<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>のっぽ和尚のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/yonakofudoson/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yonakofudoson/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>僧侶としてここが言いたい</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/yonakofudoson/amemberentry-10440130379.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jan 2010 14:14:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>僧侶としてお伝いしたい事！</title>
<description>
<![CDATA[ <p><strong>今家族の会話が少ないと、思うそんな皆様に</strong></p><p><strong>まず</strong><strong>食事からはじめてみましょう。</strong></p><p><strong>食事には、大きな意味があります。</strong></p><p><strong>家族がひとつになるための、</strong></p><p><strong>あるいは、</strong></p><p><strong>人生をやり直したいと思う人の</strong></p><p><strong>大きな一歩になる。</strong></p><p><strong>家族の気持ちがバラバラになったら</strong></p><p><strong>一緒にご飯を食べてみてください。</strong></p><p><strong>私の尊敬する師匠がよく言っていた言葉です。</strong></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yonakofudoson/entry-10438014316.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 19:31:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あの世とはほんとうに在るのか！</title>
<description>
<![CDATA[ この頃、信者さんにあの世は何処に在るのですかと<br>聞かれました。私もまだ逝った事がないのでう～んと<br>返事に困ってしまいました。夜お風呂にはいっていると<br>確かに地獄・極楽に分ければ地獄はこの世に在るのかなと<br>世界中で飢餓や飢えで苦しんでいる人たち又戦争による<br>犠牲者（戦争孤児も含む）の人たちそうだ、<br>これが地獄だと！<br>なにもまったく違う処何かではないのだと<br>そして極楽は売り残った物を捨てている日本のような国なのではないのかと<br>勿体無いと思う気持ち、当たり前が当たり前ではないと言うこと<br>みなさんも視点を変えて見てみると<br>違ったこの世が見えてくると思います。<br>話せること、聞くこと、歩けること、食べれることに感謝！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yonakofudoson/entry-10400248414.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 13:45:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめましてのっぽ和尚と申します。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>前略、長野県の山間に住むのっぽ和尚です。<br>唐突ですが、今日参拝者の女性が本堂の前で約２時間位ずうっと<br>手を合わせていました。当寺は、若い方から年をお召しになられた方まで<br>たくさんの皆様にお越し頂いております。（カップルの方も）<br>その女性は母親の遺影と思われる物をさすりながら、ほんとうに優しい<br>微笑みを浮かべていました。きっと当寺にお参りに来られていた方では</p><p>と思いながらも心のなかが何かじーんと致しました。<br>僧侶といえども死に対しては涙が出ない訳ではありません。</p><p>その女性に向かってお母さん娘さんは心の優しい女性に<br>育っていますよと。</p><p>安心してください。<br>女性の心の中に居られる仏様に手を合わせました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yonakofudoson/entry-10398697425.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Nov 2009 13:24:07 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
