2006 11:28:56 +0900</pubDate>
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<title>２等賞がでた！</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191210/21/ykam066-12/05/b6/j/o0310033914668285400.jpg" alt="イメージ 1" width="310" border="0"></p><p></p>この前の「ウルトラマンメビウス」で、<br>ウルトラマンヒカリが自分の星へ帰ってしまったのが、少し残念みたいだ。<br>「でもね、ヒカリがメビウスにナイトビームベレードをあげたんだよ。<br>でね、もっともっ～と強くなったんだよ。」<br>「へえ」<br>「そうするとね、メビウスも少し変身するんだ」<br>親にしてみれば、「えっ、また新しいのを売り出すんだな」と考えてしまう。<br>もしかして、ヒカリに変わって違うのが出るのか心配になる。<br><br>先日の盆踊り大会でくじを引いたら、２等賞がでて、<br>ウルトラマンメビウスのガイズで使用している「メモリーディスプレ」というのをもらった。<br>画面には、いろいろな怪獣のデータがいっぱい入っている。<br>「えへ、すごいでしょ、パパ」<br>最近どこに行くにも、もっていって、自慢しているようだ。<br>みんなに「何、それ～」って言われると、<br>「こうやるんだ！」と見せびらかしている。<br><br>いつになったら、卒業するのかなと思うけど、<br>こりゃまだまだだな～！
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<pubDate>Fri, 11 Aug 2006 20:05:59 +0900</pubDate>
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<title>夏はプールと映画三昧</title>
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<![CDATA[ 夏休みになって、遊びモードに入ったユウキマン。<br>「ママ、今日はどこに行く～？」<br>と毎日のように聞かされるママも、<br>「パパ、毎日どこ行くって言われるんだよ。」<br>と、またパパに愚痴るようになってきた。<br><br>「よし、じゃあパパがプールに連れて行くか。」<br>土曜日になって近くの区営プールに二人で行ってきた。<br>なんと、子どもと入る初めての日。<br>スイミングスクールに通わせているけど、<br>まともに泳いでいるのを見たのははじめてかも。<br><br>「パパ～！まずは準備体操だよ。」と言って、<br>屈伸したり、アキレス腱を伸ばしたり、<br>手や首を回したりしてしっかり体操をしだした。<br>「へ～、きちんとしてるんだな。」<br>「ゆっくり入りま～す。」<br>と見ていたら、いきなりブクブクと潜りだした。<br>パァ～ッっと顔をだして、<br>「パパ、こうやって潜りながら、クルッって回れる？」<br>と言ったので驚いた。<br>「もうお水怖くないんだ。きちんと教えてもらっているんだな～。」<br>なんでもプールが楽しくてしょうがないようだ。<br>スイミングスクールに行きだしたときは、どうなるかと思ったが、<br>行ってよかったな。<br>もうそろそろ帰るぞと言っても、もう５分、<br>またまたもう５分と１５分くらい延長になってしまった。<br>出口で係員のおじさんも慣れてるのか、<br>「子どもがいるから、しょうがないよな。おまけだよ！」<br>と言って帰してくれた。<br>「よかった、延長料金取られるかと思ったよ。」<br>「パパ、またこよう！」<br><br><br>次の日には、前に買っておいた映画を見に行くことに。<br>「ボウケンジャーと仮面ライダーカブト」の２本立て！<br>「早く行って当日券に換えなくちゃ」<br>お昼の時間帯に見たかったので、午前中に劇場入りしたが、<br>あまり混んでもいないようだった。<br>「ポップコーンと飲み物を買って！」<br>「ハイハイ、わかりました。」<br>「で、帰りには、パンフレットもだよ。」<br>最近だと「カーズ」と「ポケモン」の映画を見たので、<br>自信がついてきたのか余裕だ。<br>「ねえ、ちゃんと見れる？怖くない？」<br>ちょっと意地悪っぽく聞いてみたが、<br>「大丈夫だよ。怖くないもん！」<br>「おっ、おにんちゃんになったな」<br>入場して１５分程して、映画が始まった。<br><br>最初はボウケンジャーだったが、<br>冒頭にプールに入るときは、排水溝などに気をつけて入ろうねと、<br>ボウケンジャーからのお願いとして字幕が流れた。<br>というのも、初めのシーンに、<br>プールの排水溝に鍵が吸い込まれていくところが描かれていたからだった。<br>なんでも、急遽映画上映中はこのテロップを流すことになったらしい。<br>私も見ていて、あの事故を思い出してしまったので、当然だろう。<br>子どもにも、言い聞かせながら映画の続きに入っていった。<br><br>ボウケンジャーは何とか最後まで余裕で見れたようだ。<br>すぐにも、次の仮面ライダーカブトが始まった。<br>こちらは、ちょっとだけ大人向けになっているところもあるので、<br>さっきとは違って、「うわっ」とか「えっ」とか言いながら、<br>たまに私の背中に隠れながら、見るようになった。<br>「パパ、おトイレ」<br>「えっ、トイレ？」と聞いてもまだ目はスクリーンに…。<br>「大丈夫？我慢できるの」<br>「……。」<br>ちょっと怖いのに見たいようだ。<br>少し経って、<br>「やっぱり、おトイレ」<br>「じゃあ、今のうちに行こう！」<br>間一髪、間に合った。<br><br>その後、最後まで見て、<br>「パパ、楽しかったね。」<br>「そうか、よかったね。ボウケンジャーと仮面ライダーカブト、どっちがよかった？」<br>「う～ん、ボウケンジャー！」<br>「そうだよね。」<br>席の後ろにいた子どもたちも、仮面ライダーカブトを見て<br>「おもしろかった！でも怖かったよ。」<br>と言っていたので、<br>「うちの子もいっしょだな」と思いながら、劇場からでてきたが、<br>「約束のパンフレットを忘れるところだった！」と<br>すぐさま、引き返してパンフを買った。<br>ついでにボウケンジャーの扇子を買わされた。<br>なんだか、子ども日よりも子ども日になった感じだ。<br><br>来月は、「ウルトラマンメビウスとウルトラ兄弟」の映画が待っている。<br>夏は、こりゃずーっと「子どもの日」だな。
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<pubDate>Tue, 08 Aug 2006 17:00:51 +0900</pubDate>
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<title>きた！きた！カブトムシ！！</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191210/21/ykam066-12/bf/f6/j/o0420031514668285369.jpg" alt="イメージ 1" width="420" border="0"></p><p></p>ムシキングが大好きなので、今年は、カブトムシが飼いたいよ～と言っていたが、<br>運良く近くの公園で、「クイズに答えてカブトムシをゲット！」なる企画があることを知った。<br><br>「クイズに答えて当たったら、カブトムシくれるんだって！」<br>「じゃあ、行って当たるといいね。」<br>ママと公園に行ったのはいいが、すごい人数だった。<br>「うわ～、これはすごい、もらえるかな～。」<br><br>簡単だと思っていたクイズがかなり難しい。<br>「えっ！これ、わかんないよ。じゃあ、パパに電話してネットで調べてもらおう～」<br>回りを見渡しても、携帯で家の人に調べてもらっているようだ。<br>「子どもだけじゃ、わからないよ。」<br>パパから電話があった。<br>「やっと、わかったけど、ネットにも載ってなくて本屋まで行って調べたよ。こりゃ、タイヘンだ。」<br>「え～、ありがとう。」<br>時間がきたので提出して、抽選まで待っていた。<br><br>「○○番の方、当たりです。」と係りの方が言った。<br>「あっ、当たってる！」<br>「やった～！カブトムシゲットだ！」<br>ユウキマンは大喜び。<br>オスとメスが当たったのでまたまたうれしい。<br>すぐ、パパに連絡。<br>「当たったよ。これから、土とえさを買ってくるね。」<br>念願のカブトムシが家にやってきたのでニコニコしている。<br><br>ママは、虫が苦手なので、結局パパが世話することに…。<br>「ねえ、パパ。ボクとパパで世話してあげようよ。」<br>「ん、そうだね。結局そうなるんだな～。」
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<pubDate>Tue, 18 Jul 2006 12:05:31 +0900</pubDate>
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<title>ぼくもバレエ？</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191210/21/ykam066-12/9d/53/j/o0260019014668285345.jpg" alt="イメージ 1" width="260" border="0"></p><p></p>昨日、友達のバレエ発表会があったので、<br>ママといっしょに出掛けてきた。<br>お花も用意して、楽屋の方に渡しておいた。<br><br>夕方から始まり、幕が開くと、<br>「どこかな～。あっ、あの子がそうだよ。」<br>って言っていたが、数人で踊っているので、<br>目が追いついていかない。<br>「あ～、またどこだかわからなくなっちゃったよ～。」<br>「あっ、いたよ。ママ、こんどは、あっちだよ。」<br>という感じで舞台にくぎづけだった。<br><br>お友達の女の子ふたりが踊っていたのを、<br>見終わって、楽屋に会いに行ってきた。<br>女の子の一人が、<br>「あっ、ゆうきくん！」<br>って声をかけてくれたのだが、<br>ユウキマンは、<br>「えっ！」って顔をしていた。<br>というのも、舞台用にお化粧をしていたので、<br>目元などの感じがいつもと違うのにびっくりしていたのだ。<br>「あっ」と言って、手を振りながら、<br>やっとわかったのか、ニコニコするようになった。<br><br>帰り際に、ママが聞いてみた。<br>「ねえ、さっきびっくりしたでしょう。」<br>「えへへへ。うん、ちょっとびっくりしちゃった。」<br>「舞台用にお化粧してるからだよ。<br>遠くからでも目元などがはっきりわかるようにしてるんだよ。」<br><br>家について、パパにその話をしてみると、<br>「そうか、はじめて見るから、びっくりしたんだね。最初誰だかわからなかったの？」<br>「そんなことないよう～、わかってたよ。でも、びっくりしちゃった。<br>でもバレエよかったよ。とってもかわいかった。」<br>「じゃあ、ユウキマンもバレエやってみるか。」<br>といっても、結局ウルトラマンのような戦闘ポーズしかできないようだ。<br>「パパ、戦いごっこしよう～。」<br>やっぱり、そっちの方がいいんだね。
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<pubDate>Mon, 10 Jul 2006 18:18:29 +0900</pubDate>
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<title>ビートルーズ？</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191210/21/ykam066-12/f2/02/j/o0420031514668285302.jpg" alt="イメージ 1" width="420" border="0"></p><p></p><p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191210/21/ykam066-12/a6/7d/j/o0420033014668285314.jpg" alt="イメージ 2" width="420" border="0"></p><p></p><p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191210/21/ykam066-12/e5/19/j/o0420031514668285327.jpg" alt="イメージ 3" width="420" border="0"></p><p></p>ビートルズが、来日した際、<br>宿泊したというキャピトル東急（当時ヒルトンホテル）に行ってきた。<br>これは、お父さん世代なので、何がなんだかわからず、<br>「ねえ、パパ、ビートルーズって何？」<br>「歌を歌っている人たちだよ」<br>「へえ、そうなんだ」<br>ゲットバックというお店がこの期間だけ出店していて、<br>ここで買ったりすると、宿泊していた部屋に行けることになっている。<br>「じゃあ、ここで買って部屋に行ってみよう」<br>順番が来たので、１０階まで行くと、<br>「パパ、ここで写真撮ろう。ボクが撮るよ」<br><br>「じゃあ、ここで座ってて。ジョンがここから、<br>下を眺めていたように撮ってあげるよ。」<br>といって写真を撮り終えると、<br>「すみません、私も同じように撮ってもらえませんか」と<br>若いおにんさんがカメラを渡してきた。<br>「はい、いいですよ」<br><br>終わってからも、わけがわからず、<br>家に帰って「ママ、ビートルーズって知ってる？<br>ボク今日そこに行ってきたんだよ」<br>テレビで見てても、「これ、歌？こういうの歌ってるんだ」という感じ。<br>もう少し、大きくなったときに話してあげよう。<br>「ビートルズが泊まった部屋に行った事あるよ。写真見る？」<br>って、そのときにびっくりするかも…。
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<link>https://ameblo.jp/ykam066-12/entry-12555553195.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Jul 2006 11:36:40 +0900</pubDate>
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<title>アイスとサンダル</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191210/21/ykam066-12/a9/d2/j/o0299042014668285274.jpg" alt="イメージ 1" width="299" border="0"></p><p></p>お外でサッカーしたいよ。<br>休みの日は、パパと遊ぶのがうれしいみたいだ。<br>でも、ママが買い物をしたいから、錦糸町のオリナスに行きたいと言うと、<br>「えっ？ボクも行く～。行ってアイス食べた～い。」<br>とアイス食べたい攻撃が始まった。<br><br>「ねっ、パパも行こう！」<br>「先週は、亀有でアイス食べたのに今日は錦糸町で？」<br>「そう！」<br>「パパの靴も買わなくきゃいけないから行くか！」<br>「わーい」<br>ということで、オリナスに行くことに。<br><br>オリナス前の錦糸公園でまずは、遊びがはいる。<br>「ね、行く前にあそこのロケット滑り台で滑ってくる」<br>最近、公園の滑り台がお気に入りのようだ。<br>上まで駆け上がると手を振ってくれる。<br>「行くよ～、それー。」<br>つぎは、ジム系に。<br>以前より上手に進むことができるようになった。<br><br>オリナスに行くと決まって、<br>アイスクリームの売り場へ。<br>自分でおねえさんにオーダーするようになった。<br>「ストロベリーのコーンタイプでお願いします。」<br>チケットを渡すと、<br>「はい。」と売り場のおねえさんもニコニコ顔だ。<br>食べるときだけはおとなしく何も話さずにもくもくと食べている。<br>「あ～、おいしかった。」<br><br>目的の靴売り場に行くと、<br>パパ好みの靴がないようだ。<br>「ねえ、パパ靴あった？」<br>「ん～、気に入ったのがないな。」<br>「ねえ、子どもの靴はこっちですよ。」とユウキマン。<br>「えっ、ここ？　あっ、サンダルがあるよ。」<br>「ボク、これがいいな。」<br>そういえば、サンダルが小さくなって切れていたのを思い出した。<br>「じゃ、これを買おうか」<br>「わ～い、新しいサンダルだ。」<br>結局いつもどおり、子どものものを買って終わってしまう。<br>「ほんとは、パパのを買いにきたのにね～。」<br>「いつもこうなるな～。」<br>「履いて帰りたいよ～」<br>「明日の朝おろそう」<br><br>次の日の朝、幼稚園に行く前にサンダルを履いて<br>玄関前で歩いていた。<br>「どうだった」<br>「うん、よかったです。」<br>そんなに気に入ったんだ。
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<link>https://ameblo.jp/ykam066-12/entry-12555553181.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Jun 2006 18:50:27 +0900</pubDate>
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<title>初！ＡＲＩＯ亀有</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191210/21/ykam066-12/4f/4a/j/o0275040014668285235.jpg" alt="イメージ 1" width="275" border="0"></p><p></p><p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191210/21/ykam066-12/2a/ee/j/o0342040014668285245.jpg" alt="イメージ 2" width="342" border="0"></p><p></p>亀有まで、行ってきました。<br>何しに？<br><br>実は、子どもと一緒に、ＡＲＩＯ亀有にあるＭＯＶＩＸに、<br>ウルトラマンメビウス＆ウルトラ兄弟のロードショーチケットを買いに行ってきたのです。<br>初めて行きましたが、なんとも広くて真新しい！<br>ショップもいいのが入っています。<br>チケットを買ったら、前売りのため、マグカップが付いてきて、大喜び。<br>親子ペアだから、２個も！<br>「パパ、これ、ボクとパパのだね。やった～！！！！」<br>「チケットも見るかい？」<br>「うん、ウルトラマンがいっぱいだ～！」<br>「でも、９月公開だから、まだ先だよ。ちょっとの間おあずけだね。」<br>「せっかく来たから、何か食べて帰ろう。」<br><br>１階に行って、大好きなキハチのアイスクリーム売り場へ。<br>「う～ん、何にしようかな。あっ、新しいブルーベリー＆ミルクがいいな～。」<br>「では、それを食べよう！」<br>「やっぱり、キハチのアイスクリームはおいしいね。」<br>「食べたら、駅の方に行くぞ。」<br>「おっと、その前に、両さんと写真を撮らなくちゃ！ゲームセンターの交番前でちょっと立ってて。」<br>「パパ、こどもは、ゲームセンターに入っちゃいけないんだよ。」<br>「今日は、両さんと写真撮るだけだから…。」<br>「ハイ、撮るよ～」<br><br>こんどは、駅に向かって、銅像の両さんともパチリ！<br>「こち亀、知らないか。こりゃ、ごめん。」<br>「来月はママもいっしょに、来ようね。」<br><br><a href="http://www.ario-kameari.jp/" target="_blank">http://www.ario-kameari.jp/</a>
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<link>https://ameblo.jp/ykam066-12/entry-12555553176.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jun 2006 16:00:10 +0900</pubDate>
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<title>アムロ軍曹？</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191210/21/ykam066-12/45/a8/j/o0281042014668285194.jpg" alt="イメージ 1" width="281" border="0"></p><p></p><p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191210/21/ykam066-12/05/1d/j/o0260042014668285209.jpg" alt="イメージ 2" width="260" border="0"></p><p></p>先日、バンダイミュージアムに行ってきた。<br>ウルトラマン倶楽部がなくなって、さぞがっかりしていると思っていたら、<br>この日は、なぜか元気だった。<br><br>「だって、ケロロに会えるんでしょ。」<br><br>ウルトラマンじゃなくてケロロでもいいんだ。<br>ってことは、同じくらい好きなのか～。<br><br>さっそく行ってみると、<br>「ここは、何を隠そうガンダムがいるんだぞ～。」<br>「えっ、ガンダムでありますか！」<br>ここでは、好きな格好をさせてくれて、また写真も撮れるのであります。<br>ユウキマンは、アムロに変身！！！！<br>ガンダムをバックにパシッ！<br>「お～っ、アムロじゃないか。」パパもおおはしゃぎ！<br>しかし、ユウキマンは、ケロロに会いたくてしかたがない。<br><br>「ね～、ケロロまだ～。」<br>「ではでは、ケロロに会いに行くでありま～す。」<br><br>「わ～い、ケロロだ！」<br>ここでも、写真をパシッ！<br><br>お土産コーナーでもケロロかよ～。<br>まだまだ、子どもですね。<br>ガンダムよりケロロのほうが好きとは…。
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<link>https://ameblo.jp/ykam066-12/entry-12555553166.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jun 2006 14:53:48 +0900</pubDate>
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