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<title>「私のゴルフ日誌」</title>
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<description>ゴルフスィングの謎解明に取り組んでいます。ゴルフほどプロとアマの差があるスポーツは他にありません。５％のエリートがプロで、95％の先天的素質のないアマチュアーは苦労しています。かなり分かってきました。今一息です乞うご期待。</description>
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<title>パターフェースはクローズでヒットする。</title>
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<![CDATA[ <p>■□□□□■□□□□■□□□■□□□□■□□□□<br>13:18 2010/10/12日誌№467</p><p>　半減食にしたら力が入らない。　</p><p>  </p><p>　ビールやめて半減食にしたらむかつきはなくなって<br>きた。だけどげっぷが食後どうしても出てくる。げっ<br>ぷのひどいのが吐どや。長い間の無理食いが毒キノコ<br>が火をつけた。当分のあいだおとなしくして整腸しな<br>いと慢性になったら困ったことになる。</p><p>　</p><p>　人間正常に戻す力が備わっている。暴飲、暴食にな<br>らないように気をつける。この際徹底的に正常復帰に<br>全力を尽くすしかない。長い目で見たらこの吐き気も<br>健康促進の警報かもしれない。</p><p>　</p><p>　パットのグリップをインターロキッングにした。は<br>なはだ感触がよい。右手は親指と人差し指でグリップ<br>をつまむ。右小指と左人指し指は絡めているから、力<br>は入らない。左親指と薬指、小指でグリップを支える<br>。<br>　いずれにしても力を入れないで指先でつまむように<br>する。これでパターはブランコのように主動しないで<br>受動になる。トップからパターヘッドを戻さないで、<br>　そのままの姿で下ろしてくる。人間の習性としてパ<br>ターヘッドはアドレスのところに戻ろうとする。</p><p>　</p><p>　戻して打てばパターヘッドはボールに直角に当る。<br>　どうかするとボールは飛び出しが弾んでオーバース<br>ピンがかからない。トップではパターフェースは円弧<br>に対しては直角になっている。その角度を変えないで<br>インパクトさせればオーバースピンがかかる。</p><br><p>　　これは人間の習性に反する打ち方である。往復運動<br>は必ず往の所に複がもどってくる。これが人間の本能<br>である。ゴルフに関する限り本能は間違いが多いと、<br>言われている。だから本能を制御しない限り上達は望<br>めない。<br>　<br>　<br>　　<br>  </p>
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<link>https://ameblo.jp/yodokouna/entry-10675508827.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Oct 2010 10:31:47 +0900</pubDate>
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<title>この１週間体調不良が続いている。</title>
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<![CDATA[ <p>■□□□□■□□□□■□□□■□□□□■□□□□<br>9:37 2010/10/12日誌№466</p><p>  体調不良は簡単にもとに戻らない。</p><br><p>　胃腸の調子がよろしくない。体育の日は一日おとな<br>しくしていたが、ビールを飲み気にもなれない。食事<br>も半減させてているのに胃がつかえて気色が悪い。今<br>朝は練習も100パットだけでショットを打つ根気はな<br>かった。</p><br><p>　何十年ぶりのことである。胃腸の調子が悪い所に茸<br>にあてられた。１苛性のものですぐにでも治るつもり<br>であったが、年寄には若者ほど回復力はない。ゆっく<br>り養生して胃腸の調子を整えるしかない。</p><p>　</p><p>　パットのグリップをインターロッキングにして感じ<br>よく打てる。また、フルスィングもこのグリップにし<br>て快調である。次回のシニア会には期待が持てるのだ<br>が、このように体調不良が続けばキャンセルも視野に<br>入れて置かないと、次の相和会は幹事として休むわけ<br>には参らない。</p><br><p>　いずれにしても体が一番大事である。年寄は無理が<br>利かない。体調不良のときはおとなしく養生するしか<br>ない。</p><p>  </p>
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<link>https://ameblo.jp/yodokouna/entry-10674535556.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Oct 2010 10:04:51 +0900</pubDate>
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<title>クラブコンペ参加を増やすのが緊急課題である。</title>
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<![CDATA[ <p>■□□□□■□□□□■□□□■□□□□■□□□□<br>8:52 2010/10/11日誌№465</p><p>  パーオンが６ホールしかない。</p><p>　</p><p>　この前は10ホール41.6％の確率であった。新グリッ<br>プにも馴れたはずだが、ショットが不正確であった。前<br>の週に毒茸に当り体調不良を起こした。土曜の夜また吐<br>き気があり、胸が気色悪くなってきた。毒キノコの再現<br>のような気分になり。十分睡眠がとれなかった。</p><p>　</p><p>　月例杯はキャンセルのつもりで就寝したが、２時以降<br>によく寝られた。朝起きたら気分もよいのでコンペンに<br>参加した。１番ホールは２回とも距離が足りない。初め<br>からサブグリーンを狙って打った。</p><p>　</p><p>　当りは悪くなかったが距離は出なかった。ショートア<br>プローチが２回とも距離はあっていたが、右サイドに外<br>した。前日シャフトが立つくらいのトップを特訓したが<br>、シャフトが立ったかもしれなかったが、同じように２<br>回とも右に出て２オン出来なかった。</p><p>　</p><p>　いつもは２番ホールからワンオンさせて立ち直るのだ<br>が昨日はバンカーに入れたりしてダボを多く打ってしま<br>った。パーは７、ボギーが８、ダボが６、トリプリが１<br>＋４が２。パットも悪く27：26過去最悪である。これで<br>はスコアにならない。</p><p>　</p><p>　52：51Ｇ103ＨＣ20.3Ｎ82.8ブビー賞に当った過去最<br>悪のスコアだが、このコースは飛び賞やブービー賞まで<br>作ってゴルファーにサービスしてくれる。だけどだんだ<br>んクラブコンペ参加の人員が少なくなってくる。</p><p>　</p><p>　大正生まれは作日は２人だけであった。先週87歳の先<br>輩が体調不良でＮＲになった。老人は消え去る人が多い<br>。これでは将来が心配である。もっ若い人を勧誘してほ<br>しい進言した。</p><p>　</p><p>　平成生まれの若人を割引して、参加料無料のオープン<br>コンペに参加を呼びかけてほしいと課長に進言しておい<br>た。メンバーは少ないほど優勝の確率は高いが、コース<br>の将来が心配である。<br>  </p><p>　</p><p>　<br>  </p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/yodokouna/entry-10673500701.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Oct 2010 09:52:03 +0900</pubDate>
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<title>コック打法の難しさ。</title>
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<![CDATA[ <p>■□□□□■□□□□■□□□■□□□□■□□□□<br>9:48 2010/10/09日誌№464</p><p>　左手の甲を天に向けて返す。</p><p>  </p><p>　クラブフェースと左手の甲は同じ向きである。左手の<br>甲でボールを掬ってやる。これは15ヤード以内で寄せが<br>成功したとき、この手になる。この手になればミスした<br>ことはない。先日のコンペでAさんと私ははカラーに載<br>った。</p><p>　</p><p>　Aさんはパットを選んだ。私のほうがグリーンまで近<br>かったがAWを選んだ。自信があったからである。1メー<br>トルにつけてパーをゲットした。Aさんは1.5メートルほ<br>ど残りボギーになった。この左手の甲をうまく使えたら<br>パットより正確である。</p><p>　</p><p>　この手の返し方はフルスィングでも一緒だと思う。<br>　ショートゲームならこの手を自信を持って返せるが、<br>　フルスィングになるとわかっているようでわかって<br>いない。左手の甲がひっくりかえるような返し方であ<br>る。</p><p>　</p><p>　こんな手の返し方をするものは私以外では師匠の寺<br>田プロしかいない。プロはフルスィングでも簡単に返<br>してしまう。理屈ではわかっているのだが、体が承知<br>しない返し方である。50ヤードのショートアプローチ<br>でこの手の返し方を自分のものにしたい。</p><p>　</p><p>　100パット練習は昨日で途切れたが、この手の返し方<br>ができれば鬼に金棒である。今朝も200発打った。20ヤ<br>ードならそんなに意識しないでも返せるが、30ヤードに<br>なると舞い上がらないで堅い球が混じってくる。</p><p>　</p><p>　15ヤードで成功するから20,30ヤードと伸ばしていっ<br>た。距離が長くなると意図したように手が返せない。<br>　左手の甲でボールを掬ってやる。現実にこんなことは<br>出来ないが、クラブフェースで掬ってやると、ヘッドが<br>遅れてしまう。</p><p>　</p><p>　シャフトの長さだけクラブヘッドが遅れて右に飛び出<br>す。いわゆるソケットである。この恐怖があるから左手<br>の甲を天に向けて返すのは体が抵抗する。そこで左手の<br>甲で掬う発想が生まれた。ものは考えようである。どの<br>ような理屈をつけても狙ったところに飛べばそれが正解<br>である。</p><p>　</p><br><p>　<br>  <br> </p><p>　<br>  </p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/yodokouna/entry-10671587370.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Oct 2010 10:22:05 +0900</pubDate>
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<title>ゴルフスィングは体が軸とした円運動である。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>■□□□□■□□□□■□□□■□□□□■□□□□<br>9:43 2010/10/08日誌№463</p><p>　100パットを止めハーフスィングに徹した。</p><p> </p><p>　 V字型のトップが作れないのはソケットの恐怖だけで<br>はない。何かもっと違う原因があるに違いない。今朝は<br>徹底して50ヤードのハーフスィングを研究した。300発<br>打った。そこでわかったことはコック・アンコックに原<br>因があるのかも知れない疑いが見えてきた。</p><p>　</p><p>　ゴルフは体が軸になってクラブヘッドが円運動してい<br>る。ＡＷになるとその円運動はパターに継ぐ最低の円運<br>動である。そこでテークバックを研究した。ボールにソ<br>ールしてそのまま上にあげないと円運動が崩れてしまう。</p><p>　</p><p>　かなり手首を使わないとその円軌道に沿わない。これ<br>でクラブヘッドは肩の高さまで上がっている。ダウンス<br>ィングが問題である。トップのグリップが支点になって<br>アンコックが出来たときによい当りがする。</p><p>　</p><p>　問題はその手の返し方である。左手の甲は天に向けて<br>返す。これはハーフもフルスィングも変わりはないはず<br>である。天に向けて返すにはトップで手が意図どうり返<br>せる手にしておくことが必須条件である。</p><p>　</p><p>　この辺が300発打ってみたけどはっきりしない。ＡＷ<br>の歯でボールを割り付ける。この感じを持ったときによ<br>い球が出る。テークバックで全然引かないですぐに上げ<br>る。ダウンスィングはクラブヘッドの最低点がボールの<br>手前に落ちると鈍い当たりになる。</p><p>　</p><p>　シャープな球が出るときはインパクトが気持ちがよい<br>。またＶ字型のスィングをするとき体が抵抗する。これ<br>はソケットだけの問題でなくもっと深いところに真因が<br>あるのに違いない。ハーフスィングもフルスィングも手<br>の返し方は同じである。</p><p>　</p><p>　これは前々からの私のスィングマニュアルである。<br>　どうもゴルフスィングは本能では理解するのに時間が<br>かかりそうである。この手の使い方は誰も教えてくれな<br>い。自分で手探りで探すしかない。</p><br><p><br>　</p><p>  <br> </p><p>　<br>  </p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/yodokouna/entry-10670667518.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 10:37:19 +0900</pubDate>
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<title>シャフトを立てないと50ヤードは飛ばない。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>■□□□□■□□□□■□□□■□□□□■□□□□<br>110:00 2010/10/07日誌№462</p><p>  Ｖ字型のトップが作れない。</p><p>　</p><p>　50ヤードＡＷで飛ばすのはシャフトが垂直に立つぐ<br>らいのトップを作らないと距離がたりない。その気が<br>あってもＶ字型のトップは作れない。今朝はこのトッ<br>プを作るためフルショットの練習は出来なかった。</p><p>　</p><p>　ボールを置かなかったたらＶ字トップは作れるのだ<br>が、ボールを置くとＶがＬ字近くになってしまう。体<br>が拒否するトップである。ソケットの恐怖があるから<br>簡単に作れない。</p><p>　</p><p>　左の親指を外したらシャフトを立てやすい。コック<br>を十分にすると鋭角のＶ字ができる。なにごとも慣れ<br>である、毎朝Ｖ字のトップを作り続ければソケットの<br>恐怖が馴れでなくなる。</p><br><p>　　Ｖ型が出来ればクラブヘッドは頭の高さまで上がる<br>。ボールを打つ段になると肩までしか上がらずシャー<br>プなトップは作れない。今週の練習課題として取り組<br>みたい。</p><p><br>　</p><p>  <br> </p><p>　<br>  </p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/yodokouna/entry-10669746819.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Oct 2010 10:40:54 +0900</pubDate>
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<title>ゴルフとは厄介なスポーツである。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>■□□□□■□□□□■□□□■□□□□■□□□□<br>10:53 2010/10/06日誌№461</p><p>　ソケットは忘れたころに出る。<br>　<br>　もう完璧やと思っているのいにまた問題が発生。ク<br>ラブと体を繋いでいるのはグリップだ。これが一番大<br>事やと思うけど、このあいだのコンペで試行錯誤はお<br>しまいやと思ったのにまた、今朝問題が起きた。</p><p>　</p><p>　ゴルフは確率のゲームやから安心して打てるグリッ<br>プにしておかないと油断できない。50ヤードのハーフ<br>スィングが思うように打てない。フルスィングは滅多<br>にソケットはしないが、ハーフスィングではうっかり<br>するとクラブヘッドを振らないでグリップを振ってし<br>まう。</p><br><p>　これでクラブヘッドは遅れて右に飛び出す。クラブ<br>ヘッドを振るのと腕を振るのを混同してしまう。50ヤ<br>ード以内のショットはソケットが出やすい。いずれに<br>してもトップのグリップが支点になればソケットは出<br>ないが、どうかするとクラブを振らずに腕を振ってし<br>まう。</p><p>　</p><p>　このときソケットになってしまう。今朝の練習でも<br>1発ソケットが出た。100発で1発だから1/100の確率で<br>ある。だけどこの1発が利いてソケットの恐怖がついて<br>まわる。夢中になってピンを狙ったときにソケットが<br>出やすい。</p><p>　</p><p>　ゴルフとは厄介なスポーツである。</p><p>　</p><p><br>  <br> </p><p>　<br>  </p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/yodokouna/entry-10669049940.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Oct 2010 17:08:32 +0900</pubDate>
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<item>
<title>軸心とクラブヘッドに緩みをつけない。</title>
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<![CDATA[ <p>■□□□□■□□□□■□□□■□□□□■□□□□<br>9:14 2010/10/05日誌№459</p><p>  ブランコ打法のパッティング。</p><br><p>　100パットは今朝も続いている。残り20球ぐらいで気<br>がついた。トップのグリップを支点にしてダウンスィン<br>グをする。パチンと打てた球はオーバースピンがかかり<br>カップに向かって一直線に転がってゆく。</p><p>　</p><p>　全くの振り子打法である。グリップをなるべく移動さ<br>せないでテークバックする。トップのグリップを支点に<br>してパターヘッドを走らす。この打ち方が全スィングに<br>通ずる。クラブはグリップによって体と連結している。</p><p>　</p><p>　軸心とクラブヘッドに緩みを与えない。これで体の<br>全エネルギーがクラブヘッドに伝わる。これがパター<br>からドライーバーまで全ショットにわたる秘訣である<br>。<br>　プロのスロービデオでは見えてこないが、我々アマ<br>チュアーとは一味違うスィングである。こんなことを<br>言うプロは一人もないが、プロは無意識でこれが出来<br>ているに違いない。緩みなくエネルギーをボールに伝<br>ええる。これが秘訣に違いない。</p><br><p><br>　<br>  </p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/yodokouna/entry-10667864867.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Oct 2010 09:45:11 +0900</pubDate>
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<item>
<title>同じミスをしていたのでは進歩はない。</title>
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<![CDATA[ <p>■□□□□■□□□□■□□□■□□□□■□□□□<br>16:50 2010/10/04日誌№458</p><p> 月例杯の作戦タイム。</p><p>　</p><p> 24ホール中ダボが５ホールある。１番ホールは２回<br>ともダボである。ピンはバンカー越えに立っている。<br>　それでバンカーのかなり左を狙って打った。ここに<br>問題がある。左を狙っているが本心はバンカー奥のグ<br>リーンである。</p><p>　</p><p> ボールはサブグリーン30ヤード手前に２回とも行っ<br>た。これは作戦の間違いである。真っ直ぐにサブグリ<br>ーンを狙うべきである。右にふけたら距離は落ちる。<br>　真っ直ぐ狙えばサブグリーンには届くはずである。</p><p>　</p><p> そこからの寄せワンはそんなにむつかしくはない。　<br>　月例杯はサブグリーンを狙う。これなら悪くてもボ<br>ギーで上がれる。12番と19番23番この3ホールがダボ<br>である。</p><br><p> 12番はショーアプのミスでである。19番はパ<br>ー２のホールで３パットである。23番は３iはよく飛ん<br>だのにセカンドを引っ掛けた。唯一つのパー４のホー</p><p>ルでセカンドショットをフルスィング出来るホールで</p><p>１番パーの獲りやすいホールである。</p><br><p>この４ホールともそんなに難しいホールでは<br>ない。それをダボを叩いてしまうのは作戦ミスである<br>のに違いない。<br>　<br>　月例杯はこのミスさえ繰り返さなかったら、好スコ<br>アが期待できる。</p><p>　<br>　</p><br><p>　<br>  </p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/yodokouna/entry-10667221482.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Oct 2010 17:29:33 +0900</pubDate>
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<item>
<title>朝一20ヤード距離をのばす。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>■□□□□■□□□□■□□□■□□□□■□□□□<br>9:32 2010/10/04日誌№457</p><p>　問題は朝一の距離を20ヤードのばす。</p><br><p>　 OUT１番ホール156ヤード４iで届かない。30ヤードほ<br>ど残ってしまう。バンカーは右の方だから気にすること<br>はないのだがこのホールいつも３オンになってしまう。<br>　朝も昼からもダボを打ってしまう。</p><br><p>　もう10ヤード伸びればプレッシャーはかからないのだ<br>が朝一はどうしても距離が出ない。そこで今朝はこのホ<br>ールを想定して４iで打ってみる。左肩が残れば10ヤード<br>伸びる。グリップが出ないように支点にしてクラブを下<br>ろす。</p><br><p>　これで５ヤード伸びる。次に顔を左に回しながら頭を<br>右に振る。これでまた５ヤードのびる。肩と頭が残れば<br>勝手に腰が使える。20ヤード伸ばすことが出来たら、10<br>から15ヤードになる。一番とくいなショーアプである。</p><br><p>　これで寄せワンが狙える。このホール悪くてもボギー<br>で上がれば２番ホールは最近ワンオンさせている。長い<br>ショートホールは次の３番までである。４番からはショ<br>ートアイアンで打てるからオンしなくても寄せワンが狙<br>える。</p><p>　</p><p>　この本グリーン156ヤードになってからはいつもダボを<br>打つ。もう20ヤード距離を伸ばすのが緊急課題である。<br>　先週は10ホールパーオンさせた。24ホールだから41.6<br>％の確率である。このコース通い出してはじめての快挙<br>である。</p><p>　</p><p>　朝は４回も寄せワンのチャンスがあったのに一つも獲<br>れなかった。ＩＮスタート前に元のグリップに戻した。<br>　これで寄せワンを２回とも成功してパーを獲った。こ<br>の寄せは俺流の打ち方で誰も真似することはできない打<br>ち方である。</p><p>　　　</p><br><p><br>　</p><br><p>　<br>  </p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/yodokouna/entry-10666956293.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Oct 2010 10:34:30 +0900</pubDate>
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