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<title>ユキナの女子大生応援ブログ</title>
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<description>女子大生が素敵な大学生活をおくり、就職活動を勝ち抜く為のコツを紹介します。</description>
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<title>リサーチ担当者が語る！女子大生が一生に一度の大学生活で素敵な彼氏を見つける為の５つのポイント</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130921/13/ykn77/0e/2c/j/o0200013312690897971.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130921/13/ykn77/0e/2c/j/o0200013312690897971.jpg" alt="ユキナのブログ-素敵な彼を検索中" border="0"></a><br><br><font color="#000066" size="3">◆はじめに</font><br><br>大学に入れば<br>・素敵な男性と巡り合える<br>・趣味が合う男性と知り合える<br>・出会いのチャンスが沢山ある<br><br>と、思っていたのに実際には全然出会えない。。。。<br>という大学生は結構多いと思います。<br><br>大学生と言っても、行動範囲がサークル活動や授業やゼミやバイトと<br>会う相手は限られています。<br>コンパに行くにしても、あまりがんがん行くのはがっついている感じがしてイヤ。<br><br>スマホの普及もあり、最近出会いの場として人気が高まっているのがインターネットです。<br>ただ、ネットで知り合うのは興味があるけど、ちょっと怖い。。<br><br>と考えている女子も多いはず。確かにネットは出会うチャンスも多い分危険がいっぱいです。<br>そんな女子の為に、私が調査してわかった、<br>ネットを利用して素敵な彼氏を見つける５つのポイントをご紹介致します。<br><br><br><br><font color="#000066" size="3">◆1：出会い系ではなく紹介系のサイトを選ぶ</font><br><br>まずはサイト選びから。見た目で完全に怪しいサイトはすぐに除外。<br>また、個人情報をネット上に掲載するサイトも避けたほうが無難です。<br>年齢と所在地と顔写真を載せるだけでも完全な個人情報。<br><br>若い女性というだけで登録すると異性から大量のメールが届きますが、<br>ほとんどが遊び相手目的のもの。誠実かどうかは文面だけでは判断できません。<br>そういう意味でお勧めなのは紹介系サイトです。<br><br>紹介系サイトでは結婚相談所のように、<br>自分の希望の条件に従ってコーディネーターがお勧めの相手を紹介してくれます。<br><br>さすがに結婚相談所では重すぎるしお金もかかりますが、<br>最近では普通の恋愛系サイトでも紹介サイトが増えてきています。<br>自分と間にコーディネーターが入るだけでも安心感が全然違います。<br><br>紹介系でも女性無料のサイトがありますので、<br>お金をかけずに一度試しに利用してみるのもありだと思います。<br><br><br><font color="#000066" size="3">◆2：利用規約を必ず確認する</font><br><br>出会い系でまず怖いのは「ぼったくり」や「架空請求」です。<br><br>ポイント制の有料サイトではたいてい最初にお試しの無料ポイントがもらいますが、<br>気づかずに使い続けているといつの間にか自動的にポイントを購入したことになり、<br>ポイント代を請求されるケースがよくあります。<br><br>実際に利用する前には必ず利用規約をチェック。<br>全文読むのがベストですがかなり手間と時間がかかります。<br><br>その場合は、利用規約の中で「課金」や「請求」という言葉で検索をかけて、<br>怪しい請求がこないか必ずチェックしましょう。<br><br><br><font color="#000066" size="3">◆3：きちんと身分証明を行っているサイトを選ぶ</font><br><br>出会い系、紹介系問わず最も怖いのは犯罪などのトラブルに巻き込まれること。<br>相手が未成年でトラブルになったり、<br>特に男性側からストーカーめいた行為を受けたりという事例もあります。<br><br>そこで大切なのは相手の身分が明らかになっていること。<br><br>事前の身分証明書の提示が必須になっているサイトであれば、<br>サイト運営側は相手の身分証名書を保持しているので何かあった場合相手を特定できますし、<br>身分証明書を事前に求めることで抑止力にもなります。<br><br><br><font color="#000066" size="3">◆4：写真だけで判断しない</font><br><br>出会い系サイトを利用したことがある人なら、<br>写真を見て「かっこいい」と判断した相手と実際会ってみたら全然違う・・。<br>という経験をしたことがある人も多いはず。<br><br>見た目は大事ですが、自画撮りのテクニックさえあればたいていの人は、<br>5割り増し位になります。<br><br>見た目が完全にNGでなければ、信憑性の薄い写真よりも<br>「趣味が合うか？」などをチェックし、とりあえず会ってみる。<br><br>その上で性格が自分と合っているか確認するという形の方が、<br>見た目で騙されるよりも自分の理想の相手を探し出す近道になります。<br><br><br><font color="#000066" size="3">◆5：目的を見失わない</font><br><br>実際に出会い系サイトを利用すると、最初は素敵な相手を探していたはずが、<br>いつの間にかポイント稼ぎに走っていたり、<br>ただ送られてくる相手の写真を見てかっこいいかどうかチェックするだけで、<br>全然アクションしなくなるケースは結構多くあります。<br><br>真剣な交際相手探しでも、まずは素敵な恋の相手探しでも、<br>自分が元々何の為に登録したのか、<br>本来の目的を見失わずに行動するようにしましょう。<br><br><br><font color="#000066" size="3">◆さいごに</font><br><br>出会い系サイトも紹介系サイトもSNSも結局は出会う為のツールでしかありません。<br><br>何も考えずに利用すれば危険な道具ですが、<br>今回紹介した５つのポイントを抑えて利用すれば、<br>素敵な彼を見つける為の強力な武器になります。<br><br>いろいろなツールを上手に利用して、<br>素敵な彼と巡り合ってください。<br><br><br><font color="#000066" size="3">◆お勧めサイト</font><br><br><strong>・ピュアアイ</strong><br><a href="http://pc.pure-i.net/" target="_blank">http://pc.pure-i.net/<br></a>もともと出会い系サイトですが、紹介系の機能も持っています。<br>利用規約もしっかりしているし、身分証明もあり。<br><br>女性は完全無料なので女子が利用するにはいいサイトだと思います。<br>紹介機能が機械的な自動紹介なのが少し残念。<br><br><br><strong>・秘密の恋</strong><br><a href="http://www.himikoi.topfreehost.com/" target="_blank">http://www.himikoi.topfreehost.com/</a><br>無料でコーディネーターが好みのタイプに合った相手を紹介してくれるサイト。<br>身分証明もあり、男性は面談もありという珍しいサイトです。<br>コーディネーターの対応が丁寧なのが印象的でした。<br><br>リサーチの過程で10社以上のサイトを利用しましたが、<br>個人的にはこれまで利用した中で一番おすすめです。
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<link>https://ameblo.jp/ykn77/entry-11618432909.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Oct 2013 13:47:48 +0900</pubDate>
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<title>女子大生が就活でブラック企業の罠にはまらないための５つの法則</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130929/02/ykn77/43/ea/j/o0220014712699302679.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130929/02/ykn77/43/ea/j/t02200147_0220014712699302679.jpg" alt="$ユキナのブログ" width="220" height="147" border="0"></a><br><br><font color="#000066" size="3">◆はじめに</font><br><br>就活してようやく内定を取れた企業にいざ入社してみたら、<br>休みは取れない、給料は低い、職場のプレッシャーもきつい、<br>これってひょっとしてブラック企業じゃ・・・。<br><br>入社前に出来るだけ情報収集したとしても得られる情報には限りがあるもの。<br>入ってからブラック企業だったとわかるケースは正直よく聞きます。<br><br>もちろん今のご時勢、転職の自由度は高まっているものの、<br>最初に入社した会社をあまりにすぐに辞めれば転職時の経歴に傷がついてしまいます。<br><br>そこで、今回は女子大生がブラック企業への入社という最悪の事態を未然に防ぐための<br>５つの法則をご紹介したいと思います。<br><br><br><font color="#000066" size="3">◆1：自分にとってのブラック企業の定義を明確にする</font><br><br>まず一口にブラック企業と言ってもその定義は様々で、<br>マスコミなどで報道されているブラック企業の内容も千差万別です。<br><br>例えば、あるTV局などは入社から半年以上休みはとれないし、体育会系で上下関係は厳しいが、給料は高い。<br><br>この例を休みが取れない時点でブラックだと考える人もいれば、<br>ひたすら高給を求める人にとってはブラック企業ではありません。<br>つまりブラック企業と捉えるかどうかはその人の基準によると思います。<br><br>大きく分類すると企業をブラックかどうか判断する基準は下記の３つに大別されます。<br>１．給料　２．労務環境（残業や休暇取得状況）　３．職場環境（体育会系やプレッシャー等）<br><br>この中で自分が譲れないものがどこなのか定義をあらかじめ明確にし、<br>志望先企業を選ぶことが重要になります。<br><br>例えば、給料だけは譲れないという場合には「募集内容」の給与欄である程度判断できますし、<br>給料は低くても労務環境と職場環境が健全な企業がいいという場合には、<br>ネットにおけるクチコミ情報や可能であれば知人やOBから情報を入手することが重要になります。<br><br>まずは自分の中で譲れない基準を決め、ブラック企業と判断する定義を決めましょう。<br><br><br><font color="#000066" size="3">◆2：面接回数が少ない企業は要注意</font><br><br>これは一概には言えませんが、ブラック企業と呼ばれる会社の面接回数は少なめな傾向があります。<br><br>これは企業人事の採用方針に関わってくる問題ですが、<br>多くの企業は、入社した後企業側の求めていた人材像と採用者の適正が合わず離職されてしまう<br>という事態を避ける為、本当に自社に適した人材かを面接回数を重ねて見極めます。<br><br>ただ、ブラック企業の場合には面接でふるいにかけた後でも大量に離職されてしまうケースが多い為、<br>あらかじめ大量の採用を行い、採用者の何割か辞めたとしても<br>必要な人員数を確保できるように採用を行う傾向があります。<br><br>ただ、大量の採用人数に対して面接を何度も行ってしまうと人事側の人件費も膨大になってしまう為、<br>面接回数を少なくしてコストを抑えつつ大量採用する方針をとりがちです。<br><br>面接回数が少ないと内定を取れるチャンスが大きいということで安易に応募してしまうケースもありますが、<br>自分の適性に合っている企業なのかしっかり見極めてから応募するようにしましょう。<br><br><br><font color="#000066" size="3">◆3：ベンチャー企業で従業員数200名未満の企業は警戒すべし</font><br><br>もちろんこれも一概には言えません。<br>そもそもベンチャー企業は立ち上がりから少数精鋭でスタートするケースが多いので、<br>多くの企業は数百名以下の従業員数になっていると思います。<br><br>それでもあえてここに書いたのは、ベンチャー企業は他の従業員数1000名以上の企業と比較すると<br>圧倒的に経営者のワンマン経営である比率が高い為です。<br><br>これは経験上の話になりますが、「社長がカラスが白いと言ったら白い」<br>つまり、トップの独断で企業の方針がどんどん変わります。<br><br>常に変化する要望に応えていく厳しい環境に身をおきたいという場合には適していますが、<br>安定した職場環境を求められる形にはあまりお勧めできません。<br><br>もちろん優秀な経営者の方で方針もぶれずにぐんぐん成長していく企業もありますので、<br>見極めるべきはその経営者の資質です。<br><br>ベンチャー企業ではインターンを行っていたり、バイトで短期就業できるケースもありますので、<br>志望先がベンチャー企業の場合、実際に働いてみて判断するのが最も確実性の高い見極めになると思います。<br><br><br><font color="#000066" size="3">◆4：人気の接客系職種は上下関係が厳しい</font><br><br>これは特に女子大生ならではかもしれませんが、<br>華やかなアテンダント系のサービスは人気職種の一つによくあがります。<br><br>ただ、飛行機や新幹線の乗務接客系などもそうですが、<br>創業からの歴史が古い企業ほど、古い体質が残っているケースがあります。<br>典型的なのは体育会系で上下関係が厳しい場合が多いことです。<br><br>これも最初に述べたとおり人によっては全く苦にならない所だと思いますが、<br>上下関係の無いフラットな職場環境を求めている方にとっては厳しい環境になると思いますので、<br>あらかじめ自分の希望にあった職場環境かどうか情報収集して判断しましょう。<br><br><br><font color="#000066" size="3">◆5：一族経営で従業員数1000名以下の非上場企業も要チェック</font><br><br>これも傾向的に多いというだけで全ての企業にあてはまるわけではありません。<br>ただ、創業から一族経営が続いている企業は創業からの悪しき習慣を<br>引き継いでいるケースが多く見受けられます。<br><br>例えば、ある企業の朝礼は朝早い時間から始まり1時間位拘束されるが、<br>就業時間としてはカウントされない等。<br><br>上場企業であれば労務監査上問題視されるような内容でも、<br>非上場の場合には最近だいぶ厳しくなったとはいえ、<br>まだ甘めの監査で通っている場合が結構あります。<br><br>また従業員数が少ない企業の場合にはクチコミ自体が少なく、ネットから情報収集できないことが多いので、<br>応募先企業が上記に該当するような場合には、知人やOBから直接話しを聞ける機会を作るなどして、<br>出来るだけ事前に実態を把握できるようにしましょう。<br><br><br><font color="#000066" size="3">◆さいごに</font><br><br>今回の５つの法則の中では紹介しきれていませんが、<br>中規模以上の企業や名の知れた大企業の中にもブラック企業と思われる企業はあります。<br><br>ただ、その規模になるとさすがにネットのクチコミで情報が出ているケースが多いので、<br>企業選定の際には必ずチェックするようにしましょう。<br><br>ただ、よくある話ですがクチコミを見ていると、<br>悪口ばかりでどこもブラックに見えてしまいがちです。<br>そこで大事なのはやはり自分の中で譲れない基準を持つこと。<br><br>自分が大切にしたいものを改めて整理して、企業選定に臨みましょう。
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<pubDate>Sun, 29 Sep 2013 02:28:33 +0900</pubDate>
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