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<title>yokologanのブログ</title>
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<title>リサ・マリー　コンサート</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131001/10/yokologan/7f/81/j/o0800060012701842851.jpg"><img border="0" alt="yokologanのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131001/10/yokologan/7f/81/j/t02200165_0800060012701842851.jpg" width="220" height="165"></a> 　　</p><br><p>　9月21日（土）にリサ・マリーのコンサートが開催されました。</p><br><p>会場はメンフィスの The Levitt Shell</p><p>ここは1954年７月３０日にエルヴィスがプロとして初めて演奏した重要な場所。</p><p>長い時を経てその大切な一人娘が同じ会場に立つという場面に遭遇出来たことに感謝です。</p><br><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131001/10/yokologan/29/e7/j/o0800060012701842850.jpg"><img border="0" alt="yokologanのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131001/10/yokologan/29/e7/j/t02200165_0800060012701842850.jpg" width="220" height="165"></a> <br></p><br><p>すでに父エルヴィスが亡くなった時の年齢を越えているリサですが</p><p>小柄で細く若々しく、それは美しい女性です。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131001/10/yokologan/86/41/j/o0800060012701842849.jpg"><img border="0" alt="yokologanのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131001/10/yokologan/86/41/j/t02200165_0800060012701842849.jpg" width="220" height="165"></a> <br></p><p>昨年の夏に発売された3枚目のCDのツアーの一環です。</p><br><p>さて、その歌声は。。っというと。</p><p>あの華奢な身体からは想像出来ない太く低い独特なハスキーヴォイス</p><p>なのであります。　しかもコンサートで歌った歌は、全て自分で作詞。</p><p>詩の内容も彼女独特の世界観で展開されてます。</p><br><p>そのなんとなく重い内容から。。つい</p><p>生まれながらのセレブ、キングの娘っというタイトルを持つということが</p><p>どれ程のことなのか？　ちょっと考えさせられてしまいます。</p><br><p>それでも途中で「今日は母も来ています」っとプリシラを紹介し</p><p>続いて　「チビちゃん達も一緒です」　「恥ずかしい？？</p><p>恥ずかしがらないで出て来て」っと天使のように可愛い双子ちゃんも紹介してくれたリサ。</p><p>家族一緒で大好きな音楽活動をしているリサの現在が幸せなら</p><p>嬉しいなぁっと思った瞬間でした。</p><br><p>そう、昨年のエルヴィス・ウイークでプリシラが語っていたのですが。</p><p>リサは幼い頃から歌うことが大好きで、いつも歌を歌っていたそうです。</p><p>でも同時に物凄い恥ずかしがり屋で、誰かが入ってくるとピタっと歌うことを</p><p>止めたそうです。 人前では絶対に歌わなかったと。</p><p>そんなリサが現在ではCDまで出し、コンサートをするのですから。。。</p><p>父娘のDNAって不思議ですね。</p><br><p>出来ることなら、ナタリー・コールのように父娘共演のビデオとCDをしっかりと</p><p>出して欲しいなぁっと願ってしまいます。</p><p>何といっても父娘ですのでそのデュエット、ハーモニーは素晴らしいものですから。</p><br><p>コンサートの最後にリサの方にファンが押し寄せ、</p><p>その人たちと丁寧に上手く握手やらのやり取りをしていたリサですが</p><p>最後の最後に逆にリサの方から歩み寄って手を取り挨拶した人物がいました。</p><p>そのお歳を召した女性は　Marian J Cocke　さんで　「 I called Him Babe」</p><p>という本を書いたことでも知られるエルヴィスの個人看護婦さんを勤めた人物です。</p><p>会場にいた大抵の人達はこの女性が誰だか分からなかっただろうし</p><p>この意味が分からなかっただろうなぁ、</p><br><p>大衆紙で面白おかしくいろいろと書かれるリサですが。</p><p>こんな仕草に彼女の真面目さや優しさを垣間見れた氣がしたコンサートでもありました。</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yokologan/entry-11625469133.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Oct 2013 10:02:45 +0900</pubDate>
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<title>Elvis Week 2013 その２　STAX</title>
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<![CDATA[ <p>STAXに行って来ました。</p><p>　</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130829/05/yokologan/aa/2e/j/o0800060012665289303.jpg"><img alt="yokologanのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130829/05/yokologan/aa/2e/j/t02200165_0800060012665289303.jpg"></a>　</p><br><p>まず入り口で素敵なElvisに迎えられ</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130829/05/yokologan/b9/40/j/o0800060012665289293.jpg"><img alt="yokologanのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130829/05/yokologan/b9/40/j/t02200165_0800060012665289293.jpg"></a>　　</p><br><p>場内には、Elvisの衣装も飾られていました。</p><br><p> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130829/05/yokologan/e0/96/j/o0800106712665289404.jpg"><img alt="yokologanのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130829/05/yokologan/e0/96/j/t02200293_0800106712665289404.jpg"></a>　　　</p><br><p>73年にここSTAXでエルヴィスの歴史的セッションが行われました。この歴史的セッションに参加されたノーバート・パットナム氏の講演があり。当時の様子を楽しく懐かしく生き生きと語って下さいました。誰が見てもこの人は誰っと分かるElvisが名前付き自己紹介をし、着ていた黒のケープをパッと椅子の上に投げてセッションが始まった瞬間に緊張感マックスだったとか。。。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/yokologan/entry-11602048084.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Aug 2013 05:37:08 +0900</pubDate>
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<title>Elvis Week 2013　キャンドルナイト</title>
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<![CDATA[ <p>2013年８月１５日　午後8時３０分からキャンドル・ナイト・セレモニーが始まりました。</p><br><p>キャンドルナイト・ヴィジルーこれは、エルヴィスが亡くなった翌年の命日にグレースランドの門の前に世界中のファンが自然発生的に集まり、エルヴィスを偲んだことから始まったセレモニーです。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130821/06/yokologan/b4/d5/j/o0800060012655715453.jpg"><img border="0" alt="yokologanのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130821/06/yokologan/b4/d5/j/t02200165_0800060012655715453.jpg" width="220" height="165"></a><br></p><p>現在ではグレースランドがこのセレモニーを管理していて8時半にセレモニースタート。</p><p>これはその日の夕方に撮ったグレースランドの門の前です。すでに沢山の人が集まりだし列を作ろうとしています。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130821/05/yokologan/ac/f5/j/o0800060012655711076.jpg"><img border="0" alt="yokologanのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130821/05/yokologan/ac/f5/j/t02200165_0800060012655711076.jpg"></a><br><br><br></p><p>没後36年目の夏です。今年も大勢の人が世界中から集まりました。</p><p>日本の私達は恒例の提灯で参加です。</p><br><p>ここに並ぶ度に、あの暑い夏の日エルヴィスが亡くなったという衝撃のニュースが走った日のことを今も鮮明に思い出します。　今年もエルヴィスファンとこの時間を共有出来たことに感謝です。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yokologan/entry-11596672356.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Aug 2013 05:32:23 +0900</pubDate>
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