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<title>恋愛コミュニケーション講座</title>
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<description>男性のための「恋愛向けコミュニケーションポイント」</description>
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<title>得意のパターン</title>
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<![CDATA[ <p>一口に婚活といっても、さまざまなものがある。</p><p>結婚相談所、お見合いパーティー、合コン、ネット、など。</p><p>人それぞれ向き不向きがあるが、その中でいろいろと経験していくうちに、自分にあった方法が見えてくる。</p><br><p>「いろいろと経験する」場合だが、どの程度やれば向き不向きの見極めができるだろうか？</p><p>人によっては1回でいやになってしまう場合もあるだろう。</p><p>とはいえ、よほどのことがなければ何回か経験してみるべきであろう。</p><br><p>得意のパターンを見極めるのはそれなりの手間と労力がかかると思う。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yomoyamado/entry-10458194636.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Feb 2010 22:08:29 +0900</pubDate>
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<title>企画</title>
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<![CDATA[ <p>前回、自分で企画するというようなことを書いたのでそれに関連してちょっと。</p><br><p>企画・実行することは、けっこう手間がかかる。</p><p>時間と労力がかかる。しかもドタキャンなどがあったりすると、費用的にも痛手をこうむったりすることもある。</p><p>決して楽ではない。</p><br><p>だが、それによって得られるものもある。</p><p>人とのつながりを持つことに大義名分ができる。</p><br><p>もちろん、人によって向き不向きがある。</p><p>いろいろな手配や段取りをするのが苦手な人には向いていないかもしれない。</p><p>それでも、結果的に失敗したとしても得られるものも多い。</p><p>逆に失うものはそれほどたいしたものはない。</p><br><p>とりあえず、やってみるという意気込みも大事だろう。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/yomoyamado/entry-10456564043.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 22:17:22 +0900</pubDate>
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<title>女友達　続</title>
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<![CDATA[ <p>しばらく間が空いてしまったが。</p><p>前回の女友達に関しての続きを少し。</p><br><p>（男にとっては）女友達がいると良い、というようなことを書いた。</p><p>今現在そういった人たちがいる人は、その人脈を活用すればいいが、そういった気軽にやりとりできる女友達もいないという人もいるだろう。</p><p>そういった人にとっては、まず女友達を作ることが大きな壁になる。</p><p>とはいっても、いきなり恋人を作る、とかよりはハードルは大きくない。</p><br><p>ではどうやって友達をつくるか？</p><br><p>いちばんわかりやすいのが、自分で企画して実行する、ということだろう。</p><p>飲み会でもいいし、何人か集まる会を企画して人を集める。</p><p>最初は少なくても、友達にさらにその友達を呼んでもらうことで人を増やすことが可能になる。</p><br><p>もちろん、自分でいろいろな企画をすることは手間がかかる。ただし、いろいろやっていくとリターンもある。</p><br><p>そういったことから始めてみてもいいのではないだろうか。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/yomoyamado/entry-10454930471.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 21:42:21 +0900</pubDate>
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<title>女友達</title>
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<![CDATA[ <p>以前、女友達をつくる（男性の立場から）のもステップアップみたいなことも書いた。</p><br><p>そこで、あるニュースを見つけた。</p><p>「恋愛に女友達は欠かせない」</p><p><a href="http://girl.sugoren.com/report/post_399.php">http://girl.sugoren.com/report/post_399.php</a></p><br><p>これを呼んでもらえばだいたいわかるが、書いてあることは確かにそのとおりだといえる。</p><p>さらにこれに付け加えていうのであれば、一人しか対象者がいないと思うと、どうしても思い切った行動にとれない。</p><p>慎重に慎重に行こうとして失敗することもある。</p><p>こういったことはスポーツなどの大舞台を経験したことのある人にはわかりやすいかもしれない。</p><br><p>一方で、失敗しても何度でもチャンスがある、と思えば、思い切ったのびのびとした行動をしやすい。</p><p>対象を一人の女性だけ、と決め付けるのではなく、ある程度、複数の候補をもっていることで思い切った行動にでやすく、心に余裕を持って対応することができる。</p><br><p>たとえば二人きりのデートをしているときに、相手がずっと必死な表情でいたら、自分も落ち着かない雰囲気になって楽しめないだろう。</p><p>しかし、ちょっとしたアクシデントがあっても余裕の表情でいれば、いっしょにいる相手も落ち着いていられるだろう。</p><br><p>心に余裕を持つ、ということもまた大事である。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/yomoyamado/entry-10441049936.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jan 2010 18:08:24 +0900</pubDate>
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<title>友達の作り方</title>
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<![CDATA[ <p>前回、同性の友達の作り方などについて触れた。</p><br><p>社会人になってから親しい友人を作ることできない（難しい）、みたいに言う人を何人か見たことがある。</p><br><p>なるほど、確かにそれも一理あるかもしれない。</p><br><p>しかし、そうでもないとも思える。</p><br><p>社会人になると、会社と家との往復だけでも生活が成り立つ。</p><p>会社の同僚（上司、部下）というのは、利害関係があるのでプライベート上では親しくなりづらい、という点があるのだろう。</p><p>だから会社以外に新たな交流の場を持たないと、新しい友人関係が生まれない。</p><p>もちろん、それが良いとか悪いとかいう次元の問題ではない。</p><br><p>新しい人間関係を築くというのはけっこう労力を要する。</p><p>今現在の生活が充実している人に、あえてそれを行う必要性は薄い。</p><br><p>一方で、何か自分のやったことのない、新しいことがらをやろうとするときは仲間がいるとやりやすい。</p><p>そこで、得たいものが大きいと、新たな人間関係を築く労力を費やしてでも行おうとするモチベーションが生まれる。</p><br><p>そして、どういうときに人間関係が強まりやすくなるかというと、苦労を共有したときだろう。</p><p>同じ目標に向かって、苦労を共有する関係になれば、友人関係ができたといえると思う。</p><br><p>自分ひとりで、目標に向かってやるのもいいが、一見遠回りに見える、「仲間を見つけること」も効率的であると思う。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/yomoyamado/entry-10438180000.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 22:25:23 +0900</pubDate>
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<title>ステップアップ　その３</title>
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<![CDATA[ <p>同性の仲間を見つけるということについて。</p><br><p>ここでは主に男性を想定して書いていきたい（もちろん女性同士でも、基本原理は同じであろうが）</p><br><p>たとえば、お見合いパーティーに行くと、女性と同じ数だけの男性もいる。</p><p>そういう場所で知り合いになる方法もある。</p><br><p>とはいっても単純に「友達になろうぜ」と言ってともだちになるとういことは、少ないだろう。</p><p>（というか、いい大人がそういう言い方は普通しないが）</p><p>友達になるには、それなりに自分にも何かがあると相手に感じさせるものが必要であるように思える。</p><br><p>よく、ビジネスの世界では「ギブ＆テイク」といわれることが多いが、それに共通するものがあるように思える。</p><p>自分が相手になんらか与えるものがある、あるいは、自分とつながりを持っているとなにかしらメリットがある、と思わせるようなものを持っている必要があるだろう。</p><br><p>自分が声をかけられた場合を想定して、ルックスもたいしたことなく、ファッションも全然いけてなく、トークも冴えない相手だとしたら、同性でもあまり話したいと思わないだろう。</p><p>相手に何かしら、有用な情報を与えられるだとか、合コンのツテをたくさん持っているだとか、それなりに相手を惹きつけるものを持つ必要がある。</p><p>合コンのツテはいきなり作るのは難しいかもしれないが、いろいろな婚活情報を集めることはネットを活用することができれば、わりとやりやすい。</p><br><p>そういった普段の何気ない努力をコツコツと続けていくのもひとつの手段であろう。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yomoyamado/entry-10436711508.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jan 2010 22:55:09 +0900</pubDate>
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<title>ステップアップ　その２</title>
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<![CDATA[ <p>前回、まず異性の友達をはじめることから始めるのがやりやすいということを書いた。</p><br><p>さらにその前段階として、同性の友達（男性の場合であれば、男性の友達）を作るのが簡単ではないだろうか。</p><p>たとえば、従来の友人関係（職場の同僚とか、学生時代の友人）には、婚活をしているということはなかなかいいづらい場合もあるだろう。</p><p>一方で、お見合いパーティーとか、合コンの場であった同性は同じ目的（基本的には）を持ってきているので、わりと親しくなりやすいと思う。</p><p>多少語弊があるかもしれないが、共通の趣味を持つもの、というカテゴリーでくくることができるかもしれない。</p><p>そういった共通点があるので仲良くなり、いろいろな情報交換もしやすいだろう。</p><p>あるいは合コンに誘うor誘ってもらえるという関係にもなりやすい。</p><br><p>合コンの幹事などをよくやる人はわかるかもしれないが、合コンのメンバー集めなどは案外たいへんなものである。気軽に誘える、あるいは誘ってもらえる仲間がいると心強い。</p><p>また、なかなかうまくいかなくて、苦しいときにも、職場などの人には言えないことでも、同じ経験をしている仲間に話してすっきりとした気分になれることもある。</p><br><p>婚活ブログなどを読んでいると、婚活をがんばっているのにうまくいかなくて苦しんでいるというような人たちもいる。やはり身近に苦労を共感できる人たちがいないとストレスもたまりやすいように思える。</p><br><p>そのため、まず、第一のステップとして、同性の婚活仲間を探し出してみる、ということから始めてはいかがだろうか。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yomoyamado/entry-10435145436.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 22:42:59 +0900</pubDate>
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<title>ステップアップ</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、恋愛筋うんぬんということを書いた。</p><br><p>恋愛経験が少ない人の場合には、まず基礎体力的なものから身につけていくのがいいのではないかと考えている。</p><br><p>あの『婚活時代』で有名な白河桃子氏は著書の『<a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%B5%90%E5%A9%9A%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%8F%E3%81%A6%E3%82%82%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%AA%E3%81%84%E7%94%B7-%E7%B5%90%E5%A9%9A%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%A6%E3%82%82%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E5%A5%B3-%E7%99%BD%E6%B2%B3-%E6%A1%83%E5" target="_blank">結婚したくてもできない男　結婚できてもしない</a>女 』の中でこういったことを書いている。</p><br><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="2">恋愛することで鍛えられるのは、「人と向き合う力」だと思う。恋の筋肉も鍛えなければ衰えるもの。短距離しか走ったことのない人が、いきなりフルマラソンに挑戦するのは、ちょっと大変すぎる。恋愛未満、初心者の人が、いきなり結婚を山場とする、長い長い人間関係に突入するのは、ちょっと怖い気がする。</font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="2"><br></font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="2">続けて、こうある。</font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="2"><br></font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><span style="FONT-SIZE: 10.5pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA"><font size="2">まず、女友達をつくることから始めたらどうだろうか？女きょうだいはいても、女友達はいないという人が多い。一緒に遊ぶのは男だけ。世の中、男と女しかいないのにもったいないことだ。もちろん食事をしたりする機会はあっても、友達というよりは女として意識してしまう。</font></span></span></p><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><span style="FONT-SIZE: 10.5pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA"><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="2"><br></font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="2">確かに、いきなり結婚相手だ！と意気込むよりは、異性（男性の場合は、女性の）の友達を作り、スムーズなコミュニケーションができるようにしたほうが、いっけん遠回りに見えても、着実にステップアップでき、ゴールに着実に近づくことができるように思える。</font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="2">女友達であれば比較的作りやすいし、女友達をたくさん作り、その中から結婚相手としてふさわしい人を選んでいく方法だ。</font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="2"><br></font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="2">人は、成果がなかなか目に見えないと努力を継続させるのが難しい。</font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="2">しかし、友達レベルの人を増やすことは難しくはないし、数の多さで、自分の努力の成果が見えてくるのではないだろうか。</font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"></p></span></span>
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<link>https://ameblo.jp/yomoyamado/entry-10432943336.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 22:56:17 +0900</pubDate>
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<title>地方再生と恋愛再生</title>
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<![CDATA[ <p>いろいろと録画しておいたものを見た。</p><br><p>テレビ東京でやっている「<a href="http://www.tv-tokyo.co.jp/rubicon/" target="_blank">ルビコンの決断</a> 」という番組があって。</p><br><p>これで、高松市の商店街の再生の話の回があった。</p><p>プランを始めたのが約20年前のバブルのころ。</p><p>そこから長い年月をかけて、シャッター街となりかけていた商店街がよみがえった、というような話だった。</p><p>現在も街の再開発は続いているという。</p><p>テレビで見た感じでは、現在は、老若男女がたくさん集まるにぎやかな商店街となっているようだった。</p><p>この商店街再生に携わったコンサルタントは、年の半分以上を東京と高松を往復しているとのことだった。</p><br><p>話は変わるが、</p><p>恋愛においても、恋愛筋というのがある、という言い方をする人たちもいる。</p><p>もちろん、言葉はなんでもいいが、恋愛を継続してやってきた人としばらくやっていなかった、あるいはほとんどないという人では恋愛に到達するまでの過程が異なるように思える。</p><p>つまり恋愛に慣れている人は、スムーズに恋愛関係に入っていくことができるが、そうでない人はなかなかハードルが多い。</p><br><p>まず恋愛筋がそれほど発達していない（と思う）人は、じっくりと長期戦の構えでいたほうがいいのかもしれない。</p><p>あせって結果を出そうとすると、思わぬ大怪我をすることもあるかもしれない。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/yomoyamado/entry-10432209930.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jan 2010 23:08:59 +0900</pubDate>
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<title>考え事</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>皆さん、３連休はいかがお過ごしでしょうか？</p><br><p>さて、ある指摘を受けまして、いろいろと考えることがありまして。</p><br><p>読んでいて、読み手がどう思うか、についてもう少し考えなければいけないな、と。</p><br><p>他人のブログを読んでいていろいろと感じるところはあるけれども、自分のこととなるとなかなか客観的には見直すことが難しいな～と思ったり。</p><br><p>よく年配の方が言うことで、「最近の若い者は人の話をきかない」というせりふがある。</p><p>ただ、聞くほうの立場として言わせてもらうと、だいたいが「昔は良かった」とか「昔のおれはすごかった」的な話で聞いているほうがだんだんうんざりしているような内容もある。それにもかかわらず、そういった話を繰り返していれば、聞き手が聞く気をなくすのもある意味当然のことである。</p><p>だから、話す側も、自分が年配だからといって好き勝手に話すのではなく、聞き手側の気持ちも考えて話すことを心がけないとだんだん相手の気持ちが離れていく。</p><p>それと同じように、ブログでも、営利目的ではないとはいっても、自分勝手なことばかりえんえんと連ねていても、読み手としてはやはり読む気が薄くなっていくのであろう。</p><br><p>そういったことがないように、相手に共感できるような言葉をつづらねば意味がないのだな、と考えさせられた。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yomoyamado/entry-10431399167.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jan 2010 22:59:34 +0900</pubDate>
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