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<title>秘密の恋。</title>
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<description>現在22歳。女子大学生。誰にも言えない、彼氏以外の人との恋。</description>
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<title>決断が近づく気がする。</title>
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<![CDATA[ <p>昨日はSさんととてもお話した。</p><br><p>もうだめだ。</p><br><p>この人もとてもあたしを思ってくれている。</p><br><p>何がどうって具体的なことは、</p><p>言葉で明確には言えないけれど、</p><p>あたしはなにはともあれ、</p><p>Sさんを一旦は選ぶ気がする。</p><p>ずるいのも、</p><p>ひどいのも、</p><p>十分承知の上で。</p><br><p>彼氏は今、</p><p>どんだけ辛い日々を送っているのだろう。</p>
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<pubDate>Thu, 16 Nov 2006 04:12:40 +0900</pubDate>
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<title>長い長い反省文。</title>
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<![CDATA[ <p>今日、</p><p>彼氏と話し合いした。</p><br><p>この人は、</p><p>本当にあたしのこと考えてくれていて、</p><p>本当にあたしのことがすきなんだと思った。</p><p>やっぱり家族といるように、</p><p>ありのままの自分でいられるし、</p><p>とても居心地が良かった。</p><br><p>最初はどうなるかと思ったけど、</p><p>彼の真剣な気持ちとか表情・仕草とか見て、聞いて、感じていたら、</p><p>なんだか元に戻れそうな気がしてきてしまった。</p><p>別れる方向で気持ちを固めていたのに。</p><br><p>最初は話し合いが嫌で、</p><p>何言われるんだろう、</p><p>どんな態度とるんだろうってすごいおびえてたけど、</p><p>彼は落ち着いて、</p><p>穏やかにきちんと話をしてくれた。</p><br><p>終いには、</p><p>彼に「あたしはどうしたらいいかわからない、もう悩みつかれた」</p><p>って相談してしまった。</p><p>そして、</p><p>彼もそれに対して客観的な意見をくれた。</p><p>なんてすばらしい人なんだろう。</p><br><p>あたしは、</p><p>彼に、いったん別れて、</p><p>また元に戻るのが理想って言った。</p><p>だから、その間に彼にも、他の女の人と付き合ってみて、なんて言ったりもした。</p><p>ものすごいことを言うあたし。</p><p>彼の気持ち考えてよくそんな残虐なことが言えたものだ。</p><p>でも、彼が誰かと付き合っても、</p><p>絶対にあたしが一番好かれてい続ける自信があった。</p><p>それくらい強い愛だと分かっていたから。</p><p>だから、遊びで誰かと付き合うくらいなんてことないって思った。</p><p>でも、</p><p>たとえ話で、</p><p>もしかしたら、彼も新しく付き合った人のほうが大事になるかもしれない、</p><p>と言われた時、</p><p>びっくりした。</p><p>そんなこと想像したことがなかったから。</p><p>あたしよりも大事な女。</p><p>胸がざわついた。</p><br><p>なんだか怪しい空模様。</p><br><p>でも、Sさんも失いたくない。</p><p>Sさんはあたしに新しい世界を教えてくれる。</p><p>とてもストイックだから、</p><p>あたしも負けじと立派な人格でいようと成長し続けられる。</p><p>おしゃれなので、</p><p>見劣りしないようにって自分磨きも抜かりなくなる。</p><p>今の彼とは味わえない彼氏彼女という甘い関係も経験できる。</p><p>一緒にいると、</p><p>強く立派な人間になれそうな気がする。</p><br><p>それに、とても打算的だけど、</p><p>今のバイトで、</p><p>Sさんと気まずくなるのは非常につらい。</p><p>それにSさんがあたしを好きじゃなくなって、</p><p>他の人にやさしくしてるとこなんて絶対見たくない。</p><p>今までのように、</p><p>あたしだけを特別扱いしていて欲しい。</p><br><p>なんてしたたかで打算的でずるいんだろうって自分で思う。</p><p>ほんとにしたたかな女だ、あたしは。</p><br><p>戻るべきなんだろうか。</p><p>でもこのまま戻っても、</p><p>またいつ今回みたいな危機が繰り返されるか分からない。</p><p>それこそ、永続的にずっとこんな悩み抱えてくのは絶対に嫌だ。</p><p>その点で、</p><p>一回気持ちの整理とか、</p><p>大事なものがなんなのか気づく機会として、</p><p>Sさんと付き合ってみたいとか思う。</p><br><p>でも、それはSさんにすごい失礼。</p><p>Sさんもとても真剣に思ってくれているのに。</p><br><p>ひどく苦しい。</p><p>あたしはどしたらいい。</p><p>ずっと好きでいられる人、</p><p>100％この人がすきって言い切れる人を選びたい。</p><p>もうこんなことはごめんだ。</p><p>どうやって決めたらいい？</p><br><p>どっちもいいとこがあって、</p><p>どっちにも不満がある。</p><br><p>当たり前だけど。</p><br><p>でも、</p><p>それじゃあ他に何を基準に決めたらいい？</p>
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<link>https://ameblo.jp/ykrykr/entry-10019884960.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Nov 2006 22:24:45 +0900</pubDate>
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<title>修羅場。</title>
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<![CDATA[ <p>あれから、</p><p>もう何度もSさんとバイト後や深夜の朝までコースで飲みに行っている。</p><br><p>それに、</p><p>起きて一番にメールをして毎日連絡を取り合い、</p><p>長電話する関係。</p><br><p>あれから毎日毎日どうすればいいか、</p><p>考え、考え続けて、</p><p>本当にもう疲れてきた。</p><br><p>今の状況についても、</p><p>今のあたしの気持ちについても、</p><p>本当のことをSさんにも彼氏にも打ち明けた。</p><p>とても時間がかかったし、</p><p>勇気もいったけど、</p><p>どっちにもいい返事しておくような状況は避けることが出来た。</p><p>真実をいえた。</p><br><p>あたしの気持ちは、</p><p>彼氏はもう恋人の気持ちではなく、</p><p>家族のように情だけ。</p><p>でも完全に縁を断ち切りたいのではなく、</p><p>一緒に出かけたりもしていいと思っている。</p><p>でも、</p><p>今は一緒にいるのは義務感に思うし、</p><p>Sさんを離したくない。</p><p>Sさんと過ごす日々が楽しい。</p><p>Sさんと付き合ってみようかと思ってる。</p><br><br><p>もちろん彼氏は瀕死状態。</p><p>状況を受け入れられず、</p><p>「そりゃないよ」っていう思いで、</p><p>きっと生きた心地のしない毎日を送っている。</p><p>彼氏から来るメールを読むと、</p><p>自分でしたことだけどほんとに胸が痛い。</p><p>誰も傷つかずに解決できればいいのに。</p><p>そんな考え自体が自己中心的であるのも分かっているけど。</p><br><p>そんなこんなで、</p><p>判断材料として、</p><p>今はSさんのことを知るために、</p><p>Sさんと多くの時間を過ごしている。</p><p>でも、決して一線は越えない。</p><p>キスはとてもするけれど。</p><p>そんな毎日。</p><br><p>話は変わって、</p><p>KさんとSさん元カノが付き合っているらしい。</p><p>どうでもいいけれど、</p><p>平和だけは保たれますように。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ykrykr/entry-10019833811.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Nov 2006 23:41:45 +0900</pubDate>
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<title>迷宮入り。</title>
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<![CDATA[ <p>一昨日。</p><p>告白後、</p><p>初めてSさんと２人で会った。</p><br><p>バイト後に、待ち合わせてそのまま飲み屋さんに。</p><p>行ったお店は個室だったので、</p><p>かなーり良いムードに。</p><p>距離が近いのでとてーもどきどき。</p><p>見つめあったり、褒めあったり、</p><p>恥ずかしながらいわゆるバカップルな雰囲気。</p><p>あたしにもこんな若々しさがまだあったのね。</p><br><p>しかし、律儀なあたしたちは、</p><p>触れない距離をきちんと保ってた。</p><br><p>始発の時間になり、</p><p>さあおうちに帰らなきゃの時間に。</p><p>帰らなきゃ、</p><p>でも帰るのかぁの思いが募るあたし。</p><br><p>酔ってたのもあり、</p><p>ちょっとだけ、</p><p>肩に頭を乗せてみる。</p><p>するとSさんに「だーめ」と言われたので、</p><p>「そりゃそうよね」って離れようとしたら、</p><p>急に抱きしめられた。</p><br><p>帰したくないとのことで、</p><p>「寝るところへいこう」とホテルへ。</p><br><p>一緒に寝たけど、</p><p>あたしたちは一線を越えなかった。</p><p>ちゅうはしたけど。</p><br><p>Sさんは、</p><p>「今はまだ一線を越えちゃいけないから。</p><p>そこをゴールにはしたくない。」って。</p><p>この人はとてもつもなくまじめで、</p><p>あたしを大事に思ってくれてるみたい。</p><br><p>朝、バイト先までSさんに送ってもらってばいばい。</p><br><p>そして明日。</p><p>彼氏と会う約束。</p><p>でも、今すきって気持ちはほぼない。</p><p>あるのは、</p><p>あたしが生きがいになっている彼氏が、</p><p>あたしがいなくなったとききちんと生きていけるのだろうかという心配や、</p><p>あたしに好きな人が出来たって聞いたときの彼氏の悲しむ姿を見たくないという思いや、</p><p>あたしと別れたとして、</p><p>素敵な彼女にちゃんと会えるのかとか、</p><p>あたしのこと忘れられるのかとか、</p><p>そうゆうことばっかり。</p><p>それにSさんのことまだ分かりきってないのに、</p><p>あんなに理解ある彼氏と別れて後悔しないかとか。</p><p>もちろん、</p><p>正しくないことしてるのも、</p><p>考えてるのも、</p><p>ずるいのも、</p><p>わかるけど、</p><p>すきって気持ちはあたしにはどうしようもない。</p><p>なくしてしまったものは、</p><p>簡単には取り戻せないし、</p><p>湧き上がってくるものは止められない。</p><br><p>でもすきって気持ち以上に、</p><p>大事に思う気持ちや、</p><p>月日がくれた思い出も簡単には捨てられないものであるのも事実で。</p><br><p>いったい何をどうしたらよいのか。</p><br><p>とりあえず、</p><p>今は彼氏には会えない。</p><p>会いたいといわれても、</p><p>ものすごく気が重い。</p><p>笑えるか分からないし、</p><p>さらに傷つけるのも嫌だ。</p><p>でも、</p><p>なんて言えばいい？</p><p>どういったらいい？</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ykrykr/entry-10019410149.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Nov 2006 03:01:01 +0900</pubDate>
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<title>②だった！</title>
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<![CDATA[ <p>まったく、</p><p>人生には時たまドラマが起こるみたい。</p><br><p>昨日は、</p><p>念願の飲み会に。</p><p>2人ではなかったけれど、</p><p>バイト先の人と6人くらいで。</p><br><p>朝起きたらメールが来ていて、</p><p>「明日飲み会やりますが、</p><p>来れますか？」って。</p><p>朝からなんていい目覚め。</p><br><p>バイト中、</p><p>平和が大事なあたしは、</p><p>やっぱりSさんと仲良くなりすぎるのは職場的によくないと思い、</p><p>むしろSさんとは普通の関係でいたいなんて思っていた。</p><p>もういいやって。</p><br><p>昨日はKさんが変だった。</p><p>真顔で「好きです」って言ってきたりした。</p><p>ちょずいてるかもだけど、</p><p>Kさん、</p><p>あたしのこと気になってるのかしら。</p><p>昨日飲み会行かないって言い出すから、</p><p>「あーあ。来ないんだぁー。」てふざけて言っていたら、</p><p>Kさん：「お前本当に犯すぞ！」て宣言された。</p><p>どんな宣言よ。</p><p>そしてそんなKさんと仲良くすると、</p><p>すねるSさん。</p><p>あたしはちょっぴり複雑な心境だった。</p><p>あいまいな事柄ばかりで、</p><p>何一つすっきりしない。</p><p>いろいろな情報が駆け巡るけれど、</p><p>あたしはどうしたらいいか分からない。</p><br><p>そんなこんなで、</p><p>飲み会へ。</p><br><p>みんなで飲み会なので、</p><p>あたしはいたって普通に、</p><p>むしろSさんとあまりしゃべらないようにするくらいに振舞ってた。</p><p>このまま二人で抜け駆けできたら…なんて思ってはいたけど。</p><br><p>そして解散。</p><p>結構眠かったので始発でおうちへ。</p><br><p>地元の駅に着き、</p><p>Sさんから電話来ないかぁなんて考えながら、</p><p>家路を歩いていると、</p><br><p>ぶるるっるるるるっるるっるるる。</p><br><p>来たっ！</p><p>なんて望みどおりの展開。</p><p>こんな都合良く行っていいんだろうか。</p><br><p>「もしもし(１トーン高い声で)」</p><br><p>今日はおつかれさまーとか、</p><p>無事におうち着いた？みたいな会話を一通り交わし、</p><p>当たり障りのない会話で幕が閉じようとした。</p><br><br><p>Sさん：「あのですね…」</p><br><p>「こんなときに言うのもなんですが、</p><p>わたくし、</p><p>あなたにメロメロなんですよ、ほんとに。」</p><br><p>え！？</p><br><br><p>思わず、立ち止まった。</p><br><p>こ、これは…</p><p>世間一般で言う「告白」？？？</p><br><p>「意味分かってる？</p><p>あなたが大好きなの」</p><br><p>こ、これは…</p><p>世間一般で言う「告白」だ！！！</p><br><p>あたしは頭真っ白。</p><br><p>嬉しくて、</p><p>でも現実的には困ったことで。</p><p>だって、</p><p>あたし彼氏がいる。</p><br><p>それから約8時間くらい電話をした。</p><p>普通の話から、</p><p>バイト先のこと、</p><p>あたしについてどう思ってるのかとか。</p><br><p>どうやら、</p><p>Sさんは、</p><p>本気でこんなに好きになったことがないってくらいに、</p><p>あたしが好きなんだそうな。</p><p>よくもまあぬけぬけとそんなこと自分で書けるなぁというのは自覚しているけれども、</p><p>そう言ってもらえたのは事実だった。</p><br><p>あたしは「恋は幻」ってことも良く分かっている。</p><p>人は誰だって恋したてのころは、</p><p>これが一世一代の恋で、</p><p>頭の中全部恋のことだらけになるものだし、</p><p>けれどそれは時が経つにつれ、</p><p>なくなって、</p><p>情と惰性に変わっていくもの。</p><p>それでも相手と一緒にいたいと思うことのがむしろ大事なこと。</p><p>でもそれは恋心がなくなってきてからじゃないと分からないこと。</p><br><p>とにかく、</p><p>あたしは、</p><p>彼氏に今の不満を告げて、</p><p>友達以上恋人未満の関係でSさんのことを知っていこうと考えている。</p><p>今すぐに、</p><p>どっちをとるかなんて考えられないし、</p><p>決められない。</p><p>そんな簡単なものじゃない。</p><p>彼氏と連れ添った3年間はそんな簡単なものじゃない。</p><p>でも、</p><p>年も年だし、</p><p>一生すきでいられる相手がいい。</p><p>こんなドラマのような展開。</p><p>あるんだなぁ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ykrykr/entry-10019255058.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Nov 2006 01:06:01 +0900</pubDate>
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<title>思い出すのは。</title>
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<![CDATA[ <p>思い出すのは、</p><p>Sさんばかりの今日。</p><br><p>飲みに行った日の事を思い出してはきゅーんとしてる。</p><p>酔ってたとはいえ、</p><p>刺激的な状況だったなぁとかみしめる。</p><p>それに加え、Sさんの言葉とか仕草とか、</p><p>あたしを喜ばすようなことばかりだったなぁ。</p><p>あのときの私は幸せだったな。</p><br><p>今日はお酒を飲んだ。</p><p>でも、</p><p>これまた思い出すのはSさんのことばかり。</p><p>一緒にSさんとお酒のみたい。</p><p>明日、</p><p>飲みに行きたいなぁ。</p><p>行けますように。</p><p>しかも2人がいい。</p><p>絶対に。</p><p>あーーーーーー。</p>
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<pubDate>Mon, 30 Oct 2006 23:05:38 +0900</pubDate>
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<title>秋の空ってよく言ったもの。</title>
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<![CDATA[ <p>今、数分前に「大丈夫だ」って宣言したばかりなのに。</p><p>メールが来ないかなとずっと思ってる。</p><p>来る気がして、</p><p>でも来るほどそんなに確実な仲ではないこともわかってて。</p><p>女心と秋の空ってこーゆー感じのことゆうのかなぁ。</p><p>来たところで、</p><p>私は何を期待しているのだろう。</p><p>なんて言われたくてメールが欲しいんだろう。</p><p>答えはたぶん簡単。</p><p>何か言われたいのでもないし、</p><p>何かを期待しているわけでもなく、</p><p>ただ、</p><p>Sさんが私を気にしてくれているという確認が欲しいだけなんだと思う。</p><p>女心が分からなくて困っている男子の皆様、</p><p>覚えておいて損はないですよ、おそらく。</p><br><p>団体の中で2人が一緒にいて、</p><p>特別な会話を交わすこともなく、</p><p>なんにもなく終わってしまった一日は、</p><p>なんだかそんなメールが欲しいもの。</p><p>気づいてるよ、</p><p>気にしてるよって。</p><br><p>ふと、</p><p>あたしの暴走だったらやだななんて思ってきた。</p><p>実はSさんにとってこうゆうことは日常茶飯事とか…！</p><p>ひゃー。</p><p>怖い怖い。</p><p>なんか怖くなってきたので、</p><p>やっぱりきれいさっぱり忘れることにします！</p>
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<pubDate>Mon, 30 Oct 2006 01:49:01 +0900</pubDate>
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<title>大丈夫と大丈夫じゃない。</title>
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<![CDATA[ <p>大丈夫だ。</p><br><p>今日Sさんにバイト先で会ったけど、</p><p>あたし、</p><p>大丈夫だ。</p><p>飲みに行ったから一時的に気持ちが盛り上がってしまったみたいだけど、</p><p>それよりもなによりも、</p><p>あたしは平和を愛するので。</p><br><p>「平和」というのは、</p><p>バイト内の均衡のこと。</p><p>どういうことかというと、</p><p>バイト先にSさんの元カノがいるのです。</p><br><p>その人に今日、</p><p>「私にはなんでも筒抜けよ。</p><p>まあ、がんばって！」</p><p>見たいな事を言われた。</p><br><p>元カノさんは、</p><p>すごく仕事が出来る人で、</p><p>一時期怖くて怯えていて、</p><p>それを店長に相談していたこともあり、</p><p>怯えていたことをどこからか聞いたのかもしれないので、</p><p>その「筒抜け」の示すことがいったい何なのか心から不安＆恐怖。</p><br><p>でも、なんだか半ニヤニヤみたいな感じだったので、</p><p>おそらくSさんのことかと、</p><p>今推理中。</p><br><p>どっちにしろ、</p><p>元カノさんに快く思われないことは確実なので、</p><p>それでまた怯えて生活するくらいなら、</p><p>Sさんとは適度なバランスを保とうと思っている。</p><br><p>まぁ、正直、</p><p>Sさんからお誘いないかなぁとか、</p><p>メール来ないかなぁとか、</p><p>思ってしまうけれどね。</p><br><p>でも、</p><p>ぜんぜん気持ちはばっちり落ち着いたのでした。</p><br><p>それと同時に、</p><p>彼氏への気持ちも日々着実に落ち着きすぎている。</p><p>あんまり興味がない。</p><p>相手の身に何が起ころうとあまり関係ないと思ってしまう。</p><p>これはやっぱり、</p><p>とてもまずい。</p><br><p>とにかくあたしは、</p><p>いろんな人と距離をとりながら生活してみようと思う。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ykrykr/entry-10019098777.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Oct 2006 01:06:07 +0900</pubDate>
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<title>行動してみた結果。</title>
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<![CDATA[ <p>あまりに気が重くなったので、</p><p>思い切って聞いてみた。</p><p>「私にがっかりしました…？」って。</p><p>そしたら、</p><p>「…（ちょっと間があり）、いいえ（笑）。</p><p>そんなこと気にしてたの(笑）？</p><p>大丈夫ですよ。</p><p>あんたほんとにかわいいねぇ。」</p><p>って。</p><br><p>たとえ、がっかりしていないってゆうのが、</p><p>社交辞令だとしても、</p><p>私はとても安心した。</p><p>嫌われてはいないようだ。</p><p>ホントよかった。</p><p>でも周りの人になんていったんだろう。</p><br><p>どっちにしろ、</p><p>Sさんを敵に回すと大変だなぁと想った。</p><p>おかげで気持ちが晴れてきた。</p><p>恋のどんより雲から抜け出せない気分から、</p><p>怒る男の人はやっぱり私に向いてないな、</p><p>ということで、</p><p>恋は雨天中止。</p><p>雨が降ったのでやめます。</p><p>明日になったらまた別の事言ってるかもしれないけど。</p><br><p>雨降って</p><p>晴れた私の</p><p>恋心</p><br><p>さーあ、気持ち切り替えてこう！</p>
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<pubDate>Sun, 29 Oct 2006 00:43:59 +0900</pubDate>
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<title>彼氏ごめん。</title>
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<![CDATA[ <p>だめ。</p><p>彼氏のこと、</p><p>思えない。</p><br><p>一緒に「ただ、君を愛してる」を見たけど、</p><p>私に当てはめて見ないで欲しいっておもった。</p><p>それに、触れないで欲しいって。</p><p>どうしよう私。</p><p>早く帰ってきてしまったし。</p><p>一緒にいるのがつらい。</p><p>罪悪感。</p><p>たぶんもう気づいている。</p><p>3年も一緒にいたんだもん。</p><p>気づかないわけない。</p><br><p>私、</p><p>前に進み続けていたいって思った。</p><p>今ある幸せに気づいていないわけではない。</p><p>今の安らぎをいらなくなったわけではない。</p><p>この安らぎと穏やかな愛に包まれる生活が大事だし、</p><p>失えばつらいことも、</p><p>失った後に公開することもわかる。</p><p>私は一人で立っていられない人間だし。</p><p>でも、</p><p>今会いたくない。</p><p>一緒にはいられない。</p><br><p>今、Sさんから電話が来た。</p><p>おこりすぎてごめんなさいねって。</p><p>呆れられちゃったのかも。</p><p>なんだか話し方がそんなんだった。</p><p>悪く考えると、</p><p>①あまりに私が非常識なので、</p><p>キレて怒ったが、</p><p>言い過ぎたことを良心がとがめて、</p><p>一応謝ってくれたものの、</p><p>もう呆れられて、</p><p>こいつはありえないと思われた。</p><p>バイトする仲間として、</p><p>やめてしまったり、</p><p>気まずいままにならないように、</p><p>一応フォローをするための電話だった。</p><p>すごくポジティブに考えると、</p><p>②私が気になっているため、</p><p>そんなことをしたのが許せず、</p><p>本当に感情的になって、</p><p>すごいいろいろなところに言いまくってみたものの、</p><p>感情的になっているのが、</p><p>自分だけと言うことに気づき、</p><p>少し冷静になり、</p><p>謝ると言う形になった。</p><br><p>んー。</p><p>やっぱり①かなぁ。</p><p>私これからあの職場で浮いちゃうのかなぁ。</p><p>はあぁ。</p><p>気が重い。</p><p>私なんて気まずいことを。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ykrykr/entry-10019044398.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Oct 2006 22:27:00 +0900</pubDate>
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