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<title>米ログ！</title>
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<description>白米は日本の宝です。</description>
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<title>SIDとわたし</title>
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<![CDATA[ <p>SIDのライブでした、名古屋２DAYS。</p><p>本当に本当に本当に・・・幸せでした。</p><p>なので思い立ったように放置していたブログを書きます。</p><br><p>サクラサクツアーで初めてSIDのライブに参加して、hikariタマアリ東京ドームデッドストックMWｐと参加して、今回のMW・・・</p><p>下手でした、二日目。</p><p>一日目も素敵な席でした。</p><p>しかし名古屋二日目、本当に素敵な席でした。</p><p>明希さんの演奏する指から、今どのあたりのお客さんを見ているのかまでが肉眼で見れる日が来るなんて、正直思ってもなかった。</p><p>いや、妄想はしたけれど。</p><p>本当に美しいお方だ。</p><p>音楽を愛して音楽に愛されて、ファンに愛されて、下手ファンに猟奇的に愛されて・・・</p><br><p>なんかもう明希ファンです、というのすらおこがましい。</p><p>後ろのライトが後光にみえたよ・・・</p><br><p>私はライブ中に5回は死んだ。</p><p>まさしく後光・・・</p><br><p>こんなにきれいで生命力に溢れたはかない人間はいない。</p><p>矛盾してるけれど。</p><p>そんな魅力なので仕方がない。</p><p>私がもう少し若くして彼に出会っていたら人生変わっていた。たぶん体中穴だらけ。</p><p>2008年でよかった・・・ははは・・・</p><br><p>あーもう好き好き大好き！</p><br><p>本当に10年たっても20年たっても応援したいよ、シド！</p><br><p>しかしロリータさんは可愛いよね・・・見ているだけで癒される・・・</p><p>ロリータさんが手バンとか可愛いよね・・・</p><br><p>かという私は普通の服で行きましたが！</p><p>あー記念に写メればよかたな！</p><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 11 Oct 2012 20:35:01 +0900</pubDate>
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<title>悪い気にあてられる</title>
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<![CDATA[ 自分が嫌いな人を悪く言われると『まぁそうだな』と思う。<br>自分が何とも思っていない人を悪く言われると『そんな面もあるのか』と思う。<br>自分が好印象を持っている人を悪く言われると『うーん……』と思う。<br><br>悪い気にあてられたなー。<br>人への印象は自分が感じたものだけを信じたいけれど!<br>なかなか…複雑な気分になり申した。<br>おっと!大奥みてたからつい!おほほほほ…<br><br>女は30代は無敵!良い意味でも悪い意味でも!<br><br>はやく忘れよう。<br><br>
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<pubDate>Fri, 25 Feb 2011 21:19:47 +0900</pubDate>
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<title>恋愛</title>
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<![CDATA[ 人は恋をすると綺麗になるというけど、本当にそうだと思う。<br>友達は本当に綺麗になったと思う。<br>今は苦しんでいるけれど、辛いのだろうけど、それでも私からみたあの子は自分と一緒にいたころよりずっとずっと綺麗になっていると思う。<br><br>早く元気になってほしいとも思うけど、それはわたしがどうこう出来ることじゃなくて、友達自身の問題だから。<br>冷たいかもしれないけど、私には私のできることしかできないから。<br><br>今度あったら綺麗になったねって直接言ってみようと思う。<br><br><br>しかし、私はいつまでたっても綺麗になれないや…うーんうーん…<br>ちょっと自分ビョーキなんじゃないかと不安になってくるな…<br><br>やべーやべー<br>鏡見たらこりゃなんつーブサイクだっておどろいたっぺよ!!!!!<br>わ た し だ よ !!!!!<br><br>
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<pubDate>Fri, 26 Nov 2010 19:34:15 +0900</pubDate>
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<title>漫画『友だちの話』</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101122/18/yone-mai/d0/00/j/o0640048010874711383.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101122/18/yone-mai/d0/00/j/t02200165_0640048010874711383.jpg" alt="米ログ！-Image0251.jpg"></a><br>山川あいじ×河原和音<br><br><br>マーガレット系な本に手をだしたのは久しぶりです。<br>青春な恋愛はもう読めない…とか思って少女漫画から遠ざかっていたのですが、なんとなく帯とジャケで買い。<br><br><br>面白かったです!!<br><br>元々初恋限定。とか潔く柔くとかのオムニバス系は読みやすくて好きです!<br>このまま連載してくれてもいいのに～とも思いますが、読み切りだからこそ良いのかな?とも思います。<br>うーんどっちだ!!<br><br>内容はというと、正反対な性格の親友に彼氏ができるかできないか…<br>恋より友情?友情より恋?<br>みたいな。<br><br>こういう展開はかならず誰しも味わってますよね!!多分!!<br><br>三話完結でそれぞれの視点からの話があって、最終的には落ち着くところに落ち着くという。<br><br>最近の少女漫画は後味さっぱり系かキャラ濃いめのゴリゴリ系にわかれると思うのですが、<br>確実さっぱり系!!<br>山川あいじさんという漫画家さんははじめて聞いたお名前なのですが、良い意味でマーガレット系ですね***<br>他のお話も読んでみたいと思いましたー!＾＾!<br><br><br>さてー<br>今から北極のナヌーのDVDを見ます***<br>
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<pubDate>Mon, 22 Nov 2010 16:09:05 +0900</pubDate>
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<title>うすうす気づいてる</title>
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<![CDATA[ 自分ってなんてきたない人間だろうと思う。<br>なんとポエマーなのかという突っ込みはおいといて……<br><br><br><br>鬱々してるので、さげます!!!!!!ははは<br><br><br><br><br><br><br><br><br>知りたくない事実っていうのって結構あちこちに転がってます。<br>友達との別れ際に、今までうすうすきづいてたけどそれが事実だったら死ぬほど嫌だからきかないでもやもやしてたことをついに告白されました。<br>やっぱりか、と思うよりも<br>もっと<br>なんかこう……なんとも言えない気持ちと吐き気におそわれました。<br>あーとんだピエロ!<br>とさえ思うのすら自意識過剰のポエマーナルシスティックなのですが…<br><br>さぁその事実を知ったからにはどうしたものか…<br>やっぱ言い訳とかに私が使われてるのかしら…<br>問い詰めたいけど、汚い言葉がツラツラでちゃいそうで、もしその子を傷つけたとしたらその罪悪感でいっぱいになって苦しいから。<br>苦しい苦しいで、つまりもう何も言わないからほっといてくれ、と。<br><br>内緒にしてるのが心苦しいから話したのか、まぁ多分誰かに促されたからようやく話したって感じだと思うけど…<br><br>しばらく何も考えなくないな!<br><br>しかし<br>『うすうす気づいてるとは思うけど…』<br>ってすごく残酷な言葉だぜ。<br>気づかせたいのかたくないのかハッキリしろよ!!!!!!!!!!!!!<br><br><br>という以上に汚い言葉が身体を渦巻いてます。<br>あぁなんてきたない人間だ。<br>そして何と言うポエマー。<br>
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<pubDate>Sun, 17 Oct 2010 21:52:02 +0900</pubDate>
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<title>『てるてる×少年』高尾滋</title>
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<![CDATA[ ディアマインといい、高尾先生の描く少年はなぜこんなにも可愛いのか!<br><br>文庫版集めてます。<br>早く3、4巻も買わないと…!<br><br>謎の多い御城家の娘･紫信とそれに仕える忍者･才蔵。<br>身分違いのしのぶれど、な恋にときめきます。プライドが高く生粋のお姫様なしの姫は心が強くてかっこいいし、一途な才蔵はとっても可愛い。<br><br>身分違いの恋とは本当にいつの時代も良いものです!<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100728/20/yone-mai/52/89/j/o0240040010663253715.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100728/20/yone-mai/52/89/j/t02200367_0240040010663253715.jpg" alt="米ログ！-Image067.jpg"></a>
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<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 19:39:48 +0900</pubDate>
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<title>病院に</title>
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<![CDATA[ オフの友人もみてたりするので、こんなところで書くのもどうかとおもうけれど吐き出し口が無いので、すみません。<br><br><br>とある病気の疑いで、病院に行くことにしました。<br>それは筋肉痛レベルのたいしたことない病気かもしれないし、もしかすると手術が必要な病気かもしれない。<br>でも確実に放置をして治る感じがしないので、大嫌いな病院に行くことにしました。<br><br>大病院にかかるには紹介状がある方がいいと、まずは近場の病院へ。<br>女医の先生を見つけて初診の受付をした後、<br>『うちよりも他の病院へ行った方がいい』と。<br><br>他の病院に女医の先生がいるか電話確認をとってくれて、言われるがままに移動。幸い近場だったけれど。<br><br>小さな病院だったししょうがない、とその時は深く考えなかったけれどまさかこんなことになるとは。<br><br>紹介された病院の女医さんは産婦人科の先生で。<br>私の症状は『専門外だ』と言われました。<br>相談だけでも、とお母さんは頼むけれど、専門外だからみれないという理由もわかるけれど。<br><br>お母さんの前では泣きたくなくて頑張ったけれど、やっぱり泣いてしまいました。<br><br>正直、こんなにも不安でたまらないのに誰にもみてもらえないのか。<br>医師の立場からしたら専門外の患者はみれないという当たり前な理由なのだけど、『他の病院にそれについて勉強した先生がいたはず、何年か前までは』とか『電話で確認してみれば？』とか…<br>ここに来るまでだって、調べて紹介されてきてんだよ!!と、今になると怒りすらわきます。<br><br>でもその時はただ辛くて、その場にいられなくなってもういいですといち早く立ち去ろうと私を、産婦人科の看護婦さんがひきとめてくれて。<br>外科の先生に紹介状だけでも頼んでみようと言ってくれました。<br><br>結果的には外科でもダメだったわけですが。<br><br><br>ではでは。<br>最終的にどうなったかというと、今日専門の先生にみてもらうことになりました。<br>親切な看護婦さんのすすめで、男性医師だけど専門の先生に。<br>水曜日しかやってないので、仕事のあとギリギリ間に合うか間に合わないかの時間ですがもうそれしかみてもらえないとわかったので。<br><br>今回の件があって、ますます病院と医師が嫌いになりそうです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yone-mai/entry-10603055152.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 08:01:57 +0900</pubDate>
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<title>人は所詮ひとり</title>
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<![CDATA[ どんなに仲良くしてても気持ちを共有できる人なんていない。どんなに仲良い人と一緒に時間を過ごしたって、自分の気持ちは一人だけのものだし、たとえ状況を共にしたって一緒にいる人が何を考えてるかはわからない。<br>自分と同じことを考える人なんていない。<br>『人はみんなひとりだ』と、他人に言われて気がついた。他人に甘えすぎていたのは自分だ。<br>環境がかわるということは本当に辛い。新しい環境に身をおくと過去を美化しすぎて、戻りたい戻りたいと泣き出してしまいそうになる。<br><br>夢ばかり見ている自分が悪いと、そう思えない自分が悪いのか。<br>他人との温度差に傷ついて、温い自分が嫌になる。でもその気持ちは自分にしかわからないと意地をはっているのだろうか。慰めがほしいだけなのだろうか。<br><br>音楽の歌詞に共感なんてしたくないと思っていた自分がささいな歌詞に感動したのは少しだけ成長したということなのか。<br>そう思うと今まで関わってきた友人に頭を下げたくなる。<br><br>散々生意気なことを言ってきた自分を情けなく思うが、それでもそれでもそれでも捨てられない。<br>格好つけてプライドとよびだいがこれはただの逃げ。<br>でもなけなしのプライドでこの逃げをプライドと呼びたい。<br><br>私には人生の経験が足りなさ過ぎる。でも足りないのが私の生きてきた22年間。<br>格好つけてきた自分はもっともっと苦労をする。<br>それでも格好つけていられるか、いられないかはまだわからない。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 24 Jun 2010 21:59:35 +0900</pubDate>
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<title>九条キヨ「ZONE-00」</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100419/09/yone-mai/dd/cd/j/o0240040010502667190.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100419/09/yone-mai/dd/cd/j/t02200367_0240040010502667190.jpg" alt="米ログ！-Image014.jpg"></a><br><br>※ネタばれ含みます(かも？)<br><br><br><br><br>気づけばもう7巻。早いです!<br>1・2巻がビブロスから発売、そのあとアスカに移って新装版が発売されています。<br>なのでわが家には1・2巻が二冊あります＾＾まさしく布教用と自分用。<br>保存は兼ねるということで…<br><br>友達に貸すと意見は分かれます。好き!て方と苦手!て方と。<br>私は大好きで、線の細かい画から謎の深い設定から作者さんの遊び心から…<br>すべてが好きで、見ていて幸せになれます。<br>しかし好きキャラが好きなように動いてくれないもどかしさは感じますが＾＾笑<br><br>ビブロスの時はBLと勘違いされる？感もありましたが、実際読むとネタ的な感じであって得に BL風味 を感じることはない…？と思います。<br>ただキャラがかなり個性的で(女の子になりたい男の子とか!おっぱいぼろろーんとか!)戦闘シーンに若干のグロが入るので、<br>苦手な方は自分で購入する前に友達に借りるとか本誌でチラ読みして色々確認した方がいいかもしれません。<br><br>ちなみに私は白百合姫と憐児と朧児の関係が大好きなのですが、そこに絡んできた絹華パワーがすごいのでまさに私は茨のむしろです。<br>姫はきっと最後の最後で良い娘になるんだよぉ……!<br><br>ただアスカ本誌では同作者さんが他漫画も連載してるので、必ず毎月連載してる!という訳ではなさ気…？です。<br>お気をつけを!<br><br><br>てすと。<br>
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<pubDate>Mon, 19 Apr 2010 09:49:31 +0900</pubDate>
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<title>sid　マオ「一筆書きの美学」</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりに本の紹介を。</p><p>タイトルでお分かりでしょうが・・・シドのボーカル、マオさんの本です。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100304/17/yone-mai/cc/37/j/o0240040010437775663.jpg"><img height="367" alt="米ログ！" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100304/17/yone-mai/cc/37/j/t02200367_0240040010437775663.jpg" width="220" border="0"></a><br>↑表紙</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100304/17/yone-mai/90/3c/j/o0240040010437775665.jpg"><img height="367" alt="米ログ！" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100304/17/yone-mai/90/3c/j/t02200367_0240040010437775665.jpg" width="220" border="0"></a><br>↑おまけ＾＾笑</p><br><br><p>この本を買うか迷っている方の参考になればなぁとおもいます。</p><p>まず一言で言うと</p><p>「買ってよかった！」</p><p>ですね。私は発売日がちょうど旅行中だったので、旅先で購入しました。寒い。雪国！</p><br><p>グラビアの多さにも驚きました。個人的に写真はもっと少な目かな？と思っていたので・・・</p><p>マオさんのお顔きれいでした！眼福！</p><p>タバコすってる写真が割とあるかも？きれいな顔でタバコっていう、一体感がないようであるような？感じが非常に魅惑的でした。格好もかわいい感じと大人っぽい感じ、どちらも楽しめました～</p><p>個人的にパジャマっぽいのが一番好きでしたが・・・</p><p>（いやらしさ半端ないです＾＾なんかエロ本読んでるのかと勘違いしちゃうくらい）</p><br><p>マオさんってなんていいうか、文を読んでやっぱり自由で素直な人なのかなぁって感じました。</p><p>大人の男性に小娘の私がこういうのは失礼なのかもしれませんが、</p><p>こんな芸能人の方は珍しいかも？って。</p><p>私の想像する芸能人っていうのとはちょっと違って、なんていうか・・・</p><p>もっともっと生身の人間っぽさを感じることができた本でした。</p><br><p>pati▼patiで読んでる人はご存知かと思いますが、</p><p>ファンや読者からのテーマについて語ったりもしてくれるので（テーマに選ばれた人はうらやましい・・・＾＾）</p><p>そういう意味でもうれしいですよね！</p><br><p>マオさんの言うことに納得や共感をしながら「あ、こんなこと考えるんだ」とか「こんなことがあったんだ」とか。</p><p>マオさんという一人の人間を感じることができる本だと思います。</p><br><p>マオさんファンはもちろん、他メンバー好きさんにもオススメしたいな、と感じました。</p><p>シドファンなら一度は読んでおきたいかも＾＾ですね！</p><p>最初から購入予定がないなら残念ですが、</p><p>迷っている方は是非！お手にとっていただきたい本でした＾＾</p><br><p>ということで、まゆちゃん！買おうよ！＾＾笑</p><br><br><p>てすと。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yone-mai/entry-10473459130.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 17:44:43 +0900</pubDate>
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