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<title>yokoh1111のブログ</title>
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<title>時系列は無視して今の私の気持ち</title>
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<![CDATA[ <p>改めて自分のブログを読み直した。<br><br>本当は今の気持ちを綴りたい。<br>でも時系列で発信したい。<br><br>だから色んなことを端折ってとりあえず書いている。<br><br>今の私は<br>車に轢かれたいとか思っている。<br>病気にかかればいいのに、とかも思う。<br>生きたい人にとっては失礼極まりないって分かってる。<br><br>でも生きるのがすごくしんどい。<br>辛い。<br>悲しい。<br>虚しい。<br><br>こんな私のブログを読んで、私なんてって思ってくれる人がいたら…と思う気持ちと、<br>私の気持ちが整理できたら、と思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yokoh1111/entry-12979491506.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Sep 2026 23:05:02 +0900</pubDate>
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<title>中学から大学までのこと③</title>
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<![CDATA[ <p>世間でいうお嬢様学校みたいな女子大に進学した。<br><br>友達も一新され、校舎もおしゃれ。<br>全てが刺激的で毎日楽しかった。<br><br>中高時代は無駄に校則が厳しくて、常に監視の目に晒されている感じがあったけど、それから開放された。<br>とかいいながら、目を盗んで遊んでいたけど。<br><br>毎日のようにコンパもあった。<br>バイトもした。<br>時間が自由で、単位取るために授業は受けてたけど、何を勉強したか記憶にない。<br>朝まで遊んで学校行ってバイト行って、また遊んで、みたいな日もあった。<br>何も勉強せずに受けた試験の裏に先生を称える手紙を書いた。<br>もちろん単位はもらえた。<br>大学生の自由を満喫したと思う。<br><br>幸い、妹の素行が若干悪かったので、<br>母からは信用されていた。<br>実際、法に触れるようなことはしていなかったし。<br>あの子は大丈夫と思っていたらしい。<br><br>コンサバ全盛期で、毎日パーティ行くんかよみたいな服を着て、今では信じられないくらいの高いヒールを履いて、ブランドもののバッグを持って登校していた。<br>当時はブランドのバッグも今より格段に安かった。<br>バイトして買って、着飾って…<br>何のためにこんなことしてるんだろうと思う時もあったけど、そんな気持ちもすぐ消えた。<br><br>親友って思える友達も出来た。<br>毎日その子と過ごした。<br>そののち、色々あって一旦離れてしまったけれど。<br>今は関西に帰って来る時は連絡をくれて、近況報告する仲だから、私は親友と思っている。<br>また彼女についてはいつか書きたいと思う。<br><br>彼氏も出来た。<br>色々端折るけど、バイト先の社員さんとお付き合いをすることになった。<br>5歳上の人。<br>大学生の私からすると、社会人って太っ腹〜って感じで、すごく大人びた、優しい人だった。<br>それは当時の気持ち。<br><br>彼と2年付き合った。<br>お互い実家だったが、お互いの家を行き来するくらいの仲だった。<br>母同士もあって、四人でご飯を食べたりもした。<br><br>私の就職活動中も<br>「永久就職どう？」って言ってくれるくらいの仲だった。<br><br>いよいよ卒業が近づいてきた。<br>卒論を出す、ということが大学卒業には必要だった。<br>その為にゼミをら選ばないといけないらしく、何となく現代文のゼミを選んだ。<br>古文だったら訳すとこから始めないといけないのが面倒に感じたから。<br>ゼミの先生が威圧的で、女子大生をバカにしているような50代くらいの男の先生で、毎週ゼミの時間が息苦しかった。<br>泣いている子もいた。<br>そんなに馬鹿にするなら先生なんかやめればいいのに。<br><br>一年かけて何とかがんばって卒論を書きあげた。<br>ちなみに何を書いたか内容は覚えていない。<br><br>卒論の口頭試問の日があった。<br>ゼミの仲間達はただただ恐怖に怯えていた。<br>一方私は無の状態だった。<br>なぜなら前日に妊娠していることが発覚したから。<br>口頭試問より重大なことが起きてしまった。<br><br>いざ始まった口頭試問で覚えていること。<br>「原稿用紙にパソコンの字が枠はみ出ずにおさまってるな」<br>それだけ。<br><br>ちなみにその先生が書いた本は、信じられないくらい綺麗で優しい美しい文章だった。<br>人って信用できないって思った初めての人間。<br><br>無事卒業できた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yokoh1111/entry-12979447919.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Sep 2026 14:37:06 +0900</pubDate>
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<title>中学から大学までのこと②</title>
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<![CDATA[ <p>大学進学を考える時がきた。<br>付属には短大しかなかったが、<br>大学が出来るらしいという話もあった。<br><br>ただ持ち上がりで進学はしたくなかった。短大か大学か知らんけど。<br><br>幸か不幸か、成績は良かった。<br>一夜漬けの勉強しかしてこなかったけど。　<br>そういえば、超マイナー塾には行ったけど、あんまり身にはいらなかった。<br>友達にS台予備校の公開授業に誘われて行ったこともあったな。意味不明。<br>みんな賢いなー、私はやっぱり勉強無理やなって記憶あり。<br><br>そんな時に（実はこっそり狙っていた）、とある女子大の指定校推薦をもらった。<br>当時ＪＪとかに載るような女子大だった。<br><br>中高の恋愛話はあえて話すほどのこともない。<br>好きだった他校の子は、学校一かわいいと噂の女の子と付き合い始めたと聞いた。<br>私に告白してくれた子もいた。<br>シンナーかなんか知らんけど（そういうのあんまり今でも分かってない）、歯が黒かったか、歯がない男の子だった。<br>無理です。<br><br>花の女子大に通って、新しい世界に行きたい！と、その女子大に進学を決めた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yokoh1111/entry-12979440669.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Sep 2026 12:57:03 +0900</pubDate>
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<title>中学から大学までのこと①</title>
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<![CDATA[ <p>なぜか中学受験をすることになった。<br>私が行きたいと言った、って母は言ってたけど記憶にない。<br><br>当時、団地の一室で開かれていた塾に通っていた。<br>受験コースが急に出来た記憶はある。<br>土曜も塾に通うことにはなった。<br><br>中学受験なんかしたくない！<br>まぁ勉強だけして受けるか決めたらいいやん！<br>みたいなやり取りをしながら、ただ塾に通っていた。<br><br>普通クラスにも入っていたし、なんとなく自分の学力は分かっていたから<br>受験するっていうのも恥ずかしかった。<br><br>いざ受ける学校を決める時も、<br>絶対受かるとこじゃないと受けたくない！みたいな感じで受験校を決めた。<br><br>当時は受験の日が一律で決められていて、一校しか受験できなかったから、子供ながらにプレッシャーとストレスを感じていた記憶あり。<br><br>受かっても行かへんで！とか言いながら、いざ試験が終わったら、<br>受かったら行きたいな…に変わっていたのは覚えてる。<br>単純。<br><br>結果は合格。<br>近所の公立中学を諦めて、合格した中高大一貫の女子校に進学した。<br><br>レベルを低めに設定したのがよかったのか、勉強は余裕だった。<br>友達も面白い子がいっぱいいて楽しかった。<br>先生にも恵まれた。<br><br>ただ中高一貫なのに、私には親友と呼べる友達はいなかった気がする。<br>友達は沢山いたし、楽しかったけど、<br>仲のいい友達にはみんな親友みたいな子がいた。<br>別に気にならなかったけど、私って広く浅くみたいな感じの部類なんだって当時も今も思う。<br>親友が欲しいけど、その子には親友いるしなーみたいな。<br>仲良く遊べる友達は沢山いたし、別に寂しいとかもなかった。<br><br>そもそも親友の定義ってなに。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yokoh1111/entry-12979438941.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Sep 2026 12:33:10 +0900</pubDate>
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<title>私の生い立ち的なもの</title>
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<![CDATA[ <p>私の人生には色々ありすぎる。<br>私が呼び寄せてるのかもしれないけど。<br><br>今はとりあえず、もう限界！っていう感じなので、今までの自分を振り返っていこうと思う。<br><br><br>私は父はサラリーマン、母は専業主婦。所謂、普通の家庭で生まれ育った。長女。<br>父が大手の会社に勤めていたので、ちょっと裕福だったかもしれない。ほんのちょっとだけ。<br>父は私には厳しかった。妹には甘かった。<br>記憶は沢山は残っていない。<br><br>というのも、私が中学の時に他界したから。<br>癌が見つかった。<br>ほっぺたにぽこんとした腫れが出来た。<br>正確には昔からあった。<br>野球部時代にボールがら当たってから出来たと言っていた。<br><br>大きな病院に行き、診てもらった。<br>すぐに切りましょうということになり、切除することになった。何の検査もせずに。<br>結果、切除出来なかった。硬くて切れなかった、とかが理由だったと思う。<br>まだ子供の私には心配かけない様に、聞いてもあまり教えてくれなかった。<br>ただ、これが実は癌だった。<br>その安易な処置で、結果全身に転移した。<br><br>もっと大きな病院へ移った。<br>あの時の父の年齢はおそらく40歳くらい。<br>若いと癌の進行も速いことを知った。<br><br>私が中学3年生になる前の春休み。<br>亡くなった。<br><br>この年は阪神大震災があって、病院も色んなことが混乱していた。<br>実は癌が再発をしていたことを隠していた父が、タンクに水を入れてもらい運んでいた。<br>記憶ではその約1か月には亡くなっている。<br>どんな気持ちだったんだろう。<br><br>後から聞いた話では、再発が分かった時は誰にも言わないで欲しいと医者に伝えていたらしい。<br>「家族には黙っていて欲しい」と、先生を始め、看護師の方全員に頭を下げてまわったそう。<br><br>私にはそんな強さはない。<br>多分暴れる。当たり散らかす。<br><br>アパレルメーカーで勤めていた父はおしゃれだった。<br>でも浮気もしてて、母を泣かせていた。<br><br>でもそんな強さは私にはない。<br><br>遠い父の記憶。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yokoh1111/entry-12979426991.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Sep 2026 09:59:19 +0900</pubDate>
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<title>46歳　私の経歴</title>
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<![CDATA[ <p>私の今までのことを、ただただ書き綴ります。</p><p><br></p><p>・中高大、女子校育ち</p><p>・大学卒業直前に妊娠が発覚、結婚、出産する</p><p>・娘が幼稚園卒業前に旦那が不倫</p><p>・娘が小学校入学してすぐ、旦那に出て行かれる　</p><p>・娘が小学校卒業前、調停を経て離婚</p><p>・娘が大学生になり、再婚</p><p>・再婚相手の義父が倒れて、夫婦崩壊</p><p>・別居に至る</p><p>・余談　社会人になった娘は未だ反抗期</p><p><br></p><p>私の人生の記録として、残します。</p>
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<link>https://ameblo.jp/yokoh1111/entry-12979422724.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Sep 2026 09:07:02 +0900</pubDate>
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