<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>yktqlqさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/yktqlq/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yktqlq/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>仕事決まりました!！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ある会社の経理事務が募集していたので、履歴書送ったんですが</p><p>それから面接の電話がありまして、面接したその日に内定が決まり、</p><p>翌日から速出勤してのこと。</p><p>考える暇なくそのまま務めることになったんですが、</p><p>速くも辞めたくて仕方ありません。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡</p><p>でも、せっかく働けるようになったので、どんなに辛くても</p><p>３年はこの仕事続けてみたいと思ってます。</p><p>でもなー．．．大好きなBUMPさんのLIVEが行けないんですよね。</p><p>LIVE見に行きたくて毎日ハローワーク通って</p><p>履歴書も沢山書いて頑張って仕事さがしたのに</p><p>見に行けないなんて(Ｔ▽Ｔ;)</p><p>自分てホントにどうしようもないですね(_ _。)</p><br><p>そんなマイナスなことずっと引きずっていてもしょうがないので、</p><p>今日の曲は、元気がでるものにしたいと思います。</p><p>BUMPさんの曲の中では多くの方が聴いたことがある曲です。</p><p>私も大好きな曲で、元気を出したい朝の車では、この曲を必ず聴きます。</p><p>この曲の始めのメロディーを聞くだけでいっきにテンションがあがり、</p><p>自分の中のスイッチっていうんですかね、それがONになるんですよね。</p><p>どんなに落ち込んでいても、その場限りですが忘れてしまうんですよねヾ(＠^▽^＠)ﾉ</p><p>好きな歌詞は</p><p>『見えてるモノを　見落として　望遠鏡をまた担いで<br>静寂と暗闇の帰り道を　駆け抜けた<br>そうして知った痛みが　未だに僕を支えている<br>「イマ」という　ほうき星　今も一人追いかけている』</p><p>やっぱりLIVEいきたいな</p><br><p>天体観測　作詞作曲：藤原基央</p><br><br><p>午前二時　フミキリに　望遠鏡を担いでった<br>ベルトに結んだラジオ　雨は降らないらしい</p><br><p>二分後に君が来た　大袈裟な荷物しょって来た<br>始めようか　天体観測　ほうき星を探して</p><br><p>深い闇に飲まれないように　精一杯だった<br>君の震える手も　握ろうとした　あの日も</p><br><p>見えないモノを見ようとして　望遠鏡を覗き込んだ<br>静寂を切り裂いて　いくつも越えが生まれたよ<br>明日が僕らを呼んだって　返事もろくにしなかった<br>「イマ」という　ほうき星　君と二人追いかけていた</p><br><p>気が付けばいつだって　ひたすら何かを探している<br>幸せの定義とか　哀しみの置き場とか</p><br><p>生まれたら死ぬまで　ずっと探してる<br>さぁ　始めようか　天体観測　ほうき星を探して</p><br><p>今まで見つけたモノは　全部覚えている<br>君の震える手を　握れなかった痛みも</p><br><p>知らないモノを知ろうとして　望遠鏡を覗き込んだ<br>暗闇を照らす様な　微かな光　探したよ<br>そうして知った痛みを　未だに僕は覚えている<br>「イマ」という　ほうき星　今も一人追いかけている</p><br><p>背が伸びるにつれて　伝えたい事も増えてった<br>宛名の無い手紙も　崩れる程　重なった</p><br><p>僕は元気でいるよ　心配事も少ないよ<br>ただひとつ　今も思い出すよ</p><br><p>予報外れの雨に打たれて　泣きだしそうな<br>君の震える手を　握れなかった　あの日を</p><br><p>見えてるモノを　見落として　望遠鏡をまた担いで<br>静寂と暗闇の帰り道を　駆け抜けた<br>そうして知った痛みが　未だに僕を支えている<br>「イマ」という　ほうき星　今も一人追いかけている</p><br><p>もう一度君に会おうとして　望遠鏡をまた担いで<br>前と同じ　午前二時　フミキリまで駆けてくよ<br>始めようか　天体観測　二分後に君が来なくとも<br>「イマ」という　ほうき星　君と二人追いかけている<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yktqlq/entry-11021912448.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Sep 2011 19:53:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久々!！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日は久々に高校時代の友達に会いました(≧▽≦)</p><p>やっぱり友達はいいですね。</p><p>時間があっという間でした(´∀｀)</p><p>ということで、今日のＢＵＭＰさんの歌詞は、友達にちなんで</p><p>この曲にしたいと思います。</p><p>この曲は、アップテンポなんですが、歌詞が藤くんらしく</p><p>つくづく言葉に出来ないことを歌っている人だと感じました。</p><p>どこか目を背むけたくなるような人間関係をグサってくるぐらい</p><p>的確に表現していて、考えさせられました。</p><p>一番好きなフレーズが</p><p>『好きになれないものを見つけたら　わざわざ嫌わなくていい<br>そんなもののために時間割かず　そっと離れればいい』</p><br><p>この歌詞のように自分もなれたら、少しは大人に慣れるかな</p><br><p>『good　friends』　作詞作曲：藤原基央</p><br><p>比較対象探しの毎日　知り合っても知らなくても<br>知識　苦労　資格　今あいつは　人としてどんな具合</p><br><p>心は健やかに　いつでも穏やかに<br>何も気にしないような顔して　棚に上げたまま止めない</p><br><p>きっとさ　仲良くできると思うんだ<br>どれほど違っても　これほど似ているから</p><br><p>好きになれないものを見つけたら　わざわざ嫌わなくていい<br>そんなもののために時間割かず　そっと離れればいい</p><br><p>大人なら触らずに　いたずらに傷付けずに<br>だけど自分が無いから　誰かが気になっちゃって仕方ない</p><br><p>きっとさ　仲良くできると思うんだ<br>見下して笑うのは　笑われた気がするから</p><br><p>心は健やかに　適当に穏やかに<br>全部諦めたようなふりして　試みてもいないのに</p><br><p>きっとさ　仲良く出来ると思うんだ<br>見下し続けるのは　どうにも似たくないから<br>その気があるとか　ないとかの話じゃない<br>きっとさ　仲良く出来ると思うんだ<br>しないんだ　</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yktqlq/entry-11018255683.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 00:50:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>寝る前に一曲</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日も大好きなBUMPさんの歌詞を載せて、寝たいと思います。</p><p>今日は、心がほっこりする曲にします。</p><p>この曲は、一時期ずっと聞いてました。</p><p>その時は、きっと寂しかったんだなって今になって思う。</p><p>なんで寂しく思ったのかはわかんないけど、夜だったからかな(笑)</p><p>でも、聞き終わる頃には、ほっこりした気持ちになるんだよねp(^-^)q</p><p>あと、ものすごく家に帰りたくなって、バイト終わったらすぐ帰ってた(｀∀´)</p><p>一番好きな部分は</p><p>『呼吸の音がする　柔らかい匂いもある<br>全てこの手のひらに　集めて閉じ込めるよ』</p><p>いっきに心がポッってなる</p><p>あんまり文がまとまらないのでこのへんで。</p><br><p>終りの部分で、藤くんが『大好き』って言ってるから気をつけて!？聞いてみてほしいです。</p><p>惚れてまうやろ(≧▽≦)</p><br><p>『embrace』　作詞作曲：藤原基央</p><br><p>隠れてないで　出てこいよ　この部屋は大丈夫<br>鼓動の音は　ふたつ　ふたつ以上も以下もない</p><br><p>逃げ道の途中　飛び込んだ　この部屋の中で<br>君は僕に見つかった　首輪の無い姿で</p><br><p>震えてるのはきっと　寒さのせいだけじゃないな<br>どんな台詞もきっと　役に立たないな</p><br><p>腕の中へおいで　抱えた孤独を<br>その輪郭を　撫でてやるよ<br>明かりの無い部屋で　言葉もくたびれて<br>確かなものは　温もりだけ</p><br><p>君が　そこに居ないと気付いたら　とにかく探すだろう<br>「そこに居る」のに「居ない」と　気付く時もあるだろう</p><br><p>この眼が視力を失くしても　僕は君を見るだろう<br>体中の細胞　フル動員で　君を見るだろう</p><br><p>呼吸の音がする　柔らかい匂いもある<br>全てこの手のひらに　集めて閉じ込めるよ</p><br><p>腕の中へおいで　隠した痛みの<br>その傷口に　触れてみるよ<br>時間の無い部屋で　理由も忘れて<br>確かなものを　探しただけ　見つけただけ</p><br><p>腕の中へおいで　醜い本音を<br>紡いだ場所に　キスをするよ<br>命の無い世界で　僕と同じ様に<br>生きてるものを　探しただけ</p><p>腕の中へおいで　怖がらないでおいで<br>生きてるものを　見つけただけ</p><p>確かなものは　温もりだけ</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yktqlq/entry-11017269972.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Sep 2011 00:56:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初ブログ!！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>人生初のブログで、何を書いていいのかわからないので、大好きなｂｕｍｐ of chickenさんの歌詞を載せることにしました。</p><p>今日は私がｂｕｍｐさんを好きになったきっかけの曲にします。</p><p>この曲の出だし、『そこに君が居なかったこと　そこに僕が居なかったこと　そんな当然を思うだけで　今がこれほど．．．．』から前奏でどんどん盛り上がってくる感じに引き寄せられて、歌詞も見ながら聴いたら涙がすぅーってなっちゃいまして。</p><p>今まで胸がキューってなったり、言葉に出来ないモヤモヤがあったり、</p><p>その瞬間の気持ちは、この時間が今しかないことを心のどこかで感じてたんだと、</p><p>切ないってこういう事なんだと、かけがえのない時間だったんだと。</p><p>心がぬくぬくしたのと同時に、藤くんにはそう思える人が周りにいるんだと、自分がキューッてなった時は、確かにあった、でもいつ!？そもそも自分にはそう思える人がいるのかと思うと、心がスウスウするような感覚がありました。</p><p>今でもたまに曲に吸い込まれて気付いたら涙が出ることがあります。</p><p>でも、その後は心がリセットされたみたいにスッキリします。</p><p>聴いたことが無い方は、最初歌詞を見ないで曲の世界観を感じたあと、歌詞を見ながら浸っていただけたらと思います。</p><br><p>『R.I.P』　作詞作曲：藤原基央</p><br><p>そこに君が居なかった事　そこに僕が居なかった事<br>こんな当然を思うだけで　今がこれ程</p><br><p>ダイナモの音　うねる坂道　憧れのギア　いじった誰か<br>ザリ釣り帰り　謎のサーチライト　始まり探し　迷ったら夜</p><p>不思議が忘れるくらいあった　そのいくつかの魔法はもう解けてしまった</p><br><p>長靴は嫌い　傘は大好き　重ねたらほら　これ秘密基地<br>自転車置き場　会いに通った　尻尾の生えた内緒の友達</p><p>言えない事が今よりもあった　寂しいのは失くしたからじゃない</p><br><p>そこに君が居なかった事　分かち合えない遠い日の事<br>こんな当然を思うだけで　すぐに景色が滲むよ</p><br><p>体温計で　ズルして早退　下駄箱に斜陽　溜め息ひとつ<br>母の日の朝　父さんとシャベルで　尻尾の付いた友達の墓</p><br><p>悲しい事は宝物になった<br>君もきっと　そりゃもう沢山持ってるでしょう</p><br><p>そこに僕が居なかった事　今は側に居られる事<br>こんな当然を思うだけで　世界中が輝くよ</p><br><p>同じ物見られたら　それだけでいい<br>同じ気持じゃなくても　それだけでいい<br>変わってくるなら　全て見ておきたい<br>居なくなるのなら　居た事知りたい</p><br><p>ここに誰が居たかっただろう　それが僕にもなり得る事<br>こんな当然を思うだけで　眠れない程怖いんだよ</p><p>そこに君が居なかった事　そこに僕が居なかった事<br>こんな当然を思うだけで　今がこれ程愛しんだよ<br>怖いんだよ</p><br><p>アドバルーンの下　催事場のヒーロー　光化学スモッグ　手を引かれた野球帽<br>地球で一番　幸せだと思った　あの日の僕に　君を見せたい</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yktqlq/entry-11016192569.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 21:54:19 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
