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<title>遺書</title>
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<description>人生は死ぬまでの身辺整理</description>
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<title>遺書</title>
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<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130422/22/yn-130321/af/84/j/o0480064012510356686.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130422/22/yn-130321/af/84/j/o0480064012510356686.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br>この遺書日記を始めてから初めて本来の目的に近い記事を書ける気がする。<br><br>久方ぶりに、都内のリーガロイヤルホテルのビュッフェでお友達とランチをした。あまりにお洒落と言うか、本格的なブライダルホテルのビュッフェだったので、一瞬場違いか？と思ったが、料理は大変美味しく、お腹がはちきれんばかりに頬張った。とにかく野菜がとても美味であった。<br><br>女子会だった訳だが、4人中2人は既婚者なので、自然と話題は結婚について熱く語る事となった（自分以外）<br><br>結局自分自身より愛せる他人に出逢った事がない私としては、どうも婚活に本気で取り組んでいる彼女と、既婚者達の上から意見、どちらにも熱くなれるところは無かったのだが、何だか色々と思うところはあった。<br><br>みんなが幸せになれるならそれが一番なのである。<br><br><br><br>早く夏が来てほしい。<br>夏服も靴も最近は沢山購入していて、なかなか満たされている今日この頃。
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<pubDate>Mon, 22 Apr 2013 21:59:00 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ <br><br>人生、何も楽しいことがないですね。辛いこともないですが、しいて言うならもう生きてるのが辛い。<br><br>現実世界にはドラマチックな出来事は無いし、悲劇も無い。<br><br><br>生きてようが死んでようが一緒である。格好良くそろそろ幕の引き方を考えている。<br><br>安楽死て無いのかなー。<br>死んだほうが何だかんだ伝説で勝ち組なのは間違いない。
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<pubDate>Sun, 14 Apr 2013 15:35:00 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ <br><br>そもそも自分を見つめ直す為にこのブログを始めたのに、いっこうに精神状態は改善されていない。というか、むしろ日に日に悪化している。<br><br><br>むしろ、ブログを始めて今日が一番やばいかもしれない。<br><br><br>そろそろ本気で死にたい<br>もう歩けないよ<br>
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<pubDate>Thu, 11 Apr 2013 16:51:00 +0900</pubDate>
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<title>2013年4月9日（火）天気:灰色</title>
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<![CDATA[ <br><br>特に特記する事も無いので、今回は好きな音楽の紹介でもしようかと思う。<br>ミュージックとは良い物である。基本的に、現実逃避したい時は無心でバラエティ番組などを垂れ流す事が多いのだが、その音さえも騒音に聴こえ煩わしく感じてしまうくらい憂鬱な時、自分は曲を聴き入る事が多い。ミュージックというものは、ひたすら目を瞑っていても感じられるところが魅力的なのである。目を瞑っていると酷く安心する。<br>人間、醜い物からは目を背けたい。<br><br><br><br>幼少期はむしろ音楽は嫌いな方であった。まず家が音楽を聴くような環境で無かった事、女のくせにピアノも引けず音楽発表会などではいつも恥をかいていた事（クラスにピアノひけない女子は自分くらいだった！）楽譜が読めない事などが原因にあった。<br>だが小学校中学年頃には家にもCDラジカセがやっとの事で登場し、次第に流行りのミュージックも聴く機会が多くなっていた。（録音はカセットテープだった）その頃の音楽界といえば、小室ファミリーが頭角を表し一世を風靡し始め、カラオケボックスと言えば、本当にボックスと言う名に相応しい初期の突っ立て小屋であった。今の若い子達には想像もつかないだろう。<br>音楽を本格的に好きになったのは中学入りしてからだったように思う。その頃には小室ファミリーは勿論、マイラバ、ELT、ミスチル、GLAY、ラルク等、卒業時にはゆず、今は無き19なども流行っていた。<br><br>高校に入ってからは浜崎あゆみの全盛期であり、多分、高校3年間では一番聴いて歌った歌手であろう。バンド曲に目覚めたのも高校に入ってからであり、流行りのモー娘。松浦亜弥、Dragon Ash等と平行して聴いていた。インディーズの曲を聴いてる俺はカッコイイ！という、恥ずかしい見栄もあったかと思う。まぁでも聴いていたのはとても王道だった辺りがやはり恥ずかしい。きっかけは、やはりバンド界では王道中の王道、ブルーハーツである。<br>ああ、恥ずかしい。自分が。<br><br><br>しかしその頃培われたバンド好きは今でも受け継がれ、相変わらず楽器も引けないし、楽譜も読めないが聴くのは好きだ。多分、自分はギター音が好きなのである。勿論、バンド以外にも好きな曲は沢山あるが。<br><br><br>・どうしょうもなく自分がクズたと感じた時に聴く曲<br><br>the pillows【確かめに行こう】<br>https://www.youtube.com/watch?v=vhYh9fwUqvE&amp;feature=youtube_gdata_player<br>歌詞がどストレートに自分過ぎて、落ちている時には結構精神的にくるものがある。自分的には凶器と紙一重<br><br><br>・ちょっと心がほっと温かい時に聴きたくなる曲<br>the pillows　【Midnight　down】<br>https://www.youtube.com/watch?v=xjB0jjoeCE4&amp;feature=youtube_gdata_player<br>ピロウズの曲はどれも好きなのだが、これはわりと明るくて前向きな曲でお気に入り<br><br>ピロウズは1番好きなバンドである。ピロウズといえば、ミスチルやバンプがカバーしてる事もあり、ハイブリッドレインボーが一般的には一番有名かと思うが。（ファンの間ならFUNNY　BUNNYか？）1度聴くと中毒性がある曲ばかりなので、機会があるなら人にお勧めにしたいところ。<br><br>・ちょっと切ない時に聴くと良い心地になる曲<br>BOaT　【夕日】<br>https://www.youtube.com/watch?v=tZQclA--6cE&amp;feature=youtube_gdata_player<br><br>・BOaTの中で名曲はこれかな～<br>https://www.youtube.com/watch?v=0LvZBj-_EIk&amp;feature=youtube_gdata_player<br><br>BOaTはジャンルごちゃ混ぜバンドなので曲調もセンスも歌詞も何だか不穏で不安定だが、その辺がまた魅力でもあり、音楽ドラッグ的感覚を覚える。上記は比較的初心者に入り易い曲。<br><br>・キュート過ぎる曲<br>Tommy　heavenly6　【lolipop　candy　bad　girl】<br>https://www.youtube.com/watch?v=7vHajHqMS4k&amp;feature=youtube_gdata_player<br>好みドストライク過ぎる。きゃわいい！<br><br>【Gothic　PINK】<br>https://www.youtube.com/watch?v=mhcHNGUTnXs&amp;feature=youtube_gdata_player<br><br>【I'M　YOUR　DEVIL】<br>https://www.youtube.com/watch?v=CNbiia9EiJo&amp;feature=youtube_gdata_player<br><br><br>heavenly6の曲はキュートでちょっとビター聴いたものが多く好きである。変な物が置いてあるおかしな雑貨屋を覗いた気分になる。Coccoの次に女性なら好きかもしれない。（多少、アヴリルと被るような気もしなくも無いが）<br><br>わりと、聴きやすく入り易いものを挙げてみた。音楽は偉大である。<br><br>
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<pubDate>Tue, 09 Apr 2013 14:04:00 +0900</pubDate>
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<title>2013年4月４日（木）天気：鬱</title>
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<![CDATA[ <br><br><p>すっかり日にちが空いてしまった。</p><p>一応言っておくと、けして死んでいた訳では無い。もっとも、日々生きる屍ではあるのだが（笑）これはあくまで遺書なので、出来ることなら毎日記したいところなのだが、何せ息をすることさえ面倒くさいと感じている昨今。どうにもこうにも不精になりがちで申し訳ない。</p><br><p>空白の１週間に何があったか、とりあえず自分用にメモをしておく事とする。</p><br><br><p>・水曜日</p><p>月１恒例の以前の職場仲間との誕生日会＆飲み会であった。</p><p>年上ばかりだが、とても優しい先輩方である。一緒に働いている時は、それぞれ大変お世話になった人達だ。いつもの腐れ外道仲間とは違い、みな女性らしく、美しく、優しく、そしてきちんとした「人間」の集まりなので、終始自分は聞き役徹し、控えめ大人しい姿勢で臨んでいた。まさに女子会の名に恥じない素晴らしい会合であり、オサレなダイニングバーにて、恋愛トークに花を咲かせ、あーでないこーでないとそれぞれ悩みについて盛り上がった。（自分以外）</p><br><br><p>・木曜日</p><p>とても愛くるしく、アイドル顔負けの可愛い後輩と箱根の恋愛パワースポットへ</p><p>昨夜いつも通り女子会だけでは物足り無かった自分は、結局欲望のまま「独りで呑み直し」という暴挙に出た挙句、気分を害する事件に遭遇。お陰様でほぼ完徹であった。酒はつくづく弊害でしか無い。半分くらい意識は飛んでいたが、自然溢れる風景に素直に心癒される。こちらではすでに散り始めた桜が、箱根の気温ではまだ蕾だという事実に多少の驚きを受けつつも、噂の神社を無事参拝。なんか良いことあるかなぁ。ねぇよなぁ。（そもそも恋愛より人生の神様に自分はお会いしたい）</p><p>途中、ガチメンヘラ少女がまさに今死ににいきます、状態で後輩に遺言電話が掛かってくるというおもしろハプニングなどもあったが、夜は日帰り温泉に立ち寄り心身ともに休息を得る。</p><p>実に素敵な１日であった。</p><p>この様な日々が続くのであれば、生きているのもまあ悪くは無い。しかし、現実は無常である（金曜へつづく）</p><br><br><p>・金曜日</p><p>知り合いの店に誕生日会へ</p><p>普段お世話になっている方の誕生日であった。場所は知り合いの飲み屋である。せっかく前日に穢れ疲れをリセットしたというのに、酒などという合法ドラッグなぞ自分は一滴も飲みたくは無かった。だが、こればかりは致し方ない。しかし、悪い予感はしていた。どうも今日は調子が悪い。体調、ということでは無く、バイオレンス的な、星の巡り合せ的なアレである。今までこんな予感がする日にはこぞって良い事は無かったので出来れば大人しく自宅警備でもしていたかったのが…。案の定、結果的には最悪の展開であった。酒とドラッグは同等である。メンタルが落ちている時に摂取しても、けしてハッピー気分などは味わえず、ひたすらBAD入りしたのであった。世の中の全てが悪意に感じられる。</p><br><p>・土曜日</p><p>自宅から逃亡</p><p>携帯の電源を切る</p><br><p>・日曜日</p><p>逃亡中</p><p>携帯の電源OFF</p><br><p>・月曜日</p><p>逃亡中</p><p>携帯の電源OFF</p><br><p>・火曜日</p><p>逃亡から帰宅へ</p><p>携帯の電源を少しだけON</p><br><p>・水曜日</p><p>ひたすら寝て過ごす</p><p>携帯の電源OFF</p><br><p>・木曜日　←今ここ</p><br><br><p>逃亡中については、ここで記すべき内容では無いので割愛する。</p><p>が、逃亡中、人生で初めて他人の首を絞めたことだけは伝えておく。</p><p>軽い殺意である。</p><br><br>
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<pubDate>Thu, 04 Apr 2013 17:19:00 +0900</pubDate>
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<title>2013年3月24日（日）天気:闇黒</title>
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<![CDATA[ <br><br>世の中全てに悪意を感じる。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130324/19/yn-130321/97/64/j/o0720043212471358496.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130324/19/yn-130321/97/64/j/o0720043212471358496.jpg" width="300" height="180"></a></div><br><br>今日は、お友達と桜を見に行きました。久々に太陽の下を歩きまして、満開に咲いた美しい桜と、ほのぼのとした情景、気持ちの良い春の晴天に心癒される………筈だった。そのつもりだった。<br><br>なぜ、俺は、朝まで酒、を。<br><br>待ち合わせの10時に間に合う筈もなく。とりあえず正午に時間をずらして貰い、ぐるぐる回る視界ととてつもない吐き気に襲われながらやっつけで支度をした。まさか酒を浴びる程呑んで、呑まれて、鬼の二日酔いで2時間も遅刻しました、等とは口が避けても言えず。（堕ちるところまで堕ちても、人間クズだとは思われたくないものである）終始冷静を装っているつもりではあったが、この世の終わりを実感する程の二日酔いの辛さに、私は深く静かに独りで絶望していた。<br><br>「桜綺麗だね、気持ち良いね」<br>「………そうですね」<br><br>トイレ行くふりして、合計7回くらい吐いた。まだ出るの？ってくらい、梅干しが出た。（どうやら昨夜は知らぬ間に梅割りを呑んでいたらしい！）デニーズでランチをした。野菜焼きを頼んだ。これなら一口は食べれるだろうと思考した。二分後、ブロッコリーは見るも無残な姿で便器の中にダイブしていた。<br><br>「全然食べてないけど、お腹空いてないの？」<br>「今、断食ダイエットしてましてね」<br><br>実際、昨夜も酒しか呑んでないので、間違ってはいない。<br>カラオケに行った。心臓が破裂するか、呼吸困難で息が止まるかの総レースであった。<br><br>「この歌、高くて呼吸辛いっすw」<br><br>辛いのは、歌でも無く、呼吸でも無く、生きているという現実である。あまりの苦行ぶりに、宇宙との交信をしかけた。今なら、宇宙の真理がわかる気がする！<br><br>死にたかった。<br><br><br><br>お母さん、今日も私は元気です。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 24 Mar 2013 18:40:00 +0900</pubDate>
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<title>2013年3月22日（金）天気:闇</title>
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<![CDATA[ <br><br>久々にコンビニにて大好きな唐揚げ弁当と好きな野菜ジュースを飲んだ。<br>唐揚げはとても美味しい。でも野菜ジュース、こんなに酸っぱかったっけ？唐揚げは半分食べたらちょっと気持ち悪くなった。<br><br>そして食べたらまた眠くなってきた。食べるだけで体力を使うらしい。でも今日は、ハリーポッターなので、頑張って見ようと思う。<br><br>どんだけ無気力でも、健康体だし、元気な自分にがっかりする。人間とてもしぶとく強い生き物である。<br><br>もっとストイックに生きたいものである。<br><br>
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<pubDate>Fri, 22 Mar 2013 21:04:00 +0900</pubDate>
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<title>2013年3月22日（金）天気:黒</title>
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<![CDATA[ <br><br>他人のピース写真とか。<br>色鮮やかな食事とか。<br>オシャレなカフェに可愛い動物。<br>「結婚しました」<br>「子供産まれました」<br>「別れました」<br><br>そんなものは、死ぬ程どうでも良い。<br>そう心底思い、mixiとFacebookを退会した。何もかもが嘘っぱちに思えた。どれもこれも無虚に感じた。そんなものを大事にしてる人間全てが酷く低能な生き物に見えた。<br><br>自分は、どうしようもなく、クズだった。<br><br><br>---<br><br><br>ほんやり夢から覚醒して、軽く絶望した。今日も変わらず世界は真っ暗闇である。……それもその筈。ほぼ一日中部屋は遮光カーテンで太陽の光を遮り、干しっぱなしの洗濯物が薄暗い6畳の部屋の湿度上げ、今が一体いつのどの季節なのかさえ判断が危うくなる環境。<br>何もかもが面倒くさい。食べる事さえ面倒くさい。元々性欲は生まれながらにして死んでいる人間なので、生物としての楽しみは食する事ぐらいだったのだが、何だか最近はそれさえも面倒くさい。<br><br>いい加減これじゃヤバイなあ。<br>何かしなきゃなあ。<br>そう頭では考えてみたりするものの、では一体何をすれば良いのか、自分は何がしたいのか、そう突き詰めてみても皆目検討つかない霧まみれた現実がそこにはあり、ならば何もしたくないという結論に辿り着いてしまう無限ループ地獄に陥ってしまった私は、いよいよ本格的に精神コンディションを崩し始めた事に気付いた。<br><br>人間、暇があるとどうしようもなくくだらない馬鹿思考回路が働いてしまうのである。何の意味も無く断食してみたり、人はどこまで眠り続けられるかを試してみたり。馬鹿かと。<br><br>そんな訳で、今一度自分を見つめ直す為にも、ちょっとブログでも書いてみようかと思った次第なのです。<br>そして、最終的には、私の人生最高だったゼ！リア充だったゼ！生まれて来て良かったゼ！というゴールを目指す為の、これは至極の遺書なのです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yn-130321/entry-11495500799.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Mar 2013 06:14:00 +0900</pubDate>
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