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<title>誰にでもわかる 集客できる ホームページ作りの秘訣</title>
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<description>Web上に溢れるほどのホームページが存在しますが、その中で本当に集客や売り上げを伸ばすことができるものは、ほんの一握り集客できるホームページを作りたい人のための、ホームページ作りの秘訣を解説するブログです。</description>
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<title>いきなりの音楽や映像はNGです</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">こんにちは、高橋です<br><br><span style="font-size: 36px;">前</span>回は「ホームページの３秒ルール」についてお話ししました。<br><br>どうでした？<br><br>「え～っ！　そんな3秒で？」　って思われなかったですか？<br><br><span style="font-size: 36px;">３</span>秒でなくても、それに近いくらいの時間で、に気にならないサイトからは離れてしまっているでしょ。<br><br><br>ですから、あなたのホームページのトップページでも、それ以外のページでも、訪れた人が、そこに目的の情報がないと、そこからいろいろ探して・・・ということはしないですから。<br><br>それぞれのページには、そのページで何をしたいのかがあって、それによってページ構成されていると思います。<br><br>ですから、ホームページを見てくれる人の視点といいますか、何を求めてきているかを考えて、コンテンツを作らないと、あなたが提供している価値を受け取っていただけませんから。<br><br><br>そういう点からしても、今日のタイトルのように、ホームページにアクセスしてトップページが表示された途端、大きな音で音楽が流れたり、動画が始まったりというのでは困ります。<br><br>アニメーション効果を使ったロゴもよくありません。<br><br><br>先日も、会社で調べたいことがあったので、ネット接続してホームページを開きました。<br><br>その途端です。音楽が鳴り始めて、周囲の人が何だろうとけげんな顔をして私の方を見ていました。<br><br>仕事に必要でしたから開いたサイトなのに、何だか遊んでいるように思われて、嫌な思いをしました。<br><br><br><span style="font-size: 36px;">サ</span>イト管理者は、音楽や動画を流すことで、訪問者が気にいってくれると思っているのでしょうが、実際は逆です。<br><br>特にページ上部に表示されているタイトルやロゴは、まず初めに目がいきますので、そこがちらちらしていたりしては見にくいですね。<br><br>まずは、シンプルなのがベストですから、分かりやすいサイト作りを考えてください。<br><br>動画や音楽を見てほしいと思われるなら、クリックしてスタートをするような作りにすると、それば訪問者の意思で見られるので、いきなりとは違いますから大丈夫です。<br><br>個人のブログでも同じです。<br>今ブログでも、検索エンジンで上位表示されますから、タイトルからサイトを見ることあります。<br><br>ニッチなことについてはブログの方が役立つことが多いですから、私もよく見ていますよ。<br><br>今日は、いきなりの動画や音楽はNGということでした。<br><br>あなたのサイト大丈夫ですか、一度点検してみてください。<br><br>訪問者視点が大切ですから。</span><br>
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<link>https://ameblo.jp/yondewakaruhp/entry-11878808070.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jun 2014 04:44:41 +0900</pubDate>
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<title>ホームページの3秒ルールってご存知ですか</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;"></span><span style="font-size: 14px;">こんにちは、Webドクターの高橋章夫です。<br><br><span style="font-size: 36px;">い</span>きなりですが、あなたに<span style="font-size: 24px;">質問</span>です。<br><br><b><br></b><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b><span style="font-size: 18px;">「ホームページの３秒ルール」</span></b></span>ってご存知ですか？<br><br><br>実は、私も最近まで知りませんでした。<br><br>というよりその意味を聞いて「え～っ？そんなに！？」と思ったほどです。<br><br><br>どういうことかといいますと、ホームぺージを訪れた人が。ザクッとページを見て、<br><br>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<b> 『全く興味ない』、『何も心揺さぶられるものがない』</b><br><br>と思うのに、７秒も見てくれるなんてあり得ない。<br><br>いま見ていたページを閉じる時間はわずか<b><span style="font-size: 18px;">１～３秒</span></b>ほど<br><br>というものだそうです。<br><br><b>気が長い人でも５秒</b>ほどだそうです。<br><br><br>これは、ホームページの解析のツールがいろいろあって、それでタイムを計測できるのでその平均で割り出したということです。 <br><br><br>つまり、<span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b>興味がないページにまで付き合っている暇は、現代人にはない</b></span><br><br>ということのようです。<br><br><br><br>このことをどう思いますか？<br><br><br>そういわれれば確かに、私自身も気が長い方ではないので、だめならさっと引きますが、３秒といわないまでも、それほど辛抱強くは見ませんね。<br><br><br>その理由は、同じようなホームページが幾つでもあるからです。<br><br><br>古い話で恐縮ですが、インターネットというものが初めてシステムとして<br>作られたのは、もちろんアメリカです。<br><br>１９６１年に、アメリカユタ州でのテロにより３ヶ所の電話中継基地が破壊<br>されたことが発端です。<br><br>この事件で軍用回線も一時的に完全停止したため、アメリカ国防総省が核戦争時に従来の電話網はまったく役に立たなくなると考え、新たな通信システムの研究を始めました。<br><br><br>それで構築されたシステムがインターネットというものでした。<br><br><br>インターネットが実際に使われだしたのは１９６９年９月で、２４時間<br>常につながるネットワークとして運用されました。<br><br><br>その後１９８９年に商用化され、翌年にはプロバイダができ<br>現在運用されている基礎となるシステムとなりました。<br><br><br>ちなみに日本の運用は１９９３年からで、当時は今のように<br>通信手段が豊富ではありませんので、電話回線を利用して行い、<br>電話機の受話器にカプラーをはめて使うというものでした。<br><br><br>当然速度も遅くて、テキストだけを受信するのにも相当な時間を要し、<br>利用料金も高額でした。<br><br><br>ホームぺージの数も少なく、プロバイダが中心となっての情報サービス<br>でしたから、配信されたホームページも隅から隅まで読まれていました。<br><br><br>当時は、今のようにネットを使って調べるというのは珍しく<br>（というよりサイトが少ないので情報量がそれほどなかった）<br><br>調べ物は刊行物からするのが手段でしたので、図書館に行くか、<br>新聞社に問い合わせるなどの方法でした。<br><br>昔の良き時代で、それでも十分必要な情報は得ることはできたのですよ。<br><br><br>今は情報が多すぎて、というようり、いろいろな情報が氾濫しすぎていますから、どれが本当なのか、どの情報が価値があるのか確かめることがむつかしくなってきています。<br><br><br>その頃の出版物や新聞社のような信頼できるものとは違い、<br>情報の発信元がわからない飛び交っていますから、<br><br>ネットでの情報でも簡単に信用することはできなくなってきました。<br><br><br>ホームページの数も、今や何百、何千億ともいわれていますから、<br>その中から自分のほしい情報を探すためには、手当り次第にホームページを<br><br>見なければならず、一つひとつをじっくじ時間をかけてみている暇がない<br>ことが分かりますね。<br><br>そのことから<b>３秒ルール</b>というのが出てきたのだと思います。<br><br><br>この<b>３秒ルール</b>が適用されるのは、必ずしもトップページだけとは限りません。<br><br>検索エンジンの精度の向上により、途中のページでからでも表示されますから、<b>すべてのページに言える</b>ことになりました。<br><br>ホームページを作る側にとっては大変な時代になりました。<br><br>この３秒ルールに勝ち、訪れたお客様に、あなたの提供した内容を<br>しっかり見ていただくには、<br><br>読み手の心理や見方を取り入れたホームページ作りをしていかないと、<br>大切な情報もゴミの山に埋もれてしまうことになります。<br><br><br>あなたの情報やメッセージがデータのゴミの山に埋もれてもいいですか？<br><br><br><br>ホームページの見直しは、まずそこからになります。<br><br><br><b>３秒以上見てもらうためには何をどうするのか・・・・<br></b><br><br>詳しくは、次回からのブログで説明していきますが、<br><br><br>　　　　　<b><span style="font-size: 18px;">「見やすい」　　「分かりやすい」</span></b><br><br>がキーとなります。<br><br>今日は、参考となるホームページとして、国の省庁のホームページを選んでみました、ご覧ください。<br><br><br>４つ用意しました。<br><br>　　　今注目されている　防衛省と通産省と総務庁と日本維新の会　です。<br><br></span><br><span style="font-size: 14px;"><span style="font-size: 14px;">　　　　　　　　　　　　　防衛省　　<a title="" target="" href="http://www.mod.go.jp/">http://www.mod.go.jp/</a><br><br>　　　　　　　　　　　　　通産省　　<a title="" target="" href="http://www.meti.go.jp/">http://www.meti.go.jp/</a><br><br>　　　　　　　　　　　　　総務庁　　<a title="" target="" href="http://www.soumu.go.jp/">http://www.soumu.go.jp/</a><br><br>　　　　　　　　　　　　　日本維新の会</span>　　<span style="color: rgb(238, 0, 0);"><span style="text-decoration: underline;"></span></span><a title="" target="" href="https://j-ishin.jp/">https://j-ishin.jp/</a><br><br><br>ご覧になってどのような感想をされたでしょうか。<br><br>こうしていろいろなホームページを見ることもホームページを使った集客のスキルアップにつながりますから、見て行ってください。<br><br><br>ホームページやWeb集客などの問い合わせは　　<a title="" target="" href="http://form.os7.biz/f/140b771a/">こちらから</a><br><br><br>無料相談や無料診断は　　　<a title="" target="" href="http://form.os7.biz/f/0a490d44/">こちらから</a><br><br><br>お願いします。<br></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/yondewakaruhp/entry-11873722241.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jun 2014 13:39:19 +0900</pubDate>
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<title>集客できるホームページに共通している６つの柱</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;"><span style="font-size: 36px;">こ</span>んばんは、WEBドクターの高橋章夫です。<br><br>前回のご挨拶の時に、集客できないホームページの共通しているところを少し触れました。<br><br>ほしい情報がすぐに表示されていない、つまり、お客様がどんな情報をほしがっているのかを考えずに、売り手つまり、企業側の視点でホームペーが作られていることが多いということでした。<br><br>ホームページは何のために作るのでしょうか？<br><br>会社やお店の単なる宣伝のためではないですね。<br><br>単なる宣伝のために何十万という費用はかけないでしょうから。<br><br><br>では。何のためでしょうか・・・・・<br><br><br>それは、お客様を集め、売り上げを伸ばすためです　・・・　ね。<br><br>それであるならば、もっと、あなたのホームページをお客様から見ていただけるようでないと、商品やサービスをご覧になったり、お店にお越しになったり、商品を注文したりすることはないですね。<br><br>これはぐるなびの大阪版のアドレスです。<br>http://www.gnavi.co.jp/kansai/osaka/<br><br>このアドレスをクリックすますと<br><a href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventryinsertinput.do#" class="thum"><img thum_style="width:220px; height:124px;" thum_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20140607/05/yondewakaruhp/ab/29/j/t02200124_0800045012965296359.jpg" orig_style="width:800px; height:450px;" orig_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20140607/05/yondewakaruhp/ab/29/j/o0800045012965296359.jpg" style="width: 80px; height: 45.0909px; padding-top: 17.4545px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140607/05/yondewakaruhp/ab/29/j/t02200124_0800045012965296359.jpg" alt="ぐるなび"></a><br><br>このような画面が表示されます。<br><br>ここから、お店を検索するわけです。<br><br>当てもなく探す方にはいろいろと見ながら探せるのでいいかもしれませんが、選択項目が多すぎて目的にたどり着くまでに相当時間がかかります。<br><br>食べログにお金を払ってお店のページを掲載するなら、それよりは少しお金はかかるかもしれませんが、独自のホームページを作って、検索上位対策をしたほうがずっとお客様の目に触れることが多くなります。<br><br>食べログの広告料も半端ではないはずなのに、勿体ないと思いませんか。<br><br>まずは自分お店や企業のホームページを持つことが重要なのです。<br><br>そして、そのホームページを作る基本要素としての柱ですが、７つあります。<br><br>「集客できるホームページ制作の６本柱」と呼んでいますが、売り上げを伸ばす、集客できるホームページには必ず取り入れられている基本要素なのです。<br><br>項目を上げますと<br><span style="font-size: 18px;"><br>１　第一印象です。</span><br>　　ホームページの顔ともいわれますが、見た目です。<br><br>　　突然ですが、美形と美人の違い分かりますか？<br>　　　　　<br>　　美形は、形が整っていて美しいですね。<br>　　美人は、美形である以上に注目されますね。<br><br>　　ホームページも同じです。美形のホームページは沢山ありますが、美人のは少ないです。<br>　　美人のホームページは印象に残りますから、また見たくなる。<br>　　美人であるためには第一印象が大事です。<br><br><span style="font-size: 18px;">２　コンテンツ、つまり内容が充実していること</span><br>　　店舗や会社がお客様に進めるものがはっきりしているか、お客様をとらえた構成や文章や内容になっているかです。<br><br><span style="font-size: 18px;">３　使いやすいホームページかどうか</span><br>　　サイトの構成やリンクの仕方、必要な情報が検索しやすいかなど、ホームページを訪れたお客様が必要な情報を探すのに使いやすいかです。<br><br><span style="font-size: 18px;">４　デザイン</span><br>　　第一印象と似ていますが、トップページから最終ページまでのデザインの一貫性やホームページの内容と利用画像との一致など見やすくわかりやすいデザインであることが大切です。<br><span style="font-size: 18px;"><br>５　SEO対策</span><br>　　あなたのホームページをお客様がみるには検索エンジンで上位表示されないとなかなか見られません。<br>　　検索エンジンで上位表示されるようにするのがSEO対策です。<br><br><span style="font-size: 18px;">６　ホームページの構造</span><br>　　３の使いやすいホームページと関連がありますが、通常一つのサイトは10ページ以上のページで高清されますので、ページ間の移動やコンテンツの組織化など図る必要があります。<br><br>以上６つの基本要素について簡単に説明いたしましたが、これから、順番に詳しくお話していきます。</span><br>
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<pubDate>Sat, 07 Jun 2014 04:41:08 +0900</pubDate>
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<title>ブログ始めました　WEBドクターの高橋といいます　よろしくお願いします。</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;"><span style="font-size: 36px;">は</span>じめまして　WEBドクターの高橋章夫といいます。<br><br>集客できる、売り上げの上がるホームページを作りた<br><br>今あるホームページを<br><br>　　　　　<span style="font-size: 18px;">・もっと集客できるようにしたい</span><br>　　　　　<span style="font-size: 18px;">・もっと売り上げがあがるようにしたい</span><br><br>思っているあなたのために、読んでわかる集客できるホームページの作り方や見方を解説していきます。<br><br>どうかよろしくお願いします。<br><br>挨拶をかねた初投稿の今回は、集客できないホームページの共通点をお話しします。<br><br>あなたもそうでしょうが、ホームページは自分では簡単にできませんから、制作会社に依頼して作られたと思います。<br><br>そして、それが今のホームページですね。<br><br>でも、集客できない・・・・・・・<br><br>そればなぜか・・・・・・・<br><br>作る側の視点で作られているというのが、まずあげられる特徴です。<br><br>分野的には、飲食関係はその特徴が大きく出ています。<br><br><b>見栄え、デザインを重視しているため、基本的なお客様が知りたい情報がすぐにわかりません。</b><br><br>飲食店の例で申しますと、ホームページをご覧になるお客様は、今からお店に行きたい、または近日中に行きたいと思っている人がほとんどです。<br><br>それなのに、トップページに休店日や営業時間、連絡先が表示されていないサイトが多いです。<br><br>特に飲食関係は、食べログとかぐるなびとかのサイトが充実していますので、そのサイトに載せてもらうことでホームページにしているお店がたくさんありますが、その手のサイトは料理の写真はたくさんありますが、先ほど申しました、営業時間とか、電話番号などは簡単にわかりません。<br><br>私自身もそうですが、自分が知りたい情報が簡単にわからないとそれ以上探すことはしませんから、集客につながらない結果になってしまいます。<br><br>今では3秒ルールといいまして、3秒以内に自分のほしい情報が見つからないと、もう、サイトを閉じてしまうそうです。<br><br>そのことをわかっているかいないかだけで、集客に大きな差が生じてきます。<br><br>こんな風に、集客できるホームページのポイントをあげながら、実際のサイトを見ながらわかりやすく解説していきますので、ご覧になってください。</span><br>
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<pubDate>Sat, 07 Jun 2014 04:39:06 +0900</pubDate>
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