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<title>パニック障害、切迫早産で入院。</title>
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<description>私の毎日。</description>
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<title>医師「お子さんは新生児薬物離脱症候群の可能性があります」</title>
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<![CDATA[ <br>ただただ申し訳ないと思いました<br>産婦人科と心療内科と相談しての出産でした<br>母親は誰も悪くない、というけど明らかに私のせいでしょ？<br>心療内科の薬に甘えた私のせいでしょ？<br>色々な可能性を考えていたのに、度を越えた心配性のくせに、今更になってこんなにも涙が出るなんて<br><br>産んだことに後悔はしてない、赤ちゃんを見るとどんな気持ちも吹っ飛ぶから<br>でもこの子は幸せになれるの？後遺症は？<br>この子は産まれて良かったと思う？<br>私の命をあげるから元気に健康に生きてほしいよ<br><br>NICUからGCUへ移動したけれどたくさん赤ちゃんがいて頑張って通ってるお母さんたちがいて多分私の子供よりも長くいる人がほとんどで<br>それでも笑って話しかけるお母さんたちが凄いと思った<br>でもきっと考えない日なんてない、子供のことを考えない日なんかない<br>ずっと考えて考えて眠れない日が続くんだ<br>マクドナルドハウスに泊まったときもきっと何日間もいるんだろうというお母さんを見た、てきぱきとしてて愛想もよくて慣れている感じがした<br>私は眠れなくて明るいリビングルームで朝を迎えた<br>○○くんが良くなりますように、壁には沢山のそういう紙が張られていて他人の私も他人ごとには思えなくて顔も知らない子供と家族に祈った<br>良くなりますように。<br><br>私はこれからなにがあるかわからないから練習で一泊、発作の心配もあったから母と一緒に。<br><br>でも本当は長期的に利用できるようだった、最長28日で一週間開ければまた利用できるようだ<br>ボランティアの方に感謝、感謝だった<br><br>私は毎日いけない、金銭的にも私のパニック発作的にも旦那の仕事的にも<br>毎日会えないそれだけで胸が張り裂けそうだった、会いたいよ<br>早く一緒に帰ろう<br>あなたのママだよ、ほらこの手がパパだよ、この手がばあばだよ<br>まだここがよくわからないだろうけどあなたの第2のふるさとなんだよ<br>だから感謝して帰ろう？<br>いつも忘れないでいよう、きっと通院とかになるのかな？<br>ママといこうね、大丈夫、ママも一緒に強くなるからね<br><br>お腹も空かない毎日だけど眠れない夜は赤ちゃんが帰ってきても続くだろうけど<br>泣きたくなる毎日だけど、今は看護師さんの言うこと聞いててね！<br>大好きだよ。<br><br>
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<pubDate>Tue, 04 Oct 2016 21:49:52 +0900</pubDate>
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<title>9/24 生後2日でNICUへ搬送</title>
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<![CDATA[ <br>今も生きた心地はしない<br>生後2日の娘はNICUへと搬送されていった<br>救急車の音が忘れられない<br>バタバタとする看護師さんたち<br>なんだろうと見てる人たち<br>私だけが虚ろに赤いランプを見つめてた<br><br>私の子はどうなるのだろう<br>体重もあるのに、週数も早産扱いではないのに何故元気に泣かないのだろう<br>けいれんのようなあの動きが目に焼き付いて離れない<br><br>産んだあとすぐ保育器に入り抱けなかった、遠くから見てるだけだった<br>他の赤ちゃんの泣き声が大部屋に響くたびに子宮が痛かった、泣きたくもなった。<br><br>同じ日に産んだ人のもとへ赤ちゃんがやってきて、泣いて泣いて泣き止まない<br>つらいよーと旦那に話す声をねたんだりもした<br>私はその辛さを味わいたかった<br>ふさぎこみ食欲などなく看護師さんが気をつかって個室へと移動してくれた<br>お腹にいない感覚、ぺたんとしたお腹を無意識に撫でては嫌なことばかり考える<br><br>ただひとつ思うのは早く会いたいということ<br><br>涙は出なかった<br>私の命の半分が遠く離れている、一人で頑張っている<br>命がある、ということに感謝した。<br>もちろん不安と自責の念は途切れることなく私を襲った。<br><br>私を一人にしないで<br>支えてくれる旦那、家族、友人、全てを忘れて我が子に願い全てに祈った<br>赤ちゃんを助けて、私の大切な命の半身を取り上げないで。<br><br>NICUは仕切りなどない<br>旦那はすぐに赤ちゃんを見つけ出した、産んだ私じゃない<br>少し驚いた<br>私の子はすやすやと眠っていた、泣き声は聞かしてくれなかった、脳波をとっているようだった<br>なんと愛しい寝顔なのかと思った。<br><br>隣の赤ちゃんの母親が入ってきて自分の子を見て涙を拭いていた<br>笑って泣いて元気そうな赤ちゃんだった、小さくもないのに、と思って<br>そしてまた思った<br><br>私の子だけでなく頑張っているこどもたち、そして私のように悩む親たちが救われてほしいと。<br><br>優しい看護師さんたちは一人の人間として赤ちゃんに話しかけていた<br>それが私は嬉しかった、そうなんです、この子は産まれているんです、存在しているんです<br>この日はじめて我が子を抱っこした、泣きたい気持ちをおさえて話しかけた<br>体をよじる赤ちゃんが本当にかわいい<br>ぶっきらぼうな旦那もこの日は少し笑って赤ちゃんを抱いた<br><br>ただ期待しないように浮かれないように退院という言葉を遠ざけている、<br>期待していてばっさりと斬り捨てられるようなことを言われたら？退院なんてあり得なかったら？と考えるのは悪いことばかり<br><br>母はそんな私に怒りを露にした<br>「期待してなにが悪いの？赤ちゃん頑張ってるのに期待しないの？どんな病気がでてくるかわからないけど、それでも退院する日はくるよ？それなのに応援しないの？どんな子だって愛してるでしょ？私は愛してる、あんたが無理でも私が育てる」<br><br>腹を決めてる母親と決めあぐねている私<br>断言する母親と何も言えない私<br>でもどんな子でも愛してるのは同じだ<br>だって望んだこどもだもん、何回も会いに行って何倍にも増す愛情<br><br>ぶっきらぼうで赤ちゃんに興味のなさそうな旦那が言った「二人とも愛してる、だから心配するな」という言葉<br><br>私は覚悟を決めなくてはならない<br>明日、結果がでる。<br>私はそれを聞いて受け止めよう<br>母親だから。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ymorf/entry-12205770275.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Oct 2016 18:03:25 +0900</pubDate>
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<title>入院4日目、ついに、</title>
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<![CDATA[ <br>その日来た看護師さんは検診のときにたまに見るくらいの人だった。<br>親戚のおばちゃんかな？と思うくらい気さくで風貌やしゃべり方が母と似ていた。<br><br>その日ついに、寝られないということに本気で悩んだ。<br>家ならなんとなく気持ちが楽だが、病院で初の入院となると寝られないという事実が怖くて仕方なかった。<br><br>夜友達と電話をして気を紛らわし、切った瞬間にぽろっと涙がでた<br>あ、無理。と思った。<br><br>今まで点滴の異常時くらいにしか押さなかったナースコールを押した。<br>押したと言っても電話です、更衣室なのでもともとのタイプのナースコールがなかった。<br><br>今朝の看護師が出た<br><br>｢どうした？｣<br><br>私は優しい声に震えた声で言った<br><br>｢睡眠導入剤ありますか？｣<br><br>｢今から向かうね｣<br><br>私は何故か涙が止まらなくて息苦しくて逃げ出したい気分だった。<br>ノック音が響いてはいと返事をしたら母親に似たあの看護師さんがどうしたの？と聞いてきた。<br><br>答えられずうつむく私の隣に座ると背中を撫でてくれた<br>今一番なにがつらい？と聞かれた<br>点滴も、帰れないことも、部屋も、全部いや。と答えた。<br>今まで我慢してたの？だめだよ、ママなんだから、ママが我慢しすぎたらだめだよ、優しくて穏やかだった。<br><br>｢言ったら、この子ここで産めなくなるかもしれないし、点滴やめて今赤ちゃん出てきたら絶対私後悔するし、まだ体重足りないし、赤ちゃん健康にうんであげたいから｣<br>と涙も鼻水も出しっぱで顔面崩壊しながら言うとニコッと笑って<br>｢もう立派なママなんだね！｣と言われまた泣きました。<br><br>聞きたいことは看護師さんに聞こう、先生こわい顔してるけど顔だけだから、大丈夫だから、<br><br>一時間もお話してくれました。<br>そして、この病院の入院患者のほとんどが切迫早産なの<br>そしてあなたのように最初の一週間は精神的に追い詰められて毎日のようになく人もいる、四ヶ月近く入院してる人もいる<br>あなただけじゃない、切迫早産とわかり点滴を打ってるのにも意味があるし昔はそんなことわからなかった時代のときは残念な結果になることも多かった。<br><br>今の週数で産んでもほとんど大丈夫だと思う、今の医療は発達してるから500ｸﾞﾗﾑとかでもお医者さんが頑張ってくれる。<br><br>なら何故あなたに点滴をして36週までもたせるというのか、安静を強いるのか<br>理由は１つ、ここで母子一緒に産ませたいから。今産むことになれば搬送されてここから一時間もするとこに連れてかれる、そんなのは看護師も辛いし何よりも母親の顔が絶望的で、可哀相だから。<br><br>頑張っても、どんだけ副作用に耐えても陣痛が来てしまった人がいる<br>その人にここで産んで子供だけを搬送させるか、母子で搬送してあちらで産むか<br>聞いたらみんなあちらで産むという。<br><br>それは負担が大きくつらい選択だという。<br><br>｢大丈夫だよ、ここにはママと赤ちゃんの味方しかいないんだから｣<br><br>私は始めて２時くらいに寝ることができた。
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<link>https://ameblo.jp/ymorf/entry-12195524328.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Aug 2016 20:57:18 +0900</pubDate>
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<title>入院3日目</title>
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<![CDATA[ <br>朝の７時に検温、おしっこ何回便何回？と看護師さんがきいてくる。<br>そしてすぐ朝食がやってくる。<br>食べない。<br><br>先生がやってくる、お腹を二回触り無言で去る。<br>看護師さんは天使とかじゃないです、普通に人です。<br>何も聞かせないという冷たいオーラ。<br><br>3日目にして苦しくて仕方なかったです。<br>恐らく最初の点滴は2A30<br>点滴がヤダ、寂しい、つらい<br>というのが私の悩みでした。<br><br>でも赤ちゃんはなににも代えられないから、私は我慢していた。<br><br>点滴を4回間違えて刺されてもぼこぼこに腫れても副作用がつらくても、今産むわけにいかないでしょ？という看護師さんの言葉は正しいわけだ。<br><br>33週の内に産気付けば間違いなく搬送だと言われた、私の我が儘で赤ちゃんをそうさせてはいかんと思い、でも揺らいでた。<br>帰りたい、点滴を外して、精神的におかしくなりそうだった。<br><br>その日は寝れずに朝を迎えた、昼に人の気配がすると安心して寝れた。<br><br>私のこの時のストレスはもはや点滴だけではなかった。<br>更衣室なので仕方ないが朝から夜までひっきりなしに訪れる看護師たち、正直パニック発作がでるくらいに嫌だった。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ymorf/entry-12195514969.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Aug 2016 20:43:48 +0900</pubDate>
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<title>入院2日目</title>
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<![CDATA[ <br>朝起きるのが看護師さんの出勤時間だ<br>アホ面で寝てるのを見られ死にたい気分だった、ごはんを食べる気にならない<br>ふさぎこんでしまった。<br><br>そして2日目にしてリンパの痛みが消えた<br>恐らく点滴に慣れたのかな。<br><br>おたふく疑惑のため採血される、みんな半笑いで絶対おたふくじゃないよねっていってくる。<br>でも入院してる人たちを不安にさせるのはやだったし、仕方ないと自分を落ち着かせる。<br><br>この頃より早く帰りたいという気持ちで心がいっぱいいっぱいになる。<br><br>なぜならこの点滴、想像以上にうざい<br>段差に当たろうものならﾋﾟｰﾋﾟｰ<br>意味もなくﾋﾟｰﾋﾟｰ<br>やばかったらﾅｰｽｺｰﾙ<br>そしてシャワー以外、どこに行くのも一緒。<br>もちろん、寝るときも。<br><br>うざい。<br><br>お見舞いに来てくれた母親に帰りたいと言ってもお腹の赤ちゃんのために頑張ろうと言う。わかってるけど･･･<br>旦那は切迫早産というものをあまり理解してなく、帰りたいという私を撫でるだけでした。<br><br>その日も寝られない、結局６時頃に寝ました。
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<link>https://ameblo.jp/ymorf/entry-12195510496.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Aug 2016 20:34:13 +0900</pubDate>
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<title>入院1日目3</title>
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<![CDATA[ <br>その病院はいわゆる個人病院<br>隔離部屋とかいう小洒落たものはない。<br>通されたのは看護師さんたちの更衣室だった。<br><br>窓は締め切り板を貼られ真っ暗で少し不安になる私。<br><br>ここから私は死ぬほど精神的に追いやられることになる。<br>まず、寝られない<br>部屋に着替えにくる看護師さんたちに気を使うし、気を使われるし。<br>テレビもなければ冷蔵庫などない。<br>二階が入院施設、一階は検診などする場所なのだが一階なのである。<br><br>そう、夜は本当に独りぼっちなのである。<br><br>その日は朝日が眩しいという頃にようやく眠れた。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ymorf/entry-12195507446.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Aug 2016 20:28:01 +0900</pubDate>
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<title>入院1日目2</title>
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<![CDATA[ <br>シャワーは三日に一回<br>トイレ以外は安静に。<br><br>これがこんなにストレスになるとは予想だにしてない初日の私。<br>最初は点滴の副作用に悩まされました<br>吐き気、パニック障害である私には不安要素でしかない息苦しさと動悸、そして厄介なのがリンパの腫れ。<br><br>二人部屋の奥で窓があり、テレビと冷蔵庫もあり大丈夫かな<br>なーんて安心してた私は馬鹿だった。<br><br>まず看護師さんにリンパ痛いとこぼした私だったがおたふく疑惑が出てしまった。<br>おたふくはやってなかったし、だいたい副作用だということはわかってた<br>なぜなら23週の時に一度だけ点滴を受けリンパが痛かったからだ。<br><br>疑惑が出たのだから仕方ない、部屋を移ろうねと言われた。<br><br><br>入院初日3へ。
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<pubDate>Wed, 31 Aug 2016 20:20:37 +0900</pubDate>
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<title>切迫早産で入院になった話1日目1</title>
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<![CDATA[ <br>21日の夕方にそれは起きたのです<br>張りだしたお腹は石の如く固く、痛い<br>え？え？なにこれ？って感じでした<br>その時点では33週1日だったかな。<br><br>すぐさま病院に連絡<br>｢すぐきてください、危ないので車の運転はしないでください｣<br>ひぇ～<br><br>そして母親に背中さすられながら旦那に連絡<br>｢あー、昨日のお酒抜けてない、｣<br>｢は？じゃあタクシー乗って私の家までこい！！！！｣<br>まず飲むなよ、ってのは置いといて。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160831/20/ymorf/c4/ef/j/o0540096013736995119.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160831/20/ymorf/c4/ef/j/o0540096013736995119.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><br>そのまま病院へ、<br>ノンストレステストで大きな張りが何度も、ということで入院決定。<br><br>｢まじか･･･｣<br><br>ってのが私の第一の印象。<br><br>2に続く。
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<pubDate>Wed, 31 Aug 2016 20:07:47 +0900</pubDate>
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<title>昨日は泣きつかれたよ</title>
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<![CDATA[ <br>泣き虫発動した<br>だめだなぁ<br><br>
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<pubDate>Sat, 26 Mar 2016 10:31:45 +0900</pubDate>
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<title>11週5日目の腹だー！</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160324/22/ymorf/ca/6c/j/o0720096013601072401.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160324/22/ymorf/ca/6c/j/o0720096013601072401.jpg" width="100%"></a><br><br>意外と出てきたのだ。<br>うーむ。<br>服とか悩む。
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<pubDate>Thu, 24 Mar 2016 22:00:10 +0900</pubDate>
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