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<title>風の中の羽のように♪</title>
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<description>現実は　肩にどっさり重くても、　羽のように軽い気持ちで　ふわふわふわ。風の中で踊れたら、自由に軽やかに生きて行けたら。。</description>
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<title>回転寿司デビュー　</title>
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<![CDATA[ <p>今日の　主人公は　我が親友の　ソナタさん。<br class="nth-child-even nth-child-2">　色々と、人生経験も豊富で　いろんな事を良くご存知な方なのです。<br class="nth-child-odd nth-child-3">海外旅行も　たーくさん行っていて、パスポートには　もう　はんこを押す場所が無いくらい。グルメで　酒豪で　お店も良く知ってます。<br class="nth-child-even nth-child-4"><br class="nth-child-odd nth-child-5">　それが　びっくり、なんと　彼女は　回転寿司バージン　だったんです！<br class="nth-child-even nth-child-6"><br class="nth-child-odd nth-child-7">それを知った時、　ソナタさんにも　知らないことがあったんだーと　驚きましたね。　<br class="nth-child-even nth-child-8"><br class="nth-child-odd nth-child-9">”ヨーシ、　私に任せて。私が一番美味しい回転寿司屋さんに　連れてって　あげる。”　<br class="nth-child-even nth-child-10">。。。　という事で　さっき　目黒の駅で待ち合わせ、ついに　ソナタを　回転寿司デビュー　させてきました。<br class="nth-child-odd nth-child-11">喜んじゃって下さって　ありがとう。</p><p><br class="nth-child-even nth-child-12">頼み加減がわからないから　あれもこれも　と　お皿を並べて、おなか　いっぱいに　なってしまいました。</p><p>でも　にこにこ　うれしそう。<br class="nth-child-odd nth-child-13">彼女の満足げな笑顔に　バンザイです。<br class="nth-child-even nth-child-14"><br class="nth-child-odd nth-child-15 last-child">もう、これで　この世に　ソナタの　知らないことは　なし！ </p>
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<pubDate>Wed, 02 Jul 2008 20:04:06 +0900</pubDate>
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<title>ほんねの音。</title>
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<![CDATA[ <p>本音の音色は　ラーの音。　自然の元の　音だから。<br>赤子が　すやすや眠るのも　ラーの音。　体が十分に許せる音だから。<br>でも、今日の私は　シーの音。おとなしくしていなくてはと　何かを変に　まとっている。雨が降っているから　シーの音。それは言い訳。</p><p>明日は、落着いて　もう少し考えてみょっ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ynakajima/entry-10109397919.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jun 2008 06:26:22 +0900</pubDate>
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<title>迷子のＰちゃん</title>
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<![CDATA[ <p>迷子の　Ｐちゃんは　いんこです。異常に　人に　なついている所から　推測するに、飼い主はきっと</p><p>探しまわっているに　以外ないと　言うことで、　大捜査網を　しきました。おおげさ！</p><br><p>写真を撮って、パソコンで　手配写真？つきの　ビラを作成。　交番にいって　掲示板に　貼らせて　貰えるように</p><p>交渉成立。　さっそく　殺人者の手配写真の　となりに　Ｐちゃんの　手配書を　貼ってもらいました。</p><br><p>”迷子のインコを　預かっています。６月１８日　この近くで発見しました。　お心当たりの飼い主さま、　ご連絡下さい。”</p><br><p>クリーニング屋さんに　ワイシャツを出しに行く　ついでに、ちょっとこの話をしたら、　うちにも　貼っていいですよー。　何ていい人だ！。さっそく　もう１枚　印刷して持っていった。　一応、せっかくだから　先の１枚より　気持ちばかり　手をくわえた。写真のわくを　目立つように黄色くし、　小鳥の挿絵もいれてみた。</p><br><p>クリーニング屋さんに　もって行くと、そうですねーどこがいいかなー。と　一息　かんがえたあと、　アルバイト募集のポスターを外して　その代わりに　手配書を　飾ってくれた。</p><p>なんて　いい人だ！</p><br><br><p>あれから　５日。　まだ、いとしい飼い主さんからの　連絡はない。</p><p>このまま　見つからずに　うちの　Ｐちゃんになってくれるのも　いいかな。。。　と　思いはじめている。<br></p><p>と、言うことで　新しい鳥かごを　買っちゃた！</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ynakajima/entry-10109365587.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jun 2008 00:50:24 +0900</pubDate>
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<title>鳥の続き。</title>
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<![CDATA[ <p>我が家は　御大のねこ様と、チビこい　ちわわ犬と　増えすぎたグッピーと　白めだかと。。</p><p>とにかく　なぜか　生き物が　沢山いるんです。</p><p>（それぞれに　ついては　又　あらためて　説明しますが　それは又、別のお話。）</p><br><p>それも　少なくても　ここ３０年は　いつも何かが　いるんです。</p><br><p>動物愛護の方面の方でもないのに　何でなのでしょう。　いえ、たいした物はいないのですけど、良くどこの　お宅にも　飼われている体の　普通版のぺっと　なのですが。　</p><p>この　絶え間なく、いろいろ　いるというのは　結構　すごいことかも知れませんね。</p><br><p>今日は、又，新しく我が家に　住み込んでしまった者がいます。</p><p>水色の　ぴーちゃんです。インコ一羽です。どこかのお宅から　逃げ出したのでしょう。いやに　人間に慣れていて　歩いていたら　肩に乗っかって　そのまま　我が家まで　付いてきてしまいました。</p><br><p>放してあげようと　ベランダに　お水をおいて　そばに　座らせたのですけど、　いっこうに　離れません。</p><p>ぴーぴーと　気分よさげに　鳴いたりなんかしてます。</p><p>なんだか　不憫になってしまい　もう一度　部屋にいれてしまいました。　</p><br><p>そんな訳で、この先　どうしましょう。　ぴーちゃんは　鳥好きの　私を　すっかり見抜いてしまったようです。</p><p>今も、パソコンをたたく　私の肩にのって　私の首をつついています。</p><br><p>正直なところ　ちょっと　うれしいのは、なぜでしょう。</p><br><p>　　鳥のえさ、　買って来よっと！</p>
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<link>https://ameblo.jp/ynakajima/entry-10107535282.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jun 2008 14:33:06 +0900</pubDate>
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<title>はじめの　お話。</title>
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<![CDATA[ <p>初めての　ブログ だから、少しだけ　夢のお話を　します。</p><br><p>いつもの事、私は夢のなかでは　鳥になります。</p><p>屋根の大きさや　並木の見え方から考えると　多分３０メーター位の　高さを　飛ぶのが　得意です。</p><p>ゆったりと　手を広げて　空を飛んでいます。</p><p>景色を　どんどん　進めていくのも　得意です。　飛びながら　道が前へ　前へと　つながって行きます。</p><p>気分はとても　いいんです。　だって　考えて見てください。　空を自由に　飛んでいるんですから</p><p>いい気分に　ならない訳が　ないです。</p><br><p>たまに　地面におりてから　しばらく　歩いたりもするのですけど、さー　又、飛ぼうかと　思って、ぐいと　力をいれると　上に上がっていくんです。　</p><br><p>夕暮れ時の空を　どこかに帰る気持ちで　飛んでいる場面も　たびたび出てきます。きっと　巣に戻るつもりなのでしょう。</p><p>でも　飛んでいるのは　私、ひとりだけです。雁のように　三角形をつくって　旅をする事はありません。</p><p>かといって　寂しくもないので　巣にはきっと　まっているやつが　いるのでしょう。　ただし　巣についた夢は</p><p>まだ一度も　みていません。</p><br><p>私の前世は　なに鳥だったのでしょう？</p><br><br><br><br><br><br><br><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/ynakajima/entry-10107414494.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jun 2008 00:50:04 +0900</pubDate>
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