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<title>Tokyo healing syndrome</title>
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<description>今の世の中・・・癒しが必要ですね。。。</description>
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<title>大奥ってハーレム？</title>
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<![CDATA[ <p>ったく世間様はサマータイムだちゅーに、なぜにオレは忙しいのだ？やはり景気の低迷ってヤツはオレの事務所も例外ではない。・・・が、なぜかオレのセクションは戦場並みだ。。。最近分かったンだが、やはり職場では「ああ、みんな忙しそうだなあ・・・」などといいながら給料泥棒ってのが一番ステキな身分だいな。</p><br><p>で、全然と言っていいほど、まともな更新も御無沙汰だったが、気分転換に雑務の間に更新しちゃおっか。</p><br><p>過日、ビルの外で一服決めてると、「お疲れ様です。」同僚の20代の後輩女性がやってきた。一緒にタバコ吸いながらの会話。</p><br><p>「あーあ、楽しいことしたいなあ」とオレ。</p><p>「どーぞ御自由に。相沢さんはどーみても草食べる系じゃないんだから、パッとやればいいじゃないですか。」まー随分ねこの子。まあ当たってるけど（笑）</p><br><p>「いや、そーゆーのじゃなくってさ、南の島でも行って、まーったりしながら夕日とか写真とってブログに載せるよな生活したい・・・」</p><br><p>彼女爆笑して、</p><p>「でも、そんな無人島みたいなトコじゃ、女の子もいませんよ？」</p><p>フフン♪</p><p>「ばあか、そんなの４、５人見繕って連れてきゃイーだろ？」</p><p>彼女ブッと吹き出して、「持参かよ（笑）」</p><br><p>「そそ、一階にベッドルーム４つくらいあってさ、２階のスイートから、今日はキミにしようとか指名したりして♪」</p><p>もう仕事に追われて現実逃避だってんで、好き放題ゆーてたら、</p><br><p>「あはは、相沢さんは江戸時代の将軍とかに生まれればよかったのに」　へ？なんで？</p><p>「だって、大奥ってハーレムでしょ？」</p><br><p>わかってないなあ。</p><br><p>「あのなあ、そんなの全然よくねーよ。楽しいとは思えないね。」</p><br><p>彼女首をかしげて「そう？」</p><br><p>「いいか？そんな堅苦しいもん男だったらウンザリだよ。だから、あの暴れん坊将軍だってな・・・なんだっけ？」</p><p>「吉宗？」</p><p>「そうそう、アイツだって、御城下の悪人あぶり出すために、遊び人の新さんだっけに化けて町中フラフラしてるわけじゃないんだぜ。」</p><p>「え？そうなんですか？」</p><p>「あれはな、大奥に飽きてな、毎晩町にナンパに行ってんだよ。だから、暴れん坊ってのは、夜の暴れん坊からきてるのさ（笑）」</p><p>「なんだそりゃ・・・」</p><p>「そそ、お茶の間のミンナは騙されてんの。アレは毎日とっかえひっかえ町娘をたぶらかしてる合間に、たまたま悪人ともお知り合いになっただけなのさ。」</p><p>「きゃはは、そんなとこテレビに映ったことないよ？」</p><p>「当たり前だろ、吉宗様だぜ？ああ、ここから先はプライベートだから、撮影禁止って撮らせねーんだよ。」</p><br><p>彼女爆笑しながら、</p><p>「しょーがない人だなあ。たまには息抜きしたほーがいいですよ。」</p><br><p>全くだ。美女と六本木の夜を楽しんだ後は、二人でそのままドライブしてキレイな流れの渓流と自然に囲まれてＢＢＱ・・・</p><br><p>そんな日は一体いつになるやら・・・</p><br><br>
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<pubDate>Fri, 12 Aug 2011 23:09:33 +0900</pubDate>
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<title>お礼の言葉</title>
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<![CDATA[ <p>ジョーさんが・・・ジョー山中さんが亡くなった。</p><br><p>残念だ。</p><br><p>毎年、４月のお花見でジョーさんのスタンドバイミー聴くのが楽しみだったのに、もう永遠にそれは不可能となった。</p><br><p>ジョーさん、今までお疲れさまでした。ありがとうございました。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yoko-aizawa/entry-10978765796.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2011 21:11:06 +0900</pubDate>
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<title>どこでもドアの作り方って？</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">さて、さる可愛らしい女性から、「どこでもドア」のオーダーがあった。ハイッそこで読んでる貴方、今、他のブログに行こうとしたでしょ・・・一応最後まで読もうよ。それとオーダーした女性の精神年齢をディスカッションするのは止めよう。今のご時勢、夢があってもよいではないか。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ただ、ひとつ問題が・・・相沢さんは、紛れもない「文系」なんだなコレが・・・超！いや、激人選ミス（笑）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">では、文系人間が「どこでもドア」を作るときどーするか。ンなもん決まってる。ググるのである！つか、それしか思いつかん（笑） </font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">つーわけで、早速検索してみると・・・あらら、たくさんあるのね（笑） 何々？おっ！コレ簡単そーだ。ふむふむ・・・ベニヤ板を釘で打ちつけ・・・？・・・ああ、なんだ高校の文化祭の演劇舞台の大道具か。しかし・・・のびた君はいいとして、ドラえもん役はどーすんだろ？単に体型で人選すると、大変！ジャイアンと区別がつかないのではないか？第一、ネコ型ロボットってことは・・・</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">おっとイケナイ・・・本題から逸れちまった。 ハイ次。。。 おー！あった！あんだって？ </font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">１．宇宙誕生の時（ビッグバン）と同じ10兆℃という高温を用意する？・・・10兆℃？・・・10兆円の現金かき集める方が、まだ簡単なよーな気がする・・・さらに、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">２．そのエネルギーを100億の100億倍に圧縮すると時空のゆがみが完成する？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">もう、桁が凄すぎて意味わからん（笑）現実的には、いや、ここで現実的なんちゅー単語使うこと自体が既に負け犬状態なのだが、断言しよう。22世紀でも無理だろ（笑）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">去年の10月？だっけ、映画の“Back to the future”で、マイケルＪフォックスが過去にタイムスリップした日が現実に来たが、現代でもタイムマシンは夢物語のままだ。確か、鉄腕アトムの世界では西暦2000年には、車が空飛んでたよーな描写があったが、現実はエコカーブームだ（笑）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">とにかく、 ビックバンと同じエネルギーってのはピンとこない。でも、待てよ？オレの非常に頼りない記憶では、確かアインシュタインは、重力を時間も含めた空間を歪める力と定義していたような記憶がある。つまり、まさしく重力は「時空を曲げる力」ってことじゃなかったけ。ンじゃあ、凄まじい重力を架ければ10兆℃とかじゃなくても時空に歪みができて、三次元空間を折り曲げたワープドアができるのでは・・・</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">もし、これが一万歩譲って正しいと仮定したら、素人オバカさん発想ではどーすればよいのだろーか・・・そもそも重力ってなんだっけ（笑）・・・ああ、そこからか・・・理系って凄いかも（笑） </font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">うーん、一時流行ったセロ、いやシェロだっけ、あれも観客全員サクラのカメラトリックって話があったな。最近メディアで見ないし（笑）・・・打つ手はないか・・・そだ！そういえば、田中芳樹の小説に、重力を操る龍神ってのが登場してたな。それ一匹捕まえてくるしか手はねーな（笑）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ちなみに、どこでもドアの値段は、22世紀の世界で、640，000円、カタログ番号は、M-04、商品番号：MD401-E、なんだそーだ（Wikipediaより）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">とゆーことは、ビックバンとか到底無理だから、まず、タイムマシンを作ろう。そして、64万円握り締めて未来にいこう。たぶん、未来の家具屋さんには、どこでもドアがお気に入りの色指定て買えるのだろーから♪</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">で、タイムマシンって、どーやったら作れるの？・・・ググってみるかな（笑）</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/yoko-aizawa/entry-10938760667.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 01:58:14 +0900</pubDate>
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<title>お引っ越し</title>
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<![CDATA[ <p>「ハイッッ！相沢センセの分」</p><p>目の前には未だ組み立て前の段ボールが２箱。フフッと笑い、</p><p>「あのさ、ツッコムまでもないトコだけど、オレの書類だけでも、優に10箱分くらいあんだけど・・・」</p><p>目の前の彼女ニコッと笑って、容赦なく、</p><p>「一人２箱までだそうです。」</p><p>おかげで、一日の半分は、Scanとシュレッダーの往復・・・そーすると人間、だんだん殺伐としてくる。</p><p>「よお、Ｍちゃん、久々。」廊下で出くわした他部署の女の子。「相変わらず小っちゃいけど、細いね♪」</p><p>「・・・相沢さん、ソレって褒めてるの？けなしてるの？」べーっと舌出される。</p><p>「よお、Ｏじゃん、引っ越し準備してる？」またまた出くわした他部署の女の子。「ところで、なんで今日は、ピエロみたいなカッコしてんの？」</p><p>Ｏちゃん、苦笑いしながら、「ちょっとお、相沢さん、本物のピエロ見たことないでしょ！」</p><p>「いや、あるけど、あの時のピエロよりピエロっぽいな（笑）」</p><p>バシッ！思いっきり肩叩かれて、</p><p>「Get out of here!!」</p><p>ったく、引っ越しのせーでつい口が・・・いや、いつもオレってこんなもんか（笑）</p><br><p>疲れて、ちょっと中庭で一服してたら、隣に座ってた人の会話が聞こえた。内容は省略するが、その話から、ある人を思い出した。</p><br><p>その方は、今ではもう相当のお年で、仕事も引退している。オレがまだ社会人駆けだしだった頃に、本当に可愛がっていただいた。現役の時のお仕事は、検事さんだ。しかも、相当、つか凄まじいくらい上の肩書きの。</p><br><p>まあ、仕事関係で、おつき合いさせていただいたのだが、何と言うのだろう、人柄が素晴らしく、誰もその人のことを悪くいわない。仕事では相当厳しいこともしているはずなのだが。Ｓ先生としよう。数人で飲みに行くと、最後にＳ先生が必ず、</p><p>「じゃあ、お勘定、みんな有り金ここにおいて！」</p><p>皆さん財布から銘々お金を出すのだが、どうみても誰も一人分の金額に満たない。で、Ｓ先生、それを無造作につかんで、</p><p>「相沢さんは二千円な。若い頃はオレもそーだったが貧乏だからな（笑）」</p><p>いつもそーなのである。どーみても一人一万円はくだらない店でも、焼き鳥屋でも二千円。「なんだよ、みんなの有り金ってシケてんなあ」などと笑いながら払う。</p><br><p>こんな話がある。もういくらなんでも時効だから書いても大丈夫だろう。</p><p>Ｓ先生、ある日、目茶目茶呑んだ。フラフラ繁華街を歩いてるところで、調子のいい呼び込みに捕まった。普段は絶対にそんなことないのだが、先生、つぃ誘われるがままに地下の階段下りてった。で、薄暗い辛気臭いスナックに入れられ、水割り２杯だけ飲んだが、大して楽しくない。</p><p>「お勘定」というと、</p><p>「はいよ。」と柄の悪いおにーさんが伝票もってくる。その額なんと２０万。</p><p>やられたなあと思ったＳ先生、しかし、一応聞いたそうだ。</p><p>「この額は、どこから出てきたんだい？」</p><br><p>すると、柄の悪い黒服が、壁を指差した。そこには小さな小さな紙で、小さく小さく「お通し１９万円」と書いてあったそーだ。あははは。</p><br><p>ふうっとため息ついた先生、</p><p>「つまり、これに気付かなかったオレが悪いと言いたいんだな？」というと、</p><p>黒服が凄んで、「ゴタゴタ抜かしてね―で払えよ！」とドスの聞いた大声を出した。</p><p>Ｓ先生、財布だして見たが、３万円あるかないかだったそーだ。それを渡すと、そのヤクザもんが、足りねーよ、よこせ！といって、Ｓ先生の財布をひったくった。</p><br><p>その瞬間である。財布から数枚の名刺がテーブルに落ちる。全て同じ名刺だ・・・</p><br><p>その名刺を親の敵をとったかのごとく自慢げにつかんだヤクザさんの顔色が、ミルミル青ざめる・・・</p><br><p>そりゃそーだ、全部の名刺に○○○検　検事、しかも見たことないよな肩書きまでついてる。ってことは・・・</p><br><p>その途端に、ヤクザさん、見事に１８０度チェンジする！Change!Yes we can!(笑）</p><p>「いやあ、旦那も人が悪い♪まさか検事さんだとは♪今日は特別お題はサービスです♪」</p><p>わははは。</p><br><p>しかし、そこでこのＳ先生が面白い。</p><p>「さっき、あんたはオレに払えと言って、見落としたオレが悪いといった。一理ある。だからオレは払う！ただ、今これしかないから、明日払いにくるか、今から同僚に頼んで足りない分持ってきてもらうってことでどーだ？」</p><br><p>すでにヤクザさん、顔面蒼白だったそーだ。</p><p>「いや、結構ですから、ああ、あの字、今度からもっと大きく書かないといけませんね！」</p><p>Ｓ先生、</p><p>「ん？それじゃ、お前さん、自分の非を認めるってのか？それだと話は違う。チョット明日の昼来てもらうことになるけど。どうする？」あははは。</p><br><p>まあ、最後は、どーにも困った相手が土下座して、結局ウイスキー２杯分で２０００円ってことで手打ちになったそうだ（笑）わけわからん。</p><br><p>引っ越し終わったら、まさに夏だな。随分とご無沙汰してしまったが、久しぶりにＳ先生を尋ねてみようかな。</p><br><p>その前に・・・ホント引っ越し嫌いだ・・・</p><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 23:23:05 +0900</pubDate>
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<title>Change</title>
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<![CDATA[ <p>いつのまにか夏がすぐソコに迫っている、そんな感じですね。なんかホント...季節が移るのが早いとゆーか、時の流れが早いとゆーか（笑）</p><br><p>ここ最近の自分は、立ち止まって右にも左にもゆけず、珍しく失敗を恐れて動けない状況ってヤツの中にいるよーな気がしてなりません。何をやっても先が見えてしまうような感覚に囚われがちになるよーな。。。人の面倒ばかり見ていて自分は進まない。。。</p><br><p>が、しかし・・・である。そんなのは本来的に柄ではなく、そもそも自分は馬鹿なんだから、あまり考えないし、そういう感覚の中にいる自体が窮屈（笑）</p><br><p>なので、気分を大幅に走り幅跳びして転換することにしました。</p><br><p>最近、ＧＷの暇なとき、久しぶりにＤＶＤで「帝王」を借りて見たんだけど、さすがに成功を収める人の感性ってのは凄いものだと思う。そのご本人の輝咲翔さんがブログで書いているのを引用させてもらうと、</p><br><p>「頭で考えていても何も始まりません。分からないままで構わないから一歩を踏み出すのがいいのです。先が見えない道でも一歩目を踏み出せば、次に踏み出すべき二歩目の場所が必ず見えてきます。立ち止まったりせずに、一歩一歩を着実に歩んでいくことで、気がつくと自分がはるか遠くまで来ていることを知るのです。」　（輝咲翔プライベートサイト「Ｓｈo Kizaki」より）</p><br><p>なのだそーです。 その他にも、たくさんいい言葉を書かれています。他人のＵＲＬを引用するのはあまり好きではないので、興味ある方は是非、閲覧してみてください。簡単に名前で検索できます。</p><br><p>ってわけで、このブログもチョット変えてみました。ブログ名もプロフィール名もデザインも。We can change ♪</p><br><p>まあ、ホントは他にも理由あっての変更ですが・・・え？誰ですか？脇が甘くて正体バレそになったから変えたとかゆーてる人は・・・・あははは</p><br><p>テーマは、やはり今のご時世、輝咲さんじゃないが「癒し」かなと。</p><p>の割には、暴言あり、ちょいエロありとちゃらんぽらんなブログはあまり変わらないと思いますが、まあ御贔屓に（笑）</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 09 May 2011 23:22:10 +0900</pubDate>
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<title>しゃーないじゃん♪</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 26 Apr 2011 20:26:59 +0900</pubDate>
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<title>勇気</title>
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<![CDATA[ <p>このところ、普段であればブログに書くよーな話もいくつかあるのだけど・・・全くその気になれない。</p><br><p>なんで、またまた深夜のオレの勝手な独り言。。。</p><br><p>東京消防庁の会見が先ほど終わった。</p><br><p>言葉にならん。あの原発の真正面に立つ・・・命がけどころではない。消防隊、自衛隊の文字通り決死隊だ。</p><br><p>彼等の愛する人間は何も近くで動けないわけではないだろう。いつでも逃げられるところにいるのだろう。では、なぜ彼等は自分の命を危険に曝してまで、原発事故と戦うのだろうか。任務だから仕方ない・・・では絶対に無理だ。</p><br><p>彼等は日本で暮らす全ての人々のために戦ってくれている。</p><br><p>本当にたくさんたくさんありがとう。あなた達は日本のヒーローだ。</p><br><p>とゆーわけで、オレはもう原発事故についてブログで文句ゆーのは止めることにする。いや、東電はカス以下だが、もう批判する価値もない。</p><br><p>それは、所詮は遠くから文句ゆーだけの遠吠えに過ぎないからだ。ンなコトしてるより、もし、いつか現場で戦ってくれているどなたかと話す機会ができたときに、笑って一杯奢れるくらいのことをしたいものだな・・・と。</p><br><p>さあ、この連休・・・ゆっくり休もう。週明けから自分の戦場で戦えるよーにね。</p><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 20 Mar 2011 00:46:39 +0900</pubDate>
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<title>事件は現場で起きているのに・・・</title>
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<![CDATA[ <p>仕事がら外国との取引が多いのだけど、いつもエッらそーに厳しい要求突き付けてくる彼ら、彼女らから、</p><p>「無事か？」</p><p>「オマエとオマエの友人、家族は大丈夫か？」</p><p>「心配している・・・」</p><br><p>などなど温かいメールが毎日何通も届く。つい笑顔になったあと、ちょっと茶目っけでワザと数時間放置してから返事してみたりする（笑）</p><br><p>なかには、さすが外人「生きてるか？」などとゆーダイレクトなメールもあって笑ってしまう。みんな、出来ることがあったら何でもするから言ってくれ！と必ず書いてきてくれる。</p><br><p>だが、実情はといえば、笑ってられるよーな場合ではないのである。</p><br><p>オレのビジネス上の経験からゆえば、アメリカ人は信用できる。何が信用できるかとゆーと、彼らにとっての「理解」とは、事実の積み重ねから得られるものだからだ。言いかえれば、演繹的な言い回しとか、物事の裏を読むとか、論理の飛躍を思考で補うとか・・・そーゆーものは一切通用しないのだ。</p><br><p>例えば、言いずらいことがあるからといって、比喩的な表現で意思疎通をしようとしても、彼らには全く通じない。</p><p>"What happens?"</p><p>とゆわれるのが落ちである（笑）</p><br><p>だから、彼らのニュースは、事実を淡々と積み重ねることにある。事実と事実の間に矛盾があれば、すぐに変だとゆーことになる。アメリカ人には理解できなくなるからだ。</p><br><p>日本は違う。報道は真実を伝えているかどうかは全然判断つかないし、日本人の「察することができる」という思考プロセスが逆手に取られているからだ。メディアなど全然信用できない。有事の際にＴＶに出てくる専門家は、言質を取られたくないのか、政府からの圧力が怖いのか、オマエも政治家か？ってゆーよーな何をゆーてるかわからんコメントしかしない。</p><br><p>だから、今回オレは、米国が福島原発から半径８０キロからの退避勧告をした方を信じる。</p><p>さっきもＴＶで、報道していたが</p><p>「半径３０キロの地点で、170マイクロシーベルトを観測しました。」</p><p>「その後の変化は不明です。」</p><p>「ただちに健康に影響が出る数値ではありません。」</p><br><p>なるほど。つまり、「ただちに」は健康に影響ないが、「ただちに」でなければどれほど健康に被害が出る数値かってことか。きっと「ただちに」ではないが一年後には後遺症になった人々が病院からあふれてしまう。そのときになってメディアは「ウソはゆーてない。エッヘン」って・・・</p><br><p>ちなみに、なぜＣＮＮでリポートされる数値より比較にならないほど低いのだろーか。ＣＮＮリポートでは、半径８０キロ地点でも、170どころじゃない数値だったぞ（笑）</p><br><p>大体、最大値が170なのか、最小値が170なのか、全くわからない。まあ恐らく後者だろう。「その後の変化は不明です。」って何？計測してないわけねーだろアホが。。。枝野官房長官が「国民の健康についてのコメントは差し控えろ」と通達を出したとか、出さないとか、ネットで色々書かれているよーだが、少なくとも暗黙の報道規制があるってことは、見てりゃわかる。枝野さん・・・確かあなたはその昔、政治家になる前、東北には恩があるはずだよねえ？？？政治家ってホンッとできない人種だよ。</p><br><p>話は変わるが、前回、東電の会見について文句をゆーたわけだが、思ったよりずっと同じよーに感じている人が多いのがわかった。</p><br><p>福島の原発で実際に作業している方達は、文字通り命がけだ。必死に日本を救うために戦ってくれている。本当に頭が下がる。でも、それは東電の社員ではない。下受け、孫請けの企業の社員や日雇い出稼ぎの方々だ。</p><br><p>今日のヨミウリオンラインのニュースを見て、どう思うか。</p><br><p>「東電の大槻雅久・原子力運営管理部課長が、同日午前６時４５分の会見で公表した。１度目の火災は、１５日午前９時３８分に発生し、東電は同日、「午前１１時頃に自然鎮火した」と説明したが、大槻課長は１６日、「社員が、目視で炎が見えないのを確認しただけだった。申し訳ない」と謝罪した。実は１度目の火災が鎮火していなかった可能性を報道陣から指摘されると、大槻課長は「放射線量が高くて現場に近づけず、確認できない」と釈明した。</p><p>　東電によると、火災確認後、社員が２度消防に通報したが、つながらなかったため、放置していた。」</p><br><p>ちなみに、このニュース・・・東電の社員が消防に電話したってのも失笑を通りこして呆れるし、放置していたってのも、ふざけんな！と憤るところかもしれない。</p><br><p>だが、考えてみよーか。本当に命がけの原発の傍に、東電の社員なんかいないのではないか？少なくとも、ニヤニヤしながら上から目線で会見している東電の課長・・・あれ課長かよ。課長ごときが・・・達は、遠くから物見の見物なのである。本当の命がけで原発の傍にいる作業員の皆さんは、原発の開発者でも東電の技術者でもないのである。知識も乏しく、何の武器を渡されずに必死に頑張っているのではないか？</p><br><p>本当に言いたい。ニヤケながら東電の会見やってるオマエら。本当に「申し訳ない」と思うなら、オマエらが原発入って作業してこい！そうすりゃ、このニュースのよーな事態は起きないだろーよ。</p><br><p>警視庁が機動隊が、自衛隊の方々が、危険を冒して放水に行ってくれている。それを、遠くから眺めているヤツらが、「データを取ってから評価するまで成果については何も答えられない。」と何時間も公表を差し止める。本当に何様なんだ。</p><br><p>それに加えて、菅総理は、「最悪、東日本はつぶれる。」とホザイたそーだ。もういいよ。器じゃなかったな菅さん。あんたが落選してタダの人になる日も近いんだろーな・・・それまでに、あんたの選挙区が無事ならの話だが。</p><br><p>さてと、日本の政治家は、本当にレベルが低く、モラルがない。政権奪取しか頭にないのである。ＴＶに出てくる技術専門家は、政府が公表した数値を前提に解説をし、可能性の話は一切避けている。</p><br><p>それを信じていて、本当に大丈夫なのか？</p><br><p>関東はもう充分危険だと思う。しかし、オレ本人は仕方がない。大体オレの職場は、東電といい勝負になるくらい上層部がトロくて危機管理能力がない（笑）ったく。。。</p><br><p>言いたい放題に書いてきたが、どーせ、こんなブログ読者がほとんどいないからだ（笑）</p><p>だけど・・・原発から８０キロ以内の被災者を含めた方々・・・出来るだけ早くそこから移動してほしい。将来の皆さんの健康のために。</p><br><p>フランスだのイギリスだのに同意すると、関東がゴーストタウンになっちまうし、オレも余裕で含まれちまう。。。</p><p>だけど、せめて、日本政府より米国政府を信じてみない？</p><br><p>ああ、また東電の馬鹿野郎が会見している。あらかじめ用意されたプリントを速読するだけのくそ会見だ。今日もまた３人でニヤケながら上から目線で・・・誰かアイツ等クビにしろ。</p><br><p>普段のオレは、今までのブログ読んでくれてる人なら分かると思うが、まずこーゆー第三者批判って大嫌いだ。するのも面倒くさい。だが、今回は多くの人間の命の話だ。ハッキリと文句ゆー人間が少しはいないとね。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yoko-aizawa/entry-10833681626.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Mar 2011 22:25:13 +0900</pubDate>
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<title>さすがに・・・</title>
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<![CDATA[ <p>東北地方太平洋沖地震により被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げるとともに、一人でも多くの方の命が救われることを祈っております。</p><br><p>本当に。</p><br><p>で、今、東京電力の役員かありゃ？会見の模様が放送されている。３人の人間が前に座り、この実質、非常事態宣言が出されてないのが不思議なくらいの状況での原発に関する会見だ。</p><br><p>しかし、なんだあれは・・・にやにや笑みさえ浮かべ、型通りの通報状況のみの事実の朗読・・・数値も碌に公表しない。何かといえば調査中・・・あいつら何様？</p><br><p>オレは素人だからよくわからんが、結局、４０年前の技術で建てられた原発を事故のないのをいいことに放置し続けたのが原因ではないのか？カナダなどでは原子力、原発製品技術の向上に相当の力を注いでいると聞いたことがあるが、日本でそういう話は聞いたことがない。起こってしまったことをとやかくゆーのは詮無い。だがな、会見中にニヤけてんじゃねえ。周辺の被災者の人達がどれほど不安か、どれほどの目に遇われているか、あいつらの表情からは全く読めん。。。しかも、なぜ、あんなに上から目線なんだアイツら・・・そう思うのはオレだけかしら。。。</p><br><p>本当に、言い訳会見じゃなくて、必死になっているところを見せてもらいたい。じゃないと、独占企業化を許している産業構造自体が馬鹿らしく思えてくる。</p><br><p>とはいえ、どっかのアホ都知事のよーに、「これは天罰だ」などと、被災者の方達の心情無視して、自分の一族以外の国民全てを悪し様に踏みつけるよーな発言をするヤツは・・・もう馬鹿馬鹿しくて、コメントする気にもならん（笑）オマエの存在自体が天罰だといーたいわい。。。</p><br><p>政治の不信ってのはな、そう、日本の政治の不信は、誰も正確な事実を正確に伝えるって、幼稚園児でもできそーなことを誰も出来ない点にある。外国籍から献金もらったとか、そんなのは何の問題があるんだかオレにはよくわからない。ただ、少なくとも、被爆した事実に対して、想定の範囲内とかほざく政治家は信用できない。会見で想定の範囲外と連呼する東京電力の社長は、ただの馬鹿にしか見えなかったがな。</p><br><p>ひとつ言っておく。オレは民主党政権に期待していた人間だ。しかし、今は失望している。でもな、今回は、そんなのどーでもいいから、被災者の人達を一刻も早く救ってやってくれ。</p><br><p>本当にお願いします。</p><br><p>今日は普段、軽佻浮薄で馬鹿ってれのオレなんだが、めずらしく辛口でした。不快に思った方がおりましたらお詫び申し上げます。　また、この記事は２４時間で消滅します。つまらないから。</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yoko-aizawa/entry-10831052986.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Mar 2011 00:37:28 +0900</pubDate>
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<title>学習しよーぜ☆</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">夕方から爆睡でついさっき起きた・・・で、皆様お久しぶりです。<br>こんな時間の更新で、もし5000万がイチでご迷惑かけたらゴメンです。ケータイには６件も電話の後が・・・すみません、一度寝るとケータイでは起きないんですオレ。この場を借りてお詫びつーても意味わからないけど（笑）<br></font></p><p><font size="2">なぜ、こーなったかつーと、金曜夜から土曜の午前中一杯に架けて悪友どもに麻雀に誘われて・・・なんとも不健全なオールをした後遺症ってワケで。。。しかもボロ負け（笑）前にも書いたがギャンブル全般に才能が全くないのがオレ。年に一度の恒例の麻雀会なのだが、ホント、こればかりは絶対勝てないヤツがいる。仕事もスチャラカで会社では全く出世できないタイプだし、おねーちゃんにモテるタイプでもない。しかし、こと麻雀については鬼のよーに強くしかもオレとの相性は最悪だ・・・ただ、思うにコレはオレの腕の問題なんだろーなやっぱ。。。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">話は変わるが、昨年、職場のヤツと、一発ロトで勝負しよーって話になって、５人で共同購入しよっかって意見が合致した。４人確保して、あとひとりってときに、ちょーど通りかかった職場の20代の女の子に、<br>「よお、一緒に大金持ちになんない♪」ってゆーたら、音速の反応で、<br>「こんな幸（さち）薄そーな人達と一緒に買いたくないでーす♪」<br>ったく、あっけらかんと言い放ちやがって（笑）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">閑話休題。とまあ、世の中、自分だけはって思ってるヤツ、自信満々で玉砕する勘違いヤローとか（昨日の麻雀のオレ）色々いるが、少し前にあったお話。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">昼前に、オレのデスクのＰＣに一通のメール。送り元は同僚の後輩Ｓ。ソイツのデスクとオレのデスクの距離は大体５メートル（笑）すなわち、大きな声で言えない話なのね・・・</font></p><p><font size="2"><br>「相沢さん、昼空いてる？○○セクションの女の子二人とランチする約束とったから、付き合ってほしいんだけど。」ご丁寧に顔文字入りだ。ちなみに、オレね、ヤローで顔文字使うヤツは嫌いなんだよね（笑）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">なんだコレ？速攻返信。<br>「一人でいけばイーだろ？」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">あっちゅー間に再返信あり。<br>「向こう二人なんだ。ＫちゃんとＬちゃん。こっちも一人連れてくって言っちゃったんだ。お願いします！」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">はあ・・・そーゆーコトか・・・そーゆーコトってのは、相手が二人だからって点ではない。Ｋちゃんつーのはまだ入社してから何年もしない女の子で、確か彼女を最初に見たときＳのヤツが「ど真ん中ストライク！」ってゆーてたっけ。。。しかし、彼女ねえ・・・全く気が乗らない。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そのＫちゃんって子は、まあソコソコ美人の部類に入るのだが、仲間内で面白い話を何度か聞いたことがある。ヤローが飲み会とか誘うとニコっとして「はい、わかりました。」とゆーのだが、大抵ドタキャンするって話だ。で、後になって「すみません。急用で・・・」とか伏せ目がちにゆーんだそーだ。オレ達はフザけて彼女のコトを話す時は「キャンちゃん」って呼んでいた（笑）もちろん、ＣＡＮＣＡＮでも、キャンディーでもなくドタキャンのキャン。</font></p><font size="2"><p><br>だが、まあ仕方ない。後輩のＳってのが扱いづらく、不機嫌になると何カ月もブツブツゆーメンドクサイ男だし・・・</p><br><p><font size="2">昼休み。約束のイタリア料理の店に行ってみると、Ｌちゃんしかいない。ああ、やっぱなあと思ったが、そらっトボケて<br>「あれ？Ｋさんは？」</font></p><p><font size="2">するとＬちゃん・・・所在なさげに<br>「あれ？相沢さんも来たんですか？Ｋちゃん、急にお腹が痛くなったって・・・」</font></p><p><font size="2">横目でＳを見ると、あらあら、露骨に落胆してやがる（笑）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">だが、元々プライド高く勘違い男の素質十分なＳクン。けなげにも、<br>「それは残念。でもＬさんだけでも来てくれてよかった。」わははは♪面白いなこのシチュエーション♪</font></p><p><font size="2">Ｓは、Ｌちゃん相手に、まあよく喋り続けてた。で、話の節々に、Ｋちゃんは性格がいいから、とか、今度は４人で飲みに行こうとか（・・・やなこったい笑）オレは半分呆れて、たまに相槌など打ってるうちにランチ終了。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">昼休み終了後、すぐ、廊下でＹちゃんと出くわす。なかなかハッキリした性格で、物怖じしないでズケズケゆータイプの女の子。オレも気に入ってて仲良く話す子だ。Ｙちゃんツカツカ寄って来て、<br>「相沢さんに用事あったんだ。さっきデスク行ったらいなかったじゃん。」<br>オレは、<br>「ああ、Ｓに頼まれて、Ｋ、Ｌと４人でランチに行ってたんだよ。まあ、Ｋちゃんは、お腹痛いとかでこなかったけど。」</font></p><p><font size="2">すると、彼女爆笑して、<br>「Ｋさん？アタシ達がランチしてる横で、他の子とコンビニ弁当バクバク食べてたけど♪」ツボに入って笑いが止まらないらしい・・・「Ｓさんじゃ、Ｋちゃんには歯が立たないんじゃない？じゃ、また後でね♪」</font></p><p><br><font size="2">ったくう・・・そんなコトだろーと予測はしてたが。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">席に戻るとメールが一通。早速Ｓからだ。<br>「Ｋちゃん楽しみにしてくれてたハズなのに・・・腹痛じゃ仕方なかったけど。大丈夫かなあ。なんにせよ、今度は４人で飲み会誘いますからヨロシクです♪」・・・いい加減、学習しないかなこの子・・・さすがに「コンビニ弁当バクバク」とか言いづらいンで、「大丈夫じゃないの？」っとだけ返信すると、「相沢さんってホントにそうゆうとこ冷淡だよね。」だと（笑）</font></p><font size="2"><p><br>このヤロ・・・まあいいか♪また面白い話に発展するかもしれんから黙っておこうっと（笑）</p><br><p><font size="2">そんなＳから、来週飲み会にどーしても来てほしいと誘われた。相手はＫでもＬでもない取引先の女の子達らしいが、どーやらオレを紹介するって話で釣ったらしい。。。本書いてる先生だとかなんとか・・・<br>・・・バカヤロウ。先生つーのはなあ、学校の先生と医者と代議士しか使わねー敬称なんだよ！最近は漫画家とか小説家とか、出版社の連中がおだてて先生つーから、アホ丸出しだ。自分のことを「先生はねえ」などとゆーアホ漫画家まで居やがる。もちろん、本当に偉大な小説家の方などは、自然に「先生」とつけて呼びたくなるが、それは尊敬されて当然の偉大な功績からくるものだとオレは思う。</font></p><font size="2"><p><br>とはいえ、マジで必死に頼まれたのと、同時に誘われたもう一人の先輩・・・こちらはオレと違って本当に業界でも有名な方だが、オレが風邪で病院行ってる間に速攻断って逃げちまいやがった・・・おかげで逃げ遅れた。</p><br><p><font size="2">気が乗らない・・・きっと勘違いクンの本領発揮なんだろーなあ・・・今度はオレが「お腹痛い」って当日ゆーてもいいかなあ（笑）</font></p><br></font></font></font>
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<pubDate>Sun, 16 Jan 2011 04:55:44 +0900</pubDate>
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