<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>3本足チワワのラブと暮らす日々</title>
<link>https://ameblo.jp/yonesumi/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/yonesumi/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>愛するチワワのラブが断脚手術をして3本足になってしまいました。このブログが同じようなことで悩んだりしている方への少しでもお助けになればと思っています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ペットロス</title>
<description>
<![CDATA[ ペットロスという言葉は、以前から聞いていましたが、いざ自分がそうなるとどうしていいかわからないですね。<br><br>うちではラブがムードメーカーで、ただ寝てるだけでも、幸せな空気を出して、みんなを包み込んでいたんです。<br><br>当たり前すぎて気づかなかったこと、いなくなって始めて気づきました。<br><br>残された犬を大事にしてあげないといけないと、いろんな人から言われて、もちろんそうしてるけど、あまり構い過ぎてもどこか不自然でぎこちない。。<br><br>できれば新しい犬を飼うことが、残された犬のためにもと言われても、さすがにすぐそんな気も起きないし、いないことに慣れるしかないんでしょうね。。<br><br>ラブは自分たちの心の中に生きている、おはようラブ、おやすみラブ、行ってきますラブ、ラブのことは一生忘れないよ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yonesumi/entry-11488774818.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Mar 2013 13:18:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ラブの火葬</title>
<description>
<![CDATA[ 夜が明けて、もう一匹のチワワのピースと妻とラブを連れて城南ペット霊園に行きました。<br><br>みんなで線香をあげ最後のお別れをしてラブは火葬されました。30分ほどで終わり、骨をひとつずつ骨壺に収めます。<br>それはとてもあっけなく終わってしまいました。<br>そして骨になったラブを連れて家へ。<br><br>それから、ラブの服やクッション、キャリーバッグ、トイレのプレートなどをゴミに出しました。<br><br>掃除をしていると急にこみ上げてくる悲しみに吐きそうになります。妻も同じ症状のようです。<br><br>残されたピースは、がんばって2人の間を行ったり来たりしています。<br><br>同じ家もラブがいなくなるとまったく違うものに感じてしまい、手持ちぶさたで、美容院に髪を切りに行きました。<br><br>考えないようにしていてもふと押し寄せるこの悲しみは今まで味わったことのない感情です。これがいわゆるペットロスというやつなんでしょうか？<br><br>こんなにラブの存在が大きかったとは思いませんでした。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yonesumi/entry-11488085158.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Mar 2013 13:28:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最後の日</title>
<description>
<![CDATA[ ラブが亡くなって、病院から引き取り、クーラーボックス用の保冷剤があったので、タオルでつつみ身体の下にひき身体にはタオルを掛けてあげました。<br><br>今日は気温が25℃くらいまで上がるようなので、リビングから北側の部屋になる自分の部屋に移動させます。<br><br>顔や手を撫でても、今までと何も変わらず、よく寝ているようにしかみえません。<br><br>お昼に病院から紹介された品川の城南ペット霊園に電話をして、火葬の日取りを明日3月10日の10時30分からと決めました。<br><br>合同葬、個人葬、立会葬と種類があって、値段も倍くらい違うのですが、やはり最後はそばで見送りたいので立会葬に決めました。<br><br>今日は一日ゆっくりラブと一緒に思い出を語ろう。立川のペットショップでの出会いから、いろんな旅行の話、散歩の話、お茶目なところや、気を使いすぎるところなど、本当に10年間毎日一緒にいたので、思い出もたくさんあります。<br><br>夕方になって病院から花束が届き、また泣いてしまいました。<br><br>最近弾いていなかったウクレレを取り出し、何曲か思い出しながらラブに捧げました。<br><br>そしてラブのそばで横になって朝を迎えました。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yonesumi/entry-11487799823.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Mar 2013 00:08:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ラブが天国へ旅立ちました・・・</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日の夕方、いつものように動物病院に迎えに行くと、酸素室にはいって少し落ち着いた様子とのことで、会計を済ませて、酸素室から出してバッグに入れようとしたらまた呼吸が荒くなりました。<br><br>酸素吸入をするとまた少し楽になって、普通に呼吸をするようになりましたが、今酸素室から出して家に連れて帰るのは危険なようで、かといってこのまま病院に残すのも、急変したら最後に立ち会えないということに。<br><br>ひとまず酸素室をレンタルしてくれる会社に電話してみましたが、早くても明日の午前中に届けてくれるとのこと。<br><br>いったん酸素室に戻し、また動かすと呼吸が荒くなるけど、しばらくすると少し落ち着いて呼吸をするようになりました。<br><br>明日、家で酸素室を作ったら迎えに来るからと言って家に帰りました。<br><br>病院は誰もいなくなりますが、監視カメラで2時間おきくらいに確認をしてくれています。<br>2時頃まで起きていましたが、特に連絡もないので、大丈夫と言い聞かせ、床につきました。<br><br>そして5時26分、携帯電話が鳴りました。病院からです。4時頃まですやすや寝ていたのですが、急に起き上がったので、先生が病院に駆けつけてくれたそうですが、もう息をしていなかったとのこと。<br><br>こんな時間だから、どうされますか？と言われましたが、すいませんが、すぐ伺いますと言って電話を切った途端に、激しい嗚咽に襲われました。<br><br>こんな激しい嗚咽は今まで経験したことがなく、どうやって止めたらいいのかわかりません。早くラブを迎えに行かなければならないので、服を着替えタクシーの飛び乗りました。<br><br>病院の診察台の上で、ラブは横寝していました。本当にすやすや眠っているように見えます。先生はすでに口とお尻に詰め物をしてくれていました。<br><br>最期を看取ってあげることができなくてごめんね。でも酸素室で苦しまないで逝けたようだから、自宅で苦しみながら逝くよりよかったよね。<br><br>ありがとう。<br><br>ダメな飼い主でごめん。<br><br>ラブに出会えて本当に幸せだった。<br><br>本当にありがとう。<br><br>また天国で会おう。散歩しよう。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130309/13/yonesumi/e2/d5/j/o0400030012449945405.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130309/13/yonesumi/e2/d5/j/t02200165_0400030012449945405.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333"></a></p><p></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yonesumi/entry-11486608814.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Mar 2013 12:36:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>とうとう立てなくなりました。</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日の夜までは、ご飯もペロリと食べて元気だったのに、その後から少しずつ元気がなくなり、ハアハアと体全体で呼吸する感じになりました。<br><br>ひとまずそのまま夜を明かして、朝になってトイレに連れて行ったら、立つことが出来ません。<br>昨日の夜、一睡もしていないのかも？<br>本人も立とうともがきますが、力が入らないのか立つことが出来ません、、<br>トイレにべったりふせたままでオシッコとうんちをしました。<br><br>病院に連れて行き、診てもらうと、貧血が進行していて、酸素が回っていない状態とのこと。口を開けて歯茎が白くなっているのを見せられて、貧血が相当進行している状況ですと。<br><br>治療法として輸血という方法もあるが、肥満細胞腫が進行しているので、あまり得策ではないと言われました。<br><br>ひとまず酸素室に入れてみますが、危険な状態のようです。<br>会社に行かなければ行けないので、もし何かあれば携帯に電話しますとのこと。<br><br>いいや、大丈夫！電話はかかってこない！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yonesumi/entry-11486056612.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Mar 2013 17:36:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おいしい食事</title>
<description>
<![CDATA[ ラブの食事は今までドライフードがメインでした。<br><br>薬を飲む日はささみを茹でたものをほぐして、薬を混ぜてあげると、すごいごちそうで飛びつくように食べてました。<br><br>しかし最近は薬も毎日で数も多くなって来て、敏感に薬入りと入ってないのとをかぎ分けるようになり、薬入りは食べなくなりました。<br><br>そこで、本などを読んで、ジャガイモ、サツマイモ、にんじんを茹でて1cmくらいのブロックに切って、ささみ、鯖も茹でてほぐしてあげたら食べる食べる・・・。<br>こんなうまいものが世の中にあったんだみたいな感じで、おかわりまでしました。<br><br>やはり、手間を掛けて料理してあげると、いいんですね。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yonesumi/entry-11484473014.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Mar 2013 10:42:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>肥満細胞腫が再活動</title>
<description>
<![CDATA[ 3月28日の夜、ご飯もほとんど手を付けず、ぐったりしている感じ。<br><br>抱き上げてみたら、お腹のあたりに数カ所で内出血のような感じで赤くなっている。<br><br>おそらくこれが原因で元気がないのか。<br><br>次の日の朝一で病院へ行き、診てもらったところ、やはり肥満細胞腫が増えているとのこと。抗血栓注射を打ってもらい、酸素室に入れて夜まで預けることに。<br><br>先週は散歩してもやたら歩き回って元気を取り戻したと思っていたのに、、<br><br>元気になるとがんも元気になるということ？<br><br>また、毎日病院通いの日々が始まる。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yonesumi/entry-11483268049.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Mar 2013 15:25:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>薬を飲まない</title>
<description>
<![CDATA[ 手術後から少しずつ回復してきて、病院も毎日行かなくてよくなりました。<br>ラブも毎日通院することから解放されて、すこし安心したようです。<br><br>でも病院に行かない代わりに、自宅で薬を飲ませなくてはいけなくなりました。<br>朝4種類、夜6種類の錠剤で、大きさはまちまち。<br><br>もちろん薬だけ飲むなんてことはしないので、ささみに混ぜたり、チーズに混ぜたりして食べさせます。<br><br>でも途中で気づいて、そしたらもう食べません。口の前に出しても顔を背けてしまいます。それでもしつこく口の前に出すと、急に吠えて手に噛みつきます。<br><br>これが、愛くるしいラブとは思えないほどの豹変ぶりで、思いっきり手を噛まれて、両手とも傷だらけです。。<br><br>この前こぼした薬入りのチーズをもう一匹のピースが食べてしまい、焦りました。その後やたら水を飲んでいましたが、大事には至らず安心しましたが、油断ならないですね。<br><br>先生やペットショップの方などにいい方法がないか相談しましたが、やはり好きな食べ物に混ぜるなどいろいろ試してみるしかないそうです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yonesumi/entry-11479756493.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Feb 2013 17:26:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>手術を終え、退院しました！</title>
<description>
<![CDATA[ 2月1日に胆嚢摘出手術が無事終わり、3日間入院していましたが、その後の経過も順調で2月4日の夕方に無事退院しました。<br><br>亀戸の病院から自宅まで1時間半かかるのですが、夕方のラッシュ時を逆行する形だったので、なんとか混雑を避けて帰宅できました。<br><br>ラブは大手術を終えて、久々の自宅のマットの上で、ほっと一息。<br><br>明日からまた毎日通院しなければ行けないけど、ひとまず山を乗り切りました。<br><br>どうか、長生きしてね。。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yonesumi/entry-11478990841.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2013 16:05:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>胆嚢摘出手術</title>
<description>
<![CDATA[ その後、毎日通院し、点滴と薬で状態は少しよくなってはいるけれど、薬での完全回復は難しいようで、発症から1ヶ月後の2月1日に胆嚢摘出手術を決めました。<br><br>断脚手術から3ヶ月、やっと3本足で歩けるようになってきたと思っていたのに。。<br><br>胆嚢摘出手術は、お腹を開いてみないとわからない部分もあるので、状況によっては、そのまま閉めてしまうこともあるようです。<br>その前に針のようなものを刺して検査する方法もあるようなのですが、それだとまた2度手間というか、麻酔をして本人の負担も2倍になってしまうので、その検査はやらずに、そのままお腹を開いてもらうことを選びました。<br><br>「今回も絶対に成功して、元気になる。」<br><br>それだけを信じて、手術に望みました。<br><br>結果は、大成功！！<br><br>胆嚢につながっている管が詰まっていて、その詰まりを治したり、途中少し大変だったようですが、なんとか無事に成功しましたと報告がありました。<br><br>ただし、それはよかったのですが、以前の<span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">肥満細胞腫が腰のあたりに確認されたという残念な報告もありました。<br><br>一難去ってまた一難。<br><br>でも、前向きに立ち向かっていくしかありません。</span><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/yonesumi/entry-11478278672.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Feb 2013 16:38:23 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
