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<title>Gratitude Journaling 感謝日記</title>
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<description>日々の感謝を書きます。</description>
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<title>自然体</title>
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<![CDATA[ 今年は、誰と会って、誰と話しても、<br>かなり自分らしく自然体であれたと思います。<br><br>僕にとってはかなり嬉しいこと。<br><br>来年も更に自然体、ありのままで。<br><br>感謝。
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<link>https://ameblo.jp/yojiohno/entry-10751648669.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Dec 2010 17:22:28 +0900</pubDate>
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<title>年末</title>
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<![CDATA[ 仕事って、仕事の先にある何かのためにやっているんだろうな。<br>何かって例えば、家族のためとか、人が幸せに暮らすためだとか、街づくりとか、社会貢献だとか。<br><br>そんなことに本当の力を使うために仕事を極めていくんだろうな。<br><br>当たり前のことのようにも思いますが、年末に改めてそう感じました。
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<link>https://ameblo.jp/yojiohno/entry-10750268706.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Dec 2010 08:16:12 +0900</pubDate>
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<title>人間パワースポット</title>
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<![CDATA[ 今日は、ポジティブフリーターのIさんとのランチ。<br>おいしいドライカレーを食べた。<br><br>その時話が出たのが、「パワースポット」の話。<br>それも「人間パワースポット」。<br><br>会って元気をもらえる人、しゃべるだけで癒される人っているよね。という話。<br><br>確かに、僕の周りにも人間パワースポットがたくさんいれくれて、<br>知らずしらずのうちに癒されているんですね～。<br>感謝感謝。<br><br><br>ところで、ほんとのパワースポットのパワーがどうも最近弱くなってきているらしい。<br>（パワーが効かなくなってきているらしい）<br><br>どうやら、パワーちょうだい、パワーちょうだい、ともらうことばかり考えている人がたくさん押し寄せてきているために<br>本とのパワーが吸い取られているようなのです。<br><br>やっぱり、もらったら、誰かにそのパワーをおすそわけしていかないといけないですよね。反省反省。<br><br>Iさん、素敵なはなしをありがとうございました。
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<pubDate>Tue, 07 Dec 2010 23:24:29 +0900</pubDate>
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<title>大きな流れの中にいる</title>
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<![CDATA[ ような気がしています。<br><br>会いたい人に会えたり、<br>会った人がとても気の合う人だったり、<br>誰かと誰かが繋がっていたり、<br>思いがけず起こしてしまったアクションが、思いもよらない方向へ進みそうだったり、<br>偶然買った本の中に思いがけずヒントがあったり、<br>思いがけない人がペタしてくれたり。<br><br>いろいろ。<br><br>え？どういうこと？って戸惑う自分と<br>ワクワクが止まらない自分と。<br><br>大きな大きな流れの中でゆらゆら揺らいでま～す。<br><br>感謝感謝。
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<link>https://ameblo.jp/yojiohno/entry-10724894798.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Dec 2010 20:26:37 +0900</pubDate>
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<title>しあのみ</title>
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<![CDATA[ <p>チーム兼重「幸せな飲み会」いま終了。<br><br>居心地いいんですよね～、このメンバー。<br>その上、熱い。みんな。<br>仕事や生き方も真面目で真剣。<br><br>あ～楽しかった。<br><br>しば姐、もんちゃん、やまちゃん、まえちゃん、ラークさん、ＴＥＴＵさん、<br><br>ありがとうございました～、感謝。 </p><br><br><br><p>あ、そういえば、主催者がいませんでしたね。</p><br><p>あれ？？</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yojiohno/entry-10723162412.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 23:34:12 +0900</pubDate>
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<title>兼重日奈子さん</title>
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<![CDATA[ ＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>リーダーシップがうまくいく成立しているとき、<br>フォロワーはリーダーを完璧な人間だと思ってついていっているのではなく、<br>このリーダーの足りない部分を支えたいだとか、<br>このリーダーのいいところをもっと伸ばしてあげたいと思って、支援しながらついていっています。<br>だからこそリーダーは自分の足りない部分を受け入れ、<br>周囲にも見せて助けを求めたり、感謝しつつ協力を仰いだりすべきなのであって、結局のところ、<br>自己受容ができるかどうかの度合いは、その人のリーダーとしての器の大きさを表しているのだと思います。<br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>『リーダーは自然体』増田弥生・金井寿宏<br>（2010年　光文社新書）より<br><br>完璧にしなくっちゃ、と気張らなくても、誠実にがんばっていたら、誰しもその人を支えたい、と思う。<br><br>そんな１人がねぎらいカンパニー代表　兼重日奈子さんだ。<br><br>手作りのセミナーで、参加者ひとりひとりにサプライズを考え、<br>徹夜で一人ひとりにメッセージを書き、自分のできることを精一杯やる。<br>（３次会では爆睡でしたけど）<br><br>そんな彼女の姿に、みんなは胸を打たれるのでしょう。<br><br>いつもありがとうございます。兼重さん。<br>僕の大好きなリーダーです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yojiohno/entry-10710013292.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 19:08:02 +0900</pubDate>
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<title>巨人の星</title>
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<![CDATA[ 友人から昨日素敵な話を聞いた。<br><br>巨人の星の最終回の話だ。<br><br>星飛雄馬は、巨人で活躍するのだが、最後は肩を壊して巨人を去ることになる。<br><br>その時、飛雄馬はこう言って、終わるらしい。<br><br>「さあ、次はどの星を目指そうか。」<br><br><br><br>人生は１回きり。<br><br>でも自分の目指す星は１つではない。<br><br>失敗しても、目指す星が違うと感じても、<br>次の新しい星を目指せばいいだけなのだ。<br><br>Ｏ島さん、いい話をありがとう。感謝。<br><br>
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<pubDate>Tue, 26 Oct 2010 23:42:42 +0900</pubDate>
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<title>見えないものを見る。</title>
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<![CDATA[ <p>僕が中高６年間通った学校の石碑には、初代校長のことばでこう書かれている。</p><br><p>『すべてのものは</p><p>　過ぎ去り、そして</p><p>　消えていく。</p><p>　その過ぎ去り</p><p>　消え去っていくものの</p><p>　奥に在る</p><p>　永遠なるもののことを</p><p>　静かに考えよう』</p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100930/08/yojiohno/b6/c7/j/o0800060010775082028.jpg"><img width="220" height="165" alt="Gratitde Journaling 感謝日記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100930/08/yojiohno/b6/c7/j/t02200165_0800060010775082028.jpg" border="0" complete="true"></a><br><br><br><p>最近特に、目に見えることよりも、見えないことにこそ本質がある、と思うことが良くある。</p><br><p>でも僕は、中学生の時から、このことをちゃんと学んでいたのだ。</p><br><p>初代校長先生に、感謝。</p><p>ありがとうございます。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/yojiohno/entry-10663058951.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Sep 2010 23:34:47 +0900</pubDate>
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<title>弱さについて</title>
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<![CDATA[ 『百万の大軍恐るるに足らず。恐るるべきは、われら弱き民、ひとりひとりの心である。』<br>先週の龍馬伝での高杉晋作のセリフです。<br><br>僕たちは、みんな弱い。<br>そのことをしっかりと認めて、その弱さを克服するところに生きることの意味があるような気がする。<br>その、ひとりひとりの弱さを克服するために、感謝や尊敬、愛情、信頼、勇気、支援、などの行動が用意されていると思う。
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<link>https://ameblo.jp/yojiohno/entry-10662173492.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Sep 2010 23:45:17 +0900</pubDate>
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<title>ポジティブ心理学と人事との架け橋</title>
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<![CDATA[ 関西発のポジティブ心理学を人事に活かす研究会「人勢塾」の塾生として、<br>「人に関心を持つ」「メンバーを尊重する」「信頼する」「感謝する」「支援する」「協力する」「学びあう」など、人の持つポジティブな面をできるだけクローズアップして、それを人事施策につなげて、結果、その会社で働く人が、「ここは自分の居場所だ」と感じることができる会社を増やしていくこと。<br>これが僕の今の目標です。<br><br>小さい橋でも、やっぱりその架け橋のひとりとなりたい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/yojiohno/entry-10643481184.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Sep 2010 07:26:40 +0900</pubDate>
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