<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>心の病に効く映画・小説</title>
<link>https://ameblo.jp/yodakigari/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yodakigari/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>心の病に効く度　　☆白星１０個が最高点心の病に悪影響　　★黒星１０個が最悪点</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>製造した女の子を理想通りに教育するためのプログラム。</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="4">人造人間ヨウコを自分の理想の女子に仕上げる</font><br><br><font color="#FF0000">俺の理想通りに、ヨウコが物事の仕組みを認知し、俺の書いた文章や話す言葉を理想的に読解するように教育（プログラム）する</font><br><br>１.眼鏡を外すと思いのほか美人である。<br><br>２.男をキュン死にさせる特殊能力（ウィンク、投げキスなどの武器で、男を一撃で恋に落とすことにより、心臓へ過剰な負担をかけ破裂させて殺害する）。<br><br>３.彼女は猛獣使いである。あらゆる生物を従順にさせる。<br><br>４.製造者である俺には逆らえない。１００％従順である。<br><br>５.その他の人間に関しては賑やかし程度でよい。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yodakigari/entry-11353574175.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Sep 2015 11:43:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>製造した女の子を理想通りに教育するためのプログラム。</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="4">人造人間ヨウコを自分の理想の女子に仕上げる</font><br><br><font color="#FF0000">俺の理想通りに、ヨウコが物事の仕組みを認知し、俺の書いた文章や話す言葉を理想的に読解するように教育（プログラム）する</font><br><br>１.眼鏡を外すと思いのほか美人である。<br><br>２.男をキュン死にさせる特殊能力（ウィンク、投げキスなどの武器で、男を一撃で恋に落とすことにより、心臓へ過剰な負担をかけ破裂させて殺害する）。<br><br>３.彼女は猛獣使いである。あらゆる生物を従順にさせる。<br><br>４.製造者である俺には逆らえない。１００％従順である。<br><br>５.その他の人間に関しては賑やかし程度でよい。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yodakigari/entry-11353572481.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Sep 2015 11:43:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分の理想の女に教育するためのプログラム</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="4">人造人間ヨウコを自分の理想の女子に仕上げる</font><br><br><font color="#FF0000">俺の理想通りに、ヨウコが物事の仕組みを認知し、俺の書いた文章や話す言葉を理想的に読解するように教育（プログラム）する</font><br><br>１.眼鏡を外すと思いのほか美人である。<br><br>２.男をキュン死にさせる特殊能力（ウィンク、投げキスなどの武器で、男を一撃で恋に落とすことにより、心臓へ過剰な負担をかけ破裂させて殺害する）。<br><br>３.彼女は猛獣使いである。あらゆる生物を従順にさせる。<br><br>４.製造者である俺には逆らえない。１００％従順である。<br><br>５.その他の人間に関しては賑やかし程度でよい。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yodakigari/entry-11353578684.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Sep 2013 12:19:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最高の人生の見つけ方。</title>
<description>
<![CDATA[ 「最高の人生の見つけ方」という映画を紹介します。<br>超リッチなじじいと、家族のために長い人生を犠牲にしてきた自動車整備のじじいが、ガン病棟で同室となる。病院の事情でやむなく共同生活を余儀なくされた二人なんだけど、一癖も二癖もあるじじい達にただ一つだけ共通していることがあった。<br><br>お互い末期のガンで、数ヶ月後に確実にやってくる死を待っているのだ。<br><br>というところから物語は始まっていく。<br><br><br>モーガンフリーマンとジャックニコルソン！　この二人の演技が見られるうえに、心の薬にもなるという本作品。心の病にかかっているなら、見なきゃ損だよ。<br><br>人生に遅すぎることはない！　がこの映画のテーマらしいのだ！<br><br>☆☆☆☆☆☆評価は星６個です（※面白さの評価ではありません。心の薬になるかどうかの評価です）！<br><br><br>話はそれるけど、そういう意味で他に確実なのは『Vフォー・ヴェンデッタ』という映画の手紙のシーン。<br>拷問を受けるナタリーポートマンが壁の亀裂の中に見つける手紙の「バラの三年間」の記述は超素晴らしくて、まさに人生のあらゆる苦しみ、死の恐怖に対抗できる心の支えとなるわけのものなんだよ。<br>まあ～、この手紙の内容が映画そのものより、断然素晴らしい！<br>どんな長い人生より、「バラのような三年間」！彼女はこの手紙を読んで拷問にも死の恐怖にも打ち勝つわけ。人生なんて、バラ色の瞬間が一度でもあればそれでいい！<br><br>ううむ。しかしナタリーがロリコン娘のコスプレで、ロリコン趣味の神父を誘うエロシーンは、妙な感じだったなぁ。<br>レオンのあの可愛い女の子だから、めちゃくちゃ可愛いのかと思いきや、なんともいえず、似合ってない。白痴美的なエロスだね。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yodakigari/entry-11373420197.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Oct 2012 12:34:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あらゆる逆境に負けない！超絶プラス思考の女の子！</title>
<description>
<![CDATA[ 僕が大推薦する小説は、「少女パレアナ」です。<br><br>ズバリ、☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆！パーフェクトの星１０個です！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>世界的に有名な小説なので、読んだ人もたくさんいること<br><br>でしょうし、ポリアンナというタイトルでアニメ化されて<br><br>いるので、そっちで知ってるって人もいるでしょう。<br><br>あらすじなんて書く必要もありません、とにかく読んで下さい！<br><br>世界中にすごい人数のファンがいます。これは心の病気に、絶対<br><br>に効く小説です！<br><br>パレアナは、作中に登場する彼女の周りの人々だけでなく、本を<br><br>読んでいる世界中の人達をも自分の遊びに巻き込んでしまいます。<br><br>すっごく幸せになれる遊びです。<br><br>この小説を読めば、あなたの心の中に一生輝き続ける素敵な宝物が<br><br>一つ残りますよ！<br><br><br>ちなみに、「パレアナの青春」という続編もあります。<br><br>これも是非読んでみて下さい。素晴らしいです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yodakigari/entry-11369721052.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 21:08:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>何でもできちゃう家政婦？</title>
<description>
<![CDATA[ 今日も心に効く映画を探して、近所のツタヤへ。<br><br>楽しい映画といえば、やっぱハリウッド！　ってことでコメディーコーナーへ。<br><br>そして、いかにも陽気そうなジャケットを手に取ったが、何だか不愉快な気分。<br><br>ああ、あれか……。<br><br>今朝、ニュース番組で、アメリカがオスプレイを沖縄に配備したことに対して、鳥越さんが憤っていた。実はラジオを聴いていた僕も、ついそれで熱くなったのだった。<br><br>チッ！アメ公め。<br><br>こういうことで腹を立てて、アメリカ映画を借りるのをやめるあたりが、いかにも鬱病患者の決断である。が、しかし、不愉快なことは不愉快だったので、日頃は大好きなアメリカ映画を今日だけは借りないことにした。今日だけは……。笑<br><br>ということで、フランス映画コーナーへ。<br><br>「沈黙の女」<br><br>まるで、セガールを思わせるようなタイトルに思わず手が伸びる。<br><br>ジャケを裏返して、あらすじに目を通す。<br><br>サスペンスである。<br><br>何でもこなす優秀な家政婦。しかし、彼女には誰にも明かせぬ秘密があった……。<br><br>というような内容。しかも地味なコートに身を包んだ姿は、あの家政婦のようではないか！これは観てみたい。<br><br>公開されたのはあの家政婦さんの登場よりもずっと前だから、もしかすると、あの家政婦ドラマに影響を与えた映画なのかも！と期待に胸をふくらませつつ、ツタヤの黒いミニバッグを持って、早足で帰る。<br><br>ズ～～～ン<br><br>これは、心に悪い影響のある映画でした。副作用がアリ。<br><br>有名な監督で、ゴダールの映画の監修なども手がけたということだが、映画が面白いとかつまんないとかいうことはこのブログでは関係ない。<br><br>心の病に効くかどうかが評価の対象である。<br><br>その観点から見れば、心に悪影響を及ぼす黒星三つです！<br><br>★★★<br><br>悪人が観たら、ハッピーな気分になるのかも知れんが……。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yodakigari/entry-11369009129.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Oct 2012 22:17:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あなたのやった一番無茶なことは？</title>
<description>
<![CDATA[ 今日借りた映画の話をする前に、イエスマンを推薦します。ジムキャリー主演のコメディーです。<br><br>すごく有名なんで、紹介する必要もないくらいだけど、第一回目の記事なので、まずは絶対面白いという映画を紹介してみました。<br><br>で、今日借りてみたDVDは<br><br>「ガールズネクストドア」<br><br>という映画です。<br><br>どんな映画だったか、ネタバレしない程度にさわりだけ。<br><br>「モテない少年の家のお隣に、超絶美人、しかも無敵のナイスボディーの女が引っ越してきた！<br><br>恋に落ちてしまった少年は毎日、彼女のことばかり考えて過ごしているのだが、ある日アダルトビデオマニアの親友が、お隣のその美女の顔を見て……。」<br><br>という感じで始まる。<br><br>お約束のお色気コメディーかと思いきや、手強い世界を相手に、夢と愛する女を勝ち取ろうとする<br><br>青春恋愛ストーリー。<br><br>あなたのやった一番無茶なことは？<br><br><br><br><br>素敵な映画でした。たよりなげな少年が、悪党を相手に、必死で女を守ろうとする姿に感動です。<br>借りてよかった！<br><br>この映画、心の病に効きますよ。<br><br>処方箋はツタヤなどのビデオレンタル店で！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yodakigari/entry-11368278432.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Oct 2012 01:51:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>問題ないんだって？</title>
<description>
<![CDATA[ 僕ら神経症の人間はよく、自分の考えに悩まされて苦しむよね？<br><br>でも、考える事自体が、苦しみを生み出してるってことがほとんどなんだよね。<br><br>そもそも何も考えなければ、何の問題もないってことがある。<br><br>つまり、相手が妄想や想像である場合は、単純に相手しなきゃいいってだけのこと。<br><br>ゲームでも読書でも映画でも何でもいいから自分が夢中になれる楽しいことをして、<br><br>「今、オメーにかまってるヒマはねーよ、消えな！」<br><br>なんて言ってシカトしちゃうわけさ。<br><br><br>他の人のブログの記事でそんなのを読んだよ。なるほどねー。<br>いいこと言うじゃん！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yodakigari/entry-11362582293.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Sep 2012 01:06:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>痛い！というのは恥らしいのです。。。</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="4"><font color="#FF1493">麻酔なんかいらないからね！</font></font><br><br>先日池袋の歯医者にケリをつけにいきました。<br>左上の奥歯を治療していたのですが、虫歯の症状が頭蓋骨の方までいっちゃってるっていうんですよ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>で、キュートな女性歯科医さんが、これ以上は無駄だから、抜歯しましょうね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">と言う。抜いちまえば、骸骨への害もまったくないらしい。<br><br>そのとき僕は、その女医さんの説明を聞きながら、数年前に親知らずを抜いたことを思い出していました。<br>「麻酔無しでやってくれ」と言ったのに、そのときの歯医者さんは、「絶対無理だから」と言って、僕の歯茎に数本の麻酔をしやがったのだ。ペンチのような器具で歯を砕き、メスで歯茎を切るという大掛かりな作業だったので、実際麻酔無しでは無理だったかも知れない。<br>しかし！<br>今回はあのひねくれた生え方をしていた親知らずとは違う。素直な奥歯をスポンと抜くだけなのだ。<br>いける！<br><br>僕「すみません、あの、麻酔無しでやってもらえます？」<br><br>女医「……」<br><br>僕「痛いの平気なんで、麻酔いらないです」<br><br>女医「<font size="4">えっ？</font>」<br><br>僕「痛みくらいなんてことないっすよ」←女の医者の前でかっこつけてる。<br><br>女医「……はぁ。痛くなったら、絶対言って下さいよ、お願いしますよ、絶対ですからね……」<br><br>というわけで、麻酔無しで抜歯開始！<br><br>これがねー、やっぱ痛いんですよ笑<br>表面に出てる部分が数ミリしかなくて、ほぼ根っこだけだったので、女医さんもかなり抜きにくいらしい。しかも女の子だから力も弱くて、ずっとグリグリしたり、こじったり、引っ張ったりしている。<br>ついに、１０分くらいしたところで、女医さんから「お願いですから麻酔させて下さい、お願いします、どうか、させて下さい」と懇願されましたね。<br>でも、今さらかっこ悪い気がして、平気です！とつっぱねる。<br>もうねー、あまりの痛さに、顔中玉のような汗だし、Tシャツも汗びっしょりになりながら、気も狂わんばかりでしたよ。なにせ女医さんの休憩も含め、抜歯にトータル４０分かかりましたからね。半泣きでしたよ。<br><br>なんでこんなことしたかというと、ちょうど葉隠という武士の心得が書いてある本を読みまして、あるページに「痛い」などとクチに出してはいかん！男の恥である！と書いてあるのを思い出したからなんです。俺も男なら、歯の一本や二本というわけです。<br><br>ところが、治療が終わったあと、女医さんが僕の顔を見下ろしながら言うんです。<br>麻酔なんて安いんですよ。そんな我慢なんかしなくたって……。<br>どうも僕は、麻酔の代金を払うのをケチってると思われたようです。<br>逆に恥をかいた日でした……。<br><br>この日記書いてて気付いたんだけど、考えてもみたら、ドMだと思われなくてよかったわ！笑<br>いや、いまごろそう思ってるかもなぁ……。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yodakigari/entry-11360908167.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Sep 2012 02:24:32 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
