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<title>drop in</title>
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<description>備忘録</description>
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<title>持つべきものは、、、</title>
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<![CDATA[ 正しい事は時系列では並んでいない、<br>新しい情報に惑わされて積み上げた物を無碍にしかけた。<br>そのせいで悪いものを生み出した。<br><br>それに気づけたのは友達との会話。<br>こんなやさしい友に僕は何をできるのか。<br>どんな僕でいられるのか。<br><br>それも見失っていたわけだけれど、良かった。<br>紙一重で留まれたはず。<br><br>天狗になってはいけない、プライドを持つのはくだらない。<br>でもたまには自分を認める穏やかさが必要だ。<br><br>今まで僕が積み上げたことは、意外とほかに応用が利かない。<br>だとすれば、ここから何かを地道に積み上げなくてはならない。<br>それがある程度つみあがったとき、<br>きっと少しは面白い人間になれるのではないだろうか。<br><br>ひとつひとつ。
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<link>https://ameblo.jp/yn0zaki/entry-10253709699.html</link>
<pubDate>Sun, 03 May 2009 12:23:24 +0900</pubDate>
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<title>alfa breraという車の　話？</title>
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<![CDATA[ 先日、仲間内で長野に車で行きました。<br><br>高速を走っているとやはり色々な車が走っているので<br>どんな車が好きか、将来こんなの乗りたいよね<br>という話になった。<br><br>私はというと<a href="http://www.alfaromeo-hakko.co.jp/line_up/brera.html" target="_blank">alfa brera</a>が欲しい。<br>アルファロメオといえば赤でしょう、なんて言いながら。<br>といっても将来の話。<br><br>この車はマイナーらしくて、どんなデザインで何が良いの？<br>という話をしていった。説明を加えるほどにある事実に気がついた。<br><br>この車は<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4847017722?ie=UTF8&amp;tag=ynozaki-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4847017722">杉本彩</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ynozaki-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4847017722" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;">じゃないか。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090326/17/yn0zaki/4e/18/j/o0400052310157264528.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090326/17/yn0zaki/4e/18/j/t02200288_0400052310157264528.jpg" alt="drop in" width="220" height="288" border="0"></a><br><br>何がかというと、デザイン面では、<br>・凛々しい目<br>・流れる体のライン<br>・お尻がぷりっとしてる<br>・赤が似合う<br><br>この他にも男心をぐっと掴んでくるあたりです。<br>つまりスペックに表れない付加価値部分が大きな車であるといった点。<br><br>まあ、それ以上もそれ以下もない内容でした。
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<link>https://ameblo.jp/yn0zaki/entry-10231044673.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2009 16:55:52 +0900</pubDate>
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<title>「知の衰退」からいかに脱出するのか？</title>
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<![CDATA[ <strong><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&amp;location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3Fie%3DUTF8%26redirect%3Dtrue%26search-type%3Dss%26index%3Dbooks-jp%26field-author%3D%25E5%25A4%25A7%25E5%2589%258D%25E7%25A0%2594%25E4%25B8%2580&amp;tag=ynozaki-22&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=7399">大前研一</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ynozaki-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;">さん</strong>の<strong><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4334975607?ie=UTF8&amp;tag=ynozaki-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4334975607">「知の衰退」からいかに脱出するか?</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ynozaki-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4334975607" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"></strong>を読みました。<br><br>日本ヤバい、お上が酷い、国民が無関心、団塊の世代のツケがどうだ、若い者がどうだ、、、etc...<br>いろいろあるけど、結局のところ誰に頼るとかじゃなくて、誰のせいとかじゃなくて、自分自身がとにかく動かないとそれなりの結果になってしまうよ。動く気があるならお手伝いしますよ、てか動こうよ、<br>ということを大前さんが素晴らしい老婆心で書き綴ってます。<br><br>加えて、現代の雰囲気を取り入れた上でのユニークとかクリエイティブとは何かというひとつの考え方が載っている。<br>ユニーク・クリエイティブ・自由ってを妙に勘違いしてる人って多いよなぁ。気持ちはわかるけど情緒的すぎる。たいていは自己擁護の為に使うからだろうか。<br><br>ちっと高いけど、1600円で「考えて行動」するようになるきっかけになった人には全然高くない。<br><br>読んでいて興奮しました。そして反省しました。<br>今さらというか、ようやくというか、彼の進言が頭に入る程度にはシンプルな思考になれてきました。<br><br>この本、実際生活していて思い当たることもある。<br>僕の実体験を挙げると研究室でついた後輩がいる。結構真面目ではあるんだけど、したり顔で「知ってる」というだけで意見を持っていない(こういう人って多い)。研究なのに「じゃあ僕は何をしたらいいんですか？」と聞く。それを考えるのが研究の第一歩だし、そう感じるのは当然にしても聞き方があるはずだ。本当、考えを放棄した発言。<br>って言うと「この分野のこと特別わからないからまだこれと言ってやりたいこと無いんですよ、だから言ってくれたことやります」との返事。<br>そうかそうか、じゃあ何もしなくていいよ。とは言えないこの心。まあ、今年からは言うけど(笑)<br><br>他にも、分かりやすく例えを交えて噛み砕いて話をしていても、人の話が聞けない人は、この「例」をあげつらって、ただの一例に対していろいろ言ったりする。だからといって例を挙げないと「つまりどういうことか例をあげろ」と言う。<br><br>この「例」に目が行ってしまうという現象は本当に良くある。<br>たとえばこの本の書評を検索するだけでも、例に目が行ってるらしいものが散見する。<br><br><br>ん、今思い出したけど、<strong><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4101288712?ie=UTF8&amp;tag=ynozaki-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4101288712">白洲次郎の本</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ynozaki-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4101288712" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"></strong>で言ってることって、『「知の衰退」～』の文脈から、話題として流れてもいいのでは？<br><br>さて、話がそれたか。<br>たったの四半世紀弱しか生きてないから何とも言えないのだけど、「何か」の過渡期である我々はやはり古典的教養も無視できないと考える。それも一つの原因として、求められる教養(求める、か)はどんどん高度化している気がする。<br>とりあえず今までやってきてないし素直に大前御大の進言を真摯に受け止め、お金リテラシー・IT・英語という目安を元に動こう。<br>年長者の意見というのは時として貴重です。<br><br>ちなみに、「何か」の過渡期の「何か」とは何かｗ。<br>これは先日から数回、友人とカフェ議論を繰り広げたのだけど、そのうちまたここでも書くかも。
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<link>https://ameblo.jp/yn0zaki/entry-10223680153.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Mar 2009 22:29:01 +0900</pubDate>
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<title>こちらのほうがいい気がして</title>
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<![CDATA[ <font size="3">トップの写真、我ながらいいと思う。<br>さあ、自画自賛から入りましたよ。備忘録のような意味で始めます。<br><a href="http://blog.overlasting.net/2007-05-12-2.html" target="_blank">Tumblr</a>が便利なメモ代わりなのに対して、<br>もう少し積極性を持った性質を期待。<br>加えて雑学の共有にもなるのでは。<br><br>何か情報を得て、考えて文字にするのはきっと良いこと。<br><br>本当は疑問とか異論をコメントする人が多いと楽しいのだけど、<br>そこまで出来るかは疑問。<br><br>しかしその為にもわかりやすく書く努力はしようと思う。<br><br>それと、SNSの「足あと」とリアルタイムで通知されるってのがどうも気に食わなくて。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/yn0zaki/entry-10223468631.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Mar 2009 16:01:04 +0900</pubDate>
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