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<title>コピーライティングって何？</title>
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<description>アフィリエイトや販売する商品の成約率を大きく左右するコピーライティングについて書いています</description>
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<title>商品レヴューを勢いで書いてみる</title>
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<![CDATA[ <br>勢いで商品レビューを書くというのは、<br>徐々に完成形のレビューを書くために、必要な作業なんですよ。<br><br>たとえば、購入してすぐに書く記事は、<br>まだ正確さもなければ、信憑性も薄いですんですが、<br><br><br>一番身近でリアリティのあるコンテンツが、<br>本当の体験談として、書けるわけです。<br><br><br>「２時間で書けるだけその商品の長所を書く」<br><br>「その商品にたりない点を、７つ書いてみる」<br><br>「未購入者が悩む部分を、５つ書いて改善案を書いていく」<br><br><br>こういったちょっとしたことを、<br>自分の中で決めておくだけでも、<br>レビューに勢いがつき、ブレない評価ができると思います。<br><br><br>販売の軸を、わずか一行決定しておくだけで、<br>自分が書こうとしている核が見えてきます。<br><br>本当に読み手に伝えるべきこと、<br>伝えないといけない部分が、自然と出てきます。<br><br>↑のようなポイントを、自分でいろいろと変えて、<br>日によって、レビューの角度を変えることで、<br>心に届くコピーに、少しずつ進化していくんですよ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br><br>▼：琴線にふれる文章のひとかけらを、見つけてみませんか？<br><br><a href="http://www.wn-project.net/frontier/10-3.htm" target="_blank">魔法のコピーライティング</a>
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<pubDate>Tue, 11 May 2010 21:12:16 +0900</pubDate>
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<title>伝える文章から、伝わる文章を書きたいですね</title>
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<![CDATA[ コピーライティングといっても、<br>てにをはを意識するだとか、そういうのではありません。<br><br>よく文章の体裁としては微妙だけど、<br>なぜか伝わってくる文章って、ありませんか？<br><br><br>それは書き手が本気で、<br>そのジャンルに対して、文章を書いているからです。<br><br>惰性でなんとなく、どこにでもあるような、<br>無機質な記事ではなく、なぜかその人の味の出てしまうような、<br>そんなふっと、また訪れたくなるサイト。<br><br><br>きちんとコンテンツを残していれば、<br>単純にそれをまとめて、音声解説したものであっても、<br>購入する人は、15～20％います。<br><br><br>というのも、あなたが書いてきた、<br>サイトやメルマガの軌跡を見ている人は、<br><br><br>「あなたが書くから、ほしいんです」<br><br>「あなたが喋るから、興味があるんです」<br><br><br>これがよく言われるブランディングですね。<br><br><br>小手先のコピー力をあげるよりも、<br>単純に自分の想いを書けたとき、<br>伝える文章から、伝わる文章になりますよ？<br><br><br><br><a href="http://www.wn-project.net/frontier/10-3.htm" target="_blank">▼：伝わる文章の基礎は、身につけておくといいですよ。</a><br>
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<pubDate>Sat, 01 May 2010 16:15:31 +0900</pubDate>
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<title>人を惹きつける文章術について</title>
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<![CDATA[ <br>コピーライティングとマーケティングは、<br>とっても密接な関係にあります。<br><br>文章にマインドをつけてしまうのは、<br>あまり好ましくないんですが…<br><br><br>「書けないのは、その商品に対して興味がない」<br><br>「書けないのは、その商品を売ろうと思っていない」<br><br><br><br>サイトアフィリエイトをやったことがある人であれば、<br><br>『自分が売りたいものではなく、売れる時期に売れるものを売る』<br><br><br>これはもう鉄則ですよね？<br><br><br>商品を売るために、いろいろと調べたり、<br>リサーチをして、売上を伸ばしていきます。<br><br>私は、こうした作業が嫌いな方なので、<br>とことん自分の好きなことを、書いています。<br><br>もちろん最終的に、なんらかの商品や<br>サービスを売る算段を立てたうえで・・・<br><br><br>一定量そのジャンルの文章を書いていくうちに、<br>あなたのファンは必ずといっていいほど、表れますよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>そうしたらもう、単純にサポートを有料にするだけでも、<br>物が売れないということはないんです。<br><br>あなた自身が、商品になってくるのですから。<br><br><br><br>▼：<a href="http://www.wn-project.net/frontier/10-3.htm" target="_blank">自分が商品になる…それがコピーの力なんです。</a>
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<link>https://ameblo.jp/yoikodou7/entry-10520790083.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Apr 2010 10:40:44 +0900</pubDate>
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<title>文章を上達するために、コピーを書きます？</title>
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<![CDATA[ <br>コピーは結局、文章の集合体です。<br>ブログを書く、メルマガを書く、記事を書く。<br><br>結局は文章を自分で書こうとする意志がなければ…<br><br><br>コピーも文章も上達しないと思います。<br><br>アフィリエイトやビジネスを始めたばかりのころは、<br>ほとんどの人は上手に文章は書けませんよね。<br><br><br>でも、たったの一言ならどうでしょうか？<br><br>書けますよね。<br><br><br>なら、次は一行書いてみたらどうでしょう？<br><br><br>一行あれば、そこから書きたい内容が生まれたり、<br>キャッチフレーズとしても、活用することができます。<br><br>そして次の次の日は、二行書いてみたり。<br><br>書けるようであれば、十行書いたっていいんです。<br><br><br>もちろん最終的には、１記事完成させること。<br><br>そうやって少しずつ、文章に慣れていき、<br>書くことが楽しくなってきたら、コピーの基本を、<br>自分の中で、思い出していけばＯＫですよ。<br><br><br>そして最終的なステップとして、<br>商品の感想、指摘、購入後の変化を書き、<br>読者さんに買ってもらうことを、目標にしていくといいです。<br><br><br><br>▼：<a href="http://www.wn-project.net/frontier/10-3.htm" target="_blank">売れるから楽しいですし、稼げるからコピーは面白いんです…。</a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yoikodou7/entry-10519506707.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Apr 2010 21:08:24 +0900</pubDate>
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<title>１つのリンクに集中させる</title>
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<![CDATA[ １つのリンクに集中させるということは<br>コピーの基本だけではなく、サイトやメルマガでも言えることです。<br><br><br>１つの記事で誘導するのは、１つのリンク。<br><br><br>あなたがもし、Ａという商材を売りたいとします。<br>Ａの商品の良さを伝えたうえで、Ａの商材のリンクに飛ばしますよね？<br><br>これは普通なんですが…。<br><br><br>そのリンクまでたどりつくまでに、<br>余分なリンクを貼ってる人がとても多いんです。<br><br>メルマガでも、１コンテンツに対して、<br>複数の商品を紹介してしまったり…<br><br>（追伸部分で、ちょっと紹介するのは、<br>　その商品に興味のある人を探る方法として使えます）<br><br><br>Ａという商品を紹介したいのであれば、<br>それに関する情報を提供し、Ａを売るための記事を書く。<br><br>Ｂも日程的に売りたいな…と思ったのであれば、<br>編集後記にさらっと誘導リンクを出しておくか、<br>完全に次回に回して、宣伝の布石を入れておくことです。<br><br>特にアフィリエイト初心者のうちは、<br>１つの記事で、１つのリンクに集中させること。<br><br>そうでないと、書き手も読み手も混乱してしまいます。<br><br><br><br>▼：商品を使った感想にこそ、最高の気持ちを乗せて…。<br><br><a href="http://www.wn-project.net/frontier/10-3.htm" target="_blank">稼ぐためのレポート無料プレゼント中</a><br>
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<pubDate>Mon, 26 Apr 2010 21:32:59 +0900</pubDate>
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<title>使ったら逆効果の言葉</title>
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<![CDATA[ 物販では当然のように決まっている、<br>暗黙の了解があるんですが、ご存知でしょうか？<br><br>多くのサイトを見ていても、<br>使っている人たちは、結構多い言葉です。<br><br>そして相当な損をしています。<br>もちろん売上も上がらないサイトになってしまうんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br><br>絶対に使ってはいけない言葉は、<br><br>「おすすめ」です。<br><br>もちろん「お勧め」も「オススメ」もダメです。<br><br><br>あなたがオススメです！　と言われたときを、<br>思いだしてみてほしいんですけど…<br><br>売りこみ満載ですよね？<br><br>買わせようとしているのが見え見えなので、<br>ショッピングとかをしていて、これが今季のオススメです！　<br>と言われ、嫌な経験をした人も多いと思います。<br><br><br>反対に、自分がすんなり受け入れられた言葉であったり、<br>サイトの表現だったりを他のサイト等で見かけたら、<br><br><br><font color="#800080">「その言葉を変えて、自分なりに表現してみること」</font><br><br><br>それだけでも、他のサイトとは<br>大きな差をつけることができます。<br><br><br>「おすすめ」という言葉は、<br>たぶん何気なく使っている言葉だと思いますが、<br>状況によっては逆効果になるということを心にとめて<br>おかれるといいですよ。<br><br><br><br>▼：言葉の引き出しを増やすことで、売上は飛躍的に伸びるんです。<br><br><a href="http://www.wn-project.net/frontier/10-3.htm" target="_blank">極秘レポートプレゼント中</a>
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<pubDate>Sat, 24 Apr 2010 13:26:36 +0900</pubDate>
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<title>心理トリガーをアピール</title>
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<![CDATA[ 「全米NO.1のセールス・ライターが<br>　　　　　　教える10倍売る人の文章術」で紹介されている<br><br>「役に立つ２２の心理的トリガー」は、<br><br>思い当たる節が多くとても面白いので<br>抜粋してスクラップしておきますね。<br><br>こうして一覧にしてみると心理ファクターってかなり多いんです。<br><br><br>プレゼンや面接、自己アピールなど相手に何かを伝えることには<br>心理的な要素が必要不可欠だと思います。<br><br><br>『コピーライティングにも役に立つ25の心理トリガー』<br><br><br>   1. 感情移入させる<br>   2. 正直さ/誠実さを打ち出す<br>   3. 信用を高める<br>   4. 価値を証明する<br>   5. 購入の納得感を与える<br><br>   6. 欲を刺淑する<br>   7. 権威づけをすると安心する<br>   8. 相手に「満足」を確信させる<br>   9. 商晶の本質を見つける<br>  10. タイミングを知る<br><br>  11. 所属の欲求にうったえる<br>  12. 収集の欲求をくすぐる<br>  13. 好奇心をあおる<br>  14. 切迫感をもたらす<br>  15. 素早い満足を提供する<br><br>  16. 希少価値/独自性をアピールする<br>  17. シンプルにする<br>  18. つねに人間的な観点を大切にする<br>  19. 見込み客との「共振」をねらう<br>  20. 罪悪感を与える<br><br>  21. 具体性を持たせる<br>  22. 専門家らしさが信用を高める<br>  23. 親しみを感じさせる<br>  24. 希望は大きな動機づけになる<br>  25. とにかく信頼性を重視する<br><br><br>たくさんありますが、<br>記事やコピーを書くときに、<br>これらを意識するように心がけると今までと違ったいいものが<br>書けると思いますよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br><br><br>▼：コピーを学べば、稼ぐための心理トリガーを引くのは簡単です。<br>　<a href="http://www.wn-project.net/frontier/10-3.htm" target="_blank">稼ぐための極秘レポート、現定数で無料プレゼント</a>
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<link>https://ameblo.jp/yoikodou7/entry-10515628840.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Apr 2010 09:59:33 +0900</pubDate>
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<title>検索エンジンとコピーライティングの関係</title>
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<![CDATA[ 「コピーライティング 稼ぐ」<br>「コピーライティング 儲ける」<br><br><br>たとえばこんな検索ワードで来た人は、<br>コピーを「学びたい」のではなく、<br>コピーを使って、稼ぎたいと思っている人たちになりますネ。<br><br><br>それならば？<br><br><br>コピーライティングの商材を勧めるのではなく、<br>稼ぐための方法であったり、アフィリエイトで稼ぐ方法を、<br>教えてあげるほうがいいですよね。<br><br><br>「筋力トレーニング 夏」<br>「女性 モテる 体」<br><br><br>たとえばこういったワードで来た人に、<br>筋力トレーニングの商材や、<br>サプリメントを勧めるのは普通です。<br><br>でも彼らはきっと、本質ではモテたいと思っています。<br><br><br>なら、恋愛商材であったり、<br>スキルアップのために、自己啓発の商品を勧める。<br><br>これが検索エンジンから来た人の、<br>気持ちを探るための、コピー的テクニックになります。<br><br><br>見る人の気持ちが考えられる・・・<br>コピーを学んできて、本当に変わったと思うのはここだと思います。<br><br><br><br>▼：検索エンジンを味方につけるのも、コピーが一役買います。<br><br><br><a href="http://www.wn-project.net/frontier/10-3.htm" target="_blank">稼ぎの実績が全く上がらない方のための極秘レポート、現定数で無料公開中！</a>
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<pubDate>Wed, 21 Apr 2010 11:40:48 +0900</pubDate>
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<title>見込み客に買わせようとするのはＮＧです</title>
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<![CDATA[ コピーを書くのに少し慣れてくると、<br>自分のサイトに訪れる、すべての人に、<br><br>「なんとかして買ってもらいたい！」<br><br><br>と、思ってしまうことがあると思うのですが・・<br><br><br>すべての人に買わせるのは不可能です。<br><br><br>コピーライティングはあくまでも、<br><br>「多くの人に買ってもらう可能性が増える」ことです。<br><br><br>すべてを出し切ってしまって、<br>もう読み手に伝える情報がなくなってしまったとき、<br>あなたの中にある潜在的なコンテンツは、<br>今の時点ではないかもしれません(＞＜;)<br><br><br>そんなときは少し時間がたってから、<br>自分のコンテンツや、コピーを見直して、<br>新しいコンテンツを再構築してみてはどうでしょう。<br><br>寝かせることで、新しい紹介文や、<br>自分がまだ見えていなかった、<br>その商品について、語られていなかった面が見えてきます。<br><br><br>煮詰まったら、その商品のことを一度忘れてみます。<br>そうすることも、コピーの力を高めるスキルになりますよ。<br><br><br><br>▼：購入者を増やすために、コピーの技を磨いてください。<br><br>稼ぎたいかたは⇒　<a href="http://www.wn-project.net/frontier/10-3.htm" target="_blank">無料レポートプレゼント</a>
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<pubDate>Mon, 19 Apr 2010 22:31:51 +0900</pubDate>
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<title>最高のコピーを作るにはどうすればいいの？</title>
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<![CDATA[ 昨日の続きになります・・ <br><br>3：感情や好奇心をそそられるようなコピーをかく<br><br><br>ユニークであることが大前提ですが、感情や好奇心を<br>あおる方法にもテクニックがあります。<br>その要素を見てみましょう。<br><br>3-1：ストーリーを用いてみる<br><br><br>よくみるのが、その商品を持っている人と、<br>持たなかった人の違いを表した<font color="#0000FF">「二人の対比」</font><br>が有名ですね、セールスレターでもよく使われる手法です。<br><br><br>4：チェックリストを利用する<br><br>「このチェックリストに1つでも該当するのなら...」<br>というような見込み客が質問に答える形式のものは、<br>好奇心をあおったり、コピーに没頭させ、<br>読ませるための有効なテクニックです。<br><br><br>5：質問をしてみる<br><br>なるべく答えが Yes になるような質問をする。<br>営業のテクニックにもありますね。<br><br>逆にイエスとものーとも言えない問いを、<br>わざと投げるのもテクニックのひとつとしてあります。<br><br><br>6：多くの情報を提供しましょう<br><br>ダイレクトマーケティングでは、コレが一番大事です。<br>必要以上の量の情報を見込み客に対して提供する必要があります。<br><br>あなたにも経験はありませんか？<br><br><br>「こんなに無料でもらっていいのだろうか…」と。<br><br>そうした無料オファーの後に、<br>さらにいいものの商品オファーがきたら？<br><br>売りこまれてる！　とは思わないでしょう。<br><br><br><br>▼：自分が自分の宣伝で買いたくなった…最高のコピー♪<br><br><a href="http://www.wn-project.net/frontier/10-3.htm" target="_blank">重要な思考と実践方法の無料レポート</a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yoikodou7/entry-10511671528.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Apr 2010 16:30:27 +0900</pubDate>
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