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<title>神泉で働くスマホPのブログ</title>
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<description>備忘録。神泉で働く学生社会人→広告→電子書籍→なう</description>
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<title>Gunosy 平成28年５月期　第２四半期決算説明資料</title>
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<![CDATA[ Gunosy Ads売上高： 853百万円 →　月間平均2.84億<br>アドネットワーク売上高： 153百万円 →　月間平均0.5億<br>稼働メディア数　445<br>http://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS80384/a8596e81/cae3/4471/944f/bd2e4bc2248e/140120160114487807.pdf<br><br>Gunosyも最近よくアプリ内で見かけるようになった。<br>カルーセル広告のはしり的な。
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<link>https://ameblo.jp/yoooosuke/entry-12139081429.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Mar 2016 14:45:22 +0900</pubDate>
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<title>バリューコマース株式会社 2015年12月期 決算説明資料</title>
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<![CDATA[ ■Adlantis 2015年実績 (単位:百万)<br>1Q 2Q 3Q 4Q<br>1 48 88 111　売上<br>1 43 93 119 原価<br><br>4Qは平均月3000万弱で推移。<br>需要期には4000万～かな。<br>http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?template=ir_material_for_fiscal_ym&amp;sid=22011&amp;code=2491<br><br>最近いろんなアプリで見るようになった(気がする)<br>買い切り・単価保証等使いつつ、メディアのリクルーティングに注力しているのが見て取れる。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/yoooosuke/entry-12139079085.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Mar 2016 14:35:42 +0900</pubDate>
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<title>【IGNIS】2015年9月期 第３四半期決算説明資料</title>
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<![CDATA[ <strong><a href="http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?template=ir_material_for_fiscal_ym&amp;sid=18342&amp;code=3689" target="_blank">【IGNIS】2015年9月期 第３四半期決算説明資料</a></strong><br><br>3Q単体<br>・前Qのアプリリリース本数 39本<br>  20営業日で、13本のペース。多い。<br>  一時グッディアがカジュアルゲームを月20本だしていたけど<br>  追随する勢い。<br><br>・ネイティブアプリの売上が1.5億/Q<br>  breakerが順調らしい。<br>　内訳は動画リワード広告と課金。<br>　課金はときたまセールスTOP100に入ってきてるから、課金売上が大多数を占めている？<br>　単月5,000かー、内訳気になるな。breakerが2000万ぐらい行ってるのだろうか。<br><br>・僕とドラゴンの売上が4.5億/Q<br>  <br>・コミックアプリが0.02億/Q<br>  作品のリリースタイミングによるから、アップダウンは仕方ないって感じか。<br>　それにしても無料で読める作品が増えまくってる。
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<link>https://ameblo.jp/yoooosuke/entry-12063039102.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Aug 2015 10:49:14 +0900</pubDate>
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<title>ものすごくうるさくて、ありえないほど近い</title>
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<![CDATA[ 弊社のギャルっ子に熱烈に薦められたので調べてみたところ<br>トムハンクス、サンドラブロックが出てるってことで借りてみた。<br><br>ネタバレになりそうなので、ものすごく端的に書くと<br>9.11で父親を亡くした家族の話です。<br><br>伏線の張り方が芸術的で最後の最後で号泣。<br>家族の愛、人との出会いについて考えさせられるいい映画でした。<br><br>おすすめです。<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%99%E3%81%94%E3%81%8F%E3%81%86%E3%82%8B%E3%81%95%E3%81%8F%E3%81%A6%E3%80%81%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%88%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%BB%E3%81%A9%E8%BF%91%E3%81%84-Blu-ray-DVD%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88-%E5%88%9D%E" target="_blank">ものすごくうるさくて、ありえないほど近い</a>
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<link>https://ameblo.jp/yoooosuke/entry-11368236191.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Sep 2012 23:47:01 +0900</pubDate>
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<title>新規事業創出プログラム「Frontier」を振り返って</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120916/18/yoooosuke/a8/6d/j/o0800080012190804004.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120916/18/yoooosuke/a8/6d/j/t02200220_0800080012190804004.jpg" alt="神泉で働く電子書籍ヤローのブログ-brainstorming" border="0"></a><br><br>一週間。<br>長いと言う人もいれば、短いと言う人もいる。<br>その長くもあり短くもある一週間で、人生が大きく変わることがある。<br><br><br><br>先週一週間は怒濤の日々をすごしていました。<br>というのも、自分が入社したきっかけになったVOYAGE GROUPの<br><a href="http://voyagegroup.com/internship/frontier/" target="_blank">新規事業創出インターン「Frontier」</a>のメンターとして<br>新規事業を考える学生を一週間サポートしていました。<br>自分が担当している事業を、信頼をおいているメンバーに託して<br>同じく5年前のインターンで出会ったごっさんとミホと、<br>同期の長ちゃんと一緒に、学生のサポートを行っていました。<br><br>一生懸命頑張る学生たちの姿に胸を打たれ、<br>チームが優勝した時には涙が止まらなくなり、嬉しさと寂しさと<br>ありとあらゆる感情が湧き出てきたので<br>備忘録がてらまとめてみようと思いました。<br>昨夜は徹夜明け、緊張の結果発表と号泣、お酒という組み合わせで即死だったので一日経った今で。<br><br><strong>■新規事業創出プログラム「Frontier」とは</strong><br>今回、新規事業を開発するというミッションが与えられて<br>初めて会うメンバー六人で一つのチームを作り、六日間で形にしようとします。<br>この期間中、ほとんどの学生が思ったと思います。<br>「どうしたらよい事業案が出るのか？」<br>WEBのリテラシーがあること、事業立案経験があること、市場をおさえていること<br>色んな要素はあると思いますが、<br>まず、何よりも大事なのは【信頼し合えるチームを作りあげること】です。<br><br>各々が各々をリスペクトできているか？<br>全員がチームのために全力で動けているか？<br>共通のゴールをメンバーでしっかりと持っているか？<br>納得いかない事をそのままうやむやにして進めていないか？<br><br>信頼しあえるチームをしっかりと作ることが、<br>圧倒的なスピード、完成度、そして達成感を生み出してくれるはずです。<br><br>我々社員は、学生へ具体的な助言をする事はほぼありません。<br>ほぼ放置と言っても過言ではないです。<br>ではなぜ僕たちがついているのでしょうか？<br>それは、チームとしての本質を、学生達が見失わないようにサポートする為です。<br><br>メンバーがチームの為に動けていない、など<br>チームが崩壊の危機に瀕している際に道を正してあげるのが<br>僕たちの一番の役目だと思っています。<br><br><strong>■チームを見てみて</strong><br>なんて、書いてみたのですが、、、、<br>今回僕達はそういったサポートすらする事なくほぼ見てるだけでした。<br>ちょいちょいと、「この事業は誰のために何をするの？」とか<br>「この事業を一言でいうと何なの？」とか言ってみたり、<br>うちの会社について聞かれた事に対して答えているだけでした。<br><br>自浄作用が働くチームというか、<br>何か問題があれば、チーム内でどんどん解決されていくさまに<br>逆にこちらが勉強させてもらいましたし、この時点で涙腺が崩壊しそうでした。<br><br>アホな時はところんアホだし、締める所はしっかり締める。<br>誰かがキツイこと言ったら、すぐさま周りからフォローが入る。<br>何か気に食わない事があれば、我慢せずに言う。<br>誰ひとりとして置いて行かないで、みんなが腹落ちするまで議論する。<br>一日の最後に、必ずお互いの良い所悪いところをFBしあう。<br><br>出会ったばかりの六人の他人だったからこそ<br>戸惑う事も、ぶつかる事も、悔しい事もあります。<br>彼らは、それを放置せずにチーム内で徹底的に解決していこうとして、<br>上記のような仕組みをしっかりつくり上げ<br>最後には六人の大切な仲間になっていました。<br><br>誰一人欠けることなく、<br>みんながチームの為に全力でした。<br><br>だからこそ、すごく充実感のある一週間だったし<br>結果を聞いた時には、嗚咽をあげて泣いて喜んだし<br>今こうやってまとめてると、すごく寂しいんだなって思います。<br><br>誰よりも学ばせてもらったのは、見ていた僕達社員でした。<br>純粋にすごいなぁと思って見ていました。<br><br>来週会社に行った時に、みんながいないのはとてもさみしいし<br>毎晩うちに四人も泊まりに来ていたせいか、部屋が広く感じます。<br><br>本当に一週間おつかれさまでした。<br><br><strong>■最後に</strong><br>この一週間、みんなにとってどうだっただろう。<br>僕は、この一週間に出会えた事で自分の人生が変わりました。<br><br>このインターンに参加してくれた学生が<br>どんな些細なことでも良いから学びがあり<br>皆さんの人生を豊かにするお手伝いができていれば僕たちはとても嬉しいです。<br>みんなの、これからの活躍を心から楽しみにしています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120916/18/yoooosuke/6f/5a/j/o0720072012190804003.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120916/18/yoooosuke/6f/5a/j/t02200220_0720072012190804003.jpg" alt="神泉で働く電子書籍ヤローのブログ-after" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 16 Sep 2012 18:39:40 +0900</pubDate>
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<title>サブロク会議</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120310/16/yoooosuke/44/c6/j/o0800056511843224923.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120310/16/yoooosuke/44/c6/j/t02200155_0800056511843224923.jpg" alt="$神泉で働く電子書籍ヤローのブログ-saburoku" border="0"></a><br><br><br>"サブロク会議"なる会議を行ってきました。<br><br>"<em>サブロク(360°)会議とは<br>「中長期的な事業成長に繋がる新規事業、事業改革、重要課題の解決等の提案を各役員を含むメンバーが真剣に議論し、その場で最終意思決定を行う事業開発の仕組み。」</em>"<br>http://fulog.info/archives/50344010.html (執行役員古谷のブログ)<br><br>今回、メンバーの一員として携わってきた訳ですが<br>非常に学びの多い場でした。<br><br>弊社は、事業開発会社と謳っていますが<br>それは新規事業を作っていく事と同義ではないと思っています。<br><br>「課題を見つけ、課題に対する解を導き、実行していく」マインドを持った<br>メンバーがあつまった会社こそが、弊社が目指すべき姿であり<br>それは新規事業の開発もそうですが、<br>組織における課題や、既存に事業が抱えている課題に対するアプローチを<br>積極的に全メンバーが取れる状態こそ理想だと思います。<br><br>今回の会議で非常に重要なポイントだったのは<br>いわゆる<strong>二つのジッコウセイ</strong>です。<br><br>課題が見えていない案は論外で<br>課題に対して行うべき施策の実効性は妥当か。<br>絵に描いた餅に終わらずに、体制面を考えた実行性は妥当か。<br><br>特に後者の実行性(フィージビリティ)について重きをおけたのが良かったです。<br>通常社内でやっている新規事業コンテストでは<br>賞をもらいつつも、実行しない事例がありました。<br>企業内で新しい事を始める際に考慮すべき点は、人事異動とそれに伴う影響だったりします。<br>そこもふまえてプランを提示しなければ、<br>今回の会議の趣旨である、"やる事"を決める会と趣旨がずれるので徹底的に議論しました。<br><br>最終的に参加した全メンバーが「すげー良い！」という案が出なかった事は大きな課題として残りましたが<br>やる事が決定した案が多く出て、会社、役員、社員の目線を合わせるという点は達成できたと思っています。<br>継続的に続けていくことで、底上げをはかっていきましょう。<br><br>引き続き事業開発会社として、<br>「課題を見つけ、課題に対する解を導き、実行していく」マインドを持った<br>メンバーがあつまった会社にすべく日々精進していきたいと思います。<br><br>ちなみに、うちのチームは３位でした。次は優勝狙っていきます！
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<pubDate>Sat, 10 Mar 2012 16:42:55 +0900</pubDate>
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<title>春浅し</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120223/21/yoooosuke/da/39/j/o0600045011812332823.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120223/21/yoooosuke/da/39/j/o0600045011812332823.jpg" alt="freenote社長のブログ" border="0"></a><br><br>心なしか寒さが和らいできたような今日この頃。<br>リクルートスーツを着た学生を街でよく見かけます。<br>今年も就職活動の時期がやってきたんだなぁと。<br>もうすぐ４年目の社会人生活も終わり、５年目に突入。<br>振り返ってみると、あっという間です。<br><br>弊社も採用シーズンで<br>社員がGWやら面接やらに駆り出され<br>慌ただしく動いています。<br><br>僕も面接官として実際に学生と一対一で話す機会を頂いております。<br>正直、僕なんかよりも優秀な学生は山ほど来ます。<br><br>そんな中僕達はどういった基準で学生を見ているのでしょうか。<br><br>ベンチャー企業において、会社の強み、財産になってくるのは<br>人であり、文化(カルチャー)だと、僕達は考えています。<br><br>ゆえに、華々しい実績や経験もそうなのですが、<br>いかに僕らと一緒に働いている、笑っているイメージが持てるのか<br>といった部分を軸に、学生を見ています。<br><br>ミスマッチは、お互いにとって不幸せな結果しかまねきません。<br>合いそうだと思う学生には、どんどん社員を紹介して<br>お互いの思いが、確認に変わるまで徹底的にリソースを割きます。<br><br>誰と一緒に働きたいか、っていうのは<br>実際に事業をやっていると痛感する価値観です。<br><br>すでに6,000人ぐらいがエントリーしているみたいで<br>ほんとに今年はてんやわんやですが、<br>この寒さが暖かさに変わる頃、お互いが笑顔で会えますように。<br>早く新しいメンバーに会えるのが今から楽しみです。<br>
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<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 21:38:36 +0900</pubDate>
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<title>誰と＞何を</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120218/17/yoooosuke/b3/cc/j/o0600045011801885404.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120218/17/yoooosuke/b3/cc/j/o0600045011801885404.jpg" alt="freenote社長のブログ" border="0"></a><br><br>実現したい世界はぼんやり描けているつもりではいるけれど<br>具体的にやりたい事はいつもコロコロかわっていく。<br>まぁ、ビジョンには向かっているし、それでいいんじゃないかと思う。<br><br>3.11を経て、安定した物事なんて何一つない事が証明された。<br>僕達はこの変化の渦の中で、次の一手を打ち続けていかなければならない。<br>楽しい事ばかりじゃないけれど、<br>楽しい事を続けていくためには、楽しくない事をやり続けなければならない。<br>時に耐え忍ぶ期間が長く、心が腐りそうになるかもしれない。<br>そんな時に、同じ方を向いている仲間がいるだけで、前向いて歩いていける。<br><br>これやろう、ってだけで集まる人たちだけじゃなくて<br>こいつとだったら何かおもしろい事ができるんじゃないかって<br>そう思わせてくれるから集まった仲間と一緒に居られる事が今は一番の幸せ。<br><br>要は、誰と一緒にやるのかってのが一番大切なんじゃない。<br>まだまだスタート地点に立ったばかり。<br>次はどんな楽しい事しようかな。<br>
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<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 17:06:26 +0900</pubDate>
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<title>同期ランチ</title>
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<![CDATA[ 同期とランチしてきたのですが、<br>エッジの立ってる話は脳みそが刺激されまくっていいですね。<br><br>もっと色んな人と、"趣味・嗜好"を深堀った話をすると、<br>点と点がつながる気がしてきました。<br><br>それにしても、バンギャってすげーぃ。<br><br>http://zokugo-dict.com/26ha/bangal.htm
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<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 13:24:29 +0900</pubDate>
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<title>2011年ふりかえり</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111231/17/yoooosuke/23/02/j/o0612061211706434637.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111231/17/yoooosuke/23/02/j/o0612061211706434637.jpg" alt="freenote社長のブログ" border="0"></a><br><br>あと数時間で2011年が終わります。<br>ちょうど今しがた2011年最後の仕事を終えて、今は実家に向かう電車の中です。<br> <br>今年初めのブログではこんな事を書いていました。<br>　→<a href="http://ameblo.jp/yoooosuke/entry-10754994492.html" target="_blank">新年</a><br><blockquote>&gt;今年は「変化」を起こしていく側に回るべく<br>&gt;一手を打っていく一年にしたいと考えています。</blockquote><br>振り返ると、今年は社内起業という選択肢で会社をおこして以降、<br>過去を振り返っても例のないぐらい激動の一年でした。<br><br>・社内起業のPros, Cons<br>・営業あがりの自分が初めてのメディア作り<br>・ラーメン代稼ぎという オプション<br> etc....<br><br>自分がevernoteにまとめてる内容を見ていると、<br>本当に色々と今までとは違った悩み、解決策、事業案がずらーっと書いてありました。<br><br>プライベートでは、<br>CouchSurfingというwebサービスにはまって、数多くの旅行者を泊めたり、<br>実際にインドネシアに行ってみたり<br>Startup Weekendに参加して新たな仲間と出会えたり<br>これまた濃厚な経験を多くさせてもらいました。<br><br>毎年最高だったな、って言ってますが、<br>付き合う人、仲間、考え方、方向性におおきく変化が訪れた今年は、より一層最高の一年でした。 <br> <br>唯一の心残りは、自分が想定していた程のインパクトを出せなかった事です。<br>自分は結構ストレスを感じない人間だと思っていたのですが、<br>資金調達までのしばらくの間は、結構胃が痛くなったり、<br>思考がまとまらなかったり、自分の新たな一面を知れました。<br>色々と苦しんだ部分がありましたが、おかげで大分タフになれたのでそこは感謝をしたいと思います。<br><br>さて、来年はどんな楽しい年になるんだろう。<br>今年変化を与える為に打った手から、来年花咲くのが楽しみです。<br><br>今年も相変わらず皆様に助けられてばっかりでした。<br>特に一緒にやってくれているメンバーには超お世話になりました。<br>本当にありがとうございました。<br>こんな僕ですが、来年もよろしくお願いします。 <br> <br>地元の駅につきました。<br>それでは、よいお年を！
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<link>https://ameblo.jp/yoooosuke/entry-11122663475.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Dec 2011 17:53:53 +0900</pubDate>
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